カレンダー

プロフィール

50代の♂です。 1997年の厚別での川崎F戦が 初めてのスタジアム観戦。 バルデスのハットトリックに 感動し、コンサにハマる。 アウェイBでの観戦がほとんどで、 熱いゴール裏を見ながら観戦。 ただアウェイ試合を観る時は 熱烈サポと一緒に応援します! 2014年の最終戦をもって 住み慣れた札幌を離れ 両親が住む青森へ。 青森から熱く応援します!

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

コメント

検索

隠し玉。

2018年12月20日

「都倉の移籍発表<<<<<内海が人的補償で移籍発表」

今日は僕的にはこんな感じなんですけど(笑)。
まぁ都倉の移籍が正式にリリースされたわけですけど、
激励の意味で都倉には「札幌帰ってくるな!」と言いたいです。
もちろん「現役中は」というのがつきますけどね。
様々考えて決断した訳で、対戦相手として札幌来ても
ブーイングはしないですね。コンサドーレ戦以外で頑張れ!と。

さて報道では様々な選手の名前が挙がってますけど、
個人的にはDFの選手の補強が最も気になります(しつこいけどw)。
今季は進藤がフルタイム出場してくれたからいいけど、
どう見てもDFの層が薄いのに、それに対する獲得の報道がない。
(破談と報道された小川は補強ポイントでないと見てます)
まぁフロントも動いてはいるでしょう。
去年の白井も全く報道ない所からリリースが来た、はず。
そんなDFが完全移籍で獲得!ってリリースが待ち遠しいです。


post by 剛蔵

20:51

コメント(3)

ベストイレブン!

2018年12月19日

昨日の"2018Jリーグアウォーズ"でチャナがベストイレブンに選ばれました!

これは非常に喜ばしい話題ですね。
今季は中盤で攻撃の起点になりましたし、得点も8得点。
特に体幹が強くなかなか倒れない姿は見てて頼もしかったです。
優秀監督賞にミシャもチャナを辛抱強く起用した結果
チームの4位躍進という結果をもたらしてくれたと思います。

来季は年始からアジア杯がありコンディション調整が大変ですが
今季並み、できれば2桁得点目指して頑張ってもらいたいですね。
まぁチャナの代理人は…心配ですけど(苦笑)、
いずれは欧州へ旅立つ可能性もあります。
しっかりと成果(移籍金も…)を出してくれれば、ですね。


post by 剛蔵

20:11

コメント(3)

いいわけ。

2018年12月17日

道新でさえも報道してしまったので、
都倉のC大坂への移籍は決定なんでしょう。今頃都倉は
「コンサドーレサポーターにどういうメッセージ送ろうか!?」
を必死に熟考してるんだろうな~と勝手に想像してます。
それを僕は悪い表現で言うと「いいわけ」と言ってます(笑)。

まぁコンサドーレはまだまだ成長途上のクラブで
社長はじめ頑張ってはいるけど潤沢な資金があるクラブではない。
そういう意味ではいい選手を抱えるには限界があるわけで、
都倉に関しては今回C大阪→浦和に移籍確実と言われている
杉本健勇と代理人が同じってのも影響してるでしょう。
C大阪に「杉本の代役に都倉がいる」と営業するのが代理人の仕事なわけで
それで自身にも収入が反映されるだろうから、仕事を全うしてるだけ。
(オナイウ連れてきてくれればOKですよw)
それについてはアレコレ言っても致し方ないかな、と。
無論前回書いたようにプロである以上好条件を選んで当然です。

ただ今回は移籍金が派生しない移籍みたいなので
そうなると「いいわけ」のハードルはかなり高いかな、と。
"愛着""思い入れ"という言葉はいくら札幌に新居構えたとしても
僕に言わせれば「薄っぺらい」印象が強いです。
C大阪に出戻った"メンタル強"でさえ移籍金があったと聴くし
大伍が鹿島に行く際は「コンサドーレへの移籍金を多くして欲しい」
といった話を聴きます。まぁ残留要請されたにもかかわらず
移籍金(or育成費)無しで移籍した選手にマトモなのいない記憶あります。

まぁ"立つ鳥跡を濁さず"。都倉のいいわけを楽しみにしてる僕であります(笑)。


post by 剛蔵

19:52

コメント(1)

Bigオファー。

2018年12月15日

都倉にC大坂からオファーがあるとの事で、
昨日からオフィシャルブルグやTwitterがこの件で騒がしい感じですね。
ノノラジでも認めているし、都倉的にはいい条件のオファーとの事。
C大阪は主力の移籍報道が多いですが、そのうちの1人の杉本の
替り的に都倉にオファーって感じでしょうか。

サッカー選手の選手寿命は長くない。
ましてや都倉は32歳、今後何年サッカー選手でいれるかわからないし、
プロである以上やはり評価は"お金"なのは否めません。
普通のサラリーマンである僕でさえ昨年末前職を辞める決断をし
今の会社に転職した理由の1つに"お金"があります。
オファーがあれば1度はそのオファーについて話を聴くのは普通です。

その一方で今のコンサドーレに恩義や魅力を感じてくれている、
とも思います。それは多くのサポーターも認知できる所でしょう。
プロとして好条件のオファーがあるのはいい事。
サポーターとしては残留してもらいたいのは当然なんですけど、
しっかり考えて、手順を踏まえて(←ここ大事です!)
結論を出してもらいたいですね。


post by 剛蔵

20:50

コメント(1)

なかなか。

2018年12月12日

いろいろ報道は出ますけど、確定のリリースは出ませんね。
まぁまだ12月半ばですから致し方ないにせよ。
サポーター心情としたら「獲得リリース早よっ!」って思いますよね(^^)v。

前弟の復帰をひそかに期待してたんですけど、まぁしゃーないっす。
中原や金園、特に中原はどうなるんだろ!?とは思うし、
個人的には右サイドとCBの補強、どうなるか気になりますよ~。


post by 剛蔵

21:05

コメント(1)

上を目指さないと。

2018年12月09日

昨日のJ1参入PO、今日の天皇杯決勝が終わり、
鹿島がCWCに参加するものの今季のJリーグはほぼ終わりです。
年明けからアジア杯があり選ばれた選手たちは大変でしょうけど
(この日程、何とかならんのかな~って思うけど…)
つかの間の休息をとっていただきたいです。

さて昨日のJ1参入POは磐田、今日の天皇杯決勝は浦和が勝ちました。
POはまぁ磐田の圧勝でしたね。J2のレベルも上がり
今季に関してはJ2はかなり競っていた印象がありますが
まぁアウェイでの試合を差し引いても磐田と東京Vに差があった印象です。
そして天皇杯の決勝、仙台惜しかったですけど
決定的なチャンスは…といったところでしょうかね。
浦和は「勝ちに徹した」といったところでしょうし、
オリヴェイラ監督の選手の特徴を捉える監督であるが故に
鹿島とは選手もシステムも違うのにタイトルに導いた、と見ます。

さて、コンサドーレは来季初めての「3年連続J1」に挑みます。
今季4位、だからと言ってもまず目指す目標は「J1残留」です。
昨季4位でコンサドーレよりも資本も選手の質も高い柏が
来季J2で戦うわけで、まずは初心を忘れるべきでない、でしょう。

その上で来季コンサドーレが目指すところは
「タイトルに近づく事」でしょう。
すなわちそれは「天皇杯orルヴァン杯のファイナル進出」
もしくは「リーグ戦3位以内に入る」に繋がります。
それは仙台もそうだけど、そういう経験をしたチームが
チームとしての体力がつく、と思うわけで、
とりわけコンサドーレは「レギュラーとリザーブの差を縮める」
のがより重要になるでしょう。今季は差がデカかったですからね、
この辺りは今後フロントの働き次第、でしょう!


post by 剛蔵

20:58

コメント(3)

補強ポイント。

2018年12月06日

昨日鹿島が天皇杯敗退が決まった事で
来季のACL出場という希望は叶わなくなりました。
まぁ広島戦に勝ってればよかっただけの話であり、
2-0からホームで追いつかれるってのは、まだ力不足って事。
サッカーの女神さまが「まだ(ACLは)早いわよ(^_-)-☆」
って言ってくれたんだと思います。

来季はまずJ1残留というのが最初の目標になりますが、
そのために「選手層を厚くする」のが重要でしょう。
リーグ戦とカップ戦の戦績を見れば一目瞭然、
しかも理由は「適材適所でない起用」とハッキリしてます。
ポリバレントに様々なポジションが出来る選手がいればいいけど
それには限界があるのかな、と個人的に感じます。
まずはそのポジションのスペシャリストを補強すべき、でしょう。

でもコンサの場合は「サイド」と「センターバック」ですよね…。
ここも前線の選手ほど豊富ではないので、どうなるか、です。
しかも三好は退団濃厚のようで、これは予測はしていましたが
川崎としては暫く手放す気はなさそうと見ていたので
数年後にいなくなってもそれそれで困るわけで、苦渋の選択でしょう。
ただ駒井が真ん中で勝負したい、という報道通りであれば
尚更右サイドのスペシャリストを獲得しないと、とは感じます。
それとCBですよね。どうなるか注目です。


post by 剛蔵

21:42

コメント(1)

契約満了…。

2018年12月03日

昨日今季での契約満了選手が発表されました。
ちょうど昨日宮の沢にいた時にこのリリースを目にしたので
何とも複雑な心境でした。特に全体写真を撮り終えた後に
河合・ウッチー・雄大の3人が黙々とピッチ内をランニングしていましたし、
昨日Twitterで呟いた河合と伸二の2人で走る姿に
多くの反応があったのを見ると…、何とも言葉に出来ません。

率直な感想としては結構な人数に0円提示したな…のと同時に
「河合orイナor菊地、このうち1人は残しても…!?」
とは感じました。ただ3人とも怪我が響いたのかな~と見るし
彼らと同じタイプの横山はミシャのサッカーに合ってなかったですから
この辺の判断は致し方ないのかな、とも感じます。
永坂も層の薄いDFの選手なのにチャンス活かせんかったな…と。
同様に雄大もチャンス活かせんかったですね。
そう言えばジュリーニョも元々はサイドの選手という触れ込みでしたが
攻撃的ポジションで活躍してくれましたが、
今季はヘイス同様出場機会に恵まれませんでした。

そして何と言っても2010年から9年在籍したウッチーも…。
彼も故障の多さに加え年々動きが衰えた印象はありますし
J1レベルではちょっと厳しいのかな、という所はあります。
ただ2011年の最終戦、昇格を決めたFC東京戦での2ゴール、
そして2016年、これも実質J1昇格&J2優勝を決めたと言っていい
千葉戦でのロスタイムのゴール、この千葉戦のゴールは
僕がコンサドーレに魅了されるキッカケとなった
1997年の川崎戦(@厚別)でのバルデスの延長Vゴールに
匹敵するぐらいの感動するゴールでした。

8人とも次の道で頑張ってもらいたい、と節に願います。

さて、コンサドーレ的にはここからどう戦力整備するか?です。
これだけの人数を契約満了としたわけですから
ある程度補強の目途が立ってないと、来季厳しい訳で。
条件提示した選手が全員残留するとは限らないし、
レンタル加入の菅野・駒井・三好らの今後がどうなるか?
逆にレンタル移籍中の金園・中原・前弟をどうするのか?
この辺りを含めてフロントの腕の見せ所、ですね。


post by 剛蔵

21:17

コメント(1)

2018シーズン最終戦。

2018年12月02日

札幌なうです(笑)。
青森帰る前に時間ができたのでブログアップします。
先程まで宮の沢にいまして、その間に契約満了の発表もありましたけど
ここは昨日の試合だけ振り返ります。

昨日のドームでの広島戦は2-2で引き分け。
2点先制するもその後相手にボールを支配され
(2点目入る前辺りから怪しかったけど…)
前後半1点ずつ失点、まぁその後いつ勝ち越されてもおかしくなかったけど
結局はドロー、4位フィニッシュで自力でACL出場権獲得とはなりませんでした。

昨日の試合に関してはサイドがボロボロでしたね。
右サイド(相手の左サイド)から崩されそこからのクロスで失点、
まぁ見慣れた失点シーンがありましたけど、昨日もでした。
ここに関しては相手があることだけど、言いたくはないが
「駒井不在が痛かった」と言えるのかもしれません。
でもシーズントータル見たらよくやったと思うけど
ノノ社長が言ってたように上にいくには「まだ力不足」ではあります。

契約満了の発表だったり、来季に向けてや今季の総括など
書くネタはまだありますけど、今日はこの辺で。
昨日呑み過ぎた(笑)ってのもあるし、
まずはおとなしく青森に帰ってからにします。


post by 剛蔵

13:07

コメント(1)

さあ、いこうぜ!

2018年11月30日

明日はドームでの広島戦。
2018年シーズンも残り1試合となりました。
明日から12月です。2018年も残り1ヵ月。
本当にアッという間に1年が過ぎたな~と感じます。

過去のシーズン最終戦、振り返ってみると
昇格や残留など様々なシチュエーションがあったけど、
まさかのACL出場権獲得を懸ける試合が最終戦に来るとは!?
しかもミシャ監督就任1年目にして、です。
サポーターもビックリしてますから、
評論家はじめサッカー関係者もビックリでしょうね。
いずれはそういう機会に…とは思っていたけど
このタイミングというのは…です。
まぁせっかくのチャンスですから、モノにするしかありません。

対戦相手の広島は現在6連敗中ですか。
まぁ現状は関係ないかもしれませんね。
今季の開幕戦もナンダカンダで完封負けを喫しています。
その時と今とはチーム状態が違うでしょうけど、
明日は明日、相手も気を引き締めて臨んでくるでしょう。
前節の磐田戦同様、前半から落ち着いてパスを回して
前半からリードして開幕戦の借りを返したいところです。
そのためにはやはりジェイがカギを握るでしょうかね。
去年の最終戦のように素晴らしい得点、期待してます!

個人的には去年の最終戦はチケット&切符を確保しながら
仕事のため現地参戦は叶いませんでした…(ガックリ)。
しかし今年は(今のところは)行ける予定です!
あとは交通機関等のハプニングがない事を祈るのみ、です。

さあ、明日は勝利して未知の世界へチーム&サポーター、みんなでいこうぜ!


post by 剛蔵

21:13

コメント(1)