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初観戦は2000.4.23、函館千代台の山形戦(札0-2山)。このときは知人に連れられて観たので、コンサドーレって監督が岡田武史なんだ、というレベルでした。 負け試合でなぜ“魅せられた”のかはよく判りませんが、10月の昇格決定試合@平塚、J2優勝決定試合@厚別大宮戦、ホーム最終戦@厚別甲府戦も観ています。ひとえに、お付き合いいただいた方々が初心者の私を暖かく迎えてくれたからで、この場を借りて御礼申し上げます。 今年、6年ぶりのJ1。チームの目標はGMによれば実質は「石にかじりついても残留」とか。J1復帰といっても昇格初年はチャレンジャーです。何も恐れず胸をはり戦え-赤黒の勇士。
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2007年08月30日
昨夜は会社が終わってから、蘇我の方へサッカーを観に行ってきました。定時退社で試合開始から見れる唯一の競技場です。その割には未だ2回目で、1回目が昨年の天皇杯、つまりジェフが燃え尽き症候群だった試合です。 さすがに今日はまともでした。というか前半は互角の戦いでなんとかジェフが1点取ったのですが、後半2点目が入った後はトリニータがバランスを崩してしまって、ジェフの遣りたい放題になりました。トリニータとしてはバランス崩してでも前がかりにならざるを得ず、実際3点目が入るまで諦めていませんでした。結果、前半1-0/後半5-0とワンサイドゲームになってしまいました。 さて、千葉の11番については「続きを読む」へ・・・。
千葉の試合で、後半途中から出てきた彼に触れない訳にはいくまい。 まぁ、スピードとかテクニックについてはそれなりの素質を持っていたので、大分相手だと勝負できます。ただ、羽生から「シュートをどうぞ」とばかりのパスをゴール前で貰ったのに、トラップをミスってモタモタしている間にシュートを打てなくなってしまっているのは、昔と変わっていない。 ついでに血気盛んなところもそのままで、大分の選手とセンターライン付近で小競り合いになっていました。もっとも、それを見つけた主審が、ゲームを止めないまま走りよって注意を与えた為、主審が見ていない中央でジェフの選手と大分の選手とが交錯して、大分の選手が傷んでいる間に2対0という決定的場面を作る(ジェフの5点目)お膳立てをしたのは事実ですが。 FWとして点を取るというのがどうもやはり上手くないのは、どうもねぇ。容姿は違えど、ウチのいまの11番と全く同じです。これは2人揃わなくて良かったというべきか? ああ、蘇我へ行ったのですから、当然サマナラのナンは食べましたとも。豊平峡とどっちが旨いか、と聞かれても、北の方は食べたことがないので比較できません。
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初観戦は2000.4.23、函館千代台の山形戦(札0-2山)。このときは知人に連れられて観たので、コンサドーレって監督が岡田武史なんだ、というレベルでした。 負け試合でなぜ“魅せられた”のかはよく判りませんが、10月の昇格決定試合@平塚、J2優勝決定試合@厚別大宮戦、ホーム最終戦@厚別甲府戦も観ています。ひとえに、お付き合いいただいた方々が初心者の私を暖かく迎えてくれたからで、この場を借りて御礼申し上げます。 今年、6年ぶりのJ1。チームの目標はGMによれば実質は「石にかじりついても残留」とか。J1復帰といっても昇格初年はチャレンジャーです。何も恐れず胸をはり戦え-赤黒の勇士。
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