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2017年07月22日
セレッソvs浦和戦を観ているが、セレッソの連係の良さと 浦和の守備の脆さが相まって、セレッソのやりたい放題の 程になっている前半で4-2のスコアだ。 セレッソの攻撃の仕方や守備の堅さが意外と気に入ってる。 他チームながら、さすがユン・ジョンファンだ、良いチー ムを作ったなあ。羨ましい。 対して浦和は、3バックがボロボロだ。是非ともこのままで 札幌に来てもらいたい。 このまま、この感じで試合が終わり、札幌に来てくれるよう に。
2017年07月22日
29日だけの適用なら行き当たりバッタリの飛びエリア はまあ納得したとして、これからの後半戦ずっととな ると、この飛び地はおかしくないか? なぜ今までのアウェイ応援エリアだけじゃダメなのか? 浦和のために拡げたアウェイ応援エリアをマックスと 考え、最大アウェイ側はそこまで拡げられるので拡げ たエリアはグッズ着用可能、で充分だろう。 浦和より後のアウェイ応援でチケットを買った人は、 あんな飛び地をもし買ってたのなら、最初から応援グ ッズは身につけられないと分かった上で購入している のだから。 プロスポーツ興行を生業としているのなら、もう少し チケットを買った人たちの気持ちを大事にした方が良 い。一番考えなきゃいけないのは何度もチケットを買 うだろう又はシーズンも持っているだろうホーム側チ ケット購入の人たちのことで、その人たちに気持ち良 く観てもらうことが最優先でなきゃいけないはずだ。 もし、自分が今回の新たなアウェイ側に認められた スペースの近辺にシーズンチケットを持っているな ら発売元にかなり文句を言うだろう。
2017年07月22日
少しずつ連係もされてきて、戦術も浸透し始めて きてるところ。 浦和戦には現在のベストオブベストのメンバーで 戦ってもらいたい。 プラス勝ちたい気持ちが完全に上回っているなら ちゃんと勝つ、ということがスンナリ出来ると思 っている。 だから、だからこそベストメンバーが1人でも欠け る怪我が一番コワい。 浦和戦のピッチに立ち、試合終了のホイッスルが 鳴るまで皆無事でいますように。 もちろん、どの試合も同じだが、今回は特にだ。
2017年07月21日
浦和戦の観客数が25,331人になった。 まあまあな感じかな。 あと8日かあ。ここ数日は日に300人 くらいだから、期待値も含め30,000 人にやっと届くくらいかな。 だんだん近付いてきた。
2017年07月21日
主力が残り、おそらくルヴァンもタイ遠征メンバーが 出るとすると、主力の実戦不足解消をどうするかが 問題になる訳だが、1つ想像を働かせてみた。 あくまでも想像。実現可能性は普通はないに等しいが 、函館に来ている川崎は22日に札大と練習試合をして 打ち上げて川崎市に戻るのだが、札大と川崎両方に意外 と太い関係にある札幌がお願いして22日の練習試合を ウチとやらないだろうか? 川崎戦も残しているし、札幌の新戦略を試す内容が丸裸 になる方が、レベル高い実戦練習をこなすよりデメリット の方が大きいのかな? うん、やっぱり無理を通してまで やる意味がないかもなあ。 なかなかスッキリする解決策とは行かないものだなあ。
2017年07月20日
タイ遠征メンバーがあのようになった一番の要因は ジェイではないかと思えてきた。 1人の選手の意見くらいでチームの大方針や監督の 意向が変わるかどうかは分からないが、推測するに 本当は事前のマスコミの読み通りだった主力でタイ に行くのをジェイがもしかして待ったをかけたので はないかと。 つまり、自分の復帰初戦となるだろう浦和戦に自分 がトップとして出た場合、自分に良いボールをちゃ んと供給する選手たちが体調万全であるためにタイ への遠征影響があってはならないから、都倉や福森 やヘイスや兵藤や宮澤やマセードや横山や菊地を外 すよう依頼した、とかないだろうか? 自分がベストパフォーマンスをするために。 そんなことがあったなら、マスコミの最初の報道か らの流れは理解出来る。 もし、そうだとすると、タイ遠征メンバーがルヴァ ンのメンバーにもなるとの予測が立つ。 そうだとすると、一番コンサにとってベストの選択 だと私も考える。
2017年07月19日
やっと本決まりになった地上波中継。 今回UHBがやってくれるようだ。 TVHの方が縁起がいいのでお願いしたかった がやむを得ない、というかありがとう! コンサを扱ってくれて。
2017年07月19日
HPに発表された。 なんだかねえ、言葉は悪いのだけれどまるで天皇杯2回戦 に臨むような布陣。 主力がほぼいない、これはちょっとびっくりだなあ。 まだ人数増えるのかな?19日時点、という書き方は。 ただ、同時に戦慄するのはまさか26日ルヴァン29日浦和 戦をほぼ同じメンバーでいくのじゃないだろうな。 それだけは絶対絶対ぜ〜ったい反対❗️自分で自分の首を 締めるようなものだから。 そういう可能性を残すなんだかコワい人選だ。
2017年07月19日
自分がこうであって欲しいと思っている内容は 、他の人が似たような内容を言ったら耳に入る し、否定的な内容だったら耳に入りにくい。 ということがあるにせよ、だいたい宏太の話す 内容は否定的なことが含まれてても、納得する 中身を語ってくれてると感じるが、平川氏の話 す内容は半分くらいしか耳に入ってこない。 納得する中身を伴っていないと自分では無意識 の内に判断しているのだろう。 平川氏の29日浦和戦には全く勝機を感じないと いう意見はどうもしっくり耳に入ってこないし 、賛同しかねるのだが、結果平川氏よ間違った 見解深く反省〜っ、となることを願って止まな い。
2017年07月18日
浦和戦の目標38,000人に対しての今日発表の数字。 あと11日あるがライト層にどう訴求するのかなあ? 浦和にも自分たち以外で熱い応援が今これだけあ るんだということを改めて感じて欲しいなあ。 試合の敗北感と共に。 なんて、楽しい妄想全開。 当日は応援全開! 新布陣よ、上手くハマってくれ〜っ!
2017年07月18日
なんだかんだ言って来週末の浦和戦はあっという間に 来るだろう。 戦術練習も連日行われ、連係を深めている様子。 ジェイは2年前のジェイのままなのか、はたまた? チャナティップに一番良いポジションが与えられ躍動 するのか? 新しい布陣は効果的なのか? などなど、いよいよその答えが明かされる日が近付い ている。
2017年07月17日
サッカーコラム何某というネット社会の申し子のように、 毎日大量のいろいろなサッカー関係の記事を配信してい るサイトがあるが、「今後の展望、ここから浮上するの は?」というお題で、これからの6試合の対戦相手の順位 を足して最少はキツい相手であり、最大はまあ緩い相手だ なという分析だ。 清水が最少で続いて神戸と札幌になるらしい。 (つまり、キツい相手が続くということらしい) まあ、そういう分析も1つだろう。が、結局全てと当たる のだから一体何が?とも思う。 ウチはどこと当たろうが、毎回崖っ淵であり、一番弱い ことを自覚しながら、突き進む以外ないのだから。
2017年07月17日
永坂、残念だなあ。 2年くらい前の確か天皇杯鳥栖戦でキミが見せた 相手のエース豊田に当たり負けしないカラダの 強さや、高さもやられてはいなかったはず。 うわっ、永坂やるなあ〜ってスゴく喜んでたん だよ。 これを自信に間も無く上がってくると信じてい たよ。足元も意外と上手く、いいフィードを見 せていたのも覚えている。 だけど、結局下で燻っていたねえ。 気持ちが弱いとも聞いたけど、じゃあ豊田とマ ッチアップしていたあの素晴らしい彼は一体ど こに行ってしまったのか。 まあ、振り返るのはこれくらいにして、水戸で の爆発的な活躍を願ってるよ。で、呼び戻され て欲しいな。
2017年07月17日
ジェイの報知インタビューや都倉のブログや スポ新での宮澤や四方田さんの話などを目に すると、後半戦残り16試合に向けて着実に結 果を出してくれるのではと、期待が膨らむ。 後半戦にまずは前半並みのホーム勝率を上げ られるかだ。4勝2分2敗 勝ち点14 それとアウェイで勝ちをいくつ取れるかが鍵。 0勝1分8敗 勝ち点1 後半戦まずは1分を確保した。悪くない。 アウェイでとにかく勝ち点を刻んでいく。 ホームでは勝ち切ること。 ということで、後半戦ホームの1試合目の浦和 戦がウチの残留力の行方の重要な鍵を握って いるのは疑いようがない。 ドルトムント戦の浦和はマックス状態の浦和 だ。誰しも置かれた舞台で集中力や気合いが 変わるのは当たり前のこと。 あの試合は浦和がマックスを出し切る要素タ ップリだったから、ああいう試合運びをする のは読めていた。あの浦和がずっと続く訳で はない。 今度のセレッソ戦でもある程度の集中力が出 るだろうが、その翌週のウチに対してはまた 違う浦和になるに違いない。その浦和ならウ チは勝機がある。 あとはウチが自分のベストパフォーマンスを 出せるかどうかだ。
2017年07月16日
ほんとウチの試合がない週末は他を観るしかない。 J2だが、今大変なことになっている。中位が。 全日程の半分消化し更に2試合経たこの時期に、 勝ち点3の中に10チームがひしめいているのは 非常に珍しいのではないだろうか⁈ PO圏内の6位横浜FCから15位の山形までが3点 しか違わないのだ。 よってどうなるかと言うと、得失点差もあるから 例えば13位の町田が3点差で次の試合に勝ち、上位 が軒並み負けて、横浜が3点差で負けたなら町田が 7位近くまでジャンプアップするのだ。 まあ、上位同士の対戦があるのでそんなに上手く 行くかは分からないが。 そんな中位を遥か下に眺めながら、湘南と福岡は 着実にまた勝ち点を積み上げた。 2チームの独走になるのだろうか? ちなみに昨年のウチは1試合少なく今の首位湘南 と同じ勝ち点47だった。 強かったね。
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