カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2026年05月12日
https://x.com/celticfc/status/2053584613352620394?s=46
これはバイシクルシュートとは言いたくない! オーバーヘッドキックと呼びたい!
もちろん欧州の現地ではバイシクルシュートと実況してるだろうけど。
前田大然、とにかく見事! セルティックで躍動してるなー!
それにしても、この観客の多さ、羨ましい! でも、決まった瞬間の観客の爆発力は最近のウチもこれと似てるかと。 (添付の動画でセルティックサポーターの爆発的な歓声を聴いてほしい)

2026年05月12日
弊ブログではだいたい年に1〜2回は取り上げる話題だが、『反則ポイント』のことを話したい。
熱心なサポーターならウチが苦手というか、改善には程遠い内容に、あ〜あれかと思うかもしれない。 いわゆるイエローカードやレッドカードに代表される異議や警告などの積み重ねのポイントで、多ければ多いほど警告を受けてることになり、該当選手が試合に出られないなどのペナルティがある。
とりあえず2013年以降の13年間分しか確かめてないが、我がチームはこの『反則ポイント』では褒められる成績など皆無だった。 特に直近3年間は酷く、カテゴリ落ちも分かる感じだった。
2023 88p (34試合) 16位/18 J1リーグ12位 2024 107p (38試合) 20位/20 J1リーグ19位 2025 119p (38試合) 19位/20 J2リーグ12位
反則ポイント100点超えを2年連続してるようなチームが良い成績な訳はない。 (2024はワースト1、2025はワースト2。J1でもJ2になってもサッカーが粗いし出足も遅く手だけ早いチームの代表格が札幌、というレッテルが貼られていた) もちろん反則ポイントが良いと必ず戦績が1位ということもないが、概ね上位に収まっている目安にもなる。
という前置きを踏まえながら知ってほしいのは、今はまだあと2試合残した時点ではあるのだけど、こんな成績になっている。
2026 -1p(16試合) 1位/10 百年リーグ 3位
最初これを見た時は驚いた。 なんたってEAST-Bで唯一のマイナスポイント。 憧れのマイナス入り。 マイナスとは、警告及び退場がなかった試合1試合につき、3pを減ずる、というルールがあるからだ。
ちなみに、現時点でEAST-Bのワースト3は、岐阜37・いわき43・藤枝56になる。 そう、以前なら札幌はこちら側に指定席として居たはずだ。が、-1pだなんて。
こんな劇的な変化が起きるものなんだと、本当に感心している。 チーム川井に大感謝したい! (川井監督+コーチスタッフの総合力の賜物だと思っているので、チーム川井とした)
弊ブログでは何年も前から監督だけじゃなく、コーチを刷新しないと何も大きく変えられない、と指摘してきたが、チーム川井ありがとう!それを明確に証明してくれて。
もちろん、今は百年構想リーグであり、本番はまだだが、助走期間とも言える時期のやり方を本番で大きく変えられるはずもなく、その助走が上手く行きつつあるのは本当に嬉しいし、有難い。
最後に『反則ポイント』が今マイナスなのはあと2つあり、愛媛と奈良で、40チーム中3つしかマイナスにはなっていない。
2026年05月12日
J2J3百年構想リーグの順位表を見るのが楽しい。これが最終ver.でも楽しいことを願いながら見てる。
今の戦いは40チームがグループ分けされながらやっているので、10チームずつ4つのグループがある。 その4グループの順位表には直近5試合の成績も分かるようになっているので、ウチのところは◯◯◯◯◯になっている。
40チームの直近5試合も当然ながら分かるようになっているのだが、ウチと同じ◯◯◯◯◯は1つもない。 ◯が△でも存在せず、▲なら2チームあった。 グループ1位を決めた富山と宮崎だ。 つまり、5試合で勝ち点13ということだ。
こんなこともあるんだなーとニヤニヤしながら40チーム中で1番良い連戦成績を眺めている。 これを眺めながらご飯3杯はイケると思うwww
2026年05月12日
近年のサッカー界では長年使用してきたクラブのエンブレムを主には商品デザイン化の観点から簡略化する傾向にあり、Jリーグも御多分に洩れずいくつものクラブが実施してきた。
が、このヴォルフスブルクの24年ぶりに以前のデザイン復活を泣き喜ぶサポーターの姿を見てると、伝統ある素晴らしいデザインを変えることの罪深さを改めて感じた。
幸い我がクラブは『北海道』を加えただけの変化で今まで来てるが、出来るならこのままずっとと思っている。 エンブレムもクラブロゴもスタイリッシュで必要最低限という印象を持つからだ。

これはゲキサカの記事になるが、貼ろうとしても添付不可になるため、ご興味あればゲキサカにてご覧下さい。 その記事にはサポーターが大歓喜した様子を映した動画もあり、見てるとこちらまで何故か嬉しくなった。
2026年05月11日
今年の日程が決定した。 7/23〜8/18だそうだ。
26-27シーズンの開幕後となると、おそらく2試合は日程が被るに違いない。 冬のキャンプ明けとは違うスタートダッシュを決めてるだろうコンサを祝う場の1つとして、サポーターにはかなり重宝がられるかもしれない。
2026年05月11日
https://www5.targma.jp/kawaji/2026/05/11/post50605/
どうもウチを含めて、福島戦ではかなり入れ替えたメンバーで臨むチームが後を絶たないようだ。
それは福島を舐めてるとかそういうのではなく、日程の妙がなぜか福島戦の時に当たりがち、ということもありそうだ。 がしかし、多少はベストメンバーを当てずともなんとか凌げるかも、という考えがまるで無かったとは言い難いだろうとも思う。
そこが福島の狙い所でもあると思うし、実際そこを利用し次々とJ2を喰っている模様。 5勝の内、長野から2勝していて後はJ2から3勝なのだから。内訳は札幌・藤枝(PK勝)・磐田。
前回のウチは3連勝中の4試合目に当たった福島に対し、それまでのスタメンとはガラッと替えて自滅した。 では今回はどうするのか。
たぶん、先日ここで書いたように岐阜戦的メンバーで行くように思っている。 4/4にボロ負けしたコンサとはひと味いやふた味くらい違ってきてると思うので。
ただ、上手くいかない感じの場合の交代は今度はかなり早めになると思っている。 スタメンは変えるが必勝体制で行くに違いない。
2026年05月11日

今のチーム内の素晴らしい雰囲気を作っているのは間違いなく菅野であり、菅野がいろいろ振る舞えるようにお膳立てしているのが荒野、そして補佐役のゴメス、という感じだろうか。
最年長者や30歳代のベテランたちが、西野など20歳代の若手たちがストレスなく過ごせるよう様々な配慮をしてるのをすごく感じる。 もちろん、我々サポーターはチームを俯瞰して見てるので分かってるだけで、チーム内にいる選手たちには彼らの心遣いが空気のように為されているので決して恩着せがましく受け取ることはないに違いない。
荒野が今、荒野史上最高のパフォーマンスをずっと繰り出せているのはゴメスのサポートがあるからでは、と思っている。 試合前後で荒野が空回りしないよう上手くフォローしているのではないかと想像してる。
このXにしても、こういう若手へのジャブ的なイジリの匙加減が抜群だなと思っている。
つまり、ゴメスが戻って来てくれたことは、コンサドーレに結構なメリットになっているのではないかと睨んでいる。
2026年05月11日

先日は名前が分からず済みませんでした、山本さん!
キングのゴール直後に真っ先に彼に向かって行ったスタッフはやはり山本さんだったんですね!
ヒーローインタビューで山本さんまで涙声だったことを誰かが上手いことを言ってました、山本さんは選手が言葉で表せない感情までを通訳していたと。
山本さんがキングの隣にいて2年弱、やっと報われた瞬間を目の前で観られ感激しました。
2026年05月10日

本当に福島は厄介な相手だ。 今日も磐田を堂々と屠った。
ウチはなす術なく2点差で負けた口だが、磐田は今日撃ち合いの上で負けてる。 なんてチームだ。
次節は一瞬の隙も福島に見せてはいけない。
2026年05月10日
現時点の状況 家泉負傷 梅津不在 アマドゥ怪我っぽい
家泉もアマドゥも大した怪我じゃないかもしれないが、今のところは外しておく。 そうなると、次節の福島戦はもしかして岐阜戦のメンバーを中心にまた組むかもしれない。
大森 原 堀米勇 キング 川原 克幸 岡田 西野 ニキ 徳差 菅野
サブ〜高木、ミンギュ、ゴメス、木戸、長谷川、宏武、青木、白井、パオ
今の6連勝は岐阜戦でのスタメン完全入替が功を奏した結果と言っても過言ではないと思うので、途中交代を悔しがった徳差を初め、菅野を中心にハイパフォーマンスを見せてくれることを期待したい。
福島戦を上手く乗り越えたなら、札幌はダブル勝ちは2つあるけど、ダブル負けはなし、ということになるため、なんとかして良い結果にしたい。
2026年05月10日
https://news.yahoo.co.jp/articles/6bce0b5763d8cd519e1acef6ecf98e10674c7708
報知は何気に大事なことをサラッと書くなー。
家泉が負傷してたのは初耳だし、休ませてるかと思ってたから、梅ちゃんがもう大学に戻ったなんて。
ならば、あと2試合のCBは? 西野と組むのはニキか川原か。
福島戦も心配だが、磐田戦には家泉は間に合うのだろうか?
2026年05月10日
新潟移籍絡みのこともあり、最初は遠慮気味だったゴメス。 が、スタメンでボランチを任され、自分なりの立ち位置を確保しつつある最近は、元々のキャラクターがかなり顔を出してきて、ゴメス節が頻繁に出るようになってきた。

勝利の裏側の動画の一部を抜粋させてもらったが、ゴメスがヒーローインタビュー通訳中の通訳さん(ごめんなさい、お名前が不明)にツッコミを入れてる場面だ。
口調や言い方は強めだが、愛に溢れてるのが分かるので、見てるこちら側はホッコリする。 こういう辛口口調なのに根底には愛がある言い方が嫌いではないというより大好きなので、復調してきたゴメスのコメントには結構注目してる。
2026年05月10日
脳震盪の疑いにより退場した選手の交代枠はプラス1というルールがあり、これは相手側にも適用されるため、札幌の6人目の交代はニキ。
ニキにより守備のテコ入れも少し進み、更になんと言ってもニキのロングパスが良く、これを受けた白井も極上のパスをキングに送り、それをキングが決めた、ということだ。
つまり、本来なら交代枠に入らないニキが入って来て、アシストをアシストするパスを放ったのだから。
ニキの渋い仕事ぶりは本当に良かった! ニキが場内一周やすすきのへ行こうを嬉しそうにしていたのを見て、こちらもすごく嬉しかった。
2026年05月09日
3-0が良かった。 すると、得点数によりウチが2位だった。 が、まあ4-3なんだから仕方ないが。
それにしても、ハーフタイムで懸念した緩みも油断も表立ってはなかったかもしれないけど、結局多少は出ていたということだ。 それと大宮の交代策が当たったのと。
ウチは荒野も原もパオも疲れていたのに、交代が遅かった。いやちょっと遅過ぎた。 なので、大宮のフレッシュな勢いを止められず、ズルズル下がる守備をしていて失点を重ねた。 もう10分は早く交代させないと。
キングのゴールは白井のパスがこれ以上ないくらいの素晴らしいものだったからで、あんなパスを何度でも再現出来るほど白井は給料を貰っていない。
最後は興奮しまくりだったが、失点の仕方が相変わらず治らなく酷い、ということの方が頭を過る。
それでも、以前のコンサなら逆転されたか、同点のままPK戦で向こうの勢いに飲み込まれていただろうに、以前よりはちょっとだけ進歩したのかな。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索