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コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
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2006年07月26日
さて今日はヴェルディ戦。 前回の対戦では4-0と大勝。 内容も文句無しの素晴らしい出来でした。 ただヴェルディは前回とは全く違うチームと捉えるべきでしょうね。 あの敗戦をきっかけにトリプルボランチ&カウンターを導入。 守備的なサッカーに変更して最近3連勝と結果を残しています。 更に強奪したマルクス、新加入のゼ・ルイスと新たな補強。 金持ちらしく豪華なメンバーで現実的に戦うというつまらなさw うまくラモスの力量不足をうまく補っています。 まぁ相手の退場云々が多いのも影響しているかも知れないですけどw 一方のコンサ。 なにやら今日の練習でフッキが怪我した模様。 正直ヤバイ感じです。 前節の金銀飛車角落ちとまではいきませんけどフッキがいる、いないでは影響力が違いすぎますからね。 相手に与える恐怖心という点でも大きな損失です。 それでもフレッシュな状態の西谷、芳賀の両サイドには期待出来るのではないでしょうか。 砂川も絡むと鋭い攻撃が出せるはず。 あとは上里の投入をいつにするかということ。 上里、西谷の共存が今後のテーマではないでしょうか。 キーパーは・・・どっちになるんでしょw 誰が先発かわかりませんけど折角のチャンス。 しっかりアピールすることを期待します。 鍵になるのはリスタートかな。 池内がいない分チャンスは減るかも知れません。 ただ先発が予想される元気をうまく利用してくれればチャンスが出来るかもという期待はあります。 キッカーが良いところに蹴ってくれることを願います。 試合後AWAYサポの『好きです 札幌』が味スタに響き渡るよう頑張ってほしいものです。
2006年07月26日
J1第14節結果広島 2-4 千葉 得点者:【広島】服部 公太(前33分) ウェズレイ(後10分) 【千葉】ハース(前37分) 山岸 智(後03分) 水本 裕貴(後6分) 山岸 智(後29分) FC東京 2-4 鹿島 得点者:【FC東京】ルーカス(前33分) ルーカス(後14分) 【鹿島】小笠原 満男(前44分) 内田 篤人(後02分) 大岩 剛(後29分) 深井 正樹(後44分) 大分 4-0 新潟 得点者:【大分】エジミウソン(前24分) 松橋 章太(前35分) 高松 大樹(後16分) 高橋 大輔(後42分) 【新潟】
G大阪 5-1 名古屋 得点者:【G大阪】山口 智(前36分) 二川 孝広(前40分) フェルナンジーニョ(後16分) 播戸 竜二(後40分) 山口 智(後42分) 【名古屋】玉田 圭司(後10分) 磐田 3-1 C大阪 得点者:【磐田】西 紀寛(前27分) 前田 遼一(後11分) 福西 崇史(後38分) 【C大阪】ピンゴ(前00分) 川崎 0-2 浦和 得点者:【川崎】 【浦和】田中 達也(前30分) 永井 雄一郎(後31分)
大宮 3-1 甲府 得点者:【大宮】グラウ(前08分) 桜井 直人(前14分) グラウ(前20分) 【甲府】バレー(後02分) 京都 2-1 清水 得点者:【京都】アンドレ(後36分) パウリーニョ(後44分) 【清水】久保山 由清(後40分) 横浜FM 0-0 福岡 得点者:【横浜FM】 【福岡】
J2第29節結果 徳島 1-2 神戸 得点者:【徳島】金 尚佑(後40分) 【神戸】栗原 圭介(後9分) 近藤 祐介(後31分) 横浜FC 1-1 湘南 得点者:【横浜FC】アレモン(前39分) 【湘南】北島 義生(後44分) 水戸 2-2 鳥栖 得点者:【水戸】西野 晃平(前06分) 西野 晃平(後32分) 【鳥栖】村主 博正(前17分) 長谷川 豊喜(後15分)
山形 0-1 東京V 得点者:【山形】 【東京V】廣山 望(前44分) 仙台 1-1 愛媛 得点者:【仙台】チアゴ ネーヴィス(後28分) 【愛媛】松下 幸平(後17分)
2006年07月26日
「ふ~・・・またか」 これが本音です。 まぁサッカーですから何が起こるかわからない。 今回のような事がよく起こるのも事実。 でもね・・・集中力が足らないんじゃないかと。 終了間際の得点=勝利じゃない。 ああいう場面だからこそ集中すべき。 元気のゴールが決まった瞬間に勝ったと思ったのでしょう。 心の底からそう思ったのでしょう。 だとすれば今まで経験したことは何だったのかと。 昨季ロスタイムに3失点して逆転されたのはどこのチームだっての。 つい最近水戸の試合で起きたようなことも頭に無かったのか? いい加減学習してくれ。 特に和波は何してるんだ? キャプテンだろ。 率先して引き締める立場だろ。 それが一番集中を欠いてるように見えたのは何なんだ? 久しぶりの先発でチャンスだったのに・・・ あのプレーでは自らの首を絞めているようなもの。 自分の立場を理解出来ていないのではないのでしょうか。 終わってしまったことにいつまでもグダグダ言いたくないですからここらへんで・・・ 十分グダグダ言ってるなw で元気おめでとう。 今季初ゴールだな。 ただ遅い、遅すぎだ。 その分取り返せ! それにしても上里のクロスは絶品。 あのクロスを蹴ることが出来るのはJ2にはいないんじゃないだろうか。 スピード、正確性、ボールの質。 完璧なクロスとはああいうボールのことですね。 みんな上里から教えてもらったらw ・・・調子に乗りました、スイマセン。
2006年07月22日
さて今日は厚別で草津戦です。 前回の対戦では酷い内容で何とか引き分け。 西谷の孤軍奮闘だけが目立ちました。 あとの選手の情けなさが記憶にあります。 今回の草津は基本フォーメーションの3-5-2で来ると予想。 出場停止の齋藤に代わり籾谷か田中が入るでしょう。 あと変化があるとすればFWでしょうか。 基本的に島田のチームである草津。 島田、高田のラインを消すこと。 そしてむやみにセットプレーのチャンスを与えないことが重要になってきます。 如何に島田を抑えるか。 ここが勝負の分かれ目になるでしょう。 翻ってコンサはと言うと苦しい布陣。 出場停止でフッキ、芳賀を欠くだけではなく、体調不良の西谷、練習で怪我をしたらしい池内までもが欠場予定。 非常に苦しいですね。 プラス要素と言えば大塚が復帰しそうなことくらい。 ただ長いJ2、十分予想できたことです。 そしてここを勝つことでチーム全体の底力を見せることが出来る。 つまり試される試合なわけです。 今後も何度かこのような事態が起こるでしょう。 そこで全て負けていてはJ1昇格なんて夢物語。 今までチャンスを与えられなかった選手達の奮闘を期待したいです。 絶対勝ち点3をもぎ取れ!
2006年07月22日
J1第13節結果福岡 0-0 東京 得点者:【福岡】 【東京】 C大阪 0-2 大分 得点者:【C大阪】 【大分】松橋 章太(前27分) 梅崎 司(後27分) 名古屋 2-3 広島 得点者:【名古屋】玉田 圭司(前06分) 金 正友(前44分) 【広島】ウェズレイ(前10分) ウェズレイ(前37分) 佐藤 寿人(後11分)
清水 1-0 横浜FM 得点者:【FC東京】兵働 昭弘(後44分) 【大宮】 新潟 2-1 浦和 得点者:【新潟】エジミウソン(前12分) シルビーニョ(後25分) 【浦和】山田 暢久(後40分) 甲府 3-1 京都 得点者:【甲府】オウンゴール(後04分) 石原 克哉(後23分) バレー(後27分) 【京都】アンドレ(前18分)
千葉 1-2 G大阪 得点者:【千葉】ハース(前21分) 【G大阪】中山 悟志(前34分) 播戸 竜二(後36分) 大宮 2-1 磐田 得点者:【大宮】久永 辰徳(前22分) 桜井 直人(後40分) 【磐田】成岡 翔(後00分) 鹿島 2-4 川崎 得点者:【鹿島】アレックス ミネイロ(前31分) アレックス ミネイロ(後12分) 【川崎】ジュニーニョ(前23分) 谷口 博之(後14分) 谷口 博之(後22分) 鄭 大世(後31分) J1第11節結果
G大阪 2-2 磐田 得点者:【G大阪】宮本 恒靖(前20分) 二川 孝広(前44分) 【磐田】金 珍圭(前06分) 金 珍圭(後14分) J2第28節結果
湘南 1-0 山形 得点者:【湘南】石原 直樹(後27分) 【山形】 東京V 4-2 徳島 得点者:【東京V】青葉 幸洋(前14分) 斉藤 将基(後26分) 斉藤 将基(後31分) 平本 一樹(後39分) 【徳島】ジョルジーニョ(前20分) 大場 啓(後44分) 柏 3-0 神戸 得点者:【柏】リカルジーニョ(前15分) 李 忠成(前44分) リカルジーニョ(後09分) 【神戸】
草津 0-2 仙台 得点者:【草津】 【仙台】ロペス(前26分) ロペス(後18分) 愛媛 0-1 水戸 得点者:【愛媛】 【水戸】アンデルソン(前19分)
2006年07月22日
題名の通り特に言うことはありません。 ホントにw だって見ての通りでしかないですからね。 2試合連続で10人で戦った疲労、鳥栖の酷暑。 これが走れなかった原因でしょう。 走れなければ勝てない。 これはずっと前から変わらないですから。 ハッキリ言って走らないで勝てるようなチームじゃない。 だから負けという結果はある意味当然。 4失点に関しては腹が立ちましたけどね。 まぁ走れなくても勝てるような戦術をとも思いますが、ウチの選手にはおそらく無理でしょう。 残念ですけど。 だって個の能力が抜けてるわけじゃないですからね。 一人のミスを次の選手がカバーする。 それでも無理ならその次の選手がカバーする。 つまり走ることによって穴を埋めている。 それでやっと勝てる、もしくは良い試合が出来るわけですから。 とにかく大切なのは切り替えて次の試合に臨むこと。 ひとつ負けたらその分取り返さなきゃいけない。 勝負事ですから負けることもある。 それを引きずらないメンタリティを持てるように。 次の草津戦でしっかり勝ち点3を奪ってほしいものです。
2006年07月16日
さぁ本日は鳥栖戦が行われれます。 前節横浜FCに敗れたものの好調の鳥栖。 フッキ抜きで戦うことを考えると厳しい相手です。 ただ何が何でも勝ち点を奪わなければならない。 ここで負けたら前節の勝利が何に意味も持たなくなるわけですからね。 『絶対に負けられない戦い byテレビ朝日』ということです。 だからこそ代わりに出場するであろう元気に頑張ってもらわなければいけません。 まず勝ち点を奪うことを考える。 必然的にゼロに抑えることが必要。 こちらが点を取れなくても勝ち点1は転がり込んでくるわけですからね。 と考えるとまずは尹と新居のラインを完全に切断すること。 プラス宮原も抑えるべきでしょう。 これだけでも鳥栖の得点力はかなり落ちます。 そしてセットプレーでの徹底したマーク。 絶対に制空権を譲ってはいけない。 ただこれだけでは勝ち点1に過ぎません。 では勝ち点3を奪うためにどうすればいいのか。 やはり砂川、西谷に期待するしかないでしょう。 個の力で勝負出来る選手達ですし、尚かつ裏のスペースを使える。 謙伍と元気が如何にキープできるか。 そこが彼ら二人を活かす鍵になるのではないでしょうか。 また大塚が復帰。 先発なのか、ベンチ入りなのかわかりませんが精神的には大きいでしょうね。 で最大の敵は疲労と蒸し暑さ。 前々節、前節と10人でしたからね。 かなり辛いでしょう。 蒸し暑いというのも体が道産子になりきっているであろう彼らには厳しいはず。 でもこう言うときにこそ真価が問われる。 フッキがいない。 疲労が溜まっている。 蒸し暑い。 こういう苦しい状況で如何に走るか。 そして如何に自分たちのサッカーを出来るか。 彼らの頑張りに期待です。 省エネサッカーで勝てるようなチームではないのですから全力で戦ってほしい。 勝ち点を持ち帰ってくれることを信じています。
2006年07月16日
J2第27節結果神戸 3-2 草津 得点者:【神戸】朴 康造(前23分) 近藤 祐介(後26分) 河本 裕之(後44分) 【草津】佐田 聡太郎(前25分) 尾本 敬(後24分) 横浜FC 1-0 鳥栖 得点者:【横浜FC】滝沢 邦彦(後36分) 【鳥栖】 水戸 3-2 湘南 得点者:【水戸】大和田 真史(後08分) 桑原 剛(後35分) 真行寺 和彦(後44分) 【湘南】佐藤 悠介(前27分) 石原 直樹(後44分)
山形 2-0 愛媛 得点者:【山形】レアンドロ(後44分) レアンドロ(後44分) 【愛媛】 仙台 1-2 東京V 得点者:【仙台】ボルジェス(後35分) 【東京V】斉藤 将基(前37分) 高木 義成(後19分)
2006年07月16日
水曜日に行われた柏戦。 見事な勝利でした。 選手全員で勝ち取った勝ち点3だったのではないでしょうか。 なによりも全員が集中して走り勝ったこと。 そして絶対に負けられないという気持ちが前面に出ていたことが嬉しかったですね。 彼らからプロとしてのプライドというものを感じたのは今季初だった気がします。 さて試合ですが策士ノブリンは3バックでスタート。 正直4バックの方がやり辛かったはず。 「策士策に溺れる」という感じだったのではないでしょうか。 前半は概ねコンサペースでしたし。 先制点は謙伍。 曽田のクリアボールをフッキがトラップ。 当たりに来た岡山をワンタッチでうまく交わしました。 このプレーで先制点の確立がグッと上がったわけです。 そして謙伍にスルーパス。 ドリブルという選択肢を選ぶことが多かったフッキの意外なプレー。 これは謙伍に対する信頼の証なのでしょう。 この気持ちが込められたパスを謙伍がダイレクトでシュート。 見事ゴールに蹴りこみました。 簡単なシュートではないのですが確実にミートし、尚かつコースへ蹴れた。 本当に調子が良いのでしょうね。 これからも期待です。 同点ゴールはカウンター。 西谷の裏のスペースを狙われました。 ある意味狙われるのは戦術上仕方がないですし、小林亮のシュートも見事。 ただ対処の仕方を変えれば失点はなかったでしょう。 西谷の詰めが甘かったですし、他の選手も準備が出来ていなかった。 ここはきっちり話し合って修正してほしいですね。 勝ち越しはPK。 西谷のスルーパスで勝負有り。 フッキのスピードに対応できなかった落合にとっては誤算だったでしょうが。 でこれを落ち着いて決め勝ち越し。 最終的にこのゴールが決勝点になったわけです。 この後フッキのレッドカードという納得の出来ないシーンが出てくるわけですが 野田に期待するだけ無駄という事なのでしょうね。 副審に確認もせず簡単にカードを出す。 W杯のカード連発で勘違いしたんでしょうか。 いや元々こんなんですねw 運が悪かったと思うしかないのが腹立たしいですけど。 そしてフッキ退場後素晴らしい動きを見せたのは金子。 無尽蔵のスタミナという表現が適切。 いやむしろ時間が経過するにつれ動きが良くなった気がします。 西嶋と共に素晴らしい出来でした。 それと和波。 良かったですね。 後半途中で4バックにシステム変更したわけですけどそのタスクをしっかりこなせたのは和波のお陰。 彼がいなければ簡単にはいかなかったでしょう。 なかなか先発で出場する機会はありませんが自分の役割をしっかりこなすことが出来るというのは素晴らしい。 今後必ず力になってくれるでしょうね。 この勝利が大きいことは確か。 ただ鳥栖戦を落としてしまっては意味がない。 だからこそ気持ちを切らさずに戦って欲しいですね。 というわけで鳥栖戦展望に続く・・・
2006年07月12日
明日はひさしぶりの厚別ナイトゲーム。 相手は前節横浜FCを下し、首位の座をがっちり守っている柏。 つまりJ2最強の相手を独特な雰囲気を持つ厚別ナイトゲームで迎え撃つわけです。 前々回は函館でフッキの退場と曽田のミスでロスタイム逆転負け。 前回は砂川のゴールで一矢報いるも完敗と言っていい内容。 今節は絶対に勝ちたいところ。 いや何が何でも勝たなければなりません。 柏から勝ち点3を得れば必ず自信になる。 そして上位チームとの差が縮まる。 なによりプライドを賭けて対柏3連敗は絶対に阻止しなければ。 その為にはしっかり走る。 技術で劣るであろうチームが勝つには『走り勝つ』ことが大前提。 日程も詰まっていますし連続ホームゲームということで柏より走れるはず。 前節全然走っていないし絶対に走れる! そして体を張ること。 ギリギリの攻防が増えてくるはず。 そこで如何に体を張れるか。 それで得点するか、失点するかが大きく別れてくる。 また一瞬でも油断してはならない。 90分+α集中して戦うこと。 強いチームとは相手の隙をついてくる。 どんなに優勢だろうが劣勢だろうが鋭い眼差しで狙っている。 ましてや相手は策士ノブリン。 4バックで来るのか? 3バックで来るのか? フランサは復帰するのか。 それすらわからない。 でもだからこそ試合前から準備を怠らず戦えるはず。 集中するためにも声をしっかり掛け合ってほしい。 とにかくチャレンジャーであることを忘れずに、飽くなき勝利への意欲を見せてほしいものです。 どちらがより勝ちたいのか。 ここで勝敗が分かれるはず。 だからこそ絶対に勝とう!
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コンサドーレ札幌をこよなく 愛すサポーターの一人。 趣味は歌と釣りetc そんな感じの奴です。 ちなみにいつからサポになったのか 本人すらよくわからずw 知らない間に気になり始め、 知らない間に生活の一部になっていた。 ある意味怖い話ですw
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