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コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
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2006年02月16日
韓国Kリーグを代表する強豪クラブ水原三星ブルーウィングス。
監督はブンデスリーガで活躍し、その後韓国代表の監督にも就任していた車範根氏。
昨季は奮わなかったものの、2004年度KリーグチャンピオンでありA3チャンピオンでもあります。
知ってる選手はサンドロ、崔成勇、金大儀、ナドソンくらいですかねぇ。
他にも李雲在、宋鍾国が所属しているようです。
でも来日していないとか・・・Kリーグのことはよくわかりませんw
その水原三星と練習試合を行いました。
Kリーグのイメージからすると当たりが激しく、ファールギリギリのプレーが多い印象です。
大塚がたびたび課題に挙げるように激しいプレスに対して弱い部分を持っていますからね。
そういった意味では良い練習になったのではなったはず。
勝手な妄想だけどw
で注目の結果は・・・
コンサドーレ札幌 0-2 水原三星 (0-2/0-0)
■出場メンバー

※川崎out大伍inで大伍がTOP下、左に西谷
昨日の1、2本目に出場した選手はほぼ出場せず。
おそらくヤンツーさんは90分間戦える選手をチェックしたのでしょう。
(昨日90分戦った選手を休ませる意図もあったでしょうが)
そんな中でチャンスもあり強豪相手にそこそこの試合をしてくれたようです。
ただ決めきれなかったのは残念。
決定力を上げることは必要なことですからね。
で心配なのが千葉。
途中で負傷退場したそうです。
昨日オーバーラップから得点したばかりですからねぇ。
調子が上がって来たところでの離脱は避けたいです。
軽傷であることを願います。
この2日間で90分戦える選手をチェックし終え、ポジション争いは更に激化。
もしかしたら開幕直前まで続いていくのかも知れません。
見てる方はそれなりに楽しいけど選手は大変でしょうw
ちなみに例のリーグ戦w
2/12日 熊本 1-0 横浜 14:00大津
2/14火 熊本 0-3 水原 15:00KKWING
2/15水 札幌 3-0 横浜 14:30大津
2/16木 札幌 0×2 水原 15:00KKWING
2/17金 横浜 一×一 水原 10:00大津
2/18土 札幌 一×一 熊本 11:00KKWING

あと今季のサテライト日程です。
微妙に強豪多いw
良い経験を積めそうです。
■2006Jサテライトリーグ コンサドーレ札幌 試合日程
≪日程/キックオフ/対戦チーム/会場≫
03月26日(日)/15:00/ベガルタ仙台/ユアテックスタジアム仙台
04月09日(日)/14:00/大宮アルディージャ/鴻巣市立陸上競技場
05月28日(日)/14:00/川崎フロンターレ/宮の沢白い恋人サッカー場
06月25日(日)/14:00/ベガルタ仙台/宮の沢白い恋人サッカー場
07月02日(日)/14:00/大宮アルディージャ/宮の沢白い恋人サッカー
09月17日(日)/14:00/浦和レッズ/宮の沢白い恋人サッカー場
10月22日(日)/14:00/浦和レッズ/熊谷スポーツ文化公園陸上競技場
未 定 /未 定/川崎フロンターレ/未定
2006年02月16日
第2次熊本キャンプスタート後初となる練習試合vs横浜FC戦が行われました。
熊本初試合であると同時に、今季初J2同士の戦いでもありました。
同カテゴリーということで正直やり辛さもあったのではと推測してしまいます。
実際選手の気持ちはどうだってのかわかりませんけど。
注目の結果は・・・
コンサドーレ札幌 3-0 横浜FC (0-0/0-0/3-0)
■得点者:石井、千葉、中山
■出場メンバー


※某実況のお陰で横浜FCの1本目に出場した選手がわかりました。
ひごげんさんに感謝!
ということで見事勝利!と言っていいのかなw
まぁ何はともあれ層の厚さ、FW陣の自在な組み合わせ、初の無失点と良い所もたくさんあったのではないでしょうか。
特に無失点で終われたことが最も大きい!
ここまで勝利を重ねてきましたが失点が多かったですからね。
高原の復帰も良い刺激になったでしょう。
今後コンサは16日に水原三星、17日はロッソ熊本と対戦します。
うまい具合に4チーム総当たりのリーグ戦になっているので表にしておきます。
2/12日 熊本 1-0 横浜 14:00大津
2/14火 熊本 0-3 水原 15:00KKWING
2/15水 札幌 3-0 横浜 14:30大津
2/16木 札幌 一×一 水原 15:00KKWING
2/17金 横浜 一×一 水原 10:00大津
2/18土 札幌 一×一 熊本 11:00KKWING

それにしても早く生で見たい・・・
J開幕まであと少し!
表が思いっきり間違えていました。
寝ぼけていたようです。
申し訳ありませんでした。
・・・また間違えているかもw
その時は無視して下さい。
2006年02月15日
Jリーグチェアマンの鈴木氏が『NHKが放映権料の減額を要求』していることを明らかにしました。
正直馬鹿じゃねーのかNHKと。
ホント明後日の方向を向いているというか。
腐った組織丸出しだなと。
代表を支えているのはJリーグ。
それがわかっていないのでしょうか?
Jリーグには出す気はないがMLBや韓国ドラマには出す気満々なんですよね・・・はぁ。
現在Jリーグの放映権料は各クラブに傾斜分配されてるわけじゃないですか。
当然各クラブは放映権料を計算した上で毎年予算を出し、経営をしているわけです。
つまり選手の飯の種でもあるわけですよ。
ところが現在NHKが高額で放送権料を買っているMLBやら韓国ドラマは視聴するだけ。
むしろアメリカ人やら韓国人やらに飯代を出してるわけで。
受信料を使って外国人に飯を食わせ、日本人には食わせない。
おかしな話です。
だったら国内のスポーツを放送しろよと。
Jリーグ、プロ野球、バスケ、バレー、陸上、ラグビー、ウインタースポーツetc
放送すべき物はたくさんあるじゃないですか。
冬季五輪を見ても強化費が足りないところがたくさんある。
そんなところにも放映権料が入らない。
海外には大金払うくせに・・・
なぁおかしくねーか、NHKよ。
とここまで書いて熱くなり過ぎだと反省・・・
駄文ですいません。
2006年02月13日
本日『E-TI-KE』の新デザインが発表されました。
今回モデルに起用されたのは西谷正也、曽田雄志、清野智秋、阿部哲也、鈴木智樹、石井謙伍の6名。
テーマは「SAMURAI!」
う~ん、「SAMURAI」とか「戦国時代」とか最近の流行なんでしょうかねぇ。
なんか至るところで出てきている印象です。
ちなみにデザイナーは第一回、第二回を担当してくれたBAKUさん。
うまく選手の個性を引き出してくれたような気がします。
特にソダン。
あの格好良さは尋常じゃないw
ただテーマが「SAMURAI!」ですからねぇ。
林、西澤、曽田、中山、大塚、関の6人がモデルに相応しかった気がします。
日本刀とか甲冑とか似合いそうだしw
2006年02月12日
皆さんいかがお過ごしでしょうか?
普段と同様の生活をしている方、連休を利用し思いっきり楽しんだ方。
いろいろな方がいることでしょう。
その中でも冬季五輪を観ている方が多いのではないでしょうか。
もちろん私も・・・
当然休日であることを言い訳に起床時間は昼頃になるわけですw
でお昼頃に起床しネットで各スポーツ紙をチェック。
するとWEB報知に驚きのタイトルが!
『コンサ獲る セバスティアン』
ふ~ん・・・っておい!
補強打ち止めって言ったやんかw←エセ関西弁
と思いつつセバスティアンの事を思い出してみる。
・・・浮かんでこない。
じゃあ調べてみようってことになりチェック開始。
セバスティアン(19歳)17973
右利きのMF
トップ下、ボランチを主戦場とする
昨季J1名古屋でC契約を結びリーグ戦1試合、カップ戦1試合出場
U-18、U-20アルゼンチン代表候補合宿に参加した経験もあり
パスとフリーキックなどが得意
WEB報知によるとファンタジスタ型とのこと
顔は日本人っぽい
なるほどなるほど。
作曲家でも執事でもないのね・・・スンマセン
真面目な話、よくわからないと言うのが本音。
プレーを見たことがないのですから当たり前ですね。
じゃあってことでイメージしてみる。
柔らかいプレーとプレー内容にあまり似合わない顔が浮かんできます。
当然妄想ですから素晴らしいプレーの連続w
でもスペシャルなプレーを期待するのは酷なことだよなぁと。
年齢は19歳。
まだまだ学ぶことが多い年齢です。
メンタル、フィジカル共にこれからの選手。
あくまでも長い目で見ていくことが必要なのでしょう。
これはフッキにも共通することなのですけど。
獲得できたならば焦らずじっくり見ていきましょう。
と書きつつ獲得できたら
2TOP・・・フッキ、謙伍
TOP下・・上里
ボランチ・・・智樹、セバスティアン
なんて事も有り得るんだなぁと。
下手すりゃ征也と大伍も絡んでくる・・・凄すぎだw
2006年02月11日
今日は代表戦 vsアメリカの話題を。
といっても前半でどうでも良くなってしまったwので後半はまともに見てないんですけどね。
で試合の感想なんですけどまぁこんなもんかなぁとw
良い相手に恵まれたなという感じです。
当然悲観する必要なし。
まずコンディションに差がありすぎました。
あれだけ体が重く動けないと話になりません。
最初の一歩目の時点で一気に離されているんですから。
もちろん芝が滑ることも大きく影響していましたけど。
それにしてもアメリカ代表は素晴らしいサッカーを展開してくれました。
日本代表と正反対w
事前に言われていたとおりパワーを前面に押し出すスタイル。
しかし単なる放り込みではない組織されているスタイルです。
特に中盤守備。
しっかり組織されており非常に美しかったと思います。
それは単なるボール奪取のみではなくセカンドボールへの対応、攻守の切り替えなどにも表れていたのではないでしょうか。
それにしてもアメリカのサッカーはいつ見てもバスケを思い出させます。
実際動き方、特にマークの仕方、外し方など利用しているでしょうけど。
まぁプレスに行き過ぎて途中でバテてましたけどねw
とにかくコンディションが良くても苦戦する、というか負ける可能性がある相手なことは確かでしょう。
W杯で当たる可能性があるのですから今対戦していて良かったと思います。
対して代表は・・・
何してんの?ってとこですね。
マークが甘くなり、飛び出しに付いていけず、ズルズル下がりボールウオッチャーになるDF。
まともに守備に行かず、相手にあっさり置いていかれ、飛び出すことも、キープすることも、パスを出すこともまともに出来なかったMF。
ボールに触ることすらほとんどなかったFW。
ガッカリです。
特に遠藤と福西。
やる気がないなら代表辞退してほしい。
それが嫌ならスタメン辞退。
自分たちだってスタメンになれるかアピールする機会でしょう。
それともスタメンをすでに諦めているのでしょうか。
だとすれば諦めていないサブにいる選手に失礼です。
正直親善試合で負けるのは構わないんですけど、内容のある負けをしてほしい。
それが無理なら『闘う』気持ちだけでも見せて欲しいものです。
スタメン組で及第点を与えられるのは川口くらい。
唯一の希望は後半から出てきたサブ組ですね。
あと3-6-1という新システム(柳沢がやったことはありますが)は全く機能せず。
久保は2TOPのほうがあっている気がします。
まぁもう少し様子を見なければ結論を出せませんけどねw
せめて選手同士で約束事を決める時間があればという感じです。
2006年02月09日
5日間4試合の最終試合vsヴァンフォーレ甲府。
これが宮崎キャンプのラストです。
つまりこの試合が終われば待望の休みw
疲労困憊という状況の中どうだったのでしょうか。
結果は・・・
コンサドーレ札幌 2-3 ヴァンフォーレ甲府 (2-0/0-1/0-1/0-1)
■得点者:砂川、中山
■出場メンバー

※甲府のメンバーは発表されず。西谷はヤンツーさんによる出場停止。
練習試合通算5試合目で初めての負けとなりました。
まぁ勝ち負けは関係ないんですけど微妙に悔しいものですw
とは言え某実況を見る限りチャンスも多かったようですので、心配する必要はあまりないでしょう。
中盤の守備も良くなっているようですし。
攻撃面ではフッキ、関、守備面では大塚の加入が大きいかも知れません。
あとは決定力・・・これは時間を掛けていくしかないのですから、今以上に組織を構築し、個の力をUPさせるよう練習するのみ。
個の力をUPさせることはレギュラー奪取の近道。
全力で勝ち抜いて下さい。
まだまだ全員にチャンスが残っているはずですから。
で宮崎キャンプにおける練習試合の結果がこれです。
vsホンダロック(1-0/1-0/0-0/3-1)
vsアビスパ福岡 (0-1/0-0/0-0/2-0)
vs川崎フロンターレ (2-1/0-0/0-0)
vs横浜F・マリノス(0-0/1-1/0-0)
vsヴァンフォーレ甲府 (2-0/0-1/0-1/0-1)
3勝1敗1分
非常に状態がよさそうですね。
J1勢を相手に昨年より内容も良くなっているようですし、新戦力も馴染んできているとのこと。
途中数人の離脱者が出ましたが、宮崎キャンプ最終日時点での怪我人は岡ちゃんのみ。(西澤、上里、高原除く)
比較的順調に終了したと思っていいでしょう。
そういえば放任主義とか言われていた宮崎キャンプ。
飲酒OK、外出OK、門限24時まで・・・そんな余裕あったとは思えませんw
とにかく選手の疲労も限界点を突破してるでしょうし、ゆっくり休んで下さい。
帰札するも良し、実家に帰るも良し、それぞれが最もリラックス出来る環境で休めればと思います。
つか休めw
第2次熊本キャンプは2月12日から。
宮崎県の関係者ならびに協力していただいた方々。
ありがとうございました。
そして熊本県の関係者の皆様。
よろしくお願いします。
それとスポンサー契約を更新してくれた丸大食品様に感謝!
皆さん丸大食品を買いましょうw
2006年02月08日
5日間4試合の3試合目。
岡田マリノスとの試合でした。
相手は中澤と久保を代表で、怪我で坂田、中西、塩川、下川、松田、狩野らを欠く布陣。
とは言え流石という選手層です。
岡田監督、ディドGKコーチ、山瀬功治、マイク・ハーフナーが所属する(他の選手、関係者もいます)など因縁浅からぬ相手でもありますしなんとなく勝ちたいところw
さてその結果はと言うと・・・
コンサドーレ札幌 1-1 横浜F・マリノス (0-0/1-1/0-0)
■得点者:フッキ(PK)
■出場メンバー



※西谷はレッドで退場も大伍を入れ11人で試合
当然マリノスの配置は自信なしw(色違いは練習生です。)
連勝は3でストップ(福岡戦無視w)
とは言えマリノスの主力組が出場した1本目は押していたそうですし、トータルで負けなかったことも実は大きいと思います。
相手は主力数人を書いているとは言え2003、2004の王者。
ここ数試合のJ1勢との戦いも含め自信を持っていいのではないでしょうか。
さぁ明日は宮崎キャンプの総仕上げ、vsヴァンフォーレ甲府。
岳也、ビジュと知った選手もいますし、昨年のガッカリ試合No.1の相手でもあります。
なんとか最後の気力を振り絞って戦い抜いて欲しいものです。
川崎の出場選手がわかりましたので前日の画像を変更。
当然自信なしw
というか間違えているはずw
2006年02月08日
地獄の5日間4試合の2試合目vs川崎フロンターレが行われました。
結果は
コンサドーレ札幌 2-1 川崎フロンターレ (2-1/0-0/0-0)
■得点者:清野、池内
■出場メンバー



正直川崎に勝てると思ってなかったので意外ですw
その理由は疲労、苦手意識、相手との力などだったんですけどね。
私の予想を遙かに上回る練習を行っているんだなと。
練習試合とは言え川崎に勝ったのは素晴らしいことだと思います。
川崎の出場メンバーはよくわからないですけどw(ジュニーニョ、マルクス、我那覇は出ていた模様)
ちなみに怪我明けの西谷が2アシストとのこと。
好調なのは嬉しいことですけど大丈夫なのかと若干心配w
あと注目は池内と曽田のポジションの変更。
果たしてうまくいったのでしょうか。
ラインコントロールなどは池内の方が上。
かといって曽田の高さを生かさない手はない。
今後どのような選択になるか注目ですね。
とにかく明日もまた試合。
それも横浜Fマリノスが相手。
今まで以上に疲労が溜まり、相手も強い。
厳しく素晴らしい練習試合になるのではないでしょうか。
とにかく声を思い切り出して頑張れ。
あと怪我だけには注意してくれ。
2006年02月06日
総合スポーツクラブ。
Jリーグが発足当初から掲げている目標であり、将来的にコンサドーレ札幌が目指していく形です。
では今現在行われていることはと問われると・・・
「Fu's」と「札幌ポラリスとの提携」くらいでしょうか。
これでは正直寂しいと思います。
でも現実問題お金がないのは事実。
簡単に手を出せない状況です。
特に大人が所属している形式のものは。
では少しでもお金を掛けずにやるのはどうすればいいのか。
教育大函館校でやる予定の「SPORTS北海道函館キャンパス(仮称)」のような形式はどうでしょう。
たしか剣道、バスケ、サッカー(コンサドーレ函館U-12)と複数のスポーツを指導する予定ですよね。
同様のことをコンサ主導で出来ないものでしょうか。
つまり小学生の総合スポーツクラブと言うことです。
クラブチームという形で小学生を相手に指導していく。
野球もソフトもバスケ(ミニバス)もバレーも冬季スポーツも全て。
要はコンサドーレ札幌B(野球)、コンサドーレ札幌S(ソフト)、コンサドーレ札幌MB(ミニバス)、コンサドーレ札幌V(バレー)、コンサドーレ札幌I(アイスホッケー)みたいな感じです。
今のFu'sのような形式ではなくひとつのスポーツに集中できるような体制。(可能ならば複数のスポーツを選択できるのがBESTなんですけど)
そうすることにより道内の各協会と密接な関係になれるのではないでしょうか。
正直今はサッカー協会と他協会の間に壁があるように見えてなりません。
敵として見られている気すらします。
その壁を無くするためには子供たちに対する指導という目に見える形での貢献が必要なのではないでしょうか。
各協会にコンサドーレというネームバリューを利用してもらうという考えを伝えれば納得していただける可能性もあると思うのです。
指導者は教育大や各協会関係者、日ハムさんに協力してもらうとか方法があるはずです。
場所については公共の施設を利用させてもらう、もしくはどこかの学校を借りるなど方法があるはずです。
実際、学校開放などもあるわけですから頼めば可能性もあるはずです。(東雁来に体育館等が出来れば最高ですが・・・無理ですねw)
今の段階でbjやVリーグ、あるいは冬季スポーツ選手のスポンサーなどは難しい。
ならば将来を背負って立つような人材を時間を掛けて育てていく。
それも総合スポーツクラブのひとつの形だと思うのです。
コンサドーレの名前の元で成長した選手が各スポーツ界に存在する。
これは非常に嬉しいことですよね。
いろいろな実績を積み上げていく間にHFCの経営状況が改善すれば・・・
成長した子供たちが札幌、あるいは北海道を舞台に活躍することも可能だと思うのです。
自分で書いていて絵空事のような気もします。
ただやはりどんな形であれ最初の一歩を歩み出さなければ行けない。
そういう時期が近いと思うのです。
年度末も迫ってきていますしある意味チャンスのような気もします。
とにかくHFCに頑張ってもらいたいものです。
あとキッズブログは少年サッカークラブに限定しない方が良いのでは・・・
中学生くらいまでの部活や他のスポーツ団体にも門戸を開放しても良いと思います。
このままでは少なすぎて寂しいですしw
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プロフィール
コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
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