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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2015年09月27日
結果的には何も無かった。 コンサドーレでは無く私自身の事です。 体力気力ともになく、今日もスタジアムまで足を運べませんでした。 札幌0-0群馬 今更星勘定しても仕方が無いと思いつつ、上を見ればプレーオフ進出圏、下を見ればJ3降格圏と同じ勝ち点になっていました。 ナザリト選手のPKはなんとなく外れる気がしましたので、それほどショックではありませんでした(叫びましたけど) それより、あれだけあったセットプレーで1点もとれなかった事の方がショックです。 「夢に挑むシーズン」とずっと言い続けてきましたが、J1昇格が夢ではないので、残り8試合、どれくらい夢につながるプレーを見せてくれるかが重要です。 今日は中秋の名月。 ツキも見方になって欲しい!
2015年09月23日
ガラス的体調、妻に「行かない方がいいんじゃない」と言われ、厚別には行けませんでした。 札幌にとってプレーオフに進出するため。 岐阜にとって降格しないため。 双方負けられない試合でしたが、気持ちをプレーに上積みできたのは岐阜の方でした。 札幌1-2岐阜 札幌は前節から大幅にメンバーを変えましたが大きく見劣りした感じはありませんでした。逆に中2日の試合なので体ボロボロの主力より、チャンスを与えられた選手の奮闘に期待が大きかったです。 しかし、残念ながらいつものキーパー正面とゴール枠に飛ばない惜しいシュートの連発で結局流れの中からのゴールは生まれませんでした。 夢に挑むシーズン開始当初は、目標は「最低でもプレーオフ進出」と考えていましたが、それすら数字上の可能性以上のものは感じなくなりました。 残り9試合。チームとして、選手として、何が残るのかではなく何を残すかを問われます
2015年09月23日
ガラス的体調、妻に「行かない方がいいんじゃない」と言われ、厚別には行けませんでした。 札幌にとってプレーオフに進出するため。 岐阜にとって降格しないため。 双方負けられない試合でしたが、気持ちをプレーに上積みできたのは岐阜の方でした。 札幌1-2岐阜 札幌は前節から大幅にメンバーを変えましたが大きく見劣りした感じはありませんでした。逆に中2日の試合なので体ボロボロの主力より、チャンスを与えられた選手の奮闘に期待が大きかったです。 しかし、残念ながらいつものキーパー正面とゴール枠に飛ばない惜しいシュートの連発で結局流れの中からのゴールは生まれませんでした。 夢に挑むシーズン開始当初は、目標は「最低でもプレーオフ進出」と考えていましたが、それすら数字上の可能性以上のものは感じなくなりました。 残り9試合。チームとして、選手として、何が残るのかではなく何を残すかを問われます
2015年09月20日
5位の福岡に対し、10位の札幌。 順位以上に勝ち点で大きく差がついていますが、得意のアウェイ上位討ちを期待しましたが、厳しい結果に終わりました。 札幌1-2福岡 クソンユン選手がPKをセーブ! その後、エース内村選手のスーパーゴールで先制! コンサドーレペースで終わった前半、懲りずに勝ったつもりになってしまった自分が恥ずかしいです。 後半早々、福岡で一番フリーにさせてはいけない「中村北斗」選手からのクロスに、前半PKを止められた中原(福岡)選手が触って同点。 この得点により福岡の攻撃陣は活性化、内村選手に屈辱の股抜きゴールされた福岡の若きGK中村選手が覚醒。 「福岡の逆転ゴールが決まった」と思いきやノーゴール。 「まだツキがある!」 「上里選手がすごい守備している!」 と願望からか都合の良いところだけ見ていました。 「ロスタイム5分あれば決勝ゴールいける!」 というのは相手も同じという事に気がついたのは、福岡の2点目が決まった後でした。 夢に挑むシーズン 残り10試合、 シルバーウィークホーム2連戦を連勝する事だけを考えたいと思います。 現地組のみなさん、大変お疲れ様でした。
2015年09月13日
<あえて敬称略です> キャプテンマークを巻いてチームを引っ張った小野伸二 今回も得点こそならなかったも1アシスト、攻守によく働いたナザリト(相手GKを覚醒させる男) 何度も起点を作った復活の上原。 そして復活のエース内村。 皆さん思ったでしょうし実際にあちこちで見られますが、やっぱり勝利って良いです! 夢に挑むシーズン 6位 愛媛 48点 7位 千葉 47点 8位 長崎 45 点 9位 金沢 43点 10位 札幌 41点 残り11試合、現実的に見てギリギリプレーオフ進出できるかどうかの数字です。 12試合未勝利だったチームが残り全部勝って12連勝なんて劇的な結果をまじめにに期待しています。
2015年08月30日
アマチュア相手に大差で勝って当たり前の試合。 とはいえ今年の札幌大学のレベルは高く、先制されると今日の先発メンバーでは厳しいと感じていました。 結果には安堵したものの、まだまだ物足りない感じです。 恐縮ですが「素人の上から目線」で出場した選手への感想を書きたいと思います。 【先発】 ・GK 30 杉山 哲選手 この人が存在しているからこそ、金山選手とクソンユン選手が競争できるので、久しぶりのプレーが見られただけで十分ですが、できれば完封したかったですね。 ・DF 3 パウロン選手 いつも試合の中で良いときと悪い時のバラツキがあります。 キャプテン河合選手のコントロール下において力が発揮できる選手ですがいまいちでした。 ・DF 29 永坂勇人選手 3年目にしてプロ初先発。一番見たかった選手でした。 パウロン選手、進藤選手との間でのセンターバック、河合キャプテンと櫛引選手の壁はまだ厚いですが、この試合学んだ経験を生かせるかが正念場ですね。 ・DF 35 進藤亮佑選手 ルーキーながらチームの外で既に活躍。メンタルの強さと今後の伸びしろは計り知れず、大チョンボを、自らのゴールで帳消しにしてしまうという実力と運も味方についているようです。ただし、ヒーローインタビューのアレはいただけません。まだ少年Aなので今回だけは許しますが、都倉選手の謙虚さを見習って欲しいと思います。 ・MF 14 上原慎也選手 フル出場、何度もチャンスメイクしゴールも決まり文句なし!高さもある元FW、得点力アップのためにも是非リーグ戦先発で使って欲しい選手です。 ・MF 42 ニウド選手 がんばっているのはわかりましたが、もう一つ何かが欲しかったです。 ・MF 38 前 寛之選手 本職での先発、先制ゴールを冷静に決めてくれれました。 身体能力と球際の強さ、ボランチ争いに食い込んできそうです。またポリバレントな選手として使わない手はありませんね。 ・MF 15 古田寛幸選手 らしさは出ていましたが、結局最後の精度という課題が浮き彫りになった印象です。 ・MF 22 神田夢実選手 いつの間にこんなにたくましくなったのだろうかと見まごうばかりです。 使えます! ・FW 32 中原彰吾選手 実力があるのはわかっているのでとにかく一つのゴールを決めれば・・・・・。 ・FW 11 前田俊介選手 ごっぁんゴールだけでなく、もう1点確実に決めて欲しかったです。 あとはもう少しボールキープして欲しかったところです。 本当はもっと天才。 【交代】 ・MF 18 深井一希選手 怪我後の公式戦、本来の怪物ぶりにはまだ遠い感じがしました。 誰もが彼の完全復活を待ち望んでいることでしょう。 ・MF 44 小野伸二選手 まだ長時間のプレーは難しそうです。天才的なプレーも得点に結びつかないところが本人ならずしも歯がゆいですね。 ・FW 50 ナザリト選手 なんとかしようという気持ちは見えましたが結局ゴールならず。小野伸二選手からのホットラインでチャンスを作っているのに・・・・・。 祝、四方田監督の公式戦初勝利!
2015年08月30日
アマチュア相手に大差で勝って当たり前の試合。 とはいえ今年の札幌大学のレベルは高く、先制されると今日の先発メンバーでは厳しいと感じていました。 結果には安堵したものの、まだまだ物足りない感じです。 恐縮ですが「素人の上から目線」で出場した選手への感想を書きたいと思います。 【先発】 ・GK 30 杉山 哲選手 この人が存在しているからこそ、金山選手とクソンユン選手が競争できるので、久しぶりのプレーが見られただけで十分ですが、できれば完封したかったですね。 ・DF 3 パウロン選手 いつも試合の中で良いときと悪い時のバラツキがあります。 キャプテン河合選手のコントロール下において力が発揮できる選手ですがいまいちでした。 ・DF 29 永坂勇人選手 3年目にしてプロ初先発。一番見たかった選手でした。 パウロン選手、進藤選手との間でのセンターバック、河合キャプテンと櫛引選手の壁はまだ厚いですが、この試合学んだ経験を生かせるかが正念場ですね。 ・DF 35 進藤亮佑選手 ルーキーながらチームの外で既に活躍。メンタルの強さと今後の伸びしろは計り知れず、大チョンボを、自らのゴールで帳消しにしてしまうという実力と運も味方についているようです。ただし、ヒーローインタビューのアレはいただけません。まだ少年Aなので今回だけは許しますが、都倉選手の謙虚さを見習って欲しいと思います。 ・MF 14 上原慎也選手 フル出場、何度もチャンスメイクしゴールも決まり文句なし!高さもある元FW、得点力アップのためにも是非リーグ戦先発で使って欲しい選手です。 ・MF 42 ニウド選手 がんばっているのはわかりましたが、もう一つ何かが欲しかったです。 ・MF 38 前 寛之選手 本職での先発、先制ゴールを冷静に決めてくれれました。 身体能力と球際の強さ、ボランチ争いに食い込んできそうです。またポリバレントな選手として使わない手はありませんね。 ・MF 15 古田寛幸選手 らしさは出ていましたが、結局最後の精度という課題が浮き彫りになった印象です。 ・MF 22 神田夢実選手 いつの間にこんなにたくましくなったのだろうかと見まごうばかりです。 使えます! ・FW 32 中原彰吾選手 実力があるのはわかっているのでとにかく一つのゴールを決めれば・・・・・。 ・FW 11 前田俊介選手 ごっぁんゴールだけでなく、もう1点確実に決めて欲しかったです。 あとはもう少しボールキープして欲しかったところです。 本当はもっと天才。 【交代】 ・MF 18 深井一希選手 怪我後の公式戦、本来の怪物ぶりにはまだ遠い感じがしました。 誰もが彼の完全復活を待ち望んでいることでしょう。 ・MF 44 小野伸二選手 まだ長時間のプレーは難しそうです。天才的なプレーも得点に結びつかないところが本人ならずしも歯がゆいですね。 ・FW 50 ナザリト選手 なんとかしようという気持ちは見えましたが結局ゴールならず。小野伸二選手からのホットラインでチャンスを作っているのに・・・・・。 祝、四方田監督の公式戦初勝利!
2015年08月23日
古田選手のクロスを前田貴之選手がヘッドで決めてくれました。
四方田監督の教え子2人が初ゴールをプレゼント、その後ほぼ試合を支配し多くのシュートを打ちながら、またもや勝ち点3を挙げる事ができませんでした。
札幌1-1熊本
札幌は都倉選手、熊本は齋藤選手と双方ともチーム得点王を欠いての試合。
暑い暑いアウェイ熊本での試合、序盤札幌は何度も決定機を作りながらことごとく外し、ようやく先制したものの、熊本ユース出身2年目の嶋田選手クロスを元日本代表「利き足は頭」でお馴染みの巻選手に見事に決められ、今節もドロー。
「夢に挑む」シーズン。
12試合連続勝てない理由は明白「FWの決定力」にあります。
特に今日の試合、ナザリト選手、内村選手に多くの決定的なシーンが有りながら1点も決まりませんでした。
特にナザリト選手は深刻です。
「決めてくれないならパスを出したくない」とは2007年ダヴィ選手に西谷(まさやん)選手が言った言葉。
あそこまで決められないと監督や他の選手からの信頼は得られません。
ちなみに「ナザリト・・・キープできない」とは今日のスカパー実況の方の言葉です。
四方田監督の2トップはトップ下の菊岡選手の機能しています。
しかし、12試合未勝利で頼みの都倉選手が怪我で離脱している以上、2トップのどちらか又は両方替える、小野伸二選手、稲本選手を先発から使うなど大胆な選手起用が不可欠ではないかと愚行する次第です。
次節は間が開きますが9月12日(土)、札幌ドームに横浜FCを迎えます。
キングカズのネームバリューを大いに使わせていただいて、観客1万5千人以上、そして何よりこの試合で勝ち点3をとらなければプレーオフ進出は数字上の可能性というだけになってしまいます。
目指すは12連勝、勝ち点36、本気だよ!
2015年08月16日
8月15日、お盆のまっただ中にあって、観客数が一万人を超える事が出来たというのは、関係各位の様々な努力のたまものだと思います。 札幌0-0岡山 四方田体制になって4試合目。前節に続く2トップでながら、都倉選手が負傷でナザリト選手が内村選手のコンビでした。 ナザリト選手は立ち上がりと後半に頑張る時間帯はあるのですが、久しぶりに出場で試合感が戻っていない事を差し引いても、動きが出しが少なく反応も遅く、存在感が少ないシーンが多かったと思います。枠内シュートも打ってはいますが威力が無く、得点の臭いがしませんでした。 一方内村選手は何本も枠内のシュートを打ちましたが相手GKの守備範囲内など、とにかく打てども決まりません。 さてゴールラインを割っていたように見えた後半14分のCK。最大のチャンス場面でありながらSTV「朝からコンサドーレ」では、放送されませんでしたので、録画何度もみれど、完全にラインを割っていたかどうかは確認できませんでした。 「夢に挑む」シーズン。 前節に続き、ほぼ札幌がゲームを支配しました多くのシュートを放ちながら1点も入りませんでした。単に「決定力不足」と言えばそれまでですが、あれだけ頑張っても決まらないところに「運」の無さを感じずにはいられません。 前半で堀米選手負傷により、交代カードを1枚切らざるを得なかった事も痛かったですね。 明るい発見としては、小野伸二選手が入ったとたん、ナザリト選手の動きがよくなった印象をうけました。やりやすいのかもしれません。 一方守備では、2試合連続完封と抜群とまではいきませんが安定感が数字に表れています。またけが人が復帰しポジション争いも苛烈になってきました、と書いたところで都倉選手肉離れの報、がーん!、がーん!、がーん! 次節アウェイ8月23日の熊本戦。 とにかく得点を。四方田監督に初勝利を! 目指すは13連勝、勝ち点39!
2015年08月08日
Jリーグ公式サイトによりますと、気温31.3℃ 湿度72%。
前節の京都戦につづいて暑い暑いアウェイでの試合でした。
とにかく「先制点を取られたら負ける」「先制しても追いつかれる、逆転される」という事を9試合続けています。
札幌0-0長崎
四方田体制になって3試合目。初めてフォーメーションが変わりました。
都倉選手と内村選手の2トップ、相手にしてみれば脅威なのは間違いありません。
しかし相手は長崎、知将高木琢也率いるチームは必ず堅い守りが持ち味です。
「夢に挑む」シーズン。
試合はほぼ札幌がゲームを支配しました。そして相手の4倍、20本のシュートを放ちながら今節もゴールを割ることができず3試合連続無失点、ついに10試合連続勝ちなしとなりました。
しかし甘いと言われるかもしれませんが、四方田監督の選んだメンバーとフォーメーションは機能し、7試合ぶりの完封、貴重な貴重な勝ち点1を得ました。
次節15日、札幌ドームでのファジアーノ岡山戦が今シーズン最も重要な1戦になりそうです。
今回もあえて言わせていただきます。
目指すは14連勝、勝ち点42!
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