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トレードマークのカーニバルハットを被って応援してます。 趣味は、コンサドーレとロックと温泉とお酒と鉄道を少々。 バルセロナのような後援会(ソシオ)でチームを維持できるようになるのが夢。 Jリーグ冬開催(秋春制)に絶大反対しています。一部の権力者がこの提案を撤回するまで戦います。 で、犬飼さんは退任した。でも、秋春制問題はいつまでも「検討」の対象のようですので、一旦、勝利の美酒を飲みながら、気長に戦い続けましょう.。
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2008年09月07日
日本代表は先発の11人とケンゴ(ノット石井)がすばらしかったですね。 それができるんなら、札幌ドームでもやれよ!なんていうやぼなことは言わずに、ほんと2失点以外はアウェイとは思えない、いいチームを作りましたね、岡田監督。 やっぱり、戦いは出だしが大事ですね。最初から「がー」っと行ったツートップはじめ、全員の「戦うぞ」という姿勢。そして、こんなに押してて点がはいらないとまずいなあ、という時のナカムーラのフリーキック。 思わず、深夜に「よし!」と声を出していました。 審判もまずまず。 カタールといっしょに首位に並びたかったなあ。 よし!代表もコンサも希望が見えてきたぞ。
2008年09月06日
今日は、白旗山でセリエ米(職場の4チームで行っているリーグ戦)の第5節。 リーグ戦そのものは、一応ウチのチームも優勝がかかってるらしく(ほとんど行けてないので良くわからなかった)応援担当としてゆっくり出勤。 すると「山本さん、キーパーお願いします」 「だから、右肩壊してるからキーパーはできないって。キーパー道具は何にも持ってきてないし」 「11人ジャストなんですよね」 「えっ?うっそお!」 てな訳で、キーパーグローブを借りてリーグ戦出場となってしまった。 「右手は使えないからね。右にシュート来ても手は出せないからね」 それでもいいですって言うのでやることに。 向こうは、早いわ、うまいわ、高いは、攻められっぱなし。 早速、裏を取られて1対1、私もかわされて失点。 でも、次の1対1は股間を狙ってきたシュートを、どんぴしゃ足で弾き返せた。いいぞ。 パントキックは今日もいい調子でがんがん飛ぶし、ゴールキックも任されて、ま、こっちは飛ばないけどそれなりになんとかなった。 次の1対1はシュートコースにうまく入れて左にはずさせる。 次の1対1は、味方から「出て来い」の指示あるも一瞬遅れて飛び出し、何とかこれも右にはずさせた。 で、前半は0対1。 後半。クロスに左に飛んでセーブするも、はじいて相手の前にこぼれてしまい失点。 右から来たクロスに中央へ移動したところを逆をつかれて、シュートを決められ失点。この時、ふんばろうとした左足がバンカーにつかまり、足をとられて飛べなかった。すばらしい芝だけど、片側のゴール前だけ砂地=バンカーになってたのね。 パントキックがセンターサークルにいるうちのエースへびったんこキックができた、と思ったら、別の味方が前でジャンプして重なり、とほほ。 ゴールキックを1回だけダフって、芝をめくり、ボールはころころ前に転がり大ピンチも失点にはならず、ほっ。 それ以外は、そうチョンボはなく無難にこなすも、また失点。0対5の大敗。 50分キーパーやっただけで、攻められっぱなしで、なんまら疲れた。 ので、2本目の練習試合もまたキーパー。こっちは2対0で勝利。 あー、暑かったけど面白かった。やめられませんねえ。怪我しなくて良かった、と思って、家に帰ってからサッカーバッグを高い棚に上げようとしたら、ぎくっと肩が痛い。やれやれ。
2008年09月01日
10月15日の日本対ウズベキスタンの試合はどこでやるのでしょう? 悩んでいる、キース・エマーソンの公演が16日なので、関東圏だったら、サッカーとロックを連ちゃんで見れるかも。多分埼玉スタジアムですかね?国立だったらもっといいなあ。 ところで、新しく仕入れた機械がどうも勝手に動いて録画が始まり、そのたびに勝手にチャンネルを変えられる。あったまにきてマニュアルを見てみたら、規定値が自動録画「入り」だとさ。あなたの好みの傾向を機械が学習して勝手に録画するんだとさ。「切」にするのにエライ苦労した。 そったらことを「学習」て言うんだったら、これからは勝手なことするな!と機械に向かって怒鳴ったら、機械がシュンとして「すみません、もうしません」と言ったような、言わないような・・・。
2008年08月31日
きのうのプレイで書き忘れたところを・・・。 相手のカウンター攻撃を受けて全力で戻るも、相手のフォードに追いつかない。こいつにボールが出たらキーパーと1対1になり絶体絶命。 走る、走る、追いつかない、あー、やつに球が出てしまった。おー、副審のフラッグが上がる。オフサイド!ラッキー。 足が遅いのが結果的にオフサイドを取れることになった。これが放送されてたら、「見事なラインコントロールですね。ゆっくり走ってオフサイドトラップが成功しましたね」 ゆっくりに見えても全速力で走ってるつもりだけど・・・。
2008年08月30日
今日は、白旗山が取れたので、8時半からやってきました。 例によって、右肩は全く治らないためキーパー道具は一切持っていかず。 試合前のシュート練習。自分の意識ではキックは調子イイはずで、がんがん入るつもりが、さっぱり入らない。悔しい。 で、試合開始。サイドバックをしようと思ってたが「サイドは運動量が命だからな」というチームメートの掛け声で断念。1番走らなくてすみそうなセンターバックのポジションへ。目指せ、西沢画伯プレイ。 回ってきたパスをドリブルして、一気にフォワードに当てるキックを狙ったセンターサークルでのプレイで、蹴る直前にボールが軸足に当たってしまって蹴れず相手に取られそうになったところで、なんとか右サイドバックに渡して難を逃れる。 これが、きょうの1番のミスかな?後はなんとかなって楽しかった。 スルーパスを必死に体を伸ばしてダイビングヘッドでクリア。センターバックコンビから、「ナイスクリアー」と声かけられ、「これぐらい普通のプレイでしょ」と思いながらも「よっしゃあ」と答える。 パス回しから左インサイドキックのダイレクトで左サイドバックへ。これがちょっと高すぎて繋がらず。「狙いはOKだよ」と、また、コンビのセンターバックが励ましてくれる。ありがたい。 クリアーボールをきれいにフォワードに当てれて、「お、直接シュートしてくれたらもしかしてアシストがつくかも」、あ、ドリブルいれたか。得点にならず。 右サイドに抜けてきた相手にしっかりついてクロスを上げさせないようにかっとしたがこぼれだまを拾われて見方のフォローがなくクロスを上げられ、簡単にクリアーしたかったところをつなごうとした味方がこぼれ球を蹴り込まれ失点。 ペナルティーエリアに入ってきた敵に必死に足を延ばすもクロスを上げられるが、失点にはならず。このプレーですっかり疲れきって動けなくなり、右手を使えないことを覚悟でキーパーになる。 結局、この1本は2対1で終了。 2回目の出場では、また、センターバック。ただし、今度はセンターの左。グラウンダーのスルーパスに必死に追いついてスライディングキックで大きくタッチラインへクリアー、のはずが薄く当たったキックになったので偶然、右サイドバックに繋がるパスになる。このキックでは、キーパーから「ナイス!山本さん!」とお褒めの言葉。 コーナーキックとフリーキックの場面で4回、相手ゴール前まで行くも触れず残念。このときの戻ってくるのがしんどいこと。あ、でも1本目より体が動くな、うん。 クリアーボールがタッチラインに出ないように蹴って相手の裏を取り・・・かける。 そんなことで、充実して楽しかった。いつまでも、いつまでもサッカーができますように・・・。
2008年08月23日
ツドームの屋外で職場のサッカー大会に出てきました。 試合前のキックはとっても「いい当たり」で、これは、少しはいけるかも、と思いきや、試合が始まると、ほとんど練習してないだけに、全然ボールが足につかず、ミスばかり。とほほ。 当然、スタミナはなく、疲れきって走れず、なんの見せ場もなく、前半で交代を申し出。 0-0で前半を折り返すも、後半に2失点。さすがに1度もこのメンバーで練習したことはないということで、敗退でした。 若者といっしょにやるのは、きつい。と言って、50歳を超えて、サッカーをやってるグループだと、きっとこれまた、うまいだろうし。 勝つのって、アマもプロも本当に大変ですね。
2008年08月22日
さて、あしたは、職場の福利厚生会のサッカー大会。 ですが、右肩の負傷は治らず、本来のゴールキーパーでは出場できず。ま、フィールドかベンチだね。 フィールドで出たならば、できれば、ツートップなんてのをやって、得意のジャンピングボレシュートか、ダイビングヘッドを決めたいな、と。あくまでも、希望的観測。 でも、ツドームの屋外は地面が硬いからな。がんばろうっと。
2008年07月19日
札幌ドーム屋外天然芝でサッカーをしてきました。 アマチュアがこんないい所を使えるなんて贅沢ゼイタク。 まずは、ゴールマウスに入らずシュート練習。芝だと地面を蹴る心配が少ないので気持ちよーく、キックできる。気持ちよすぎて、1発はホームランになって、隣の人工芝のグランドへ飛んで行ってしまった。 試合が始まると、うちが押し気味なのに、相手の少ないチャンスで連続2失点。もう少し飛び出してシュートコースを狭めなければだめだったかな? 途中で、25メートルくらい先にボールを1個置いて、キック的当てゲーム。途中から、「俺、キーパーだからパントキックでいいしょ?」 「パントキックのほうがむずかしいしょ」とか言われながらも挑戦。 結局、誰も当てられず。がっくり。 まあ、暑くてみんな、へばりぎみ。私もキーパーだけなのに疲れた。終盤は、シュートを左足を伸ばしてコーナーキックにするなど、まずまず。 パントキックは、今年は大変調子よろしく、ほとんどジャストミートで、スポーンと飛んでく。 ま、大ちょんぼは、なし。怪我もほとんどなし。あ、ちょっと、右肩が痛いか。 さあ、明日は、厚別でキックスピードゲームに挑戦だ! 昔、室蘭で77キロを出して、40歳以上の部(だったかな?)で優勝してポロシャツをもらったのよね。今でも大事にしてます。 そして、コンサドーレの勝利のために応援だ!
2008年07月18日
うれしいですね。あしたは、札幌ドームの屋外の天然芝グランド、そう、コンサドーレも練習に使うことがあるすばらしいピッチでサッカーができます。午後1時から4時まで。 コンサの選手の香りが残ってないか確かめてきます。いやあ、楽しみだなあ。それで、今晩は酒は控えめです。えっ?左手に持ってるのは何?あ、日本酒のグラスだ。ロックでもうまい原酒。それじゃあ、だめじゃん。いいえ、いいんです。だいじょうぶでしょう。 今日、初めて、職場に空調が入った。ばんざーい。29度まで下がったぞお。天井からだけの送風。壁際のほんまもんの噴出し口からは、未だ出ず。 それはそうと、今日は、どしゃぶりだったそうで。ちょうど、そんとき、電話してたかなんかで確認できず。 さて、コンサドーレ、次の相手は、しゃれ神戸。おしゃれな神戸? 頼む、勝ち点3。 また、早く行って、サッカーかぜてもらうかな?あしたと連ちゃんは無理かな? そうか、もう、1シーズンの半分が終わったのか。これから上り調子だよね。うんだ、うんだ。絶対そうだ。
2008年06月21日
すみません。自分の備忘録ですので、スルーしてください。 本日のサッカープレイ。 朝、起きるとめっちゃくちゃ体が、だるい。サッカー行くのやめよかな、と悩む。が、気合を入れて、大遅刻ながら出席。 1対1の場面。股間を抜かれて失点。これは仕方ないか。 今日は、なぜか、うちのチームは6人くらいしかいなくて、ディフェンスは、みんな助っ人。だもんで、2回目のの時は、青いユニホームの選手を味方と勘違いして、「OK!、OK!」とボールを取りに行ったら、敵選手で、シュートを打たれた。これは、失点にならず、一安心。 本日の1番、醜いプレーは、味方(見慣れない助っ人のDF)二人と相手のフォワードとの間のボールを飛び込んでセーブしなければならなかったのだけれど、躊躇してるうちに蹴り込まれ失点。 ま、それ以外は、無難にこなしたかな。右脇のシュートをキャッチのつもりでセービング。脇を抜けた。また、失点か?や、ゴールラインにはじかれている。自分では、まずいプレーと思うも、DFからは、ナイスセーブと声がある。わからんもんやねえ。 ま、パントキックは、今日も、気持ち良かったし、いいか、こんなもんで。 強シュートに対するセーブという場面はなし。キーパーとしては、勝ちたいけど、ほんとは、弾丸シュートを止める、つう、場面もほしかったりして。
2008年06月14日
今年2回目の外サッカーは、いつになく、やる気充分、気合でゴー。 練習を全くしていないけど、試合前のシュート練習もそこそこ止めれて、さあ、キックオフ。 試合前の地震報道で多少、動揺はあったが、無難にこなして、バックパスもセーフティーファーストでタッチラインへ蹴りだし、まずまずの滑り出し。 パントキックもやっとジャストミートするようになり、気分上々。例によって、プレースキックは練習不足でほとんど、ディフェンダーに蹴ってもらう。 何本か、じばらく失点しなかったが、パスでくずされ、1対1。がまんして倒れないようにしたのが、結果的にだめで、脇を抜かれて、必死に左足を伸ばすも、ゴールインされる。 2失点目は、ペナルティーエリアの外に出て、間に合うかと思った飛び出しだったが、自分のスピードの遅さが計算外で、無人のゴールに入れられてしまう。 その次のゲームで、また同じような場面になり、今度は出ないように我慢したら、味方から「出れー、遅い!」。しかし、これは、1対1になったところで、シュートの瞬間に左に飛んで、弾く。味方のDFが戻って来て、コーナーキックに逃れようとキック。これが蹴りそこないで、浮いたのをキャッチして難を逃れる。 かなり、いいセーブだったが、称賛の声はなし。前に出るのが遅れたからね。 人手不足のチームのキーパーもやったので休みなしの2時間。もう休もう、と思ったら、誰も副審をしない。ええーい、とまた走る。 やー、心地よい汗をかきました。 終わって、すぐメールを確認。だって、婿さんの実家が仙台だから心配。なんとか連絡が取れて、「怪我はない、多少、物が散乱した程度」、とメールが、かみさんから入ってて、一安心。 ま、とにかく、今日は、パントキックのジャストミートで楽しかった。よしよし。
2008年02月23日
恐いですね、地震。恐いですね、雷。 恐いですね、加地の左サイドバック。 加地は好きです。彼を左に使ってることが不満です。 宴会で、落ち着いて試合見れなかったけど、山瀬のゴールは最高! 韓国に引き分けは、めっちゃ悔しい。ちっくしょー!
2008年02月06日
久々に良い夢を見ました。いつも、いやな夢ばかりなのでうれしかった。 きのうの夢。 念願の日本代表になれました。 試合前のシュート練習では、いい感じにジャストミート。無人のゴールへ、ですが、地を這うようなシュートが蹴れて、うん、この感じが出れば、本番もなんとかなるかな、と。 そして、試合前の整列。国歌斉唱。うちの列にタイのチームの選手が入ってくる。「握手は後だ」と俺が行って、あっちへ行かせる。前後に、楢崎と川口が並んでいたような・・・・おかしいな、キーパー2人は? あ、俺、フィールドね。 で、国歌斉唱。歌ってるうちにどんどん声が大きくなって、サッカースキルでは、他の選手に負けるかもしれないけど、声量では勝った。 てな、ところで、肝心の試合前に目が覚めた。 今晩の日本代表を見る。オレはいない。やっぱり夢だったんだ。
2008年01月26日
開幕戦に行く為の時刻表を探してたら、なぜか、「ストライカー特別編集、最新サッカー技術百科95」(1995年の意味)が目に留まりまして、ぱらぱらと開いてみたら、 なんと! オリンピック代表の集合写真に、佐藤尽さんが、川口ヨシカツと、城と、小倉と、前園と、そして、びっくり、西沢さんといっしょに写ってる。尽さんのなつかしさと共に、西沢さんにも、若いときがあったのね、と驚嘆。 この時の尽さんは、1次予選前頃の写真と思われ、本番では「大学生は使わない」という西野監督の方針ではずされていくのですね。あーあ、尽さん。室蘭大谷の後で大学行かないで、Jリーグへ行ってれば、アトランタの奇跡のメンバーだったかも。 でも、運命はわかりません。大学にいたので、ユニバシアード世界大会の福岡で世界1になったのですね。今でも、各カテゴリーでもひとつもない、唯一の、日本が世界一になったもの、とされてる・・・はず。 ページをめくると、U-17代表。 いるわ、いるわ。中田ヒデ、稲本、高原、小野、これらといっしょの集合写真に納まっているのは、川口卓哉さん。すばらしい。札幌が生んだ日本に誇るディフェンダー。では、本文の1部。「選手達は個性派ぞろいだ。1対1に強いセンターバックの川口卓哉。(略)テクニシャン小野伸二。」 あ、ヒデは、U-20のページにも出てるのね。あれ、この集合写真の一人、大森健作さんでないべか?
2008年01月23日
地下鉄駅階段でスライディング。だが、そこには相手ドリブラーはいない。ボールもない。もちろん、そこは、ピッチではない。
悲劇は、今朝、北34条駅で起きた。
バスを降りた時は落ち着いていた。急ぐ時間でもない。だが、改札が近づくと、なにげに、地下鉄の入って来るような音。そして、前の人が走り出した。
負けてなるものかと、つい走り出した。改札を過ぎて、階段を2段飛びで降りた。
そこで、滑った。
5・6段をスライディング。必死に右手をつく。体は止まった。見られたのは後方の女性一人。や、誰に見られようがどうでもいい。問題は体だ。
乗車を諦めて確認。まず、ついた右手の小指が痛い。「あなたが噛んだ」わけでもないのに。(えー、ここ、わからないヤングはおかあさんに聞いてね)
それから、右下半身を打ってる。とりあえず、足より、腰が痛い。
でも、すっくと立ち上がり「あーあ」と白線の内側に陣取って次を待つ。
なんとかなったけど、仕事中に外勤先で、丸いすに座った後に、立とうとしたら、ぎっくり腰になりそうになった。
ま、だいじょうぶだべ。
今晩は喉が痛くなりませんように・・・。
毎日、皆さんを心配させる男の悲話でした。
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