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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年01月22日
https://www.sagan-tosu.net/news/p/37246/
今日ちょっとだけ触れてたことだが、この流れは支配下にもう置くつもりがないと決めた会社が取る行動かと。懲りない本人が悪いとしか言いようがない。
https://www.sagan-tosu.net/news/p/37244/
それと栃木SC。 鳥栖とも1-1。 なんていうか昨季J1の2チームを連続で抑え、引き分けに持ち込む守備力、自分的にはなかなか面白く、興味深い。もしかして本当は強いんじゃないの?
2025年01月22日
https://nordot.app/1254638809641632359
これを読むとTMの相手側の状況が少し分かり面白い。
長崎がどういう位置付けで昨日のTMに取り組んだかや、選手たちの様子も書いてある。
それにしても36人体制とはジャパネットマネーはやはりすごいな。
2025年01月22日

これはある鳥栖サポーターが昨日挙げたXに載せていたものだ。
昨季鳥栖で戦った選手たちの出場時間上位の名が並んでいる。 そして、そのどれもに『移籍』の文字が。 唯一1人だけはここ最近違う話題で世間を賑わせて、今は謹慎処分中の身だが。(彼は数年前も同じことをし新潟を退団してる。つまり、繰り返している反省0の輩だ)
その謹慎中の奴がそのまま居て出て来るかは分からないが、鳥栖は昨年のレギュラークラス11人か12人をもう今季拝めることはなく、全く違うチームを作らなければいけない。小菊さんも大変だ。 (このXを投稿してた鳥栖サポーターも去年とは全く別のチームをこれから見ることになる、という呟きが自分には刺さった)
毎年、鳥栖の変わりようには驚かされるし、サポーターの達観には同情以上の感情を持ってしまう。 これ、万が一コンサに起きた話だったなら、どのくらいのサポーターが茫然自失になることか。全く考えられないほどの事態のはずだ。
ふと思った。 鳥栖では本当に毎年オフに見られる傾向だが、そんな中で鳥栖のサポーターって『推し』を作るのだろうか。毎年ほぼ必ず1年で居なくなる可能性大なのに。
2025年01月22日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/01/11137/
このお知らせには驚いた。 レプリカだけで言っても3日間くらいで見込んでた予定数量に達してしまったということだから。 (購入者に確実に届けるために受注期間毎に数量を設定する、というやり方は理に適ってる)

相澤さんも驚いている。本人曰く、J1のままの予定で着々と準備していた数量だったから、今回は過去一の売上げだった昨季同様の体制で枚数を段階毎に用意していたはずなので、J2になったのに昨季以上の売行きなのだから。
でも、サポーターとしてはこの反響は驚くに値しないと思っている。なぜなら、相変わらずの高品質のデザインとこだわりを相澤さんたちがイメージ動画までも盛り込んで我々にアピールしてきたのだから。 あの動画の様々なカットと挿入曲には本当にやられた。そして、やられたことが気持ちいいのなんのって。
少なくともJリーグ界隈では、ユニフォーム関連で享受する幸福度のMAXはコンサドーレサポーターだと皆自覚しているはずだと思っている。
2025年01月22日
https://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2025/01/21/kiji/20250121s00002000220000c.html
2026年シーズン移行の話で雪害地域に対して、オフシーズンキャンプが今までと逆に寒冷地域で行われるようになり、地域が潤う方向になり、練習相手に事欠かないみたいなことを言っていたJリーグはどこに行った?解体したのか?
シーズン移行後にはヨーロッパでキャンプしませんか?是非して下さい、補助金出しますよ!って、いったいどの口が言うのか。
早くエアドームの具体的な動きを示せよ!それも全く進展してるとは思えず、26年なんてあっという間に来るのに、いまだにその話もなく、オフシーズンキャンプもせっかくいくつかのチームから道東や上川あたりにキャンプオファーが入り出してるにも関わらず、国内ではなく、ヨーロッパに金を落とせとか、移行前に説明してた組織とは別の組織に変わったのか?
考え方が何でもかんでも、海外海外って志向でうるさすぎるし、Jリーグの国内整備を軽視しすぎではないか?
2025年01月21日
https://hochi.news/articles/20250121-OHT1T51081.html
チラッと宮澤の怪我情報まで入れてくれて今年のキャンプ情報発信では、報知が我々が気にする選手たちの怪我について積極的に触れてくれて有難い。
であるなら、2本目途中で交代に至った高嶺のことも近い内に触れてくれるように思うし、期待している。
今日のTMの試合中については現地参戦しているサポーターたちの発信でしか我々は知り得ることは不可で、何人かいる人たちの呟きに飛びついて情報をそれぞれ得ていたと思う。 久々に某掲示板も眺めていたが、明らかにおかしな発信が突然出てきたので、これは怪しいなと思い飛びつくことは止めていたが、どうやら勘は当たっていたようだ。
それは逆転ゴールについて「サンチェスがゴール」と言ってきたことだ。見た瞬間、違和感を感じて触れなかった。だって、彼は確か昨日もフィジカルトレーニングくらいしかまだやっていないはずなので。だとしたなら、いきなり翌日のゲームにたとえ5分でも出る訳がないだろうと。
結局、それに振り回されたサポーターもいただろうから、全く迷惑な愉快犯だ。 佐藤陽成とジョルディを取り違えるはずもなく、確信犯なのは明らか。 今後もまああまり掲示板を見ることはないだろうが、見た際にはこういう人種がサポーターのフリをして紛れているだろうことは頭の隅に置いておくべきか。
2025年01月21日
長崎とのTMは1本目・2本目共に0-0。
どうやら守備は概ねハマってたらしいが、攻撃は仕上げあたりの精度がまだまだか。 が、これで今はいいだろうと思う。 一番のライバルに成り得る長崎に攻撃のパターンを披露する必要はない、例え未完成だとしても。
3本目からはメンバー総入れ替えしたようだが、同時に長崎もブラジルトリオやファンマをここから入れてくるだろうか。そうだとすると、ウチの3本目4本目メンバーがJ2随一の攻撃力を0で抑えられるかは興味深い。が、たぶん複数失点する気がするけど、今はその経験が大事かなと思っている。
2025年01月21日
高木、髙尾、大﨑、ミンギュ、桐耶、近藤、白井、荒野、高嶺、青木、アマドゥ (順不同)
公式Xにスターティングメンバーのハイタッチ映像があり判明。 なるほど、これは現時点でのガチメンバーだと思うが、長崎は果たしてどんなメンバーで来るだろうか。
2025年01月21日
昨日、テレビを見ていて思った。 まるで東日本大震災の頃に戻ったんじゃないかと錯覚するほどの雰囲気だったと。
そう、あのチャンネルの時だけは夜の時間帯はACジャパンのCMのオンパレード。 昼間はよく分からないが、ローカル色が強い時間帯はまだそうなっていないかもしれないけど、キー局主体の夕方以降はもうほぼACジャパンばかり見せられる。
ニュースを見ると昨日の夜あたりの報道では50社超えがCM差し替えを要請してきたようだ。つまり、金は契約期間通り支払うがウチのCMを流すのは止めてACジャパンに差し替えて流すように、という通達を50社以上がしてきた訳だ。 おそらくはもっと増えるに違いないので、あのチャンネルはもしかしてもしかするかもな、と思っている。
2025年01月21日
https://news.yahoo.co.jp/articles/288dcc5eef0dbbf4f199fe5bd9978ceb1e95efc2
長崎とのTMに当たって高嶺が「ここ2試合のTMをやってみて、裏を狙う動きや攻撃の流動性のタイミングに課題があった」としている。
そして、その課題を克服していくためにJ1クラスのチーム力と思われる長崎相手に対して、「課題の部分を試してみたい」と言っている。
そう、TMはあくまでも本番に向けての練習でしかないので、練習が上手く行ったか行かなかったかのどちらかでしか評価は出来ないはず。 そういう観点で長崎やガンバとのTMは見守りたい。
2025年01月20日
https://x.com/consaofficial/status/1881219362780254494?s=46
結局、深井はゴニをそのまま強制的に自分の部屋に居させるようにしたんだ。
幽霊っていうのもなあ。 部屋割りを自分の都合で替えさせるなんて、深井だけが持つ特権か?こんなことで選手たちに不和が生まれないことを望むだけだ。
2025年01月20日
ここ数日、様々なSNSを何気なく眺めていると、日を追う毎に注目が高まっていることがある。
明日行われる長崎vs札幌のTMについて、だ。 これは当事者同士だけではなく、J2全体までが関心を寄せている感じを受ける。
昨年リーグ3位で今季補強ダントツNo.1の長崎が、降格してきて今季補強ダントツ最下位評価の札幌といったいどんな感じの試合をするのか。
J2界隈の人たちは長崎の強さを嫌というほど知っており、その上でのあの補強ぶりなので、札幌は監督が変わったことでもあり、昨年のレギュラーが4〜5人抜けてる要素もあって、長崎有利の試合という見方が多い。
そういう反応でいいというか、それがいいと思っているのでちょうど良い。 第一、本当にボロ負けしたとしても課題探求の場であるTMでの結果は気にならない。 要はウチのチームからは怪我人は絶対出したくないし、どんどんいろいろ試してもらいたいと思っている。
(昔はプロ野球を観てたのでよく分かってるが、オープン戦で無敵を誇っても1つも意味がないし、オープン戦がそこそこや敗戦が目立つ方が本番では強い傾向にあるくらいだ)
2025年01月20日
録画して観ていなかった番組を観ていたら、途中から俄然興味深い話題をやっていた。
いわゆる推し活で括られる消費行動についてだったが、あらゆる分野で推し活が見られる中でスポーツにおける推し活の話になり、その中でJリーグがどんな位置付けかを紹介していた。
推し活の消費行動は、月額平均いくらをその対象に当てているかと男女比率を合わせて調査されていて面白かった。
Jリーグは消費金額上位7クラブが8位以下より差を付けて多く、その上位7つはプロ野球12球団の平均より多かった。
コンサはJリーグ全体で6番目だった。 ちなみに1位はマリノスで約12500円/月、コンサは約7500円/月という金額で、日ハムの約6500円よりも多かった。
この調査は昨年のものなので、Jリーグ上位7つはもちろんJ1で占められてるが、今年も同様の調査があるので、J2でもこの位置を保てるようクラブや石屋さんのためにもサポーターは消費行動のギアを上げていかなくては、と改めて思った。
つまり、コンサポの消費行動はとてもJ2で括られるものではなく、J1でもトップ6に入るくらいのものであるため、J2にいることはそこに歪みをもたらすくらいにそぐわないものになってきている、ということだ。
そのことを自覚して、速やかにJ1に復帰するためのチームの後押し=応援=コンサに関わる消費をし続けるのみ、だと考える。
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