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コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
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2006年08月06日
本日はこのクソ暑い中w、徳島戦が行われます。 場所は鬼門である四国。 移動疲れが試合内容に顕著に表れる場所です。 直行便はありませんから仕方がないのかも知れません。 ただそんなことは承知の上で勝てと言いたい。 こういう厳しい状況で勝てるようにならなければ昇格なんて言えるわけがない。 ましてや相手は7連敗中。 調子は悪いはずです。 ただ徳島は今節からシステムを変更してくるとのこと。 ここまでは4-5-1→4-3-1-2→ダイヤモンド型4-4-2。 ところが今節は3-5-2で来るようです。 対面の相手をハッキリさせることでわかりやすく戦いたいとのこと。 このシステム変更はコンサから見て、サイドの攻防が多少楽になるでしょう。 ただ昨季のシステムですからね。 良いイメージがまだ残っているのではないでしょうか。 サポとしても同様でしょうし。 というわけでこのシステム変更が厄介なことにならなければいいと思います。 一方コンサ。 フッキの怪我は大丈夫。 ただ曽田の腰はあまりよくないようで、今節はリベロ初挑戦の西嶋が入りそうです。 ビルドアップに関してはそれほど心配する必要はないでしょう。 むしろ心配なのは高さとスピード。 曽田のような身体能力があるわけではないですからね。 羽地相手にどこまでやれるのか? ジョルジーニョのスピードにどれだけ対抗できるのか? 疑問が残ります。 あとは暑さと移動疲れを気持ちでカバーできるかどうか。 運動量で負けないように最初の一歩をしっかり意識して戦ってくれればと思います。 鬼門四国で勝ち点3をもぎ取れ!あと日本代表が5人追加招集されました。 選ばれたのは DF 栗原 勇蔵/横浜F・マリノス MF 山瀬 功治/横浜F・マリノス 鈴木 啓太/浦和レッズ 中村 直志/名古屋グランパスエイト FW 坂田 大輔/横浜F・マリノス 全員初招集。 何より山瀬の招集が嬉しいですね。 色々ありましたが怪我からの復帰は嬉しいこと。 道産子の一人として代表ではw応援したいと思います。 あと鈴木啓太は前回呼ばれなかったこと自体意外だったのである意味当然かなw とにかく代表に定着できるように頑張ってもらいたいですね。
2006年08月04日
昨日午後、次のW杯を目指す日本代表が発表されました。 概ね予想の範疇。 一部意外という感じですね。 なにより予想外なのは13人という人数ですけどw ではその代表の面子です。 GK 川口 能活/ジュビロ磐田 山岸 範宏/浦和レッズ DF 三都主アレサンドロ/浦和レッズ 坪井 慶介/浦和レッズ 田中 隼磨/横浜F・マリノス 田中 マルクス闘莉王/浦和レッズ 駒野 友一/サンフレッチェ広島 MF 今野 泰幸/FC東京 長谷部 誠/浦和レッズ 小林 大悟/大宮アルディージャ FW 我那覇 和樹/川崎フロンターレ 佐藤 寿人/サンフレッチェ広島 田中 達也/浦和レッズ 一番のサプライズは前述通り人数。 こんなに少ないのは見たことがありません。 今後A3組などから追加招集があるようですけどね。 トリニダードトバゴ戦はこのままで臨むのでしょうか? で驚いたのは山岸の選出。 予想外ですw いや、同じ浦和なら都築の方かなと。 というか個人的には西川(大分)はU-21なので相澤(川崎)かなぁなんて思ってたんですけどねw あとは菅野かなw それに田中隼磨。 彼も意外。 J全体の中でも走れる選手ではあります。 ただ右サイドとして考えるとまだ上の選手がいるんじゃないかなと。 個人的には森(川崎)、太田(磐田)とか好きなので。 攻撃的な選手であることは同じですしね。 ただ彼のバックグラウンドを考えると頑張ってほしいと思います。 MFはまぁ順当。 FWも我那覇はどうかなぁくらいだったので順当でしょう。 個人的に他に選ばれてもおかしくないと思っていた選手を。 GKは西川(大分)、相澤(川崎)。 DFでは追加招集されると予想している岩政(鹿島)を含め松田(横浜FM)、伊藤(川崎)。 左は鈴木慎(新潟)かな。 三都主と同じ役割になるでしょうけど。 あとは・・・いない。 右は前述通り森(川崎)、太田(磐田)。 それと山岸(千葉)。 森と山岸は両サイド可能ですし将来的に選んでほしいですね。 ボランチは中村憲(川崎)、鈴木啓(浦和)。 A3組では遠藤、橋本のガンバ勢 + 佐藤勇に阿部の千葉勢。 U-21から谷口(川崎)。 攻撃的MFは・・・特にいねぇw まぁ二川(G大阪)に羽生(千葉)A3組になるかな。 FWは高松(大分)、前田(磐田)、大久保(C大阪)。 大久保は見てみたい程度ですけどw それに新居(鳥栖)。 見てみたい選手はこんなところですかね。 やはり上位チームに所属している選手が見てみたいという感じです。 代表は調子の良い選手を呼ぶべきと考えているので当然ですねw さて今回選出された選手でオシムはどのようなチームを作るのでしょうか? システムも気になりますが、それ以上に短期間でどのように仕上げるのかが気になります。 ・・・で終わろうと思ったのですが今野が怪我したとのこと。 相変わらずタイミングが良くないですね。 軽傷であればいいのですが。 アルゼンチンWYの時のような顔は見たくないので。
2006年08月03日
J1第16節結果大宮 1-0 京都 得点者:【大宮】トニーニョ(後01分) 【京都】 甲府 1-1 浦和 得点者:【甲府】藤田 健(後17分) 【浦和】三都主 アレサンドロ(後30分) FC東京 0-2 広島 得点者:【FC東京】 【広島】佐藤 寿人(前20分) 佐藤 寿人(後03分)
大分 1-1 川崎 得点者:【大分】トゥーリオ(前43分) 【川崎】中村 憲剛(前25分) G大阪 2-2 福岡 得点者:【G大阪】播戸 竜二(前05分) 山口 智(後16分) 【福岡】飯尾 一慶(後27分) 中村 北斗(後41分) 清水 2-0 磐田 得点者:【清水】高木 純平(前31分) 枝村 匠馬(後10分) 【磐田】
鹿島 2-0 C大阪 得点者:【鹿島】フェルナンド(後42分) アレックス ミネイロ(後44分) 【C大阪】 横浜FM 2-0 新潟 得点者:【横浜FM】ドゥトラ(前42分) 山瀬 功治(後4分) 【新潟】 千葉 2-3 名古屋 得点者:【千葉】巻 誠一郎(後07分) 佐藤 勇人(後08分) 【名古屋】ヨンセン(前44分) 金 正友(後29分) ヨンセン(後32分) J2第31節結果
徳島 0-2 横浜FC 得点者:【徳島】 【横浜FC】城 彰二(前11分) アレモン(前13分) 草津 1-1 柏 得点者:【草津】島田 裕介(前22分) 【柏】リカルジーニョ(後33分) 水戸 1-2 東京V 得点者:【水戸】アンデルソン(前36分) 【東京V】ゼ ルイス(前44分) 富澤 清太郎(後38分)
山形 1-1 神戸 得点者:【山形】レアンドロ(後44分) 【神戸】河本 裕之(前30分) 仙台 0-1 鳥栖 得点者:【仙台】 【鳥栖】山口 貴之(前24分)
2006年08月03日
他の話題がいろいろあって書き忘れていた湘南戦の総括です。 いや~本音で言えばあんまり書きたくないですねw 書いたところで愚痴だらけですし、大量失点した試合なんて ほとんど同じ内容になってしまいますから。 であの試合は最初のPKが全てだったような気がします。 宇宙開発のFKでPKを取られた上にイエローカードですからね。 必要以上に怖がってしまった時点でうちのDFは終わりです。 ただでさえ距離の取り方がうまくない上にギリギリの接触プレーが出来なくなると・・・ 必然の大量失点でしょう。 ユルユルディフェンスが更に緩くなったわけですから。 更にその流れを決定的に決めたのは後半開始早々の失点。 2点差ならともかく3点差では・・・ 試合の入り方の稚拙さが浮き彫りになった形です。 あとはいつも通りにくだらないことの繰り返し。 情けないを通り越して呆れてしまいます。 選手(フッキ除く)から勝ちたいという意志が見えませんでしたし。 まぁあれだけ俺様プレーをしたにも関わらず、他の選手からまともな指示が出ていたように見えませんでしたから。 勝負は捨てていたのでしょう。 さてコンサ。 ほぼ全員駄目。 メンタル面の情けなさばかりが目につきました。 確かに湘南は良かった。 ただ先制点を奪われるまではそこまで目立っていなかったことも事実。 結果的にあのPKで湘南を勢いに乗せたことになります。 忘れてはいけないのが先制後、何故湘南はリスクを回避しつつ攻めることが出来たのか。 逆にコンサはミスを犯し続け、まともに攻めることすら出来なかったのかということです。 サッカーでは早い時間で先制すると必要以上に守備に主眼を置いてしまうことがあります。 結果逆転されあっさり押し切られることも。 そんなときは大体相手チームの取り返そうという意志の流れに則していることが多いわけです。 つまり先制されても勝つという意識がなければそんなことも起きないということです。 あの試合のコンサイレブンにそのような意志の発散を見受けることが出来たでしょうか? 私には見えなかった。 残念ですけど。 あとは個人。 千葉が入るとDFラインが非常に不安定。 個の能力は悪くない。 ただDFライン全体を考えると?マークが付きます。 やり方に慣れていないだけなのか? それとも能力的に無理なのか? どちらにせよ成長が見えないので代えた方が良いと思います。 そして高原。 これだけ大量失点が続いてしまうと運がないGKの一言で片づけられないでしょう。 林との差はポジショニング、判断力。 そしてなによりコーチング能力に欠けてしまうと言うことなのではないでしょうか。 GKの仕事は来たボールを止めることだけではないです。 DFと協力しシュートを打たせないことが本来の仕事。 打たせても自分の正面に打たせるくらいのポジションを取らせなければならないと思うのです。 一見派手に見える高原のセーブ。 林と比べても派手なプレーは多い。 ということはDFを動かしきれていないと言うことなんですよね。 GKは守備における指揮者。 彼らがうまく操ることで守備は美しく機能する。 今のままではまた同じような結果になるでしょう。 林の復調に掛けるか。 高原の成長を待つのか。 佐藤の勢いに掛けるのか。 判断が難しいところですがヤンツーさんと松井さんが話し合って最良の選択をしてくれることを望みます。
2006年08月02日
酷い試合でしたねぇw 初めて亀田の試合を真面目に観ましたけど驚きました。 ベルトの権威は地に落ちてしまった。 ボクシングは終わったと言うことなのでしょう。 鬼塚の判定の時も協栄ジムにTBS。 今回も同じ・・・ 歴史は繰り返すと言うことなのでしょうかねぇ。 でTBS関係のマスコミ以外は今回の事件(敢えて事件と呼びます)をどう報道するのでしょうか。 タブロイド紙以外は適当にお茶を濁して終わるのでしょうか。 だとすればほとぼりが冷めた頃同じようなことをまたするでしょう。 一度禁断の果実に手を出した以上止められないでしょうし。 この後味の悪さ。 他の現役チャンピオンはもちろん、プロボクサー、アマチュアボクサー、 ボクシングに憧れている子供たち、そして関係者に失礼です。 ベルトは金で買える。 どんなに弱い奴と戦い続けてもランキングが上がる。 最後は立っていれば勝たせてもらえる。 そんな前例を作ってしまった。 情けない思いでいっぱいの人がたくさんいるでしょう。 亀田は強くない。 自分でわかっているはずです。 まだまだだと言うことを。 だからチャンピオンを名乗るのは止めてほしい。 彼にプライドがあるのならば・・・ 将来的には本当のチャンピオンになれるかも知れない。 でもこれでは真の強さを手に入れたところで穿った見方しかされずに終わります。 それでは悲しすぎる。 本来2階級下のボクサー相手にこの状態。 結果が覆ることはおそらくない。 だからこの闘いを真摯に受け止めて、本人の目が覚めてくれることを願います。 あの親父には期待していませんから。 それとTBS。 試合前から防衛戦を大晦日に放送することにほぼ決定だそうで。 いい加減にしろ、ボケ。 もう一丁w リングサイドにいた芸能人の方々。 お仕事ご苦労さんw これで新しい仕事が増えるんじゃないの・・・アホクサッ。
2006年08月02日
しまふく寮通信を見て久しく釣りに行ってないなぁなんて思ってしまったw この時期はあんまり釣れないから別に良いけどw それはさておき謙伍が手にしているのは「海タナゴ」ですね。 魚では珍しい胎生魚になります。 つまり卵じゃなくて稚魚を産むタイプ。(有名なのは熱帯魚のグッピーやプラティ) お腹がパンパンになっているときはちびっ子が沢山いる時です。 ちなみに結構色んな所に群れでいる魚。 オキアミなんてやった瞬間『オキアミ祭りだ!ワッショイ!ワッショイ!』状態になることもあります。 しかも結構美味しいんですよねw 塩焼きは勿論、刺身(新鮮な魚限定)や煮付け、甘露煮、唐揚げなんかかな。 一度やってみたいのは塩竃焼き。 出来ることならダッチオーブン(その前に買わなきゃw)で。 料理の種類を見ると・・・まさに白身魚の王道って感じですねw。 ちなみにスーパーとかでも売ってるときがあります。 ここでチト思い出話。 小さい頃はキャンプで磯に行ったとき、いろいろ遊んだっけw 発泡スチロールや木の枝なんかに、釣り糸と釣り針をつけてグルグル巻き。 で泳いで沖まで行って釣って遊ぶ。 餌はイソメ。無いときはヤドカリw 単純に魚を見たかったらウ○。 ちなみに人間にとって美味しいモノは魚にも美味しいらしいw 魚肉ソーセージや米粒なんかにも寄って来るんですよね。 で海タナゴのみならず、アカハラ(ウグイですね)やアブラコなんかも釣れたりします。 というか海タナゴはあまり釣れない・・・ 魚が餌を食べる瞬間はドキドキしてたなぁなんてw 今考えてみると良い時間の過ごし方でした。 懐かしさと共に寂しさも感じます。 あっともう一匹はアブラコ(本州ではアイナメ)だったとか。 ホントにアブラコなのか怪しいもんですw あれも道内だと色々な種類がいますからね。 意外と小さいソイとかだったりしてw これもまた刺身がうまい。(虫には要注意) ただ骨が邪魔なので骨切りしなきゃいかんかな。 これまた白身魚の王道一直線なんでやりたい放題料理できます。 たまに和食、フレンチ、イタリアンなどの店で高級料理として登場することもありますしw 白身魚で思い出した。 鮭も白身魚なんだよなぁ。 オキアミや甲殻類が身の色に影響してるだけで。 つまり鮭は短距離選手って事ですね。 だから滝登りのような瞬発力が必要な動きが出来るのでしょう。 ・・・その割に4年も泳ぎ続けるのが凄いけどw 逆にザリガニに鯖を与え続けると青くなるらしい。 トリビアでやってました。 でもまぁ実験するのは面倒臭いw 茹でれば赤くなるでしょうし。 しかし今日のブログは魚だらけw たまにはいいかな、こんなのも。 今は夜釣りにでも行きたい気分です。 めちゃくちゃ大物が釣りたいw
2006年08月01日
今日は悲しく、残念な事が二件ありました。 8月になったばかりで、夏らしい気持ちで過ごそうと思っていた矢先。 ホントに悲しいですね。 ひとつめはもんじゃの退団。 体調不良による長期離脱中とは言え戻ってきてくれるものだと信じていました。 退団理由は治療に専念するためとのことですが、いつか完治し緑のピッチに戻ってきてくれることを願います。 俺はもんじゃの積極的なプレーはもちろん、キャラクターや人間性が大好きだ! せたな町の子供たちの為にサッカー教室を開いたりしていたお前が大好きだ! もんじゃを見ているとサッカーが本当に好きなんだと思ってしまう。 だから待ってる。 本当は軽々しく口にするべきじゃないんだろうが俺は待ってると言う。 どこでもいいから必ず戻ってこい。 ありがとう、もんじゃ。 また会おう、もんじゃ。 もんじゃらしい笑顔で会おう。 ふたつめはみちのく食品様の話。 正しい情報は知りませんが倒産したとのこと。 カツサンドはもちろん、『しまふくごはん』や『赤黒カレー』など新たな試みをやってくれたことに感謝します。 ギリギリのところでサポのことを考えてくれてたのでしょう。 社員の皆さんには感謝、感謝です。 本当にありがとうございました。
2006年07月28日
前節ヴェルディに勝利し勢いをつけたい我らがコンサの対戦相手は湘南。 比較的相性の良い相手ですが、前回の対戦では悔しい負けを喫しています。 ホント滅茶苦茶悔しい負け方でしたからね。 それまでの積み重ねが一気に崩されてしまった気すらしました。 ただ前回と違い今節はHOME。 足が動かなくて負けるなんてアホらしいことは回避してくれることでしょう。 なによりこちらはHOMEなのですから条件としては絶対有利。 休養充分で疲れなんて関係ないフッキも出場予定のようですし、 体力面ではそれほど心配しなくていいのではないでしょうか。 問題はメンタル。 何度も書いているようにメンタル面の向上がない限り上には行けません。 大塚以外の選手も強いメンタルで立ち向かってほしいものです。 試合中の喧嘩も上等w どんどんやってくれと。 で湘南ですが一時の不振を脱したような気がします。 調子の波は荒い気がしますけどね。 マイナスの波の時であればラッキーくらいの気持ちでいましょう。 気になるのは新外国人のフラビオ。 長身FWですからね。 先発か途中出場かわかりませんが要注意です。 さてコンサ。 前述の通りフッキの出場が濃厚。 池内、林はまだのようです。 若干気になるのは変な気負いかな。 フッキはもちろん他の選手もJ2通算5000ゴールにリーチが掛かっていることは知っているでしょう。 そこで『俺が俺が』の精神が出ないかどうか心配です。 ですので5000ゴールは完全無視でw 湘南に先制されても気にしてはいけません。 あくまで試合の付属なのですから。 とにかく湘南を倒すことだけに集中してほしいものです。
2006年07月28日
J1第15節結果福岡 1-2 清水 得点者:【福岡】千代反田 充(前23分) 【清水】伊東 輝悦(後14分) マルキーニョス(後18分) 広島 1-3 甲府 得点者:【広島】ウェズレイ(前44分) 【甲府】秋本 倫孝(前02分) 茂原 岳人(前06分) 長谷川 太郎(前44分) C大阪 1-5 FC東京 得点者:【C大阪】古橋 達弥(前11分) 【FC東京】ルーカス(前26分) 梶山 陽平(前42分) 今野 泰幸(後08分) 馬場 憂太(後20分) 石川 直宏(後24分)
京都 1-2 千葉 得点者:【京都】星 大輔(前29分) 【千葉】巻 誠一郎(後17分) 巻 誠一郎(後44分) 名古屋 2-0 大宮 得点者:【名古屋】中村 直志(前18分) 金 正友(後17分) 【大宮】 磐田 3-1 横浜FM 得点者:【磐田】前田 遼一(後00分) 前田 遼一(後08分) 船谷 圭祐(後33分) 【横浜FM】大島 秀夫(後23分)
新潟 0-1 鹿島 得点者:【新潟】 【鹿島】フェルナンド(後40分) 川崎 3-2 G大阪 得点者:【川崎】箕輪 義信(後02分) ジュニーニョ(後09分) マギヌン(後32分) 【G大阪】遠藤 保仁(前25分) 家長 昭博(後14分) 浦和 1-0 大分 得点者:【浦和】田中 達也(後33分) 【大分】
J2第30節結果 鳥栖 1-2 山形 得点者:【徳島】高地 系治(前04分) 【神戸】根本 亮助(後07分) 氏原 良二(後19分) 愛媛 2-2 横浜FC 得点者:【愛媛】菅沼 実(前04分) 田村 祐基(後39分) 【横浜FC】オウンゴール(前23分) アレモン(後31分) 神戸 2-0 水戸 得点者:【神戸】栗原 圭介(前16分) 朴 康造(後44分) 【水戸】
湘南 0-3 仙台 得点者:【湘南】 【仙台】ボルジェス(前36分) ボルジェス(後29分) 関口 訓充(後32分) 柏 2-1 徳島 得点者:【柏】ディエゴ(後00分) ディエゴ(後32分) 【徳島】片岡 功二(前15分)
2006年07月28日
どうやら味スタに『好きです 札幌』が響き渡ったようですねぇ。 願いが通じたようでなによりw というか羨ましいw それにしても本当に嬉しい勝利でした。 これでフッキ抜きでも勝てるという自信を得たのではないでしょうか。 今のウチは上位に勝って下位に負けるという不思議なチーム。 上位に勝てるのですから間違いなく力はあるんです。 で問題はメンタル。 自信が過信にすぐ変わる。 ひとつの負けであっさり自信を喪失する。 各々が自分たちの置かれている立場をしっかり自覚さえすれば問題なくなるでしょう。 さて試合。 前半はやばかったですねw 先制点を奪って以降攻められっぱなし。 でその先制点は鍵になるのではないかと予想していたリスタートから。 CKを元気がヘッドで得点。 西谷のボールが非常に良かった。 元気も絶妙なところにうまく当てたと思いますw とにかく元気は2試合連続得点。 良い傾向、良い傾向。 ただ先制点はヴェルディがゾーンで守っていたことも大きかったかも。 ハッキリ言って微妙な守り方でしたしw その後は前述の通り攻められまくります。 「またかよ」という感じの内容。 前半は凌いで後半修正してくれればと思った矢先の後半44分。 狙ったかのように同点。 ホント悪い癖です。 確かに石川のアーリークロスは素晴らしかった。 でも前に入られてはいけない。 ということで千葉は反省してくれw で後半、見違えたように動きが良くなります。 前線からしっかり動いていましたし悪くありませんでした。 西谷から和波に変更したことも好影響を与えたのでは。 そして後半5分。 大塚のスーパーミドルシュート。 あれを生で見れたAWAYサポは間違いなく勝ち組w 本当に素晴らしかった。 満身創痍の中、利き足ではない左足であのシュートを打てる。 強靱な精神力のなせる技でしょう。 他の選手もあの姿勢を見習ってほしいものです。 学ぶべき事は多いはず。 その後は特に特筆する事はなしw じゃ寂しいので上里、征也は見事にタスクをこなしていたという事を。 特に上里が入るとボールが落ち着くので選手は楽でしょう。 数秒でも休める時間が増えるのですから。 少しずつ本来の上里に戻りつつあるのかなと言う印象でした。 あとは高原。 先発では今季初勝利。 素晴らしいセーブもありましたし悪くなかったと思います。 林との激しい競争を佐藤と共に繰り広げてくれ。 厳しい戦いこそ成長に繋がるのですからね。さてこの試合の最中に大塚と曽田の言い争いがあったようです。 個人的には良い事象だと思っています。 どんな争いか知りませんが責任の擦り付けでなければOK。 お互いに激しく要求し合うのは当然のこと。 がんがんやっちゃってください。 さぁ次の試合、フッキが戻ってくるかわかりません。 でもここで負けたら意味が無いわけです。 日程的にもHOMEで有利。 勝ち点3にこだわろう!
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コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
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