プロフィール

 1998年5月2日のヴェルディ戦が初観戦。それから早いものでもう15年以上の歳月が流れました。嬉しかったことより、そうではないことの方が遥かに多かったと思いますが、サッカーの街 室蘭から密やかに応援しています。2011年頃から行けなくなる回数が増えてきたのが悩みの種。  2016年終了時点での試合観戦数は、トップが383試合、CVSが88試合、ユースが94試合となっています。

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近況

2010年09月19日

 2ケ月振りの更新となりました。
 まぁ、いろいろありまして更新ができませんでした。しかし今年の夏は暑かったですねぇ。そんななか40数日アルコール抜きで過ごせたのは、猛暑とともに忘れない出来事となるでしょう。

 鳥栖戦ですが、所用で横浜にいるので行けません。今夜帰るため、明日の高円宮杯にも行けません。何て間が悪いんだ。
 CVSの後半戦ワークスケジュールも決まりましたが担務が確定しているのは1試合だけです。ボチボチとやっていくしかないということでしょう。

 そういえば前回も同じホテルから書き込んでいたな…。


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06:13

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一夜明けて

2010年07月19日

 睡眠時間は短かったけれどスッキリとした朝を迎えました。
 スコア自体は3-0の大差でしたが、2点目が入るまではどちらに転んでもおかしくなかった試合だったと思います。それにしても一体感のあるゴール裏って久し振りだったと思います。2階席からの拍手に選手も自分も背中を押されていました。振り返って上を見上げたら立って拍手してる姿しか見えないんだもの。Go Westの時よりもグっときました。

 残念ながら当分試合には行けなくなってしまいますが、あの一体感を持続できればやれると思います。

 予定になかった参戦だったので、はやて9号で北海道へ戻ります(函館にも用事があるので)。そろそろ、帰る準備をすることにします。やっぱり水洗いしたレプリカは完全には乾かなかったな(苦笑)。

【追記】
 試合終了後、ビッグフラッグの片付けを手伝っていただいた皆さま、ありがとうございました。おかげで思っていたより片付けることができ、早く帰ることができました。
 久し振りにO沼くんに会いました。彼だけに限りませんが、普段は接点がない人たちがコンサドーレというチームにために集まって応援し、また個々の生活に戻っていく。そんな場所があるっていいな、と改めて感じました。
 


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05:59

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眠さも本番

2010年06月22日

 いよいよワールドカップも1次リーグ予選の第3ラウンドに突入となります。
 ここからは試合開始時間が23:00か03:30のいずれかとなり、03:30開始の試合を見るとなると大変ですが、4年に一度のイベントですし一試合でも多く見たいもの。
 と言ってる割に2006年の試合はほとんど見た記憶がありません。2002年でボランティアをした時のグダグダっぷりや大会的にどうだったのという思いがドイツ大会への興味をあまり持てなかったんだと思います。それに加えてJ2はシーズン中断がなかったですしね。
 日本代表の活躍は当然願っていますが、スロバキア・スロベニア・セルビア辺りが活躍してくれると面白いなぁと個人的には思っています。

・函館千代台~草津戦
 天候も良かった。前日に五稜郭タワーでイベント(ビール抱えて会場を素通りして五稜郭公園の藤棚を観にいってました---18時から宴会だったので仕方ないんですが)を開いたり、室蘭に続いてグルメ屋台を企画したりと集客にも力を入れてきました。ビッグフラッグも人が少なかったけど何とか展開できた。でも勝てなかった…
 リーグ戦再開に向けて始動したようですし、再開初戦の千葉戦でガッカリすることのないよう、しっかりトレーニングをして残りのシーズンをワクワク出来るよう期待しています。
 グルメ屋台のなかにラッキーピエロが出ていて初めて食べることができました。普段はまったくハンバーガーを食べないため店に出かけて買うこともないので有り難かったです。来年また出店するならば買うでしょう。
 元祖バスラーメンは実物を見るまでブルートレインと勘違いしてました。こちらはパスして試合後に食べにいこうとした店があったのですが更地になっていたのはショックでした。建て替えだったらいいのですが。


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12:16

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熱い1ヶ月の始まり?

2010年06月11日

 今夜からワールドカップ開幕です。21時過ぎに室蘭を出発する予定で、その時間はまだ函館へ向けて車を走らせているところでしょうから見ることは難しいかも知れません。函館山の夜景を観にいくかも知れないし。
 日曜日は中断前の最後の試合となる愛媛戦です。年に一度の開催ということでホンワカとした雰囲気になるのは仕方ないこととは言え、何としても再開後に繋げる試合をしたいもの。2005年10月22日の山形戦から勝っていないのか…

・厚別開幕~富山戦
 好天のなか厚別開幕戦を勝利で終えることが出来ました。振り返ってみれば、2007年5月6日の仙台戦に1-0で勝って以来のことなので3年振りのことだったんですね。先制されてからの逆転、といういい流れで終わり、この勢いを草津戦に繋げることが出来なかったのは残念でした。
 それにしても三上くんには驚かされたなぁ。キリノの活かし方を一番理解してるのが彼なんじゃないか?と感じたのは気のせいなんだろうか。
 SODAキッチンのチキンカレー(オフォシャルWebを見直して初めて気づきましたが、あれチキンカレーだったのか…)を並んで買い求めました。初めてああいう売り場に並んだかなぁ。仲間と一緒だと行列もさほど苦にはならないものですね。
 カレーはスパイシーで美味しかったですよ。香辛料を入れずに一口食べてみましたが、すぐあの魔法の粉を投入しました。あの粉を単体で売ってくれないかなぁ~

・プリンスリーグ第3節
 こちらも好天に恵まれました。
 10時から札幌第一高校vs北海高校を崖の上から、13時05分からのコンサドーレvs札幌新陽高校はバックスタンドからそれぞれ観戦しました。
 買い出しに出かけて戻ってきたときに室蘭大谷高校vs札幌創成高校の試合をまだやっていたので最後の10分くらい見ることが出来ました。
 このところユースの試合を見に行くチャンスがないので、誰が誰だかさっぱり分かりませんでした(苦笑)。いや、ビールを飲みながら見てたので同じことか。
 クラセンには行けない(少なくても土日の試合には)ことが確定してしまいました。木戸駅からテクテク歩いてJ村に着くと夏が来たなぁという気になるので、その感覚が味わえないのが残念です。まぁ、東京に居るので暑いのは暑いんでしょうが、気持ちが違いますよね。
 第4節の旭川へは何とか行きたいところです。帯広は無理だな、今年も…


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18:30

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2010シーズンが始まった

2010年03月08日

 声のかすれ、膝の痛み、ふくらはぎの痛み、それらが満載の朝を迎えました。それがシーズン開幕したという証なんでしょう。今年の応援歌じゃないけれど「泣いて、笑って、同じ夢をみる」シーズンにしていきたいもの。
 試合そのものはよく見えない場所で応援していたため、戻ってからスカパー!を見ようと思っているのですが、落雪でアンテナの位置がズレたらしいです。

 会場へ到着してビックリしたのは中継車の多さでした。言うまでもなくゴン効果ですが、短時間の出場時間ながらしっかり見せ場を作って(よくあそこに飛び込んできたなぁ。ゴールを決めていたら大変な騒ぎになっただろうに)しっかりと放映される。これぞプロという部分は若手は学んで欲しいし、自分のアピールの場にしていく意欲も持って欲しいです。

 風が強く思っていたより寒かったですが、試合が始まってしまえば半袖でも大丈夫でした。鳥肌はたっていたけど。まぁ、雨が降らなかっただけ善しとすべきなのでしょう。寒さの代償として身体が冷えてる時に食べたかしわうどんはより美味しく感じました。たとえうどんが柔らかくても。
 試合数の少ないシーズンだけに気持ちを切り換えて次の試合に向けて準備をしていかなきゃなりません。ああいう失点だったのですからガッチリと言われていることでしょうし、しっかり修正して福岡戦へ向け準備してもらいたいものです。
 自分もきょう一日はのんびり過ごしながら、明日以降へのやる気を充電していきたいと思います。まずは入浴して疲れを取るところからだな。


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06:50

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2度あることは

2010年03月03日

 朝起きたら30cm以上の雪が積もっていました。きょうは早めに帰って雪掻きをしなければならないでしょう。開幕戦まであと4日だというのにこの惨状、鳥栖へ出かける準備もできていません。と言うか、行けるのか?
 
 先だっての土日は仙台へ出かけていました。一昨年、昨年と2月に出かけては酷い目にあってきたわけですが、今回も大津波警報の影響で青森駅に足止めをくらってしまいました(苦笑)。
 大雪による交通障害を考慮して、函館まで自動車で行き、そこからJRという手段を選択したわけですが、結果的に失敗。北海道方面への一番列車としてスーパー白鳥25号が運転再開したのは21時40分頃で函館到着が23時30分過ぎだったかな。それまでは天候が良かったのに函館に近づくとなぜか吹雪いてくるし。焼きとり弁当などを購入して函館を出発、睡魔&吹雪と戦いながら3時半過ぎに室蘭へ戻った次第です。いまも疲れが残っている感じです。

 気象庁の出した警報に対して批判の声が上がっているらしいですが理解できませんね。
 予想より津波の高さが低かったことに対しては検証しなければならない(予想の精度を上げるにはどれくらいのコストが掛かるのか等も含め)ことですが、実際に津波が到達したのですから、文句をいう筋合いじゃないと思います。
 まぁ、そういった人たちを含めての社会ということではあるのですが。


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10:56

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北海道脱出と日程発表と

2010年02月03日

 昨夜から仕事のため川崎(所用先は品川ですが)へ来ています。
 ニュースでは本州でも寒いと言われていますが、昼間はコートなしで袖捲って歩いても暖かかったですよ。まぁ、これは個々の感じ方の問題ですけどね。室蘭でも今朝は氷点下10度以下になったらしいですが、いい時期に北海道を脱出したなという気持ちと滅多にない極寒も体験したかったなという気持ちが混ざり合った心境です。

 それはさておき、2010シーズンの日程が発表されました。開幕鳥栖は15時キックオフですか、道内在住者にはキツイですね。CVS通信も届き(Mail登録している人へ)それには担務希望連絡票(前期分)も添付されていて、いよいよシーズン開始という気持ちが高まってきました。案内にあった通り2010CVSキックオフミーティングにも大勢の方が参加いただければと思います。
 これからはアウェイ遠征を考える楽しみが待っていますが、仕事との兼ね合いが難しい日程に思われます。小瀬、鳴門、正田スタ、俺たちのホームフクアリ、国立、鴨池には行けないなということだけは間違いないようです。


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21:36

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2010始動

2010年01月17日

 シーチケも購入し、いよいよキックオフパーティを迎えるばかりとなりました。
 キックオフパーティではCVSをするので、前日入りしてシーチケを購入したり、飲みにいったりして2010シーズンを迎える準備をして過ごしました。
 購入したB自由のシリアルナンバーは4000を超える数字でした。昨年は同時期に購入して2000番台前半だったので驚異的と言っていい売れ方なんでしょうか? 普通に全国レベルのメディアで話題にしてくれる効果って物凄いとあらためて実感しました。

 明日(もう今日か)は混雑が予想されますが、キックオフパーティに来てくれた一般の人たちが試合観戦に来ようと思えるように頑張りたいです。そのためにはそろそろ寝なくちゃ。


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01:52

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2009ホーム最終戦

2009年12月03日

 ピッチ上で最後の姿がちょっとでも見られれば、と思ってはいましたが、まさかあんな劇的なことになるとは。OSC仲間の涙腺が次々と決壊していったので自分は冷静でいたつもりでしたが、ゴール(PK)の後にレプリカユニをブン回しながら軽い興奮状態だったことは確かです。あんな結末あり得ないもの。決して順風満帆なサッカー人生とは言えなかった曽田さんにサッカーの神様が最後にデカイ贈り物をくれたのでしょう。挨拶の言葉も紋切り型ではなく、曽田らしいなぁと思いながら聞いていました。

 引退セレモニーに隠れた感じにはなりましたが、ユースチームも勢揃いして、コンサドーレというクラブがこういう規模で運営されているというのが目に見える形となったのは非常によかったと思います。ただあれだけの人数がいながらトップチームに進める選手は片手ぐらいという厳しさも忘れてはいけないと思います。ユースを経験してその後サッカーに携わっていくことも立派な育成だとは思いますが、本人にしてみれば夢が叶わなかったということでしょうし、遠くから見守るしかないということですね。
 駐車券が取れなかったこともあって土曜日から札幌にいたにも関わらず契約満了選手が発表されていたことを知りませんでした。ノートパソコンを持ってくれば良かったのですが荷物になるのでやめたのが失敗でした。
 サンクスウォークでゴール裏に選手がやってきて、曽田の胴上げを行なったあと、胴上げされる何人かの選手たちをみて胴上げされている選手は契約満了なんだとはじめて気づきました。と同時に1階の柱に貼付けられていた選手のペナントと挨拶文に向かって携帯やカメラで写している人が大勢いたことの意味も理解できました。発表時期について、いろいろ意見はあるでしょうが、自分は今回のようにホーム最終戦前に行なった方が良いと感じました。別れが辛いことには変わりはないし、せめてそれらの選手に思いを伝える機会は設けられて当然だろうと思います。これまでチームのために頑張ってくれたんだから。

 ホーム最終戦の余韻に浸りながらビッグフラッグを片付け、外に出ようとしたら北2ゲートがすごく混んでいました。どうも出口に選手が見送りに来ているようで空いていた北3ゲートから出ることにしました。そこにも選手がいるとは思ってもみなかったので少し驚きました。選手との触れ合いにはあまり興味はなく入場時のお出迎えもスルーしているのですが、柴田が目を真っ赤にしながら立っているのを目にしたらスルーして帰るわけには行かないなと。左側にいた岡本や曳地はパスして、まっすぐ柴田のところへ行って手を握ったのはいいんだけど掛ける言葉も見つからなくって自分でも何言ってるんだか分かんなくて。でも柴田はじっとこっちの顔をしっかり見つめて聞いてくれていた。あの日はじめて泣きそうになりました。隣にいた上原にも声をかけ、その奥には大伍がいたけどやっぱりスルーして(ユース出身選手と握手したりするのってなんとなく照れくさいんですよ)最後に箕輪と握手しながら来年への想いを託して帰路につきました。彼もまたしっかりと目をみつめて話を聞いてくれていました。こういう姿勢の選手に接すると、選手との触れ合いも悪くないな、と思います。
 ここ何年かの冬のCVS交流会に来てくれた選手のなかで3人(元気、謙伍、柴田)も契約満了となってしまったのが辛いところですが、選手生活を続けたいという意思がある限り道は開けると思います。対戦相手となったときには応援できませんが(恩返しもいらないよ)活躍を願ってやみません。

 時間が経つにつれて虚脱感を感じています。ヴェルディ戦へ出かける予定もないですし、OSCの忘年会やCVS交流会に参加しつつ緩やかに2009シーズンから2010シーズンへ気持ちを切り替えていくことになるのでしょうね。
 劇的な結末を演出した形となった審判さんですが、あのプレイ自体はPKを貰いにいったわけでもないしあの場の雰囲気がそうさせたとしか言いようがありません。審判とは敵対するのではなく、上手に乗せていいジャッジングを引き出していくべきだと思います。それにしても聳城さんはいいジャッジングしていましたねぇ。こういう人が成長して早く笛を吹けるようになって欲しいなと思います。


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17:23

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バンディエラ

2009年11月27日

 コルドバの件についてはまたそのうちに。
 それよりも曽田さんはHFCから大切に扱われているのかどうか、引退記念に発売されるTシャツのネーミングを見て悩んでいるところです。ファンタジーって…  

 そんなこんなで明後日はホーム最終戦。
 曽田の引退セレモニーの後に行なわれるサンクスウォークでは今シーズン限りでチームを離れることになる選手もいるわけで、同じチームを離れるにしても扱いが違うんだなと。14年という歴史のチームのなかで9年間在籍し試合にも出場してきた選手ですから違って当然とは言えるのですが。しかしながら道新の一面広告にミスターコンサドーレと書かれていたのには少し違和感を覚えました。自分が思い描くミスターコンサドーレ像とは異なるからです。

 イタリアではそういった選手のことをバンディエラと呼ぶそうです。はてなキーワードによると、チームの中心的人物に使われることが多い、となっており、その定義は、
  1.そのチームの下部組織出身であり、長くそのチームで活躍している選手
  2.そのチームで無名の若手時代に抜擢され、長くそのチームで活躍している選手
  3.そのチームの下部組織または地元出身であり、名を挙げたあとで地元チーム三顧の礼で迎えられた選手となっています。

 2つ目が該当すると言えなくもないのですが、やっぱりミスターコンサドーレと呼ぶにはちと厳しいかなと思います。でもそういった呼称を遥かに超えるインパクトを与えてくれた選手だったと思いますし、自分の記憶に残っていくでしょう。ラストプレーを見ることができればいいですね。


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21:59

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