カレンダー

プロフィール

1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

Atom Heart Mother 富山戦の占い

2011年06月25日

おめでとう純貴!
たとえ相手DFのミスがらみだとしても、
OGで相手守備陣が動揺しまくっていなければあんな風にはならなかったとしても、
そこで決めるのもストライカーのお仕事、
シュートそのものは決して簡単なものではなかったと思います。
本当にうれしいものです。

しかし、ここでやっとスタートラインです。
悠長なことなんて言わずに、次からもガンガン取っていっておくれ、
じゃないと上位には行けない。
背負っているものの大きさでプレーヤーのクオリティが決まるわけではありませんが、
それを力に変えることができれば、もっと飛躍できる!

さて、暑くなったり涼しくなったり、身体もわけわからなくなってきています。
相手の体調も混乱させたいのですが、まずは自力で勝ちましょう。

(りん)迫り、臨む
臨はおおいにとおる正しきに利あり。八月に至りて凶あり。
臨の字はもと上から下を見下ろすと言う意味であるが、
全てこちらから対象の方に向かって進んでいって威圧的に迫る意味である。
というわけで、どんどん迫っていくわけですが、
いつまでも栄えているわけではなく必ず下がるときが来る。
それが夏の八月ということです。

なんだかんだで誉められる内容なんぞほとんどないにもかかわらず、
なんとか上位に勝ち点差で付いて行っているのはホントにラッキーと言わざるをえません。
でも、出遅れていたと思われる東京も調子に乗ってきて厄介です。
何とか悪いなりについて行きましょう。
まあ、富山は順位的には見下ろす位置にはいますが、
決して威圧的に迫れるほどの差があるとは思えません。
うちの場合、特に一試合の中でやられ始めるとやられっぱなしになりやすいのでそこは何とかお願い。


post by kenji

21:40

コメント(0)

この記事に対するコメント一覧

コメントする