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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年05月07日
https://www.consadole-sapporo.jp/news/2025/05/11624/
もう12弾にもなるのか。
たぶん第2弾か3弾目くらいまでは同じデザインだったように思うが(全く違ってたらゴメンナサイ)、それからは少しずつデザインは変わっていったように自分では思ってる。
どなたか最初から今までのをコレクションしてないだろうか。画像だけを残している方もいるかもしれないが、とにかく今までのデザインを見てみたい気がする。
2025年05月07日
https://www.fnn.jp/articles/-/868042
昨日の屋外テラスでのイベントでの伸二のサポーターへのお願いの言葉。 そんなに甘やかさないで下さいとも。
それがずっと出来てこなかったコンサの環境が今の生温さを作り出している一端かもしれない。
2025年05月07日
コンサドーレを観ていて、勝ちにこだわるチームだと思う人はおそらく皆無だろうと思う。
自分はサッカー観戦をしていて、以前は今よりは勝ちにこだわってはいなかったのだけど、カテゴリダウンの弊害が尋常じゃないくらいにクラブ経営に影響があるのを知るにつれて、勝ちには是が非でもこだわらなければいけないと思うようになった。
クラブ経営への影響以外にも抱えていた選手たちにも更に影響が及ぶことも理解した。 今回もJ2にならなければ菅大輝は今もチームメイトだったはず。たぶん大八も。更に金子ももしかして帰って来ていた可能性もなくはない。
という感じで、勝ちは大事、非常に大事な訳だが、コンサがそれを徹底追求しているかと言われると、そうではないと誰もが答えるように思う。何かを例に挙げなくても分かるはずだ。
コンサドーレ純血主義の方々にはここからは読まないで頂きたいが、もしもコンサの体制というか姿勢というか志向というものがホンワカなままで『勝ちにこだわる』とはっきり言えるものにならないところに、勝利至上主義のクラブが北海道それも札幌に出来たなら、もしかしたら自分はそちらをより支持する立場になるかもしれない。(北海道経済下では、ほぼ有り得ない話でしかないが)
勝たなければいけない状況で勝つ以外のことを考えてる感じがいつまでも抜けないのがコンサだと今は思っている。 だから、この試合で勝てばこれだけ有利になるとかの状況でことごとく勝てないことが延々と繰り返されている。
練習はだいたいは見られるが、非公開練習も場合によっては続いたり、マスコットはあくまでもチームPRや若年層の取り込みのためでメインで何かをすることはない。リーグ戦開催時にはサッカーに関係のないゲストは不要で、ショーもなし。 ただひたすら『勝つ』ことだけにスポットを当てるチームでありクラブであることを守り抜く。そんな感じで自分は結構。 シンプルに勝ちにこだわる闘う集団、そんなチームが一番好きなようだ。(もちろん北海道以外にそれがあっても自分には関係ない)
2025年05月07日
負けは負けでも非常にガックリ来る試合だった。
高いシーズンシートを購入し、試合日までにあらゆる調整をし、準備万端にして出掛け、いざ蓋を開けたら対戦相手に初っ端から気持ちで負けている姿勢を見せられ、90分以上チーム全体からは気概が感じられないまま惨敗を見せられる、って一体なんの拷問だろうかと思う。 こういうのが一番堪える。
こんな試合なら冠スポンサーの代表からキツい言葉が出て来るのは甘んじて受け入れるべきで、その言葉がたとえ鋭すぎようが言ってることは間違っていないのだから。
個人サポーターとしての試合に臨む様子は冒頭に書いたが、冠スポンサーには年に1回の晴れの舞台であり、スポンサー料以外にこの試合のために人も金も投入し、入念に事前準備を続けてきたにも関わらず、肝心の試合で勝とうという意思が対戦相手よりかなり劣ったものを見せられ、その通りの酷い結果だった場合、それは腹に据えかねるのも分かる。
選手たちというより、チームとしていや、クラブとしてどうやって運営し自分たちが生活していける糧を得ているかを今一度考え直した方がいい、と言いたくなるくらいに観る側やそれを提供してる側のことを想像しないで試合をしてる感じが出ていた。
極論を言えば、応援してる者が1人もいないとしても勝ちにこだわり、スポンサーに貢献しなければいけないのがプロスポーツのアスリートたちやスタッフや運営側の肝のはず。そこを見誤らないでほしい。
2025年05月07日
試合を観ていて、現地で充分分かることと、DAZNで観ないと分からないことがあるのだが、現地で観ていて凄いと思ったことは画面越しで凄いと思ったことより数段凄いのだと昨日改めて分かった。
昨日の試合で言うなら、高嶺。 現地で観ていてあまりにもバカバカしくなる展開の中、彼、昨日のあの悪夢のような酷い試合でひと皮剥けたんじゃないだろうか。 覚醒とまでは言わないが、キレが戻って来たというかキレが増したというか、彼が昨日のように左SBにいなかったら、あと2点は更に失点を重ねていたとしか思えないくらい高嶺が潰した磐田のチャンスは相当な数だと思う。
それも動きの鋭さはどんどん増していき、走る勢いがまるで違う磐田の突破を高嶺のキレキレの守備がことごとく潰していっていた。 あそこまでの動きは移籍前には見られなかったものだ。彼が成長して戻って来てくれたのを本当に理解した。
メインスポンサーをかなり失望させたほどの酷すぎる試合だったが、高嶺はキャプテンとしてや個人としてもやれることはやった感を持ったように思う。救いのない試合の1つの収獲に思える。もう1つあった、ジョルディの動きが以前よりかなり良くなっていた。その結果の1得点。
(あるサポーターのXで、試合後に食事会をしていた高嶺含む数人の選手たちのショットがあり、その笑顔に妙にホッとした)
2025年05月06日
連戦だからはよもや言わないはずだろうが、集中力欠如と敵の術中にハマりすぎて笑うしかない。
というか、開始の笛がなったら100%以上で集中して入らなければいけないのをいつものようにチンタラしてるところを突かれて失点。開始40秒くらいだったと思う。
呆れてモノが言えないって、こういうことなんだと実感。
試合に対しての取り組みや気持ちが、絶対的に他チームより甘い、いや甘すぎる。 どんだけユルユルな気持ちで試合に向かってるのか、磐田の選手たちからは戦いに勝つぞオーラがほとばしっていたが、ウチはあ〜タルいなあ、連戦もとりあえずこれで終わりか、くらいの感じしか感じ取れなかった。
何の評価も下せないくらいの自分たちから捨てた試合。GWの連休最後にちゃんと来てくれた観客に金を払わせ見せる試合では到底なかった。
2025年05月06日
アナウンスを聴いて驚いた。
たぶん、思い切りウチでブーイングを受けて以来、相当久しぶりのはず。 たぶん4〜5年は割り当てられなかったと思う。 木村主審のことだ。
この人は要注意。 以前と変わらないなら、今日の笛もウチに不利になる感じを微妙な匙加減でやってくると思う。
以前と変わらぬならだ。変わっててほしい。 彼のためにもウチのためにも。
とにかく要注意だ。
2025年05月06日
https://x.com/consaofficial/status/1919587517113966835?s=46
もう驚きも全く感じないくらいに的中率がほぼ100%の道新予想通り。
連戦疲れはどのチームも同じ。 だから今日みたいな試合こそより一層勝ちにこだわる方が勝つに違いない。もちろんそれは札幌であってほしい。
荒野と青木の出来具合がウチの勝利には欠かせない。 札幌のエンジンとアクセルが相手を翻弄気味にピッチを駆け回ってくれるなら勝ちは見えてくるように思う。
ゴニの調子は良さそうだし、アマドゥとの連係も深まっているように見える。この2人ともがそれぞれ得点する気がする。
2025年05月06日

知らなかった。 この記事通りなら、おそらく5/3か5/4には札幌に入り、どこかで調整していたということか。
ならば、当然ながら宮の沢に磐田のスタッフが来て、いろいろウチを見ていただろうと思う。当たり前の行為だと思う。敵地に数日前からいる。敵はフリーで練習が全て見られる。全く誰に咎められることもなく。
思うのだけど、本当のファンサービスは勝ちまくってくれてまずJ1に戻ることであって、毎日サインを書いてあげたり、写真に撮られることではない。 スパイ行為とまでは言わないが、それでもその可能性がある公開練習をいつの局面でもやることがいいとは決して思えない。
メリハリをつけるのは大事ではないだろうか。
2025年05月05日
アマドゥ ゴニ 青木 近藤
宮澤 荒野
高嶺 西野 家泉 髙尾
小次郎
サブ〜菅野、桐耶、大﨑、宏武、克幸、長谷川、木戸、白井、ジョルディ
宮の沢情報は全くない上での予想なので、違ってるかもしれない。だから、誰が体調が良いか悪いかは分からない。
が、岡田や馬場のような情報がない限り、その他は使えると考え、そこから絞った。
2025年05月05日
https://hochi.news/articles/20250505-OHT1T51130.html
普通に取り組めるならゴニの得点力は結構高いと思っている。 怪我などでバランスを崩していたり、どこかが痛かったりもあって、なかなか好結果を出していなかったが、持っている力はなかなかすごいと睨んでいた。
だから、新規加入以降で今が一番体調が良いかもしれないように見えて、期待感が増している。 彼はプレスも上手い方だと思うし、アマドゥとの2トップは実はかなり強力だと思っている。
2025年05月05日
井上尚弥の防衛戦があった。
挑戦者のカルデナスが想像の3倍強くて井上は人生2度目のダウンを2Rに喫したのには驚いた。
結局8RにTKOで勝ったが、井上の強さよりカルデナスの打たれ強さの方が印象深かった。
が、結局は井上尚弥は強い! 打ち合いを楽しんでるかのようなところがあるのがやっぱり凄い。
まだまだ彼の伝説を観られそうで次戦9月は楽しみでしかない。
2025年05月05日
https://hochi.news/articles/20250505-OHT1T51004.html
今回の記事の内容にも何の不満もない。 その通りだなーと思う。
近藤は多少ムラがあるのだろうと思う。 かなりいい動きをすると思えば、ちょっと集中力に欠ける時もあり、もっといい選手になれるのに非常に勿体ない。
が、彼の攻撃時の神出鬼没感はすごい。ここまで左右を行き来する人はあまり見たことがない。が、それは敵側にはテキメンに効果的な局面を生み出すことがあるので貴重な彼の特性だと思う。
荒野、ここのところの荒野は荒野史上1,2を争うくらいに高パフォーマンスを続けていて、特に押し込まれる場面で彼がいなかったら、何点か失点に繋がったものがあったいくつも見受けられ、彼の守備力が効いた結果大事に至らなかった。
家泉と西野、2人のCBコンビは発展途上だが良くなっていってるのが分かるくらい動きが以前より良い。このまま完成度を高めてくれたらウチはかなりすごい武器を手に入れたことになりかもしれない。
最後に小次郎。 やはり試合に出続けることはGPには非常に大事なんだなと。開幕当初よりかなり良いキーパーになってると思う。もちろん改善の余地ありの部分はまだまだあるが、結構良いかも。
2025年05月04日
https://x.com/shunpei1222/status/1918578245320237235?s=46
Jリーグの試合をいろいろ観てきたが、選手たちがピッチに入る際にショルダーチャージ練習をしてから入るのは初めて見たかも。
足元の運動をさせてからは普通に見るけど、上半身に特化したのは見たことがなかった。
ウチとの試合の際にもやってただろうか、全く記憶がない。 明確な目的をちょっと知りたいかも。
2025年05月04日
https://www.jiji.com/jc/article?k=2025050400175&g=spo
高井の話してるような内容の言葉を、是非とも西野や家泉や克幸や高嶺らにも言わせたいなあ。 「楽しかった!」だなんて敗戦直後に普通言える言葉じゃないのに、今回の場合はそうだよね、と賛同したくなるのだから、そう言える舞台で戦える幸せってあるんだろうなと思う。
それほど、ACLEの舞台はとても貴重なものになり、出場した選手たちを成長させる何かがあるのだろうなと思う。
ACLEを目指して、から始まり、ACLEを制するために、に変わるようなチームになってもらいたいし、それを中国や中東などへ行き現地で応援して後押ししたい。
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