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1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・

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意気込ミシュラン 甲府戦の占い

2010年10月15日

人間の体というのは本当に不思議なもので、しばらく動かさないでいると、
本当に固まってしまうものです。
私も、先週から少しずつ腕を動かし始めておりますが、
まだ肩にしびれる感じはありますし、ある一定以上には腕が上がりません。

鎖骨を金属のプレートで留めているということで、そのプレートが骨に当たるため、
真上には上がらないとは言われてはおり、
あと2ヶ月くらいしたらそのプレートを取る手術をして、
そこでやっと動かすためのリハビリが始まるようです。

それを思うと、駒野のぐるぐる巻きの姿は本当に身にしみますね。
あのぐるぐる巻きは胴体やら腕が蒸れて痒くなるんですよね。
手術をしたら何週間でとれるのでしょうか?

と思ったら、古田も怪我ですか。
若いから治りは早いとは思いますが、無理はしないで欲しいですね。

さて、すっかり秋真っ盛りですが、
明日の参戦は天気と体と家族の目とのにらめっこです。正直微妙。

女后(こう、一文字です) 逢うこと
女后は女盛んなり。もって女を娶ることなかれ。
この卦は夬をひっくり返したもので、切れ離れることの逆の意味。
つまり、離れた者は必ず会うということ。約束しないのにばったり会うこと。
形として、一番下に女性がいて、上に五人の男がいる形なので、
五人の男に会うということになり、不貞である。
占う人はこの卦をもって女性を娶ってはいけない。
嫁取りには悪い卦であるが、全て悪い意味にとってはいけない。
天の陽気と地の陰気が出会うことでもあり、それによって物が生まれるからである。

結婚云々のあたりは該当者のみに読んでいただくとして、
天と地、上位と下位が出会うことによって何かが生まれる。
それがどちらにとってよいものかはわかりませんが、臆せずにぶつかっていきましょう。
なんとなくプレーするのではなく、何かを生み出すエネルギーを見せて欲しいですね。

3-0!内村!岡本!横野!相手にとって不足はない!あちらにとっては知らないけど。
前回のコメントレスです。


post by kenji

22:59

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