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1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・

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はるばる来たぜ函館 愛媛戦の占い

2010年06月11日

いよいよワールドカップも始まります。
代表よりコンサとは言いつつも、やっぱり代表には頑張ってほしいし、
他の国の試合を見るのも楽しみです。
まあ、ますますJ2が話題に上らなくなるのは仕方ないとはいえ
ここは勝って気持ちよく中断期間を迎えたいもの。
ましてや年に一度の函館開催。函館の人にも豪快な勝利を見せてくださいよ。
で、こちら、3月に函館に行った時のものです。
20100611-00.JPG

(り)足で踏む、踏み行うの意味
虎の尾を踏む。人を食らわず。とおる。
虎の尾を踏む形であるが、和らげ、悦ばす形であるから噛まれずに済む。
この卦を得た人、和らいだ態度で危機に対処すれば傷つかずにすむ。
これは天の下に沢がある形で、天下の理にかなっており、
上下の分際をきっちりと分けることによって民の心を安定させることである。
初爻が変爻です。
素(つね)に履む。行けば咎なし。
能力がありながら低い地位に甘んじていることに通じる。
いわば仕えたばかりの段階にある人で、まだ富貴の誘惑に心を動かされないで、
平素踏み行っていた道に従っている。占う人もこのようであれば、行動して咎はない。

能力がありながら低い地位なんて、まさにうちのこと?
などと思い込みたくもなりますが、
やはり順位はその実力を表すというのが妥当なところでしょう。
それよりも、仕えたばかりの段階で、誘惑に心動かされない人と言えば、
今のウチでは三上なのでしょうか。
ほかの選手がいろんな誘惑に心動かされているというつもりもありませんが、
プレーの上での思い切りとか、失うもののない気持ちとかは彼なのかなあ?

ほかの選手もサッカーの奥深さを知り、いつまでも怖いもの知らずではいられないけど、
時々はあのころを思い出してみるのもいいかもしれません。

3-0! 三上、キリノ、上里!怪我人はしっかり治しましょう
前回のコメントレスです。



post by kenji

22:20

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