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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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2012年05月15日
もう明日は試合。アウエーでナビスコ杯大宮戦。 自己恒例の試合前日の自己勝手先発予想です。 今回は比較的予想は楽な方。情報が多いので。 12日のFC東京戦は非常に難しく、そのタイトルに超難関大学受験並と書きました。 結果は採点すると40点。不合格。赤点でなくて良かったかな程度。 採点内訳は、サブにも入れてなかった前が先発-20、岩沼と純平のポジションが違ってて 二人合わせて-10。 ベンチには、岡本・岡山・高木が入ってなくて三人合わせて-30。 計-60の40点となりました。 今回は、昨日と今朝の新聞を参考にして決めました。 先発予想。 大島 榊 内村 古田 前 荒野 日高 奈良 櫛引 ノース 杉山 ベンチ予想 前田・近藤・砂川・純平・河合・芳賀・高木 ボランチとセンターバックは、高卒ルーキーと高卒2年目の4人。 どこまでやってくれるか楽しみですよ。あくまでも、自己勝手先発予想です。 新聞では、砂川が濃厚らしいですが、榊を左で右では古田で行ってほしいな。 古田は、前田・近藤・河合や純平らと違って、途中からのリーグ戦参戦。 中3日中2日は厳しいなどとは言ってられないハズ。 古田ここにありを見せつけてほしい。 荒野はここはアピール絶好のチャンス。ものにしてほしい。 ということで、GON44の肉離れの小山内を除いた4人を全員先発させたいですね。 70点以上が目標です。 ちなみに、べスメン規定に触れないよう6人入れてますから。 古田・前・日高・奈良・櫛引・ノースの6人。他5人は直近5試合で先発ありません。
2012年05月15日
高円宮杯U-18プレミアリーグの第6節の公式記録が出ました。 今回は早く発表されました。多分、昨夜遅くじゃないかなあ、発表は。 第6節コンサドーレU-18は、13日にSSAPに静岡学園を迎えての試合でした。 その公式記録です。スタッツを見たらビックリしますヨ。タイトルに書いちゃったけど。 http://www.jfa.or.jp/match/matches/2012/premier_league/east/schedule_result/pdf/m26.pdf シュート数0なんて格が違う相手ならまだしも、あの静岡学園ですから。 確かに観戦してて、静岡学園にシュートあまり打たれてないなあとは思ってましたけど。 FKで直接キーパーが受けたボールもあったから0とは思わなかった。 これ、公式記録だから記録として残るんですよね。 この試合は、ある意味では昨年のチームを上回ったのじゃないかなあとも思いましたも。 (ツイッターで、ある選手に、こういうコメントもしました) それにしても、静岡学園にとっては屈辱でしょうね。 10月の静学のホーム戦では、相当な覚悟で向かってくるでしょう。気を引き締めなければ。 コンサの開幕戦は、清水相手に思いもかけず4-0と完封し、好スタートを切りました。 ところがその後3試合連続で、スタッツ見る限り後半にやられて1分け2敗。 高校生のことですから、いいコンディション、いいパフォーマンスの継続は難しいですよね。 波が激しいのか、選手の精神的なものなども含めていろいろな要素が絡み合っての結果かなあ。 第5節の北海道ダービー旭実との試合を勝てたことも、チームの立て直しにプラスに 作用したのでしょうか。 選手自身も相当な気持ちで取り組んで来たのでしょうね。その裏には、支えた保護者の みなさんの力や、四方田監督さん筆頭に、指導の賜物でもあるのでしょうね。 コンサはイースト連覇を果たさないとチャンピオンシップに出れません。 この静学戦の勝利に浮かれることなく、日々の精進と個々の基本スキルアップをはかり 中断明けからもいい試合をやってほしいと思います。 頑張れ~コンサユースの諸君。
2012年05月15日
おはようございます。 曇り空です。この空模様では今日は青空が拝めないかもしれません。 傘マークは午後からですから、宮の沢の練習には何らの影響はないでしょう。 朝刊コンサ記事ですが、記事を読むと、CBの先発に奈良と櫛引が濃厚のような。 そう書いてあるわけではないのですが。そう思える内容です。 では、見出しから。 ★<砂川 流れ変える><あすナビスコ杯大宮戦今季初先発> ★<ノース右SBお任せ><豪代表で経験 チャンスつくる> ◎砂川 ・戦術練習で砂川が主力組の右サイドハーフに入った ・今季公式戦初スタメンが濃厚になった 砂川のコメントいくつか。語録。 「ナビスコ杯といっても公式戦。もちろん勝たなきゃいけない」 「若手とか関係ない。(けがで)出遅れた分を取り戻す。自分にとってもアピールするチャンス」 「これだけ負けている。何か流れを変えるきっかけをつくりたい。試合に出続けている選手に 取って代われるプレーをしたい」 「確かに、いいゲームはたくさんあった。でも試合を見ていないチームにとってはただの負け。 風格というか、相手から”対戦が嫌だな”と思われなきゃいけない」 「今は内容より結果」 ◎ノース ・戦術練習で、ノースが右サイドバックに入った ・岩沼が練習中に左太もも裏を痛めて、札幌市内の病院で精密検査を受けた ・岩沼の大宮戦出場は微妙で、日高を左に配置転換 ・空いた右サイドバック候補は、純平が右膝痛、小山内が右太もも裏肉離れで手薄 ・ノースは、2月29日のW杯最終予選サウジアラビア戦で右サイドバックでフル出場 ・勝利に貢献しており、石崎監督も「代表でやっている。問題ない」 ノースのコメント 「ベッカムみたいにはいかないけど、いい右クロスでチャンスをつくれるよう頑張るよ」 「任せてくれ」 ◎大島 ・公式戦9試合ぶりの先発出場を狙う ・ミニゲームでは、主力組でトップ下に入った内村とのコンビネーションを何度も確認 大島のコメント 「(内村とは)タイプが違うけどかみ合ったと思う。ワンタッチで合わせていきたい。 とりあえず勝ってチームを勢いづけたいですね」 ◎日高 ・ナビスコ杯大宮戦では、今季初の左サイドバックでの先発が濃厚となった ・戦術練習では、鋭い左クロスでチャンスメーク。 日高のコメント 「問題はない。左クロスも練習して感覚を取り戻した」 ◎代表選出 ・南アフリカ遠征U-19日本代表に、荒野と榊が選出 こういう記事が出ていました。 奈良と櫛引のことは全然触れらていませんが、ノースがサイドに回るとなればですよ、 センターバックで起用できる選手は、奈良・櫛引・岡山の3人しかいませんよね。 これは、奈良と櫛引の二人がセンターバックで先発との現実実が出てきたんじゃないですか。 暫く前から、この二人だけの特訓をやってたのは、こういう事態を想定したものだったのだ と今さらながら思います。 昨日は、戦術練習だけだったから100%間違いないとは言い切れませんけど。 今までの試合とはかなり違う楽しみが出て来ました。 ボランチは、前と荒野。センターバックは、奈良と櫛引。 チンチンにやられるか、完封するか、大いに楽しみだ。 是非とも見たい。
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2017.1.4 現在 ・男です。改名しました。元「tnfaki」今「ベル」です。 ・コンサを96年から応援してます。 ・忘れられない試合NO1は、97年厚別でロスタイムに追いつきVゴール勝ちした川崎戦。 ・NO2は11年函館での京都戦。最後まで体張って倒れ込んだ姿に泣きました ・NO3は16年フクアリでの千葉戦。内村のロスタイム逆転弾。 ・主にコンサドーレ関係。他スポーツ等を、日記として書いていきます。 ・コメントについてですが、読まれる方が不快に思われるだろうと判断したコメントは消去させていただきます。
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