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50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!

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アウェイでは勝ってナンボ

2009年06月04日

栃木戦、1-0で勝ちましたね!
剛蔵は熊谷と同じ埼玉県内の西武ドームで野球観戦。
その最中に携帯でコンサの試合をチェックしてましたが、
ライオンズの試合のほうが早く終わったのにちょっとビックリ…。
まぁ~両チームとも埼玉で勝利で何よりでございます。。。

録画を今観終わりました。この展開でよく勝ちましたよ…。
(結果知ってて試合観るのもまた変な感じですけど)
前半からシュートがバーやポストに悉く嫌われ、
後半もダニルソンのFKがまたしても…。何回嫌われればいいんだか!?
これだけゴールに嫌われては、嫌な予感がするでしょう。
(生で観られた方々はそう思うでしょうね)
そう思った矢先、砂川がゴール!!
終了間際に相手に押し込まれたものの、何とかしのぎ…。
シュートしてもあれだけゴールに嫌われたんだから、
ロスタイムの失点は勘弁して!って気持ちになっちゃいますねぇ。
まぁ結果1-0で終わって、よかったんじゃないでしょうか。

1-0で勝った事&勝ち点3取れた事、これが収穫でしょうか。
裏を返すとそれ以外は収穫はなかったような感じもします。
特に1点取ってからの攻撃が得点前より雑になったのが気になりました。
得点するまではまずますだったと思うが、得点後は
2点目を取れそうな雰囲気がなかったようにも感じました。
また2点目を取りに行くサッカーになってなかったのが気がかりです。
両SBの上がりは非常によかったが、ボランチの2人に彼らのような
上がりがなく、またボランチの展開力でも不満を感じます。
(最近の試合の得点力不足の一因と思ってます)

ただアウェイであれば結果は1-0でも充分とも思います。
長いシーズン思い通りに行く試合はそんな多くはないだろうし、
11人で1-0で逃げ切れた試合は今季初(だったよね!?)。
チョンボがいくつかあったけど、守備陣には自信になる試合でしょう。

公式HPで発表になってますが、クライトンの一時帰国が決定。
シーズン前のことを思うと「こういうことはあるだろうな」とは
予想はしていたので、個人的には特に驚きはないです。
今節の試合では中盤でもパスミスは相変わらず多いものの、
ここ数試合と比べ、ボール回しはスムーズだったかもしれません。
次節はホームなので、もっとスッキリとした勝利が見たいですね!


post by 剛蔵

01:40

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さぁ、どう攻める!?

2009年06月02日

明日はアウェイの栃木戦。
アウェイと言っても熊谷での試合開催。
(栃木のホームスタジアムは照明の工事中らしい…)
熊谷は内陸地で蒸し暑いと言うイメージがあるけど、
明日はどうなんでしょうね!?今日の横浜の夜は
過ごし易い気候だけど、熊谷とは気候に差があるからねぇ…!?

明日のポイントは、クライトンでどう攻撃するか、です。
ここ3試合で1得点。守備がよくなりつつあると思ったら今度は攻撃が…。
長いシーズン常時うまくいくとは思えないが、
この所攻撃面でうまくいっていないのが数字にも表れています。
今季のコンサは、攻撃のリズムが噛み合わない時は
クライトンがボールを持ちすぎる傾向が出る、と思っています。
そのクライトンが明日の試合は出れません。
どのような攻撃をして栃木から得点するか、見物です。
そして守備は前節同様、集中した守備で無駄な失点を防ぎたい。
前回の対戦での2失点は「集中の欠如」からの失点。
きちんと集中して守備すれば無失点でいけるはず、です。

個人的には攻守両面を機能させるには、
ボランチ・上里で行ってほしいなぁ~と思っています。
が、実際をどんな布陣で臨み、どう戦うか、です。
ここ3戦引き分けなので、アウェイとは言え"勝ち点3"が欲しいですね!


post by 剛蔵

22:13

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アイツが帰ってきた!

2009年06月01日

箕輪が宮の沢での練習に合流したようですね!

復帰にはまだまだ時間がかかると思いますが、
東京でのリハビリから戻ってこれたのは一歩前進でしょう。
存在感の高さはコンサの中では屈指の箕輪。
そんな彼の復帰はチームにいい刺激を与えてくれるでしょう。
(復帰を急いで焦ることだけは禁物でお願いします!)


post by 剛蔵

23:32

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うまくいかないですねぇ…

2009年05月31日

今週末は関東にいるので週末は西武ドームへ(昨日も今日も、ね)。
しかしまぁ~、ライオンズもコンサも引き分けですか…。
帰宅して録画したコンサの試合、観戦し終えたところです。

攻撃に関しては「とにかく噛み合わなかった」に尽きます。
パスのコンビが悉く噛み合わないし、悪い時に出がちな現象ですが
クライトンの"持ちすぎたドリブル"が目立ったような感じます。
甲府がコンサの攻撃を研究し守備を固めてきたのもあるけど、
もっとドリブルなどで仕掛けても面白かったかもしれませんね。
(クライトンのように持ち過ぎはダメですけどね…。)
守備は時折マークがずれてピンチになりそうな時もあったけど、
概ねよかったと思います。守備の集中が途切れなかったのはよかったです。

それにしても両チームともボールが収まらないこと…。
昨日はいつもの"厚別の風(アウェイ側→ホーム側)"でしたが、
風の影響もあったのかもしれませんが、得点チャンスが…少なすぎ。
スコアレスが妥当な試合展開だったような感じです。

次の試合はクライトンが有休ですか…。
クライトンは最近"俺王"になりつつあるように見受けられるので、
一休みして頭を冷やしたほうがいいのかな?と思います。
他チームの勝ち点差も気になりますけど、
まずは自らが勝ち点3を積み重ねていく事が大事です。


post by 剛蔵

00:37

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厚別に歓喜を!

2009年05月29日

明日はホームの甲府戦。
この試合からJ2リーグも第2クールに突入です。
第1クールは追い上げたものの、勝ち点を逃した試合も多い。
この試合はホーム、そして昇格を狙うライバルとの直接対決ですから、
是が非でも勝ち点3を取らなければいけないと思います!

明日のポイントは、試合終了まで集中すること。

前節は試合終了直前までいい試合運びだったのに、
最後のちょっとした隙から勝ち点2を落とした、と言っていい試合。
相手は前節の東京Vよりは攻撃力が高く、
ボールを持たれる時間帯が多くなる可能性があります。
どうやらボランチは前節同様ダニルソン&宮澤のようですが、
この2人が上手に連携してペナルティエリアに
危険なボールを送らせないことが重要でしょう。
休養十分のソンファンも戻ってくるので、
ハイボール対策は前節よりはうまくいくと思います。
とにかく、集中した守りで甲府の攻撃を抑えたい。

攻撃ではしばらく得点のないキリノの期待。
シュートは打てているので、あとは決定力だけ。
今季まだ無得点の征也のゴールも見てみたいです。
前回の甲府との対戦では1-2で敗戦、内容的にも完敗でしたが、
コンサは当時よりもチーム力は上がっているので、
ホームということもあり、勝ち点3しか期待していません!

ちなみに剛蔵は明日の試合は今季初のホーム欠席…。
どうしても仕事の都合上、横浜を離れられず…残念。
でも"勝利の念"は厚別に送り続けますよ!!


post by 剛蔵

22:06

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第2クールに向けて

2009年05月26日

前節の東京V戦で第1クールが終わりました。
第1クールは序盤は躓いたものの、現在11戦負け無しで終え、
成績は7勝4敗6分の6位(得点25、失点21、得失点差+4)でした。
3位仙台との勝ち点差は8と100%満足がいく成績とは言い難いが、
序盤のチーム状態を考えるとよく盛り返したのではないでしょうか。

ここまでの好材料は、チームとしてやろうとすることが固まってきた事。
まだ雑な所はあるがキリノとダニルソンがチームにフィットしたし、
心配された選手層の薄さも大伍が様々なポジションを無難にこなしたり
宮澤がボランチである程度使えるメドが立ったのも大きいでしょう。
あとは曽田と箕輪の復帰が待ち遠しいところです。

ただ課題もあります。主に2つ。

①後半の失点の多さ

昨日の「Fの炎」で平川氏も指摘されていましたが、
試合後半での失点が多い。21失点中13点が、後半15分以降の失点。
上位チームが5or6に抑えているのに比べるとこれはいくらなんでも多過ぎる。
(水戸の18、栃木の14についでの多さ)
重要なのはピッチ上での意思統一か。
1点を守りきるのか、それともギリギリまで得点を狙うのか!?
この辺りはしっかりと意思統一しないと前節と同じ事を
繰り返す可能性があるので、しっかりと意思統一したいです。
しかもコンサの場合は警告数が多く、主力が出場停止なる可能性もあるので
いるメンバー全員でしっかりと対策を講じて欲しいです。

②上位チームとの直接対決

第1クールに上位陣との勝ち点差が開いた理由の1つに
上位チーム湘南・仙台・甲府との直接対決に負けたのもあるでしょう。
もしこの3チームに勝っていれば勝ち点36で、2位湘南と勝ち点差が
並ぶ計算になるし、ホームで試合が行われた仙台・湘南に勝っていれば
勝ち点33で、仙台を上回り3位になる計算になります。
(まぁ仮に勝っていれば、の話ですけどね…)
第2クールはC大阪・湘南・仙台とはいずれもアウェイで対戦、
4位の甲府とは次節厚別で直接対決。
この上位陣との直接対決は勝ち点3を直接もぎ取りたいです。

この2つの課題に対する策としては、前節終了後に石崎監督言われていましたが
「選手個々の成長」が重要なポイントとなるでしょう。
(平川氏の言葉で言うと「選手個々のプレーの精度の向上」)

やろうとするサッカーはもう皆がわかっているでしょう。
あとは状況に応じたピッチ上の意思統一とつまらないミスの撲滅。
これは日々のトレーニングで対応できる課題であると思います。
まだまだ成長の余地がある石崎コンサ。
さらに化ける可能性があり、期待は大きく持っていいでしょう。


post by 剛蔵

19:57

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またっすかぁ…

2009年05月24日

今日は聖地・厚別の今季開幕戦でした。
いつもと違い、ホーム側→アウェイ側に強烈な風。
剛蔵は強烈な向かい風を受けながら観戦しました。

試合のほうは…またしても"ロスタイム劇場"炸裂。。。
相手が1人多い時は守り切れるのに、
同じ人数もしくは相手が1人少ない時には守り切れない。
ホント、このチームは変わったチームですねぇ…。

ハッキリ言って、東京Vの攻撃はたいしたことなかった。
油断さえしなかったら絶対に逃げ切れると感じたけど…。
1人退場になって油断した、としか思えません。

それと気になったのが、ピッチ内の意思統一の不徹底。
ロスタイム過ぎてリードしてても、2点目を取りに行く人と
時間を使おうとする人がいたように感じました。
この辺りもロスタイムに失点した要素かもしれません。

これで3位との勝ち点差は8、4位との勝ち点差も7と拡がった。
今後残っている直接対決で連勝しても追い越せない勝ち点差。
これは痛い、痛い、痛すぎるなぁ~。

今日の試合は1-0で逃げ切って欲しかったです。


post by 剛蔵

21:35

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さぁ、今年も聖地での試合が幕を開ける

2009年05月23日

明日はホームの東京V戦。
今年も"聖地・厚別"での試合が幕を開けます。
去年はこの聖地で1試合も勝利する事が出来なかった。
今年はこの聖地で勝ち続け、J1昇格を目指しましょう!

明日のポイントは、"攻守両面で自分らのサッカーが出来るか、と言うこと"。

まず守備面。明日はDFの要(と言っていい)・ソンファンが不在。
報道では、西嶋CB・上里左SB・宮澤ボランチが濃厚で、
芳賀は砂川同様チームの流れが悪い時に投入する交替要員とか。
どのような布陣で臨むかは明日にならないとわからないが、
ソンファン不在でどのような守備をするのか、が注目です。

そして攻撃面。東京Vと言えば華麗なパス回しの攻撃サッカー、
と言う印象があるが、ここ5試合負け無し(3勝2分)で、
しかも現在3試合連続無失点、5試合で計1失点と
堅守で横浜FCをJ1昇格に導いた高木監督が作ったチームらしく、
現状は守備が非常に安定しています。
この守備の堅いチーム相手にどう得点するか、も注目でしょう。

第1クールもこの試合で終わりです。
ホームでキッチリと勝利して、第1クールを締めましょう!


post by 剛蔵

18:06

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こんなもんかな…。

2009年05月20日

アウェイの水戸戦、スコアレスドローで終わりました。
勝ち点3欲しかったけど、この展開では勝ち点1が妥当でしょうか。

水戸はコンサをよく研究していて、中盤での攻防を避け
ロングボールを高崎に当て、そのこぼれ球を拾う戦術に終始してました。
中盤での勝負は「分が悪い」と思ったのでしょうか。
この辺は木山監督の意図どおりで、コンサ的には"ハマった"感じです。
加えて笠松のピッチがピッチ丈が短かったんでしょうか。
ボールがよくバウンドするし、パスの球足が速いように見えました。
さらにコンサ選手の動きも前節よりは悪かったですし、
この状況では"勝ち点1が妥当"な展開かな、と見ます。

ただ無失点で終わったのはよかった。
相手のシュートミスもあったけど、これは好材料。
ただ最後…クライトン決めてくれればなぁ~。。。残念。

次の試合はソンファンが有休です。
柴田を入れるのか、西嶋をCBにして芳賀が右SBか!?
次の試合まで時間がないですが、
しっかり調整して厚別開幕戦に臨んで欲しいです。


post by 剛蔵

22:33

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中盤を支配しよう!

2009年05月19日

明日はアウェイの水戸戦。
順位が1つしたとのチームとの対戦になります。
水戸のホーム・笠松とは相性的にはあまりよろしくないが、
ここまでのいい流れに乗っていきたいですね。

明日の試合のポイントは、中盤での守備。
水戸はチーム得点王の荒田をケガで欠いているものの、
高さのある高崎と裏への速さが健在の宏太の2トップは侮れない。
前節のC大阪戦でも負けはしたものの3点取っている。
この2人にも注意が必要だが、その前にこの2人へ
効果的なパスを出させないことがもっと重要と見ます。

そのためには中盤を支配することが大事。
中盤でしっかりと攻撃と守備をしないと、攻撃でのパスミスから
相手の攻撃を喰らってピンチなる可能性が高い。
ダニルソンと上里の両ボランチの働きがカギです。
DF陣も連携して冷静に対処しなければいけません。

この次の試合は、聖地・厚別の今季初戦。
それにに繋がるいい戦いをして欲しいです。


post by 剛蔵

22:29

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