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プロフィール
サッカー歴は古いです。 中学でサッカーを始め、中学時代にメキシコ・オリンピックの日本の銅メダルを目の当たりにし、メキシコW杯の「イタリアvs西ドイツ」戦に感涙し、高校までサッカーをしていましたが、心だけは今でも現役です(笑)。 ちなみに湘南ベルマーレ監督や全日本女子代表監督を歴任した上田栄治さんは高校時代の1年先輩。彼は一流でしたが、ご一緒した経験もあります(他人のふんどしでものを語ってどうするっ…爆)。 コンサドーレ札幌との関わりは、北海道・札幌移住後のコンサ誕生以来。 エメルソンの移籍騒ぎのときに、市民株主(1株ですが)となりました(結局エメは逝ってしまったが)。 昨今は、元コンサドーレ出身の選手の活躍を見るたびに、死んだ子の歳を数えるような機会が多くなり、自分の年齢を今さらながら実感しています。 ただ、コンサドーレ札幌を愛する気持ちは、昔も今も変わりません!
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2008年03月02日
愛媛時代に注目していた森脇選手が広島に復帰し、昨日のゼロックスカップでスタメン。鹿島の前線からのプレスにオタオタする場面もありましたが、これからの活躍に期待したいですね。 ところで、ゼロックスカップですが、審判が試合をコントロールできず、後味の悪い試合になってしまいました。 でも、こういう審判のジャッジによってゲームが荒れるケースはこれからもある訳で、選手は審判のジャッジの癖を早くつかんでゲームを進めていかないとといけないんだろうなぁとも思いました。 PKのやり直しについて批判されていますが、あれはあれで一貫した判定だったとは思います、正しいジャッジかどうかは別にして。 久保のPKで1回目、ストヤノフで2回目、佐藤寿で3回目と、3回もダメだしを出されていた訳ですから、審判のPKに関する判定基準を曽ヶ端が最後まで理解できなかったということになるのかもしれません(個人的には本当に気の毒だと思いますが・・・)。 ジャッジについて、むしろ批判されるべきは、警告の基準が一定ではなかったことと、イエローを乱発し過ぎたことでしょう。そういう意味ではゲームをコントロールできなかったことがすべてでしょうね。 結果については、鹿島アントラーズには気の毒というしかありませんが、少なくとも2対1になった時点で、ダニーロを入れて逃げ切りを図りながら、同点にされたことが鹿島の敗因のすべてかもしれません。ということは、コンサドーレにもチャンスはあるということに・・・?! さて、鹿島アントラーズとの開幕戦についてですが、コンサドーレ札幌が勝つためのポイントもいくつか垣間見られたような気もします。 【ポイントその1】 前・後半の立ち上がりの10分間、相手の前線からのチェイスとプレスに負けないことでしょうね。 昨日の広島もずいぶんオタオタしていました。コンサドーレもDFで下手なパス回しをすると、それをかっさらわれて失点ということにもなりかねません。 コンサドーレの場合、すっ~と試合に入って失点することがよくあるので要注意かもしれません。 たぶん前・後半のそれぞれ10分を乗り越えるとパスも展開できそうな気がします。 【ポイントその2】 おそらく前半から後半の中ほどまでは押されっぱなしの展開になると思いますが、全員で何とか失点しないよう守っていければ、ワンチャンスを活かして鹿島から得点をうばうことも可能だと思います。 特に広島が久保を入れてから、久保に長いボールが入るようになると鹿島のDFがズルズル下がって、広島も中盤でボールを回せるようになりチャンスが生まれてきました。もちろん前半からとばしていた疲れもあるのかもしれませんが、鹿島のロングボールへの対応は今いちでしたからね。 鹿島相手にぶっちぎりの勝利は無理でしょうから、耐えて耐えてワンチャンスをものにできれば勝利も可能かも・・・。 それにしても、鹿島の後半10分くらいはすごかったですね。あの展開を見ていたら負けるとは想像できませんでしたが、勝負は水ものとはよく言ったものです。審判にも助けられたかもしれませんが、「絶対」はないということですから、我がコンサドーレ札幌も鹿島に何とか一泡ふかせてほしいものです。 でも、後半残り10分のワンチャンスをねらうとすると、中山が競って、こぼれたボールを蹴りこむのは誰だろう? うまさではノナトだけど守れないし、ダビだとうまさはあまりないし、意外に岡本や西だったりするかも? いずれにせよ、開幕戦勝利を願っています。
2008年02月06日
もしかしたら、他の方とかぶっているかもしれませんが、鄭容臺選手の公式Webサイトが一新され、コンサドーレ仕様に変わっていました。 なかなかグァムキャンプの情報が少ないので、ヨンデ選手のサイトをよく覗いていたのですが、タイトルバックのヨンデ選手のユニフォームが横浜FCだったので、いつ更新するのか楽しみにしていましたが、ついにサイトの管理人曰く「ヨンデ選手の誕生日に間に合わせるよう、準備して参」ったそうで、リニューアルオープンです。 やはり、コンサドーレの赤黒の方がヨンデ選手には似合うと思います。 アドレス:http://www.yongdae.info/
2008年01月20日
今日、ファン感謝デー「KICKOFF2008」にカミさんと一緒に行ってきました。 入るなり2008年度カレンダー用の写真撮影。 次は「選手と2ショット・・・フォトラマコーナー」へ。 カミさんに並んでもらっている間に「キックターゲット」コーナーへ行って、本番前の練習。久しぶりにボールを蹴るも、一発で50点にゴール。本番への自信を深めて、「フォトラマコーナー」で抽選。確率2分の1だとは思うのだが、二人とも撮影権をゲット。 で、私が2ショットで選んだお相手は、マーカス選手。 なかなのイケ面。「頑張ってください」と握手した手の暖かさが印象的でした(私の顔はお見苦しいので黒塗りにしています)。![]()
さて、「キックターゲット」については、本番に弱いせいか・・・。 ファンの入りは、昨年に比べて数倍だと思われます。 入場の時点から長蛇の列。私たちは開場の13:00頃到着しましたが、北ゲートから南ゲートの駐車場まで並んでおり、最後尾から入場するまで10分くらいかかりました。 アナウンスの遅れの影響がなく安心しました。しかし、もっと早い時期からアナウンスしていたら、もっと増えたのかなぁとも思いました。
2008年01月17日
いよいよ、コンサドーレ札幌も始動!
しかし、一方で「降格候補」の筆頭にも上げられているらしいですが、三浦監督の「J1の上位はレベルが高いが、下位はセレッソとか京都などと力はそう変わらないはず。やってみないと分からない(北海道新聞 200701/17 11:23)」という言葉が示すように、下位6チームくらいは横一線と考えた方がいいでしょう。その中の上位3チームに入れればOKと考えればいいと思います。
また、むしろ失うものはないので、チャレンジャーとして、「窮鼠(きゅうそ)猫をかむ」のことわざどおり、J1に旋風を巻き起こしてほしいものです。
あとは三浦監督の手腕(少ない駒をどう組み合わせるか)と、選手の頑張り(三浦戦術にこたえられるか)にかかっているでしょう。
ポイントはDF・ボランチからの前線への展開(フィードではなく)かなぁと思います。昨年のようなほとんど前線に飛び出さないサイドバックではJ1では通用しないし、ボランチも守りと攻撃の切り替えのはやさが問われます。キャンプでの成果に期待したいと思います。
2008年01月13日
2006年・2007年と、サンフレッチェ広島から愛媛FCにレンタル移籍していた、森脇良太選手が広島に復帰するとのこと。 森脇良太と言ってもご存じない方もいらっしゃると思いますが、一昨年の愛媛FC戦(2006年第4節、3月21日)で、コンサドーレ札幌から得点をうばった選手です。 新加入の愛媛FCということで白星当然という感じでしたが、森脇選手以下、愛媛の選手たちに押し込まれ、1対2で敗れたときの2点目を上げた選手です(コンサの得点は石井)。 最初見たときは、DFのくせにずいぶん前がかりで攻めあがる選手だなぁと思っていましたが、元々がFW出身ということだそうで、そう言われればなるほどと納得していました。 広島ユース時代はFWだったらしいですが、プロ入りと同時にDFに転向。しかし、同じユースの先輩である駒野選手の後塵を拝し、愛媛にレンタル。 「パワフルなディフェンスと元FWらしい突破とシュートが魅力の右アウトサイド」で、個人的には好きな選手でした。 広島のJ2降格とともに、駒野が移籍(確実)、それで呼び戻されたのでしょうか? 彼にとっては、駒野の壁を破れず、愛媛にレンタル移籍。忸怩たる思いがあったでしょうが、古巣の広島で大暴れしてほしいと思っています。 駒野の移籍を千載一遇のチャンスと思い、ぜひ頑張ってほしいと思います。 たぶんご存知の方も少ないと思いますが、森脇選手のJ2での活躍を応援してあげてください。
【追記】
札幌に移住する以前、Jリーグのお気に入りチームは広島でした。
スチュアート・バクスター監督時代のJリーグ優勝にはうれしくて涙した思い出があり、今回のJ2降格は非常に残念でした。正直、京都に負けてほしいと思っていました(笑)。
広島には好きな選手がたくさんいましたが、ユース組織がしっかりしているせいか、今でも若い有望株がどんどん育っています。森脇選手も1986年4月6日生まれの21歳ですから、まだこれからの選手です。
札幌や広島に限らず、若い選手が活躍する姿は目に新鮮に映ります(歳かなぁ~?)。
2008年01月11日
インターネット上のデータとHFCの発表をまとめてみました。 これが今年のJ1戦士? まだ隠し玉があったりして・・・笑。 GK 富永 康博 1980年5月22日 193cm 88kg GK 佐藤 優也 1986年2月10日 186cm 85kg GK 高木 貴弘 1982年7月1日 185cm 76kg GK 高原 寿康 1980年10月18日 184cm 77kg DF 西澤 淳二 1974年5月10日 181cm 79kg DF 曽田 雄志 1978年7月5日 181cm 78kg DF 池内 友彦 1977年11月1日 181cm 73kg DF 西嶋 弘之 1982年4月7日 180cm 72kg DF 吉弘 充志(よしひろ みつゆき) 1985年5月4日(22歳) 182cm 73kg DF 坪内 秀介(つぼうち しゅうすけ) 1983年5月5日(24歳)180cm 75㎏ DF 平岡 康裕(ひらおか やすひろ) 1986年5月23日(21歳)182cm 65kg DF 柴田 慎吾(しばた しんご) 1985年7月13日(22歳)187cm 82kg DF/MF 堀田 秀平(ほった しゅうへい) 1989年5月12日(18歳)181cm 74kg MF 砂川 誠 1977年8月10日 173cm 67kg MF 鈴木 智樹 1985年6月8日 172cm 65kg MF 大塚 真司 1975年12月29日 179cm 71kg MF ディビッドソン純マーカス(でぃびっどそん じゅんまーかす) 1983年6月7日(24歳) 186cm 75㎏ MF 芳賀 博信 1982年12月21日 173cm 66kg MF アルセウ Alceu Rodrigues Simoni Filho (アウセウ ホドリゲス シモーニ フィーリョ) 1984年5月7日(23歳)177cm 77㎏ MF 上里 一将 1986年3月13日 170cm 66kg MF 岡本 賢明 1988年4月9日 170cm 65kg MF 岩沼 俊介 1988年6月2日 175cm 65kg MF 藤田 征也 1987年6月2日 175cm 63kg MF 西 大伍 1987年8月28日 175cm 64kg MF 西谷 正也 1978年9月16日 170cm 69kg MF 鄭 容台 1978年2月4日 178cm 75kg FW 石井 謙伍 1986年4月2日 178cm 66kg FW ダヴィ 1984年3月10日 183cm 80kg FW 中山 元気 1981年9月15日 186cm 74kg FW ノナト Raimundo Nonato de Limeira Ribeiro (ライムンド ノナト ジ リメイラ リベイロ) 1979年7月5日(28歳)176cm 77㎏ FW 横野 純貴(よこの じゅんき) 1989年10月7日(18歳)183cm 72kg FW 宮澤 裕樹(みやざわ ひろき) 1989年6月28日(18歳)182cm 72kg 補強した選手で最年長がノナトの28歳で、彼以外は18歳から24歳と若い選手で固めています。 DFがいちばん多いですが、若いだけでなく、平均身長もたぶん昨季より高くなっているような気がしますが・・・。 平均身長は、全体で180cm、GKが187cm、DFが182cm、MFが170cm、FWが181cmと中盤が平均を下げているかなぁ? まぁ、でかければいいという訳ではないけど、ディフェンスラインが高いと見ていて安心感はあるかも。
【追記】 正式なデータは、あらためてHFCから出ると思いますので、最終的にはそちらを参照してください。 また、上記データに間違いがありましたら、コメントで結構ですのでお知らせください。 HFCのデータをコピペして作りましたが、選手によって、全角だったり半角だったりで整えるのが大変でした。誰が作っているのか知りませんが、統一ができているかどうかでもセンスが分かります。ちょっと・・・。
2008年01月11日
広島から完全移籍で吉弘を獲得し、今季の補強は終わりかと思ったら、アルビレックス新潟から、「ディビッドソン 純マーカス選手(2007年8月~ヴィッセル神戸に所属)」を期限付き移籍で獲得とのこと。 大宮時代に三浦監督が知る選手だと思われますが、活躍についてはよく知りません。 ポジションがMFということなので、芳賀・アルセウのボランチのサブメンバーくさいですね。 確かに大塚がしばらく復帰が無理と考えると、鄭・鈴木選手以外サブメンバーが見当たらないので、当然と言えば当然ですが・・・。 心配なのは鈴木の期限付き移籍が現実になることなかぁ~。 で、もう一度私的スタメンを予測すると(布陣が「4-4-2」として)、 FWは、 ダヴィ ノナト (石井・中山・宮澤・横野) MFは、 西谷 藤田 (岡本・上里) ( 西・砂川 ) 芳賀 アルセウ (鄭・鈴木・マーカス・大塚) DFは、 西嶋 吉弘 坪内 曽田 (池内・西澤・平岡・柴田・堀田) GKが、 佐藤 (高木・高原・富永) というとこでしょうか?
2008年01月10日
いよいよ、吉弘選手がコンサドーレ札幌に移籍(しかも完全移籍!)。
プロフィールを見ると、2005年U20W杯オランダ大会に選出されているそうですが、全く記憶がありませんでした。
当時の試合はTVですべて観戦したはずなのですが・・・。
オランダ戦で右サイドの中村北斗選手がブッチぎられていたのは鮮明に覚えているのですが・・・。
当時のメンバーは以下のとおり。
【2005年 U20W杯メンバー】
背番号 氏名 生年月日 当時の所属先 現在の所属先
監督
大熊 清 1964.06.21
GK
1 松井謙弥 1985.09.10 磐田 磐田
18 山本海人 1985.07.10 清水 清水
21 西川周作 1986.06.18 大分 大分
DF
2 水本裕貴 1985.09.12 千葉 千葉
3 吉弘充志 1985.05.04 広島 広島
4 小林祐三 1985.11.15 柏 柏
5 増嶋竜也 1985.04.22 FC東京 甲府
16 柳楽智和 1985.10.17 福岡 福岡
MF
6 伊野波雅彦 1985.08.28 阪南大 FC東京
7 梶山陽平 1985.09.24 FC東京 FC東京
8 中村北斗 1985.07.10 福岡 福岡
10 兵藤慎剛 1985.07.29 早稲田大 早稲田大
12 水野晃樹 1985.09.06 千葉 千葉
13 苔口卓也 1985.07.13 C大阪 C大阪
14 本田圭佑 1986.06.13 名古屋 名古屋
15 船谷圭祐 1986.01.07 磐田 磐田
17 家長昭博 1986.06.13 G大阪 G大阪
FW
9 平山相太 1985.06.06 筑波大 FC東京
11 カレン・ロバート
1985.06.07 磐田 磐田
19 前田俊介 1986.06.09 広島 広島
20 森本貴幸 1988.05.07 東京V カターニア
こうして見るとそうそうたるメンバーでしたが、私の目には世界との差をあらためて感じさせるものだったと記憶しています。
しかし、こうした世界の差を感じることができた選手はその後開花しているのではと思っています。森本しかり、本田しかり、水野しかり。日本に残る水本や梶山、西川たちも北京五輪の中心選手です。
そういう意味では世界との差をネガティブにはとらえていません。だって、優勝したアルゼンチンのエースがメッシでしたからね。
結論。吉弘選手に期待しています。センターバックなのか、右サイドバックなのかは分かりませんが、今回のDFの補強は期待させるものだったと思います(個人的には藤田が右サイドバック。右ハーフが岡本という布陣が面白そうだと思っていますが・・・。岡本のキープ力でタメを作って、その裏を藤田が疾駆するイメージなんですけどね)。
ブルーノ選手はいい選手だと思いますし、私も好きな選手でしたが、今季J1で戦うコンサドーレ札幌は若手中心の布陣で臨み、彼ら若手のポテンシャルを大きく開花させていってほしいと思っています。
もちろん、それはベテラン選手たちがいてのこと。彼らベテランは、計算できますからね。
ぜひ、ブルーノ選手を放出したことが「よかった」と思える強力DF陣になっていってほしいと思います。
2008年01月08日
コンサドーレ札幌のHPによると、「MF岡田佑樹選手の栃木SCへの完全移籍が決ま」ったそうです。何はともあれ、栃木SCでの活躍を祈りたいと思います。 また、正式確定ではありませんが、サンフレッチェ広島のDF「吉弘も近日中に加入予定(2008年1月8日(火) 9時37分 日刊スポーツ)」とのこと。 広島では槙野の陰に隠れてスタメンでの出番はあまりなかったようですが、広島ファンからは結構期待されているようですので、力もそこそこあるのではないかなぁと思います。 本人のウェブサイトもあるようですので、興味のある方は下記をご参照ください。 http://www.mitsuyuki-yoshihiro.net/ これで来季メンバーもほぼ固まったので、21日からスタートする2008年度キャンプでの成果を期待したいと思います。
2008年01月05日
新加入のアルセウ選手の強烈なロングFKのゴールシーンを見ました。 確かにすごいシュートでしたが、たまたまでないことを祈りたいと思います(笑)。 下記サイトで見ることができます。チーム名が「柏」になっているのはご愛嬌。 http://blogs.yahoo.co.jp/projecter3j/43822295.html
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サッカー歴は古いです。 中学でサッカーを始め、中学時代にメキシコ・オリンピックの日本の銅メダルを目の当たりにし、メキシコW杯の「イタリアvs西ドイツ」戦に感涙し、高校までサッカーをしていましたが、心だけは今でも現役です(笑)。 ちなみに湘南ベルマーレ監督や全日本女子代表監督を歴任した上田栄治さんは高校時代の1年先輩。彼は一流でしたが、ご一緒した経験もあります(他人のふんどしでものを語ってどうするっ…爆)。 コンサドーレ札幌との関わりは、北海道・札幌移住後のコンサ誕生以来。 エメルソンの移籍騒ぎのときに、市民株主(1株ですが)となりました(結局エメは逝ってしまったが)。 昨今は、元コンサドーレ出身の選手の活躍を見るたびに、死んだ子の歳を数えるような機会が多くなり、自分の年齢を今さらながら実感しています。 ただ、コンサドーレ札幌を愛する気持ちは、昔も今も変わりません!
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