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1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・
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2007年05月30日
考えて見ますと、初戦をTVで見た時には、もう今シーズンどうなっちゃうのという気持ちで、 まさか2度目の対戦をこのように迎えられるとは思いませんでした。 人生分からんですな。 というわけで、景気付け。夬(かい)押し切る、決断の意味 夬は、王庭にあぐ、まことありて叫ぶ。あやうきことあり。 告ぐること邑よりす。じゅうにつくに利あらず。往くところあるに利あり。 夬はもともと弓を引くときに親指につけるゆがけの意味。 弦をぱっと離すことから、決断の意味。 この卦は、君子が小人を切ろうとするときに、 先ず朝廷にて罪を明らかにする。 誠意を尽くして、衆人に大声で呼びかけ皆と力を合わせて小人を切るのだが、 ことがことだけに危ういことがある。 先ずわが身を正しくすべきで、無反省に相手を攻めるのは良くない。 五爻が変爻なのでそこを見ますと。 けんりく夬夬、中行にして咎なし。中いまだおおいならざるなり。 けんりくとは、草の名前、乾きにくく、陰を表す植物。 陰の小人を切って切って切り捨てても、 中庸の道を失わず、乱暴を働かなければ咎は無い。 本来は誠意で感化すべきだが、力でこれを夬る。 その道はまだ広大とはいえない。 どうやら、初戦の借りはしっかり返せそうですね。 まさに切って切って切り捨てるような試合が見られそうです。 といっても、まだこれで広大というわけでもないので、 安心できる試合というのでもないでしょう、 アンドレ、パウリーニョも健在だろうし。 そして、乱暴を働いてはいけません。どうか落ち着いて。 で、4-0 ダヴィ×2、石井、砂川、もうそろそろ。 衆人に大声で呼びかけるので、サポの声援が不可欠かと。 あ、でもこの日は運動会というご家庭も多いかと。うちもそう。 すみません、行けません、どうかよろしくお願いします。 前回のコメントレスです。
2007年05月26日
以前、うちの子供が保育園の発表会でさるかに合戦の蜂の役をやったことがありました。 親バカだから言いますが、蜂のコスプレは可愛かったです。 それはさておき、かにの仲間たちと言ったら、蜂、栗、臼、そして牛の糞ですが、 なぜか、その劇では牛の糞ではなく、棒でした。 で、さるは栗から逃げるときに玄関で棒に引っかかって転ぶというもの。 何故だ、何故棒なんだ、と思いましたが、 牛糞役になってしまった子供の事を考えると止む無しなのかもしれません。 最近の絵本ではどうなっているんだ? というわけで、蜂つながりで福岡戦です。 小畜(しょうちく)小さな停止、小さな蓄積の意味 小畜はとおる。密雲して雨降らず。わが西郊よりす。 大畜の次は小畜でした。偶然ですけど。 君子の道は暫し止められて行いえぬときはあっても、 最後は必ずとおるという意味。 止める力が極限に達していないから、十分には働かない。徳の施しが十分には行われない。 そこで、西の郊外より濃い雲が湧き上がりつつ、まだ雨が降らない状態。 占ってこの卦が出たら、願いの通る可能性はあるが、 まだ大いに為すことはできない。 四爻が変爻なので、そこを見ますと、 六四はまことあり。血(いたみ)去りおそれ出ず。上志を合わせばなり。 傷つきおそれる事があっても、己を虚しくして人を受け入れることにより、 傷害やおそれはおのずと遠ざかる。 週末、札幌は天気は良くなさそうですが、福岡は良さそうですね。 雲も無いようです。 傷つき恐れることがあるというのは物騒ですが、 きっとすぐに治療が済むようなことなのでしょう、となると、やはりこの人。 2-0、曽田、ダヴィ。 200試合出場を自ら祝うとともに、目指せ、チーム得点王! 前回のコメントレスです。
2007年05月21日
この前の試合はスコア的には快勝でしたが、 正直かなりマッタリした時間もありました。 久しぶりに両親を連れて行ったのですが、 「なぜ攻めないで、ボールを後ろで回してるの?」 「相手も引いてきてるし、勝ってるからねえ」 「じゃあ、なぜ相手は負けてるのに攻めてこないの」 「これ以上の失点を避けようとしているのかなあ? 後々得失点差も重要になってくるし」 と口からでまかせを言ってごまかしていました。 というわけで、もう試合だ。 大畜(だいちく)大きな停止、大きな蓄積の意味 大畜はただしきに利あり。家食せずして吉なり。大川を渡るに利あり。 畜の字は止めると集めるとの二つの意味があり、留める対象もその力も大きいという事。 家食せずとは、家で耕して食べない、つまり仕えるという意味であり、 朝廷に仕えて吉である。そしてどんな困難でも乗り切れるので、 冒険をしてもよろしいということである。 二爻が変爻なので、そこを見ますと、 車”とこばしり”を説く。中にして咎めなきなり。 とこばしりとは、車の台と車軸とを縛り付ける皮ひも。 あたかも軸受けの取れた車が進まないように中庸を守って自分から止まって進まない。 悪いように見えるが、中庸をふんで自分から止まったので、咎めはない。 占ってこの卦を得たら、踏みとどまって進まぬが良い。 基本的には良さそうです。前半については、まるで藤田のようですね。 自分のチームではなく代表に仕えて吉ということでしょうか? で、本当の卦としては、進まぬが良いとは? 中庸と言うことで、無理をしないでということでしょうか。 ブルーノの容態も曽田のカードも気になりますし。 というわけで、2-0ダヴィ、中山アベック(古)ゴール! ところで、今年のスローガンはご存知「POWER TO 1」ですが、 チームのコンセプトとしては最近は「ハードワーク」というのが かなりいい感じで広まってますね。 華麗ではないが、泥臭く一生懸命やるというのがチームにも 浸透してきている気がします。 ところで、一昨年あたりだったでしょうか、甲府の監督がインタビューで、 「選手はプレーヤーである、つまりプレーするのが仕事であり、 主審に文句を言ったり、すぐに転んだりするのはプレーではない」 というような主旨のことを言ってたという記憶があります。 ワーカーとプレーヤーか・・・・・ 前回のコメントレスです。
2007年05月17日
一月くらい前でしょうか、子供が学校からプリントをもらってきました。 見ると、コンサドーレ札幌の観戦チケット申し込みとのこと。 主体がどこか(子ども会?PTA?教育委員会?HFC?) はよく見てなくて忘れてしまったのですが、 希望する親子に自由席を無料であげるということだったようです。 自分はシーズンチケット、子供らはファンクラブだったので自分には関係ないと、 あまり見ずに捨ててしまったのですが、 娘共が、「○○君と○○ちゃんと・・・・・が来るんだって」 という話をしており、どうもその試合が水戸戦だったようです。 どうやら、クラスで4組程度が当たっているようです。 希望を取るということは、それなりに興味はあるけど、 買って見るほどではないという層ですね。 彼らが固定客になるかどうかはこの戦いにかかっています。 しかも子供が来れば親も来る、売店の売り上げもアップ、 将来のサポ増加のためにも頼むぜ。というわけで占いましょう。 訟(しょう)争論、訴訟の意味 訟はまことありてふさがる。恐れて中すれば吉。終えんとすれば凶。 大人を見るに利あり。大川を渡るに利あらず。 上の者が強権で下を押さえ、下は陰険で上の隙をうかがう様子。 争いに当たって、自分の方に真実があるのに、それがとおらない。 内に反省して中道を得た行動を取れば吉。強引に押し切ろうとすれば凶。 公平な大人に会って裁いてもらうのが良い。 訟はもともと危険なことなので、大川を渡るような冒険をしてはいけない。 変爻が複数なので、こちらで見ます。 上の者は首位のウチ、下のものは最下位のアチラ。 とはいっても、相手をなめてかかったり、強引に行ったりするとだめ。 ハードワークを欠かさずに行きましょう。 公平な大人って、ジャッジは誰かな? 3-0藤田はいなくとも俺がいる。ダヴィ、砂川、元気でサポも増やそう! 前回のコメントレスです。
2007年05月11日
ご存知の通りこちら監督とGMが解任されました。 これ以上待ってられないということなのでしょうか? もっと差し迫っているところはあるような気がするのですけど??? ちなみに、こちらのプレシーズン占いはこちら。 鴻陸に進む。夫征きて帰らず。婦孕んで育(やし)なわれず。凶。 寇(あだ)を防ぐに利あり。 夫は家を出て帰ってこない。それは道ならぬ相手と親しむためである。 婦(その相手)もその交情が不正なものであるから、孕んでも取り上げようとしない。 よって凶である。しかし、外敵を防ぐにはよいということである。 凶って言うのは当たってたのでしょうかねえ・・・・ それはさておき、相手を思いやる余裕など我々には無い! 臨(りん)迫り、臨む 臨はおおいにとおる正しきに利あり。八月に至りて凶あり。 臨の字はもと上から下を見下ろすと言う意味であるが、 全てこちらから対象の方に向かって進んでいって威圧的に迫る意味である。 というわけで、どんどん迫っていくわけですが、 いつまでも栄えているわけではなく必ず下がるときが来る。 それが夏の八月ということです。 シーズンの占いではないので、前半はかなり威圧的に攻めまくるが、 8月というのは90分の中の中盤過ぎということなのでしょうか? そのあたりを過ぎるとかなりやられるのか?まあ、相手も攻撃的に来るとすれば、 終盤は防戦一方ってのはありがちなので、しっかり守りきってください。 前回の凶もしのいだし、今回も宜しくお願いします。 3-0、ダヴィ、藤田、中山、みんな頑張れ! 前回のコメントレスです。
2007年05月01日
「お父さん!こんにゃくが踊ってる!」 娘よ、あれは蒟蒻ではないのだよ。 まあ、休養十分のチームが不十分のチームに走り負けるやらなんやらってのは 今に始まったことではなく、ウチだけでもなく、割と良くあるのですけど、 そんな中でも勝ち点3を取ったというのは良かったのではないでしょうかね? 他のチームも、ウチの妙なしぶとさには嫌な感じを持ち始めているのではないでしょうか? さて、GWの前半、我が家は草津征伐のゲンを担ぎ(嘘)温泉に行ってきました。 しかし、温泉のプールで職場の知り合いに出会い、 風呂場の出口で子供の同級生のお母様に出会い、 帰りの道の駅で別な同僚に出会い、と、 みんな考えることは同じだなあと小市民的現実を突きつけられてしまいました。 こちらも休養十分、さて占うぜ。 坎(かん)落とし穴、重なる険難の意味 習坎はまことあり。これ心とおる。いけば尊ぶことあり。 習は重なること、坎は困難のこと。誠心の貫通することを心とおると表現しています。 一つの困難を乗り越え、また次の困難を乗り越え、 不退転の意志を持って行動すれば人に褒められるだけの功績があろう。 占ってこの卦が出たら難儀が重なる。しかし誠実に行動すれば切り抜けられる。 また、これは水が二つ重なった様子を表しており、 水というのはどんな障害物があっても水の本質を外れることなく 進んでいくことから、 人間が困難を経過しつつも信を失わないことを暗示しているとのこと。 また、水が次々に流れていくように、 君子は自己の徳を片時も忘れぬように重ねて訓練し、 何度も繰り返して習熟させるとのことです。 変爻が複数なので、これで見ます。 草津と言えば温泉⇒水(お湯)つながりということですが、 重なる困難に誠意で立ち向かうと言いますと、まずは不安なのが審判・・・ たとえ不利なジャッジ、不安定なジャッジであっても、 それらに腐らずに練習の成果をしっかり出せたら勝利は自ずからやってくるでしょう! 3-0 ダヴィ、中山、西谷でいい湯だな! 前回のコメントレスです。
2007年04月27日
この前の試合、所用で遅れてドームについたら、 事前に情報は得ていましたが、SBが一杯で吃驚! そして2-0でまた吃驚! そして席を探しているときに藤田のゴールが決まってまたまた吃驚! 電光掲示板を見たらジャッジがあの人でドッキリ・・・ まあ、個人技のある選手が嵩にかかって攻めてきたらなかなか大変というのは 言うまでもありませんが、迫力ありましたね。 それにもまして、後半からはザ・ワールドも本格発動し、 不思議空間へと我々を誘ってくれました。 サッカーって言うのはホームとアウェーで有利不利があるので 公平に当たるようになっている(はず)だし、 だからこそアウェーゴールなんてのもあるのですが、 審判によってこれだけカードが乱発されると、 大事なときに差がついてしまうんじゃないかなあ? というわけでホーム&アウェー&家本が平等に当たるようによろしく。 で、次を占います。 漸(ぜん)すすむの意味。 漸は女嫁ぐに吉。貞しきに利あり。 漸は水がひたひたと進む意味であり。 水は止まりながら従順に進んでいくので、 女性が占ってこの卦がでたら嫁いで吉とのこと。 初爻が変爻なので、そこを見ますと、 鴻(こう)干(みぎわ)にすすむ。小子あやうし。 言(ものい)うことあれど、咎なし。 鴻はヒシクイ、干は水際。鴻が水際まで進んだものの、 上陸をためらっておどおどしている。 鴻は水鳥なので、陸に上がるのは躊躇せざるを得ない。 躊躇していることに叱責を浴びるが、無理に進まないほうが良い。 占ってこの卦を得た場合、占う人が若者ならば危うい、 上の者から小言を食うことがあるが、咎はない。 なんたって相手はアクション&ムービング(遠い目)ですから、 我々もアクションサッカーを見せ付けて欲しいなあという気持ちはあるでしょうけど、 そればかりに気を取られずに自分たちのサッカーをするということなのかなあ・・・・ というわけで、4-0、ダヴィ×2、元気、藤田 ちょうどGWの最初と最後はコンサの試合、いいGWになりますように。 ちなみに、前回の答えですが、5です。ホントに、頼みます。
2007年04月20日
ウチもそれなりに歴史を積み重ねてきましたが、 なんてったって貧乏チーム、金が無いが故にひもじい思いをしたこともしばしば。 というわけで金の無さを痛感するのが、 やってきて活躍しては取られていく(見捨てていく)外国人プレイヤー達。 バルデスとかエメとかウィルとか(以下略 で、今年はここだ!相手はJ2でも反則的な補強ばかりしては イマイチ結果に結びつかないという、金の使い方ではまさに 期待通りの活躍をしてくれているヴェルディ。 今年も大分失速してきましたが、どうかな? で、中孚(ちゅうふ)中なるまことの意味 中孚は豚魚にして吉なり。大川を渡るに利あり。貞しきに利あり。 孚という字は鳥が卵を温める意味で、 卵が孵るのに期日を誤らないことから、信の意味があるそうです。 豚魚とは庶民がお供えにあげるもののことで、 身分の低いもののお供えであっても真心さえあれば、 神さまは福を与えてくれるとのこと。 変爻が複数なので、これで見ましょう。 ウチは金も無いし、神様に捧げるものなんてたいした物は無いけれど、 真心で勝負といったところ。 一方アチラは、ビックネームは揃えましたね。 実際に人件費がどれだけかかっているのかは分かりませんが、 名前だけでもお腹いっぱい。 そこに真心はあるか?(いや、ない。) というわけで、4-0ダヴィ、中山、西谷、藤田でご馳走様でした。 でも、この試合、諸事情によりキックオフからは行けません。 後半からになる可能性もあるので、前半は1-0くらいで、 後半大爆発っていかないかなぁ・・・・ いや、勝てばいいです、どんな形でも。 前回のコメントレスです。
2007年04月14日
寒い!雪!タイヤ替えたばっかりなのに! というわけですが、チームは日-水-日の本州旅行の強行軍で、 2試合連続引き分け。 斯く言う私も土日は仕事-火曜日飲み会-水曜日飲み会の 強行軍の1週間で疲れました。 え、選手と比べるなって?こりゃまた失礼いたしました、と。 とっとといきましょう。 「旅」(りょ)旅に出るときの意味 旅は少しとおる。旅の貞あれば吉なり。 そもそも旅に出るということは常の場所を離れて不安な行動であり、 その動機は多くの場合国内で用いられないとか罪を逃れるとか 失意のことにかかっている。だから大きくとおることはない。 小さい願い事はとおる。 三爻が変爻なので、そこを見ますと。 旅のときその宿りを焚く。その童僕を失う。ただしけれど危うし。 旅をしながら、その泊まった宿が火事になり、連れていたしもべに逃げられる。 旅にありながら、人に高ぶるところがあり、そのような態度で下に接すれば、 逃げられるのは理の当然である。たとえ旅立ちの動機が正しくても、 この旅は危険である。 擬似アウェー3連戦も元はと言えば、ハムにドーム取られたということで、 ちょっと地元での力関係が出たりして、占いにも嫌なところつかれた感もしますが。 で、宿は大丈夫でしょうか?って当日入りだったりして。 象徴的とはいえ、火の元には気をつけましょう。 相手は現在未勝利の水戸ですが、驕り高ぶった態度の試合は禁物です。 できることをしっかりと。 というわけで、2-0、中山、砂川でおとなしめでいきます。 タイトルにも書きましたが、気がついたらこんな適当ブログも 200回となりました。継続は力なり(何の力だ?) 前回のコメントレスです。
2007年04月09日
すみません、日曜日の試合まだ見てません! 日曜は朝から夜遅くまで仕事、明日明後日と飲み会で余裕がありません。 後でまとめて見ます<m(__)m> でも占いはやらなければ。 「豊」(ほう)盛大のとき 豊はとおる。王これに仮る(いたる)。憂うなかれ。日中によろし。 天下で最も豊に大きい状態、それには王者だけが到達できる。 しかし、この巨大な富を抱えていくことは心配なことである。 日が中すれば次には傾く。この卦を得れば、願い事かなうけれど危険な卦でもある。 五爻が変爻なのでそこを見ますと。 章をきたせば慶誉あって吉なり。 君主は暗君であるが、美徳ある下位の賢人を招き寄せるならば吉である。 愚かな君主が賢人を招くことは本来無いが、へりくだって賢者を招けば始めて吉に転ずる。 要するに、今の単独2位、自動昇格圏内なんて浮かれずに、謙虚に戦えということでしょうか。 でも、これが天下で最も大きい状態ではないでしょう、 ってことは首位に立った仙台のことなのか? ともかく、まだこの時期には順位の多少よりも、遅れずについていくことの方が大事でしょう。 ウチの監督が暗君などというつもりはさらさらありません。 若いけど経験も豊かですし、きちんと修正すべきところはしてくるでしょう。 ダヴィも出場停止、中2日ときついですが、そこをしのいでこそ光が見える。 ここは本当に元気頼む!2-0元気×2、征也のクロスもよろしく。 前回のコメントレスです。
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