カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索
2025年06月28日
https://x.com/k_hosaka_nikkan/status/1938937269874012512?s=46
自分が気づいたのはハーフタイムの散水だったが、今までは見なかった散水車が確か2台動き回っていたのだが、撒かれる量や緻密さが違うのだろうか。
ドームの芝がそんなに渇きやすいのは知る由もないことなので、岩政さんが要望した撒き方はより良い方向に向かうことなのだと思った。
2025年06月28日
屋外ステージでの銀シャリを観た。
余裕を持って生の観客をコントロールしていたのはさすがだった。
そしてステージ前にいる観客の熱気に当てられたのか、今日のスコアを言い出していたのは今思うと面白かった。
「今日は絶対勝ちます!」「3-1です、いや3-0です」と言っていた。 正解は3-2だったのはご愛嬌だが、ウチが3得点というスコアを当てたし、勝ちも言い当てた。 ちなみに私も3得点してのリーグ戦通算801本目を達成してよ、というのは叶えられて本当に良かった。
2025年06月28日
アマドゥは必ずボールを叩かなきゃ気が済まないのか、ゴール目の前でも。 打てよ、前を向いて。 ジャンピングボレーなんてことより、もらったボールをゴール方向に打つことが大事だろうに。
長谷川と白井が交代かな。 チェックと原にしたいが、まだ早いか。 マリオは残り20分くらいからにしたい。 ハーフ明けは10分くらいは動かないかな。
前半はきちんと前に運べる人がいないって感じ。 誰が最初の決める人だろうか。
2025年06月28日
まずは手前味噌だが、自分の予想とは髙尾↔︎荒野だけが違った。(当然ポジションも違ってるが)
今回はコンアシや道新も苦戦した。 それでいいし、そうでなくちゃと思う。 今後もこんな感じで、いい意味で番記者さえも当てられないというのがいいように思う。
2時間前まで正確には本当に分からない、というのが本来の在り方なのだから。
2025年06月28日
もうこのくらいの時期からは昼時間帯の試合開始は、J1〜J3を通じてコンサドーレだけなんだなあと、今日の日程内容を見ながら思った。
ウチが14時開始以外はどこも早くて18時スタート。 つまり、Jリーグファンなら知ってる昼間はコンサドーレを観るしかない状態。正にプレド様々だ。 だから、いつも以上に無様な試合は出来ないし、もうしてはならないよね。
コンサドーレ、すごく頑張ってるな、という感想を持ってもらえるようなウチの試合にしなければいけないはずだ。
2025年06月28日
https://hochi.news/articles/20250628-OHT1T51004.html
記事にあるようにコンサドーレはJリーグ加入以来のホームで挙げた得点数が798だそうだ。
なので、それを最低でも今日で801に伸ばしてもらいたい。つまり、3得点を獲ってほしいということだ。もちろん、それ以上なら大歓迎だ。
その内の1つがマリオならすごく盛り上がるのは間違いないが、白井や青木やアマドゥも競演してほしいのは言うまでもない。
2025年06月28日
昨日のドーム練習は最初の15分だけ公開、後は非公開。これは前日練習を集中したい選手側からの要望だったらしい。
ファンサービスの一部規制といい、本来あるべき姿になってきたようで、非常に嬉しい。 もっとずっと早くから、こんな感じで良かったのにと思っていたので、今やっと『勝つため』の最低限のことが為されてきたと思う。
それ故の結果なのか、コンアシと道新の予想がホームにも関わらず、こんなに違うのも珍しい。というか、これからはこんな違いが毎回見られるかもしれない。
その方がいいし、その方が対戦相手も多少困惑するだろうからいいと思う。 メディアも含めてチームコンサドーレになってきたかなという感じがする。
今日のメンバー発表がかなり楽しみだ。
2025年06月27日
近藤、白井の素晴らしいゴールを観て、リハビリをより熱心にしたのだろうか。たぶん、あの怪我での考えられる最速で復帰してきたんじゃないだろうか。尻に火がつくのはいいことだ。 こうでなきゃチームの質を上げていけないだろうと思う。
ボランチはそう来たか。よほど練習のパフォーマンスのギアを上げたんだなあ。
髙尾は蓄積疲労と思いたい。先週彼にしてはイマイチだったのはそれで、なのでもう少し休ませる、みたいな意味だといいのだが。 西野はもう若さと持ち前の無尽蔵のエネルギーで動き回り、右をシャットアウトしてほしい。
今回のディサイダーたちもいいメンバーだと思う。やはり3点差をつけての勝利としてもらいたい。
2025年06月27日
2日前にちょっと予想してみたが、一部だけを替えて他はそのままかなと思う。
アマドゥ 長谷川 白井 青木 高嶺 西野 ミンギュ 宮 ニキ 髙尾 高木
サブ〜児玉、家泉、宮澤、宏武、荒野、チェック、原、ジョルディ、マリオ
今日のドーム練習の様子は分からないが、宮やニキの声が響き渡っているだろうか。
高木がより落ち着いてきて、宮やニキも他との連係が更に良くなり、ミンギュも試合勘を取り戻したなら、熊本のポゼッションがいかに良くとも以前のような危険場面が生まれない内に局面が打開出来るような気がする。 もちろん油断は一切なしでひたすら相手より足を使い敵陣に張り付けたい。
2025年06月27日
https://x.com/consaofficial/status/1938401901558833463?s=46
何回目だろう、大嘉! なぜ何度も何度も出されるかをきちんと考えて自分の欠点すぎる欠点を大いに改善する努力を今度こそはきちんとやってほしい。
素材は抜群なのは分かってる。 後はその素材を活かせるかどうかだ。
2025年06月27日
https://the-ans.jp/news/551712/
この様子って、昨日X上にもいくつか見ることが出来たので、ちょっと思うことがあって。
惨敗しかしなかった大会でせめて何かインパクトある日本側の記事を、と思ったかもしれないが、申し訳ないが書いてあることには違和感を感じてしまい素直には受け取れない。
1つ、埼玉スタジアムでもやってるのか?更に言えば日本各地のアウェイでもやってるのか?
埼スタでもやってるということもあるらしいが、ちなみにプレドでは浦和サポのこの光景は自分は見たことがない。
2つ、いくつかの画像を見たが、周りの座ってる人たちなどからして、単に自分たちがいたエリアの片付けをしている感じ。決して他のエリアに出ばってまで綺麗にしている様子は見受けられない。つまり、自分たちがいた所のゴミを集めているだけということは、浦和サポたちが自分のゴミを自分で始末せずに帰った所を拾い集めてるだけ、ということにしか見えないのだが、そんな自分の仲間たちがそのままにして去ったのを他の一部の良識者たちが片付けただけの行為を美化されても、と思う。
埼玉スタジアムだって同じだ。 彼らが日本でも同じようにやってるということは、観戦に来た浦和サポで自分で出したゴミを自分で始末しないで帰る者が結構いる、という意味でしかないと思うが。
もちろん、プレドでも100%皆が皆きちんとゴミの処理をしているとは言わないが、自分たちのいわゆる仲間が出したゴミをただ拾っていたことを美談にするようなメディアは信用ならないなと思った次第だ。
2025年06月26日
https://x.com/consaofficial/status/1938101303479292013?s=46
宮の実家は大阪だと思っていたけど、桃が作れるのか。趣味?それとも農業が生業だろうか。 なんにせよ、選手の実家から果物が届くのってあまり聞いたことがないがホッコリするなあ。 桃を食べて元気出して練習に励んでほしい。
今ふと宮の移籍日を見て驚いてる。 6/1付け、つまりまだ3週間ちょっとしか経っていないのか。もう数ケ月はいる感じがする。 ということはニキに至ってはもっとか。 2人とも頼もしいな。
2025年06月26日
J1には神奈川県下のチームが今4つ在籍している。
川崎・湘南・横F・マリノス
概ね21試合消化し残りは17試合。 その現時点での順位は、上の並び順にすると 5位・17位・19位・20位 となる。
今は18位の新潟が挟まれてる状態だが、残りが半分以下の試合数になってのこの状況、もしかして川崎以外3つが運命を共にする可能性は充分ある。 もちろん、このままかもしれないが。 なんせ結局覆せなかった経験が最近あるもので、過去データの1つは語る、だ。
ウチはすれ違いにする気充分なので、来季のJ2はあまり語りたくはないが、そうなると首都圏のチームがグッと増えるJ2になるかもな、とふと思った次第。
2025年06月26日
クラブW杯だが、浦和は結局モンテレイに0-4で負け、3戦全敗で幕を閉じた。
攻撃の差より守備の差の方が大きいという印象だった。 守備面はまだまだレベルを上げないと強くなれないし、勝ち進むには守備の堅牢さや鉄壁さが求められるのが世界レベルで分かった。
が、これはきっと世界を例に挙げなくてもJリーグレベルでも同じというか、勝ち続けるための普遍的要素な気がした。
つまり、大型連勝を目論むチームに最も不可欠な要素は、破綻なき守備だろうということだ。 後ろの連係、今日も鋭意点検中だと思いたい。
2025年06月26日
https://hochi.news/articles/20250626-OHT1T51008.html
長谷川の思いや決意はありがたいし、心強い。 闘志溢るるランでまたチームの生温さを払拭してもらいたい。
それにしても、長谷川にしてもニキにしても、そして宮にしても、それと来た当初の大﨑もいわてに行った小林も、枚挙にいとまもないほど違うチームから来てくれた選手たちが指摘するウチの甘さや生温さなど、いつまで経っても繰り返し同じことを言われる。結局そういう体質の根源は何なんだろうか。
1つは宮澤荒野深井以前なら菅もだが、中心選手でもある選手たちに道産子が多く、道産子独特の緩さ加減が蔓延したことがあるだろうし、スタッフも含め、その雰囲気を醸し出してるかもしれない。
またコンサも関わるようなJリーグ環境が、明らかな第三者というか外部の人間との物理的距離が遠いことも独特の雰囲気を作ってしまっているかもしれない。
が、いつまで経っても同じことを指摘されるほどに良くない馴れ合いの雰囲気は、チームが強くなるための要素に悪影響を与えているのは間違いない。
そういう雰囲気をも嫌って様々な外部環境に身を置いてきた高嶺がキャプテンになった今こそ長谷川やニキや宮や大﨑らの力を借りて、一気に体質や環境改善を果たすべきだと思う。 時間が経つほどウチの強烈な生温さは、新たに来た人たちをどんどん取り込んでしまうので、これは時間との勝負でもあると思っている。
カレンダー
プロフィール
諸般の事情でコメントは許可制に変更しましたので、ご理解の程よろしくお願いします。
最新のエントリー
月別アーカイブ
リンク集
コメント
検索