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1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・

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やっとつながった、愛媛戦の占い

2006年07月08日

最近つながらないことが多くて、どうなるかと思いましたが、何とかキックオフには間に合いました。何がって?一応占いですから、試合前にしないと。

と言うわけで、愛媛戦の占いです。

「家人」(かじん)家庭の道徳のこと。家人は女の正しきに利あり。
家庭内の倫理道徳を説く卦だそうで、家は婦人が重要なので、家の主婦たるもの、女としての正しい道を固守するよう努めよ、
そうすればいいことがあるであろう。父は父らしく、母は母らしく、兄も弟もらしくあることが大事である。

えーと、易はそもそも儒教思想の書でありますから、今日の社会情勢上ぴったりと当てはまるとは限りません。
女は家にいろとかそういうことを、個人的に主張するものではないことを最初に申し添えますが、これはどういうこと?

選手の奥様方に正しい道を固守するようにというものではないでしょう。
家=ホームすなわち、サポが正しい道を固守せよと言うことに違いない!!

父親はやっぱり監督かな?子供は選手たち、特に末っ子フッキはお兄様方の言うことをきちんと聞くように。
2-0で、フッキと中山とします。

そういえば、この前の愛媛戦の占いも、なぜか夫婦を意味するものでした。これは何かの偶然か?

前回のコメントレスです。


post by kenji

09:36

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