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諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
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2025年05月22日

これは、X界隈では結構有名なJリーグ噂系のものになるが、まずはそうはならないだろうとは思うけど確率0%でもないだろうと思うので、ちょっと扱ってみた。
昨日CLの次に重要な位置に来るEL優勝を決めたスパーズのポステコグルー監督。リーグ戦は下から4番目の17位で終わったが、この優勝により来季のCL出場権を得た。そんなクラブから100%成功するかどうかも分からないギャンブルをしに日本に戻る訳がない。
これからスパーズの首脳陣との交渉になるだろうけど、CLという世界一の舞台であり、同時に過酷な戦場でもあるステージで戦っていけるような戦力にする気が首脳陣にあるかどうかだ。
久々のタイトルをスパーズにもたらしたポステコグルーさんの意見が通るような気もするので、日本行きなんて全く頭にないと思う。
それよりも残留争い経験豊富なモチベータータイプの日本人監督にすべきだと思うが。 戦力はこのままで問題ないくらいの質と量だと思うので、後は戦い方と自信か。
2025年05月22日
https://l.smartnews.com/m-ldTQIwM/Kx1YM1
よほど彼が加入してすぐ活躍してくれた2023年が印象深いのか、以前から高木がお気に入りだ。
当然2024年も正GKの第一候補だったところを怪我で離脱し、回復が順調でもなかなかパフォーマンスが追いつかないのかリーグ戦に出て来ることもなくシーズンは終わり、今シーズンもまた違う部分の手術をし、やっと部分合流。
この感じなら、いよいよ今年は彼の姿を試合で観られるかもしれない。が、菅野や小次郎の牙城はなかなかなものだと思うので、ニュー高木は2023年以上の高木じゃないとおそらくサブも難しいかもしれない。
でも、熾烈なレギュラー争いを実力で勝ち取ったリーグ戦のゴールマウスに立つ高木を見てみたいと思う。
2025年05月22日
https://l.smartnews.com/m-ldS6kq4/M73uWY
さあ、何位に入ってるのか、それとも入っていないのかと思って読み進めて、いきなり出てきた。 つまり、10位でランキング入り。
書いてある内容はベタだが、すすきのへ行こうも書かれていて、改めて思った。
今の状態じゃあ歌えない、という意図が本当かどうか知らないが、「ここ最近歌われていない」どころではなく、おそらく昨季もなく、一昨年のいつか以来全く登場していないと思われる。
元々は勝利時のもののはず。自らハードルを上げて歌えなくしてるが、結局歌わなくなったのとほぼ呼応して今に至る気もしてるので、勝ったら歌う、に戻した方が良くないだろうか。 正直、ウチの1つの勝利に、目標から乖離してるから歌わない、と言うだけの価値は備わってないと思うから。
勝ったら歌う、負けたら歌わない、物事を単純に考えた方がいい場合もあると思っている。
2025年05月21日
https://www.hokkaido-np.co.jp/article/1162449/
シュート数20本、枠内シュート数8本、PA進入回数19回、これらは富山を圧倒したのはもちろん今節の中でいずれもJ2最多だったそう。
だからこそ、勝たなければいけなかった試合であったはずだが、青木のスーパーFKが無ければおそらく勝利ではなく引き分けだったに違いない。
攻撃面でそういう圧倒的な数字を残しつつも、ギリギリでしか勝てなかったところに、ウチの大きな課題がある訳で、攻めモードでの少ない得点力と守りモードでのポカミスの無くならなさ、この解消が日を追うごとに改善されていくと期待したい。
2025年05月21日
https://x.com/consaofficial/status/1925074868426703138?s=46
鳥栖戦にはこの人が絡んでくると思っている。
宮澤だ。5月中の試合に照準を合わせているとの記事もあったし、このトレーニングのショットの様子もいい。
ベンチスタートだろうけど、リードした展開の後半途中にガッチリと、西野や家泉と共に0封に力を貸してくれるに違いない。
2025年05月21日
本日、マリノスvs神戸があり、更に中3日の日曜日に、マリノスvs鹿島がある。 ルヴァンは契約していないから観られないし、今日はマリノスに注目している。
今日が19時からの試合で日曜は14時から。 日産スタジアムで場所は変わらないとは言え、キツいよなと思う。 ましてや今はクラブワーストタイの6連敗中。 上記2試合を負けてしまうと8連敗、どこかで聞いたことがある連敗数だ。
マリノスサポーターを始め、聞こえてくる声は昨季のウチと変わらない。が、オリジナル10の意地だとかプライドとかのウチにはなかった言葉もよく出て来る。
外野の声として言わせてもらうなら、たぶんマリノスはJ2だろうと思う。なぜかと言うなら、そもそもウチや他の降格したチームと違い、ちゃんと素晴らしい選手たちや層に恵まれているにも関わらずこうなっているからだ。 だから、既に良い戦力なのに夏の補強として何枚かを揃えたとしても大して勝ち星は増えないように思う。
但し、こういう場面に慣れたというか経験値が豊富な人を監督にしたなら分からない。具体的には秋葉さんや城福さんみたいな感じだ。その2人がなる訳はないので、その類いの人が必要だが、今誰がいるだろうか。
2025年05月21日
最下位愛媛は石丸監督解任をした。
愛媛の最下位の様子は、カテゴリは違うが昨季の札幌に似ていて、なんとなく傍観していた。
愛媛はクラブ姿勢としては早め早めにいろいろ対応していて、結果はなかなかだが、クラブの舵取りは普通より良かったと思っている。
一番いいと思ったのは、常に数字目標を提示して、クラブの進むべき方向性と進捗をサポーターなどに分かりやすく示しているところだ。
例えば、7試合目の時点で勝ち点1だったのを、13試合目には勝ち点10目標と設定したり、今回はまた16試合目の時点で勝ち点10だったのを、19試合目には勝ち点17目標を設定していた。
ちなみに勝ち点10は15試合目だった。2試合余計にかかってしまい、更に16試合目には負けたので監督解任になったと思う。が、目標からどうなっているかのチェックが出来、クラブがどう評価しているのかもサポーターには非常に分かりやすい。 これって意外とかなり大事なことだと思う。
https://news.yahoo.co.jp/articles/8509f9a4ffa1820f51386a37197ed9c6ba66de27
それにしても、前半戦残り3試合を勝ち点7を目標にしているが、つまり2勝1分ペース。 ウチも負けてられない。後半戦に弾みを付けるためにもウチは3連勝をやり遂げなければいけないはずだ。
2025年05月20日
https://www.doshinsports.com/article_detail/id=20569
選手交代が当たったというより、スタメンの構成が悪くて弾けられていた面々が、もっと早い時間帯に出来た仕事を終了間際にまでズラしてしまったという捉え方の方が正しいような気がするが。
つまり、アマドゥはジョルディとの同時起用にした方が良かったし、原も一度もっともっと長い時間を今の時点で与えてみたらどうだろうかなどと思っているので。
アマドゥとジョルディの同時スタートは以前あったがあまり効果は望めなかったが、今ならちょっと自分の動きを変えつつあるアマドゥであれば、ジョルディとの連係ももっと上手くいきそうな気がしてる。
2025年05月20日

今日の昼のニュースでは今年初の真夏日になった東京の話題があったが、日本はもう以前には戻れないのかな。
5月に真夏日になるって、じゃあ7月8月はどうなるの?って話だ。たぶんいずれ季語の取り扱い方も変わるに違いない。
鳥栖だって今30℃、とんでもないなと。 じゃあ、我がチームが試合をする日はどうなんだと見てみたら、雨が降るだろう影響で直近1週間では一番最高気温が低く23℃ほどらしい。

頼むからこのままでいて、と強く祈りたい。 気温差が大から来る劣勢は絶対に避けたいから。今のところ、この感じなら勝つ気持ちが上回るはずのウチのターンだ。
2025年05月20日
https://web.gekisaka.jp/news/world/detail/?430006-430006-fl
これはもう実現するとみていい感じかな。 だとすると、セリエAの試合をちょこちょこ観ることになるかもしれない。
なぜって、クロップがお気に入りの監督だから。 香川真司きっかけで見始めたドルトムント。 あの時のサッカー、楽しかった。 それでクロップを知り、気に入ってしまった。 もちろんリバプールも観ていたし、応援していた。
ローマ入りということはレッドブルグループとは一応オサラバか。良かった、クロップのオーラを利用してる感じもあり、ちょっと嫌だったから。RBグループはちょっと気が抜けた感じになるとありがたいんだけどなあ。
とにかく、セリエAの新シーズンはローマ・インテル・ミランなど目が離せなくなるかも。
2025年05月20日

サッカー新聞エルゴラッソの最新版から画像拝借。
いつもながら選ばれた一枚がいい。 見出しワードと見事に重なるある一瞬の取り込み。
この瞬間を目の前で生で見ていた者としては、今でも脳内で繰り返し再生できるくらいに鮮烈な場面だった。
2025年05月19日

大﨑、後半終盤に出て来たが、今回は良かったなあ。
そして、チーム内ではコンサラボ記事にあるように、とにかく声出しや声掛けを口酸っぱく言ってくれてるようだ。ウチが元来から出来てなかったこと。が、絶対必要なことだから、彼により啓蒙されてきてるようでちょっと安心。
それが今後の試合以降にもずっと活かされるよう期待している。
2025年05月19日

マリノスサポーターだという俳優の斎藤工が自身のラジオで語りかけた言葉。ちなみに向井理もマリノスサポーターらしい。 さすがだな、マリノス。
J2が怖しいところと分かっているとは斎藤工は俄かではないようだ。
そんな魔境中の魔境に絶賛生息中の札幌としては当分帰って来れないところだろうが何だろうが、すぐ戻ります、必ず。
マリノスはウチとはかなり違う資金力を使って何とかするだろうと思う。 ま、マリノスのことを構っているヒマはないのでこれくらいに。
2025年05月19日
https://hochi.news/articles/20250518-OHT1T51375.html
確か少し前にも触れた攻撃時のウチの選手たちの走らなさ加減、あれってもはやお家芸なのだろうか。
前任時代から『走る戦う規律を守る』と言いながら、最初の走るが出来てることが本当にあまり見られなかったのをいつもいつも不思議に思っていた。
いや走ってることがあったとしても、それは自分たちは走ってますじゃダメに決まっていて、相手より走ってることが一番肝になることにも関わらず、相手より走ってるなーという印象を持つのはシーズンで5〜10試合あるかないかか。 うーん、10試合もやはりないように思う。
なぜウチの選手たちは攻撃時特にカウンターの際に、次々と走り出し敵の守備人数を上回る人数が相手ゴール側になだれ込もうとしないのかが不思議でならない。
いつもいつも相手が戻り守備人数がしっかり揃ってから、ゆっくり攻撃しようとする意味が分からない。 高精度のパスを5〜6回連続で通す技術もないのに。だから、毎回ヨコヨコから始まりゴチャゴチャ意味のないパスを繰り返し結局相手にボールを奪われる。
原がいいことをしてるんじゃなく、彼は他のチームが当たり前にしてることをただしてるだけだ。ゴールを奪うにはゴールに向かうべきなのだから。
弊ブログでちょうどウチは相手ドリブルでやられてばかりで、ウチにはドリブラーがいなかったか?と書いたが、原がPAへドリブル侵入を試みたからこその青木のスーパーゴールだったはずで、もっともっと当たり前のことをシンプルに取り入れてゴールに向かってほしい。
2025年05月18日
ここまで16試合を消化 6勝2分8敗 勝ち点20
ホーム 7試合3勝1分3敗 残り1試合 アウェイ 9試合3勝1分5敗 残り2試合
つまり、ホーム8試合アウェイ11試合の計19試合 という前半になる。 となると後半は、ホーム11試合アウェイ8試合になる。
現時点で2試合少ないが同じ勝ち点を手に入れてるホーム試合。今のところ五分の星でしかないが、これをより伸ばしていくことはマストにしながら、アウェイも勝ち越しになるようにしていくべきだろう。
勝率の良いホームの試合数が増えるのは吉と捉え、連勝を数多く繰り返していくことがPO以上になる大前提のはず。
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