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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2026年05月25日
少しずつ戦力の底上げが為されてきただろう札幌だが、川井さん曰くの現状戦力のMAX近くが今の結果らしいので、J1昇格を絶対のものにするには不足部分を補う補強が必須。 なので、まず現状について私見ではこうだと思っている。(今回は簡潔に)
GK 現状で可 (田川が引き続き在籍すること) DF CB1必要 西野梅津+家泉では不足 MF 木戸の相棒はゴメス、川原では不足 FW マリオの出来具合によるが、大森アマでは不足
最優先はFWだと思ってるが、クラブはそう思ってなさそうだ。
巷の噂では、河合GMが話してたもう決まってる的なのは菅ちゃんらしいとなってるが、左WBなり左SBは桐耶・岡田・ミンギュ・宏武・ゴメスがいるところに必要だろうか? それなら他のポジションで優先させるべきところがあるのは明らかかと。 そんな無駄遣いは三上時代後期の失敗で充分学習したのではないか、と思っているがどうだろうか。
京都に入る前の原大智とか、いろいろ転々としていた垣田とか、こういう感じのCFが一番欲しかったんだよなあ、ずっと前から。
2026年05月24日
フルバージョンで公開してくれたクラブに感謝。 実際観た人たちの感想にあったが、ドーム内の音の反響がかなりノイズで非常に聴き取りにくかった、がなんとか聴いていた。
内容は、新たに知れたことがいくつもあって良かった。
これからの補強については、話の感じからは本当に必要なポジションについては楽観視してるかもしれないなあという心配というか不安がよぎったのは確かだ。
でも、川井監督はリクエストしてるはずだと思っているので、後はフロントが応えるかどうかだなと。
新ユニフォームとエンブレムについての話は、相澤さんの話を聴いて良かった。 より一層の納得感で購入出来そうだ。
2026年05月24日
秋田の戦い方を観ていたが、シンプルだなーというのが最初に出て来る感想。
中野嘉大がキッカーもやっていて、まだまだ元気な姿に驚いた。
百年構想では秋田は先制したら100%勝利とか言っていたので、守備は粘っこく堅実でこちらからすると厄介だなーという印象。
さて、秋田にはどのくらいのサポーターが駆け付けるだろうか。
2026年05月24日
山形vs湘南を観ているけど、この両チームは共に連敗中らしいが、山形が先にリズムを掴み、2-0で前半25分くらいだが、これ山形がこのまま勝つと思う。
それは山形がどうのこうのより、湘南の守備が酷くて。まるで酷い守備の時のウチを見てるかのようでと言ったら、どれだけ酷いか分かるだろう。 あ、また1点追加、前半30分で3-0。
これで秋田が負けても湘南より上になるので、コンサポの次の行き先は秋田だろうと思う。
2026年05月24日
北九州vs鹿児島。 まだ12分で3点も取り合っている。 0-1→1-1→1-2
これはなかなか。 でも2位を狙っている鹿児島の勢いがやや勝っているような様子。
2026年05月24日
2位に確定した札幌。
最初の対戦相手はEAST-Aの2位だが未だ決まってはいない。 秋田か湘南のどちらかになる。
秋田は今日栃木Cと、湘南は山形と試合をし、秋田が勝つならそれで決まり、秋田が引き分け以下なら湘南の勝ちや引き分けの内容によっては秋田を上回るので、まだまだ分からない。
EAST-Aに勝ったなら、その次はWESTの勝者との戦いになる。 WEST-Aは新潟で決まりだが、WEST-Bは鳥栖か鹿児島か未だ分からない。
鹿児島だけが試合が残り、今日北九州と試合をし、勝つと2位が決まり、引き分け以下なら鳥栖が2位確定だ。
だから、これから関連する3試合をDAZNで観て敵情視察してみようかなと思っている。
2026年05月23日
なぜああいう攻め方になるのか不思議。 連勝前の悪い形に戻ってしまったかのような臆病なやり方。
なんか気合いが入ってないというか、こういう時の戦い方を知らないのか又は慣れてないのか。
ちょっと酷すぎなリズムいやリズムにもなっていない。 誰が雰囲気を変えてくれるだろうか。
2026年05月23日
久々にスタメンは完全一致し、サブも2人だけしか違わないなら優秀だなと自画自賛。
サブの違いは、家泉、青木↔︎ニキ、宏武。 家泉がもう出られるほどとは知らなかった。良かった、案外早く戻れて。
さあ、今日はあくまで目の前の磐田をとにかく潰して0封して、こちらは複数得点で通過したい!
2026年05月22日
https://hochi.news/articles/20260522-OHT1T51170.html?page=1
今や誰もが知る札幌の真のエンジン荒野。 荒野が荒野らしくプレー出来てる分にはいいけれど、キーマン荒野が必要以上に磐田からチェックされ、荒野が昔の荒野に少しでも戻ってしまうのが一番の気掛かりだ。
もちろん、そうさせないように木戸や札幌のガソリンのゴメスが上手く立ち回れるなら良いのだけど。
ただ、それが上手く行かない場合でも手を打って置かなければ、プロは立ち行かない。 木戸ゴメス梅津あたりで、荒野が消えるような場面でも前線にボールがちゃんと配球されるよう声やアイコンタクトでボールを押し上げるようにしてもらいたい。
先ずは荒野が気持ち良くやれてるなら、ボールは上手く動いているはずでいいのだけど、、逆に荒野が流れのストッパー気味と判断したなら、木戸ゴメス梅津で展開を多くしてほしい。
磐田は松原がイヤらしい策士気味の時があるので、特にゴメスあたりは気を配ってもらいたい。 札幌のエンジンとガソリンがやっと揃ったのだから、ウチがすごいスピードで走り出さない訳がない。
2026年05月22日
https://www.footballchannel.jp/2026/05/22/post897189/#goog_rewarded
タイの選手たちがストレスなく練習や普段の生活を送れる、これって文字にしたら簡単だが、実際にはかなり難しいミッションに違いない。
その難しいことをずっと続けて久しいコンサドーレ。 同じ質と量を提供できるJクラブはまずないだろう。
つまり、今やタイの一流選手が日本を目指す際に一番の目的地となるのは札幌、ということになるだろうか。
パオが引き続きここに残り、大活躍する姿が容易に想像出来る。
2026年05月22日
大森 原 荒野 パオ ゴメス 木戸 ミンギュ 西野 梅津 髙尾 田川
サブ〜菅野、ニキ、川原、内田、宏武、大﨑、長谷川、キング、白井
アマドゥは調子が分からないので入れてないが、大丈夫ならサブに入れたい。もし入るなら川原をアマドゥに替える。
2026年05月22日

まるで直接対決をするかのような作りだが、エルゴラッソはこういう誌面作りが本当に素晴らしい。
そして札幌側に荒野を起用するところがまたよく分かってるというか何というか。
この絵面だけでご飯3杯イケるかも、と思わず言ってるサポーターはきっと貴方の近くにいるに違いない。
2026年05月22日

昨日、大宮が新シーズンからの新たなサプライヤーとユニフォームを発表した。 結局は噂通りのアディダスになり、ユニフォームデザインは添付の通りになる。
オレンジが線として残るが、レッドブル色がインパクトあり、デザインはまあノーコメントで。
で、本題に。 コンサは明日発表だが、それは試合終了後1時間くらい後のミーティングに参加する人たちの前で行われる。 ミーティング参加者がどのくらいかは分からないが、試合観戦に来ている人たちの目に直接披露しないことが残念でならない。
ミーティングには多くて2000人くらいだろうか。試合には多くて18000人くらいだろうか。 ミーティングはもう少し多いかもしれないし、試合時の観客数はもう少し少ないかもしれないが、それでも道内の遠方からわざわざ駆けつけてくれたサポーターもいるだろうし、試合後に用事で帰る人もいるはず。
最も多いのはとりあえずリーグ最終戦であり、連勝が伸びてたり総合順位が上がる可能性を考え、すすきの〜札幌駅の各居酒屋に事前予約をし、試合終了後から移動し始め、店に集まり祝うイベント待ちのサポーターが相当数いるはず。
それらを考えると、より多くの人数の前で新ユニフォームを見てもらってた方がインパクトがあり、その後の予約注文数により繋がっていたかもしれないと思った次第。 (とにかく先ずは見せるだけで良いので)
ミーティング時には相澤さんから直接コンセプトや裏話が聞けて、それはそれでいいはず。 万単位の人ではなく、千単位の人にだけ初披露という引っ張りは今更不必要ではないだろうか。
北海道コンサドーレ札幌は、文字通り北海道中から遥か遠い札幌に駆けつけてくれるサポーターにも大いに支えられてる。 遠方ゆえに試合後にはすぐ移動しないといけない道内サポーターもいるという特性を考えたなら、遅くとも試合終了直後までにはお披露目をしてあげる配慮をクラブは持つべきだと思う。
自分たちのクラブは、土曜日の試合ならどういう観客層が集まるのかにもっと関心を払い、その観客層のマイノリティをも出来るだけ掬い上げるような考え方で、イベント運営を打ち出すべきだと強く思っている。
2026年05月22日
きたえーる、真駒内セキスイハイムアリーナ、エスコン、これらは明日ビッグイベントがない。(hitaruは落語とカブるがまあ良しとしよう)
札幌市内の小学校の運動会はごく僅かが明日開催だが、ほとんどは5/30なのでセーフか。
そして明日の天気は曇りで少々肌寒いかもしれないが、雨風も無く、外出を妨げる要素にはならない。
つまり、天気・行事ともプレドの14時開催試合を大きく妨げるものはない。 後は関心が微妙な層にアピールが届いているかが大きな争点か。 関心はあったが足が遠のいていた層には、8連勝を目の前で見られる良い機会は彼らをきっちり惹きつけるのではないかと思っている。
さて、どのくらいの人数が集まって選手たちを後押ししてくれるだろうか。
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