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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年04月10日
https://www.shinmai.co.jp/news/article/CNTS2025040901231
地元メディアとしては本当に書きようがないのが充分理解できるので、この記事の書き方には同情しかない。
J3での直近のリーグ戦にJFLから上がってきたばかりの高知に、ベストメンバーを組んでホームで0-5とズタボロにされた直後のこのカップ戦。
メンバーも落としてるし、JFLからの新人に完膚なきまでやられて中3日でのvs新潟に0-2は、本当に何も書けないだろうと思うなぁ。別に相手がJ1どうのこうのの問題じゃないでしょう最早。 ただ言い訳にJ1相手と書きたかったのは分かる、先日の相手がほぼJFLだったから。
たぶん松本の担当記者は今胃薬が欠かせないのではないかと思っている。 (ウチも一昨年から身をもって理解している、勝たなきゃ何の意味もないのが今のシステムだと)
2025年04月10日
https://hochi.news/articles/20250410-OHT1T51003.html
「試合に出られる確約などはないから」 馬場がこう語ってる状況に今あるコンサで良かった。
こうでなくちゃ、いや、こうでなければいけないはずの状況に随分となっていなかった我がチーム。やっと人並みになってきたことが本当に嬉しい。
確約は停滞を生み、そして停滞は何も生まないのだから。結局、そのツケを降格で払わされた格好というか降格だけでは済まなく、更なる降格になりそうな勢いまでのマイナスパワーを持っていたのだから本当に恐ろしい。
そこまで根深かったマイナスパワーを本当に払拭できたかどうかは、まだ見極めが必要だが少なくとも良い方向に向かいつつあるのは間違いなさそうだ。
2025年04月09日
https://x.com/hochi_consa/status/1909824734428319789?s=46
治ったと思ったら違うところが、を繰り返してるかのような離脱の仕方が多くなった宮澤。
彼でさえ、年齢に抗えないのかと非常に寂しい気持ちになるが、試合のピッチ上でさすが宮澤ってまた言いたいので、今度こそ上手く治して出てきてほしい。
2025年04月09日

Jリーグ界隈でダービーめいた話が持ち上がる時に度々取り上げて来た。とても羨ましくて。
今回は高知vs讃岐。 高知が初めてJリーグに参戦しており、讃岐と初対戦するに当たり、ダービー名を公募して決まったようだ。
ほんといいなー、ウチより30年ほど遅くJリーグに上がって来て、いきなりダービーが出来るのだから。
土讃戦か、たぶん讃岐主催なら讃土戦に言い換えるのだろうか?ま、こちらには関係ないから何であれ構わないが、ウチは何年後にどのカテゴリでダービーが出来るのかなあ。 もちろんJ1で北海道ダービーが出来たら最高の光景になるに違いない。
2025年04月08日
https://www.nikkansports.com/entertainment/news/202504080000415.html
自称広末涼子という言い方に引っかかっていたので、たぶんそうだろうと思いつつもこういうちょっとした解説があると理解がスムーズになる。
これで分かったことは、現行犯の罪以外に『免許不携帯』か『無免許運転』のどちらかが追加かな。だって、自分で追突事故を起こし搬送されているのだから、運転免許証というこれ以上ないくらいの身分証を携帯してるはずなのに、それが出来ずに自称扱いされてるのだから。
自称という言い方が気になり、このニュースに興味を持ったが、彼女そのものには何の興味もないので、彼女の芸能活動がこれで閉じられても何の関心も湧かない。
2025年04月08日
https://x.com/doshinweb/status/1909161737779322938?s=46
ホームでやっと初勝利し、コンサ的にもやっと少しだけ春の薫りがしてきたのかな、というタイミングで、これが発売されるのだから、やはりクラシックは我々と共にあるのだな、という気にさせてくれる。
本日より発売です!
2025年04月08日

ここで何度か紹介してるけど、サッカー専門誌エルゴラッソの取り上げるショットや見出しの付け方が本当に好きだ。
勢いがあるというか勢いしかないというか、とにかくそれを目にした当該サポーターなら歓喜間違いなしのインパクトがすごい。
この歓喜をずっと何度も何度も味わいたい、それしかない。
2025年04月07日
徳島の増田監督の試合後インタビューを聴いていて、ウチのことを相当研究していた痕がヒシヒシと伝わる内容で非常に興味深かった。
ああ、監督という職業に就いている人は、対戦相手の研究をものすごく実行してるものなんだなと改めて思わされた。当たり前なんだろうけど。
人気漫画のジャイアントキリングは最初の方しか知らないが、達海監督が次の対戦相手のビデオをずっと見続けて対策を考えていた場面が出てくるが、結構そんなものなのかなと今回のことと照らし合わせて思った。
まあ、町田みたいな大人数体制で分析班みたいなものがあれば、分析班がまとめたものに目を通して判断するということかもしれないが、ウチくらいのプロヴィンチャの場合は監督自らが現実だろうか。
前任の場合は唯我独尊なので相手研究をした痕がほぼ見えなかったが、岩政さんはそのあたりはちゃんとしていると思いたい。
2025年04月07日

Jリーグ提供のCMというかYouTube。 藤本・庄司夫婦が出演し、庄司が60チーム全てのユニを着てチーム名を叫ぶだけなのだが、ウチは最初に出て来るため、4〜5チーム見て画面を閉じた。こういう時は『北からやるシステム』は便利。
2025年04月07日
https://hochi.news/articles/20250407-OHT1T51008.html
アマドゥの競り合いの話だが、最初に身体を相手に当てるコツやタイミングなどこれ以上ないくらいの先生=岩政さんがいるのだから、宏太が8試合目を見ての指摘よりはるか以前にアマドゥの動きを見てたらとっくに修正させることが出来ただろうに。
いや、きっともちろんのこと岩政さんは指摘していて、練習もしていたと思いたい。が、やはり本番だといろいろ難しく、身体に染み込ませないと上手くいかない対応だということかもしれない。
なんたって、岩政さんはDFのFW対策のプロ中のプロなんだから、その逆の立場の発想を練習させたらいいのだろうから。
2025年04月06日
次節も土曜日、中6日。 水戸は勝ち点同じでウチのすぐ上。
徳島戦の勢いを削ぎたくないし、やりたいことの大半は出来てたようなので、メンバーはまず同じで行くと思う。アマドゥも問題無さそうだし。
1つあるとしたら、ミンギュを左SBで先発でも良くて、高嶺をボランチに戻すのもありかなとも思うけど。
試すには水戸戦と藤枝戦までで、それ以降は当分はベストオブベストにしておかないと乗り切れない相手ばかりになるので。
2025年04月06日
驕れる者久しからず、と昔から言われるように強いと自分が思っていても長くは続かないのが世の常。
J1にこれからもずっと居れるだろうと思っていた節も否めない我々だが、結局今はJ2に居る。危機管理意識や未来を見通す力などなど全然甘かったのだ。
が、J2でさえ今この状況になっているのは、J1での見通しの甘さがJ2で全く活かされてなかったと反省し、いち早く立て直さなければ更なる転落が口を開けて待っていると思わないといけない。(ホームでたった1つ勝ったからと言って未来がもう開けた訳じゃない)
昨日こういうことがあった。

松本のここ数年の低空飛行ぶりは以前から全くの他人事には思えなくて結構気にして見ていたチームなのだけれど、昨日のこのスコアは衝撃的だった。
高知は今季からJ3に昇格してきた新参クラブだが、あの松本がホームつまりアルウィンにて前半だけで次々と点を決められ0-5になり、そのまま自分たちは得点出来ずに負けたのだ。
J3は試合消化数がバラけすぎていて松本も2試合少ないとは言え18位にいるのはなかなかの状態かと。
これは正直かなりヤバい。まだ序盤だけれど、本当に酷いと言わざるを得ない。いや、他を気にしてる場合じゃないのだけれど、この松本の崩壊ぶりは本当に他人事じゃないと思っているので結構気に掛かる。
反町体制の松本とは何度も戦ったウチだが、反町さんが離れてからの松本は転落の一途を辿り過ぎていて怖い。一歩間違えたら、それは明日のウチの姿に見えるから。
だからこそ、そうならないように1つ1つの試合を大事に勝っていかなくては。
2025年04月06日
『すすきのへ行こう』が昨日謳われなかった。
昨シーズンからずっとだから、いったいいつから勝っても謳われなくなってしまったか。
USが執り仕切るチャントの1つなのだから、USがやろうとした時にしか謳われないのは分かるが、『すすきのへ行こう』は元来勝利の凱歌だと思っていたが、違うのだろうか?
勝っても謳われないのだから違うのだろう、というか勝利以外にもいろいろ付帯条件があるものなのだということが分かった。
単純に勝つ、ではダメでその勝ちがチームが目標とするものにプラス側の意味合いをもたらしているかどうか、なのだろうと思う。
つまり、昨季で言うなら、J1残留を確定させた1勝なら謳うが、それ以前の状況なら勝っても謳わなかった。
今季もJ1昇格が目標なので、3勝5敗と勝っても2つ負け越しているため、まだまだ目標に近づいた状態とは言えない。もし勝ち越していたとしても、自動昇格の2位とはまだ離れ過ぎているため、きっと謳わない。
おそらく、2位との差がかなり近いか、又はPO圏内の順位に突入したあたりの1勝では謳われる可能性ありだろうか。
いずれにせよ、『すすきのへ行こう』が単なる勝利の凱歌の意味合いで謳われてはいないくらいに格式が高いものだとは知らなかった。
よって、勝ち続けたとしてもあと何試合後に聴けることになるのか、まだまだ解禁は遠い。
2025年04月06日
昨日帰宅してからDAZNをフルで見返した。 するとやはり、現地で観ていた印象以上に良かったと思わされた3人について触れたい。
馬場、彼の右ボランチ起用は今のところ最適解だろうと思うほど良かった。 ピッチ上の中盤付近での味方の危険場面には必ず馬場あり、と思えるくらいにどこにでも顔を出していて尚且つタフで足も攣らない。あんなに走り回ってるのに。 こちらが思ってる倍以上にボール嗅覚が鋭い。
髙尾、もう右CBは彼以外有り得ないくらいに素晴らしい。ほぼ居てほしいところに居て、更に攻撃参加もタイミングは悪くない。昨季の時点で書いたことがあるが、右CBとしては駿汰より上だと思えるほどに動きが洗練されている。 たぶん、もっと出来るはずだがJ2特有の連戦が切れないことを考え、ほんの少しセーブしてJ2の試合のリズムを掴もうとしているように見える。
近藤、甲府戦を反省したのか今回は元に戻ったというか戻して来た。本当にタフ、があの走り方をずっと続けるとまた怪我を誘発しそうなので、3〜4試合に1回は原を先発にして休ませたい。 それにしても、近藤みたいに左右両方に顔を出す選手はあまり見たことがないし、それぞれが効いていて、やはり彼もJ2にいるレベルじゃない。昨日のレッドを誘発させたPAあたりでのドリブルをもっと意識して多用してほしい。 そうなると、もう近藤はアンタッチャブルになり、ウチの攻撃バリエーションが増えるので。
2025年04月06日
https://hochi.news/articles/20250406-OHT1T51028.html
いや、意味がない選び方などないはずだが、前任の時にあまり意味を見出せないメンバー配置をイヤというほど見せられ続けたため、同じことをされてるかのように岩政さんの選び方を見ていた傾向が自分にはあったかもしれない。
が、この記事を読んで宮澤の急な怪我や西野の抜擢など、なるほどそういう過程を経ての昨日のメンバーチョイスだったかと理解した。 もちろん、ここに至るまでの7試合のスタメンの選び方もそういう納得出来る理由ありきだったのだろうと今ならそう思う。
それにしても、宮澤のボランチをそろそろ見てみたいと思っていたところだったから、岩政さんもそう思っていたのが分かり、ちょっと嬉しくなった。 でも、宮澤は残念なくらい身体が弱くなってしまったなあ。次々とどこかを痛めてしまう。 太ももを治したなら是非馬場とボランチを組んでみてもらいたい。
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