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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年05月18日
https://x.com/takuma_sports14/status/1923867018983551276?s=46
初タイトルを成し遂げたサポーターたちの泣き笑い顔があまりにも尊くて、いつまでも眺めていたいし、必ず我々もこの境地に達するんだということを改めて感じたので、クリスタルパレス サポーターの歓喜を別のXにて拾ってみた。
フットボールっていいなあと思う。
2025年05月18日
https://hochi.news/articles/20250518-OHT1T51019.html?page=1
世界最古のカップ戦、イングランドFA杯。 日本の天皇杯のモデルであり、今回が144回目。
そこでクリスタルパレス は超強豪のマンチェスターシティと決勝を戦い、1-0で勝利。 鎌田がフル出場で勝利に大貢献。
創立164年目で初のタイトルを獲ったクリスタルパレス のサポーターの様子が映っているのが以下のXより見られるのだけど、歓喜と号泣が至るところで見れて、無冠のコンサポとしてはいろいろグッとくるものがある。
164年は勘弁してほしく、なんとか30年で見せてほしいのだけどなあ。(つまり来年までに、か) https://x.com/royfootballbank/status/1923814508683755704?s=46
2025年05月18日
https://hochi.news/articles/20250517-OHT1T51366.html
青木が自分自身で「なかなかあんなキックは蹴れない」「さすがにもうあんな弾道のは蹴れないですねぇ」「もう1回(同じところで同じように)蹴っても無理」「自分で蹴ってビックリしました」「マジで綺麗(な弾道)でした」
彼の性格上、かなり謙遜してるだろうとは言え、自分の思った以上の軌道でゴールに吸い込まれたんだと思う。
青木、本当にありがとう!
たぶん、J2の月間ゴールの最有力候補だと思う。
2025年05月18日
青木曰く、「前半は全体的にフワッとした場面が多く、今までしたことはなかったんですけど、初の喝を入れました」とのこと。
その喝はチームに良い緊張感を与えたようだ。 ただ、その中で西野との壮絶な言い合いになり、青木がめちゃくちゃキレたらしい。 そのため、後半の最初のうちは2人一切会話なしだったらしい、2ボランチなのに。が、そんな中で西野は黙々と攻めた守備を見せて、青木は西野がいいボール捌きしてるな、と思っていたようだ。
尚、もちろん2人は仲直りはしていて、試合後の互いのインスタに西野は青木に「青木スーパーゴール あと喧嘩してくれてありがとう」と送り、青木は西野に「次も頼むぞ!」と返している。
こういう緊張感が生まれるようなハーフタイムがほぼなかったようなのは逆に驚いたことだ。 今季ここまであまり良いとは言えない体たらくを見せている内容で、それがなかったなんて。 が、これをきっかけに選手たち同士がもっと互いをぶつけ合えるようになるなら富山戦の経験は活きてくるに違いない。
2025年05月17日
ただただ勝っただけが評価され、それ以外は話を展開することさえ憚られる内容。
今日本当の本当にウチが強くもなんともない普通のJ2下位チームだということを再認識した。
J2下位相当だからこそ、いや下位でも滅多に見ないグダグダの守備で失点。もうねえ、何回我々に見せたら気が済んでくれるんだろうか。 とんでもなく稚拙な守備とも言いたくないくらいの守備を突かれ失点。
そして、富山相手だからこそ得点出来たかなあという内容。相変わらずゴールに向かって行かない。ヨコヨコ、ってキングダムか!って言いたくなるわ。
ウチはドリブルやられ放題で、やり返すドリブラーなんて本当にいない。近藤がちょっとやるくらいで後は皆無に近い。そんなはずないのに、まずやらない。ウチなんかいいだけ切り裂かれ放題で失点の山なのに。
とにかく勝たなかったら暴動レベルじゃないかくらいのヘタレで中身なし。 もうじき、前半戦も終わるのにこのレベル。 この際、もう内容は諦めたくないが諦めるしかないようなので、グダグダサッカーでもとにかく勝ちだけは拾っていくというようにしてもらいたい。
2025年05月17日
サッカーゲームはつくづく相手のミスを突いて勝敗を決めるものなんだなと思った。
ミシャ時代の後期くらいからミスをしては失点し、それが覆せず結局敗戦ということが何度あったことか。
素晴らしい能力の選手が相手をこじ開けるということがまずなくなってしまったウチにあっては、相手のミスを待ちたいところだが、ミスをするのはだいたいウチに。
あんなバカバカしいミス、いつ相手より減るのだろうか。
2025年05月17日
もはや確かめる段階にはない、みたいな当て方をしてくるなー、メディアの予想は。 スタメン完璧、サブがゴニ↔︎白井くらいか。
ボランチ陣が中盤をポッカリ空けないことだけが心配。中盤が必ず2人はいて、前後の繋ぎをしっかりやり抜きますよーに。
ジョルディ、気楽かつハードに!
2025年05月17日
https://x.com/photo_doshin/status/1923536380036251964?s=46
試合後にこそ、この皆の笑顔が見たい! それだけなんだけどなあ。
2025年05月17日
昨日のコンアシと今朝の道新はまたもや一致、といったところだろうか。 後は岩政さんの回答がそのままかどうか。
それにしても、岩政さんの傾向は分かるようで分からないという感じになるのは、やはり練習での調子の良さを重要視してのものだからだろうか。
ただ、何度も言うが克幸の位置だけは今までも効果が見えたようには思えなかったが、なぜ繰り返すのだろうか。練習時には威力抜群だったんだろうか。今日はその練習通りになればいいのだけど。
2025年05月16日
ここ最近では一番変化を見せてる内容だろうか。
ジョルディは一気に気に入られてきたというか、中身が伴いつつあるというか、動きが以前より何割増しかでいいからなあ。
チェックと青木の併用はまた見たかったので、これは良いかも。 ただ、克幸の使い方がここなのかはいまだによく分からない。効果も適正も自分的には感じられなかったけど。
GKはもしかしてそうなるかと思っていたが、本当にそうなるかどうか。
荒野は不調なのかな?
アマゴニ長谷川原大﨑が交代要員かなと思っている。
2025年05月16日
https://x.com/consaofficial/status/1923251387120468319?s=46
高嶺が元気そうで良かった! 出場時間が一番長いし、キャプテンという立場にいるし、本意ではない左SBでのプレーを強いられてるし。
彼が心から喜べるようなシーズンになってほしいと強く思う。
2025年05月16日
富山が思ってた以上に勢いがありそうなので、昨日考えてみたメンバーを少し変更。
ジョルディ アマドゥ 青木 近藤 大﨑 荒野 高嶺 西野 家泉 髙尾 小次郎
サブ〜菅野、桐耶、深井、長谷川、克幸、原、チェック、ゴニ、白井
まずは守備がきちんとハマるように考えた。 今回のキーマンは大﨑か。 前半でFWのどちらかで先制し、追加点も取りたい。後半はジョルディをゴニに替え、大﨑も深井へ。 青木近藤も70分までにチェックと原へ。
2025年05月16日
https://hochi.news/articles/20250516-OHT1T51031.html
噂は聞いてたが、やはりそうなのか。
いわき戦に向けて前日移動で仙台空港へ向かったが、強風のため数時間を上空で旋回しタイミングを図ったがダメで新千歳に戻り、改めて羽田行きに乗り換え、結局宿泊先のホテルに着いたのが午前1時だったとは。
岩政さんは鹿島監督時代に柏行きのバスが何らかのトラブルで数時間余計にかかり、翌日の試合の不調を移動トラブルでの疲労を言い訳にしてた人だったのに、その時より数倍大変な移動トラブルだったはずなのに一切それを語ることなく今に至るのだから、人間として成長したなーとちょっと感心した。
髙尾は凡フライのミスは反省するとして、それより疲労蓄積による怪我だけはくれぐれも気をつけてもらいたい。それが一番心配なので。
2025年05月16日
https://www.footballchannel.jp/2025/05/15/post718188/3/
正直、この記事を読んで少し意外だった。 こんなに熱い感じだったかなと。
試合中もどこか飄々とした印象を受けるし、守備時にガツガツというところも見た記憶がないので、いつもどこか一歩退いたところに自分を置きたがってるイメージを持っていた。
が、どうやら彼自身はそうではないようだ。 中々の熱さが好きな方なので、この感じは嫌いではない。
それと言葉の端々にチームへの愛着を感じ、ちょっと克幸へのイメージが変わってきたので明日以降の試合での克幸のピッチ上の動きを注視してみようと思った。
2025年05月15日
明後日は富山戦。 なんだかホーム試合がすごく久しぶりに感じるのはなぜだろう。ごく普通の間隔しか空いていないのに。
とにかく、いつにも増して勝つしかない今の状況。取り立てて材料は持ち合わせてないが、こんな感じだろうか。
アマドゥ ジョルディ 青木 近藤 高嶺 荒野 桐耶 西野 家泉 髙尾 小次郎
交代候補〜ゴニ、チェック、長谷川、原、大﨑
2トップと言ってもアマドゥは少し下がり気味で受けに来るはずだから、ジョルディが前に張り付いてくれる方がいい感じのバランスに思える。
高嶺はFWへの配球を念頭に、荒野は高嶺がクロスを上げられるよう回りにいて邪魔者を排除してくれれば。
桐耶と髙尾は互いにバランスを取りながら上がってもらいたい。
青木と近藤はガシガシPA内を狙ってドリブルでもパスでもやり合いながら攻め入ってほしい。
昨日、今季初めてJ1の試合を観てたが、今のウチと違うのはボールを前へ送るスピード。 昨季だって早くはなかったが、今はもっと遅いような。 相手に時間を与えないサッカーが一番勝ちに近いだろう。ウチはそれが決定的に欠落しているので、一度ノロノロサッカーを止めてみてほしい。
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