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トレードマークのカーニバルハットを被って応援してます。 趣味は、コンサドーレとロックと温泉とお酒と鉄道を少々。 バルセロナのような後援会(ソシオ)でチームを維持できるようになるのが夢。 Jリーグ冬開催(秋春制)に絶大反対しています。一部の権力者がこの提案を撤回するまで戦います。 で、犬飼さんは退任した。でも、秋春制問題はいつまでも「検討」の対象のようですので、一旦、勝利の美酒を飲みながら、気長に戦い続けましょう.。

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名誉の負傷

2007年10月27日

久しぶりにサッカーへ行ったら、参加して15分でグラウンダーのシュートが来た。スピードはないけど、左枠のぎりぎりに入りそう。思いっきり飛んで、辛うじて中指の先っちょに触れて、ポスト左にはずして、コーナーキックにできた。味方から、「ナイスキーパー」の掛け声。うれしい。

しかし、着地に失敗して左肩を強打。残り5分やったものの、冷やしても痛みが止まらず、あえなくリタイア。がっくり。

さて、これから、病院へ行くかどうか、悩む。たいしたことは、ないと思うが・・・。

パントキックは、3本蹴ってジャストミートは1本だけ。うーん。

アイシング道具を買ったので、初めて氷を詰めて持っていったら、早速、肩に当てるという出番。采配的確、オレ。三浦監督ばり。


軟弱

2007年10月21日

雨にひるんだ軟弱男は、厚別を断念。テレビ観戦に切り替え。

よし、22時30分までサッカー観戦三昧だ。というわけにもいかないけど。


リハビリ出勤

2007年10月06日

米里のグランドへ、リハビリ出勤をしてきました。

絶対、試合には出ないよう、コンタクトもせず、キーパーグローブも持たず、サポーターも付けず。

軽く走って、ボールを蹴るとやはり、左ひざが痛くて軸足が踏み込めない。

軽いランニング、ドリブルとパントキックの練習をして、チームのみんなと別れてきました。サビシー。

打撲って、けっこう、ばかにできないっす。

さあ、8日の来客にそなえて、掃除、買い物、エトセ虎。

少しでも汗を流すと気持ちいいねえ。


単なる打撲

2007年10月04日

24日にサッカーで痛めたところが治らず、念のために病院へ行った。

単なる打撲。

どーも、自分の怪我や病気には、大げさに考えてしまうようだ。

コンサに対しても。1-2で負けたのに、1-5で負けたように感じてしまう。あ、これは、1-5が事実でした。

7日の天皇杯は、メインスダンドから見れる。天気が良くなりますように。

昨日は職場の宴会でプリンスホテルの28階へ。いい景色。

二次会へは、狙っていた「光岡」のタクシーですすきのへ。なんと、光岡のタクシーは、日本に3台しかないそう。マイカーにするには、半年待ちの受注生産で800万円くらいするそうです。このタクシーはプリンスホテルをベースに稼動してるそうです。

それから、久々のカラオケ。サザンの「ボーボ№5」で、やや受け。ビーズの「煌く人よ」は、音楽が聞こえずらく、今一。スピッツの「空も飛べるはず」と、計3曲を熱唱。あと、47曲くらい歌いたかったが、地下鉄で帰れるよう、お開き。


オーバー35サッカー

2007年09月24日

お誘いを受けて、つどーむの屋外で、35歳以上限定のサッカーをしてきました。

とは言っても、35歳以上だけでは、めんつが足りず、35歳未満もちらほら。

いきなり開始数分で、相手と激突。左ひざを強打。すぐ、退場して自分で治療。内出血してるけど、だいじょうぶそうなので、すぐ復活。

ゴールキックは例によって全く飛ばず、他の人に蹴ってもらう。情けない。

左肩の上あたりのシュートを左手の小指に辛うじて当てて、バーの上に弾き出す。

最後の方では、帰りだす人がちらほらで、うち8人、相手7人という寂しい感じになる。ここで、相手と1対1の場面。突進してくるのは、なんとなく、東国原知事に似た感じの人。1度、様子を見てから、前に出てって、シュートにそなえるも、打って来ないで、右に抜きにかかってきた。必死に右に寝転んでドリブルを止めに入る。なんとか、右手に触って、一旦止めたか、と思う間にまた、体制を建て直され、シュートを打たれる。おっと、ポストに当たった。撥ね返ってきたのを相手ともつれて、やっと抑える。

今日は、あっちこっち、傷だらけ。おー痛。わき腹のスジは、おかしいし、右ひざは擦り傷と、いつものとおり関節痛。

最後に、ホクレン元江別店で見つけた、コンサドーレティッシュ、1パックを独断と偏見で選んだMVPの人に、贈呈してきました。


レベル乱高下草サッカー

2007年09月17日

小雨の中、札幌ドームの人工芝でサッカーやってきました。

かぜてもらったチームは、予想よりもレベルが高い。おろおろやってて、ちょんぼはあっても、見せ場はなし。

予定より、1試合多くキーパーをやって、最後に、やっとひとつ1対1の場面を左に体を倒し、右太ももでシュートをセーブすることができました。

でも、その後のフリーキックで失点してしまい、ここで正キーパーと交代。ふー、こんなに神経使うとは想定外。ちょっと疲れた。

けど、さあ、これから宴会。急がねば。


暇つぶし

2007年09月17日

名古屋名物、ひつまぶし。今日の私に必要なのは、暇つぶし。

書いてみるもんですね。早速、草サッカーのお誘いの電話をいただいちゃいました。14時半から、札幌ドームの人工芝でサッカーがきる。よかった。

ありがとうございます。

カッパ福袋の中身がこんなすぐ活躍できるとは。ラッキー。着て行こうっと。


イエロー乱発

2007年09月10日

湘南対ヴェルディー戦、カード出まくりですね。前半だけで6枚。そして、湘南一人、田村退場。フッキにも出てる。

かみさんのフレンドパークは、「絶対」なので、スカパーは、2画面の音なしで良くわからんのですが、なんか、プロ審判(SR)の柏原さんかな?

フリーキックの壁に2枚のイエローって、見た記憶ないですね。

退場の場面も、むしろ、ヴェルディーのシュミレーションのよう。

でも、問題なのは、一人で、あの広い範囲をジャッジすること。これって、無理がありますよ。なんか、いい方法ないのかな?

それはそうと、コンサドーレカーが甦って、戻ってきました。車検終了で。そうね・・・ウルトラマンがウルトラセブンになったくらい変わったかも。そのうち、猛スピードで走る安全運転のコンサドーレカーが見れるかも。猛スピードは、うそうそ。ゆっくり走ります。

返上、交通事故死、全国1。そのためには、歩行者・自転車も気をつけて動きましょう。

イエローカード・レッドカードは、いつか復帰できますが、取り返しのつかない事故を起こしたら、会ったら、大変ですよ。


PK戦、セーブするも、負け(その2)

2007年09月01日

相手の3人目。これを止めれば、オレはヒーローだ。

右に飛ぶことに決めて、狙い通り、右に来たのを必死にタッチしたが押し込まれる。サドンデス。

うちの4人目、成功。

次は、飛ばないで待つ。右に来た。飛んだ、間に合わず、ゴール。

うちの5人目、失敗。

ここで、入れられたら負け。気合を入れてマウスへ。相手の目を見て左に飛ぶことに決めて、飛ぶ。飛んだら、シュートは中央へ。飛んで、体は地面に着いたまま、必死に残った右足を伸ばす。バウンドしてきたシュートに俺の右足のつま先が、かすかに触れて、はじき、シュートはバーの上へ。ギャラリーから、どよめきが起こる。よっしゃー、やった。

うちの6人目、失敗。

6回目のゴールマウスへ。右に飛ぶことに決めて、飛んだ。狙い通りだが触れない。シュートがポストに当たる音がする。外れてくれ!と思うも、無常にもゴールイン。終わった。

左肩には、べっこり広い擦り傷。

試合後に、オール市役所の人たちなどから、「ナイスキーパー」と言ってもらい、ありがたかった。

今になって、右小指もかなり痛い。あっちこっち、がたがきてる。

でも、明日は函館だ、切り替え、切り替え。


PK戦、セーブするも、負け

2007年09月01日

今日は、年に1度のビッグイベント、職場の福利厚生会のサッカー大会でした。

我がチームは、試合開始のキックオフのボールを直接蹴りこんでゴール。開始2秒のゴール。その後も押し気味に進むものの、途中から向こうのペースになりかけ、うちのディフェンスがタッチの外に、逃げないで、繋ごうとしたところからカットされて、グラウンダーのクロスを押し込まれて同点、がっくり。

後半は、うちはキーパーが二人いるため、私はベンチへ。得点して勝ち越すものの、偶然のようなロングシュートを決められ、また、同点にされる。

試合終了間際、仲間から「終了の笛が鳴った時にフィールドにいないとPK戦のキーパーできないよ」と言われ、同時に、フィールドの選手からも、「山本さん、キーパーに戻って!」と声があり、慌てて、フィールドで出る用意から、またキーパーユニに着替えて、交代。

間もなく、試合終了。3人ずつのPK戦に突入。

うちが先行。うちの一人目が、キーパーに触られながらも押し込む。1点先取。

で、俺がゴールマウスに入る。相手をじっとみて右に飛ぶことに決めて思いっきり右に飛ぶ。狙い通り、右に飛んで来たが高くて届かない。が、バーに当たって外へ。自分は、着地に失敗して後頭部を大地に打つ。だから、ばかになった。

うちの二人目も決める。

気合を入れて2回目のゴールマウスへ。相手の二人目は向こうのチームの1番のテクニシャン。草サッカーは、右利きが多いから、キッカーは自分の左側へ、キーパーは、利き手の右に飛ぶことがおおいはず。で、向こうは、テクニックがあるから、俺が右へ飛ぶと読んで、俺の左に蹴るだろう、と考え思いっきり左へ飛んだら、どんぴしゃ。しかし、どんぴしゃ過ぎて、飛びすぎた左わき腹のあたりに来たのを止めた!つもりが、惜しくも、ころころとゴールインしてしまう。めっちゃ、悔しい。

でも、つぎのうちが決めれば、2回戦進出。はずす。

あれ、たんま。なんか経過がわかんなくなってきた。続く。


ブラインドサッカー

2007年08月23日

今晩、NHK教育テレビで20時から放送された、視覚障害者のブラインドサッカー、初めて聞いて見て驚きました。

キーパー以外のフィールド選手は、視覚障害があるにもかかわらず、サッカーボールの中に入れた鈴の音と、コーラーと呼ばれる相手ゴール裏にいる健常者や、監督の指示を聞きながら、ほぼ、フットサルのようにみえるコートでサッカーをしている。

ワールドカップまであるそうです。選手同士で衝突する恐怖とかもあるでしょうに、すごいですね。

クローズアップされてたのは、プロを目指したサッカー少年が、途中で視力をなくして、今は、ブラインドサッカーの日本代表という落合さんでした。

彼は、独居で、サポートなしに自炊し、しかも、フライパンで調理しながら、足元のボールをキープする姿が映し出されていました。とにかく驚くばかり。

自分も相当サッカー好きだけど、完璧に負けましたね。

リーグ戦もやってるそうで、いつか見てみたいです。

話は全く変わりますが、今野選手が、今野泰幸カップサッカーをやってて、少年100人を集め、また、環境問題を考え、ペットボトルのキャップを5000個以上集めて、ワクチンを送ろうと運動してるそうです。若いのに偉いね。


久しぶりのサッカープレイ

2007年08月18日

久しぶりに米里でサッカーしてきました。職場の大会に向けて結成したチームの唯一の練習の日。集まったのは4人・・・・・。フットサルにも足りないじゃん!

痛めてる右ひざのために、新たに買ったサポーターをがっちり着けて、さあ、練習。やっぱり、シュート練習するにも「一応キーパー専門(今は)」の者がゴールマウスに入るほうが、みんな蹴りがいがあるみたい。久しぶりのわりには、まあまあ止めれて、「ナイスキーパー」と何回か言ってもらった。ちょんぼも当然あり。

他チームから人を借りてやるので、そのうち誰が味方か敵かわかりずらくなる。途中で膝が痛くなってやめようかな、と思いながらも、一つぐらいセーブしたいな、と続けたら、最後に1対1で股間を抜こうとするシュートをセーブできて、「ナイスキーパー!」の声をもらう。

終わって、つぎの時間のチームの人を見たら、なんとJTBの○井さんがいるではないか。「まだやってるんですか(その年で、ということ)ナイスセーブでしたね」「サンキュー」と楽しくやってきました。

さあ、湿布しないと痛い、痛い。


備忘録

2007年07月14日

忘れないうちの今日のプレーを記しておこうっと。

ペナルティーエリア内でのファールをフリーキックの方が面白い(?)ということでキックされたボールが壁を越えて、強風にも押し戻されて、急激に落ちてきて右側に来たのをはじき出してコーナーキックにする。

その後の試合の合間のシュート練習の時に若手に「社会人リーグでやってんですか?」そんなわけないじゃん。でも、ちょっとうれしい言葉。でも、そのシュート練習でアウトサイドにかかった弾丸シュートが体のすぐ近くなのに止められず、がっくり。

1対1の場面で股間を狙ってきたシュートをぐっと股を閉じてストップ。よおしゃあ。

また、1対1で、右ゴール隅をインサイドキックで狙ってきたのを右手中指1本でタッチしてはじいた。でも、ゴールへ転がっていく。お、ポストに当たってくれた。おし!

コーナーキック。落下点を読み違ってかぶり、フリーでシュート打たれるもミスしてくれて失点ならず。ハイボールは、ほとんど練習する機会がないので、とってもむずかしい。

1対1、右足すぐ横へのシュート。出した右足と右手でストップ、キャッチ。

正面に来たスルーパスをキャッチしようとしたら、なぜか胸に当たって弾んでこぼしたのを押し込まれて失点。

あー、キックの調子が良かったので、フィールドもやってみたかったなあ。でも、シュートのこぼれ球をゴール裏に取りに走るだけで「ぜーぜー」。全く運動不足だ。でも楽しかった、ほい。


ひっさしぶりのサッカー

2007年07月14日

○○しさんに誘ってもらって、久しぶりのサッカーを米里でやってきました。

本当は、職場のサッカーの公式戦、セリエ米の試合のため札幌ドームの人工芝へ行くところだったのですが、しばらくやってないのに公式戦は無理かな?と思ってるところに、お誘いの電話。

ドームより米里の方が近くていいや、と変更。人数が少なくて、タッチラインを狭めてのサッカーでしたが、「久しぶりおじさん」にはちょうど良かった。

セーブも2・3本できたし。チョンボは、2回。そのうちの1回が失点になってしまった。

キックの調子がケッコウ上出来で楽しませてもらいました。ありがとう。

さあ、湿布で膝を冷やさなきゃ。おー痛。えっ!、大分から松橋?ほんと?


白旗山

2007年06月09日

久しぶりに白旗山でサッカーをやってきました。膝も今のところなんとかなってて、手術しなくてもよさそうです。特別、活躍もできなかったけど、ちょんぼも無しで無難にこなしました。一つだけ、低いクロスを飛び込んでキャッチできたのは、良かったかな。相手選手と1対1になった場面は止めれず失点。失点はこれだけでした。

6月27日の職場応援会の打合せのために、HFCの佐藤取締役がわざわざ、白旗山まで来てくださいました。ありがとうございます。

さあ、緑が1点取ってしまいましたね。仙台、がんばれ。引き分け希望。