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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2007年06月09日
4月に現在の幼稚園に入園してから、風邪をひいたり直ったりの娘。 今週は結局ほとんどお休みでした。日、月、水と深夜に嘔吐。咳、熱、鼻水と苦しそうです。 悪いことに私が1泊2日の出張に出た7日木曜日の夕方から妻も風邪をひきダウンしてしまいました。 ちなみに出張先は知床半島の付け根の斜里町。片道網走まで特急約5時間半プラス1時間の所です。 8日金曜日は早く帰ってあげたかったですけど、仕事を早く終えても帰りは網走発13時29分の特急オホーツク6号、札幌着は18時46分です。 さて、オホーツク6号に乗り1時間ほどしたところで、長距離移動がやはりこたえたのか、ガラスの腰が悲鳴をあげてきました。席を立ってはストレッチを繰り返していましたが、更にその後、寒気がしてかと思うと、気分が悪くなりグッタリしてしまいました。「寒い、腰痛い、ぐわい悪い」を一人で何度も小言のようにつぶやきながら、ひたすらガマンしておりました。(隣の席が空いていたのがせめてもの救いでした) 更に悪いときには悪いことが重なるもの、特急が止まるはずのない駅で停車しました。 なんでも途中土砂崩れということで、結局予定よりも1時間30分遅れとなりました。 その間ずっと「寒い、腰痛い、ぐわい悪い」をつぶやく私。 電気のついていない真っ暗な家に帰ったのは21時。 子供も妻も熱が38度以上ありました。 かくいう私も体温を計ってみたら、38度!一家全滅状態です。 そして娘に夜中何度も起きされながら、9日土曜日の朝を迎え、夫婦は熱が38度以上、娘は39度以上でした。 今日一日死んだような我が家でした。
「私がついていない時にはコンサが勝つ」というのが昨年までのジンクスでしたが、今年のコンサは「ついていようがいまいが勝つ」ので安心です。
2007年04月06日
ガラスねたのみです。
火曜日の夜、急に痛み始めた、ガラスの胃腸の「胃」の方。 水曜日の朝には激痛となりました。中学以来30年近くガラスの胃とつき合っていますので、症状から「胃壁が傷んでただれているんだろう」と勝手に自己診断してガマンしておりました。 昼頃になって、今度は腰を中心に背中全体あたりが痛み初め、「横になって、お腹をかばっているからガラスの腰を悪化させたのだろう」とこれも自己診断してしまいガマン。 夜になり、頭痛がひどくなり寒気もしてきたので一応体温を計ったら「38.1度!」「これは今職場で流行っているインフルエンザだ!」と思いました。(私の課ではインフルエンザで3名ほどダウンしておりましたので) 木曜の朝、胃痛、腰痛、頭痛は良くならず、ただ熱は下がっており「インフルエンザなのにおかしい?」と思う余裕もなく病院へ! 血液検査とレントゲン撮影の結果をみた医師の診断は、ここ30年何度も言われた「急性胃炎」でした。恐らく細菌かなんかが入ったのだろうということでしたが、「なにか悪い物でも食べましたか?」と言われても、夕食は家族と同じものしか食べておりませんので思いつきません。 ともかく今は頭痛はよくなりましたが、胃痛、腰痛は続いています。 3日間で体重1.5kg減少。 仕事がどれくらたまっているか心配です。
2006年10月23日
ちゃん! ちゃん! ちゃんちゃちゃん! 「前立腺炎は会議室で起こっているじゃない!膀胱の下で起ってるんだ!」 事件から2週間、再び現場(泌尿器科)を訪れた、まじっく。 痛みはまだ完全には消えていない。 「尿採取だって!そんなに何度も出るもんじゃない!(あ、出た)」 事態は葵の門に指を入れられなかっただけマシになったのか。 原因はやはり、疲労か、それともストレスか。 事態を悪化させる大きなストレスと疲労、それは土曜日の札幌ドームでも起きていた。 入りそうで入らない得点、一つのパスミスが最悪の結果(失点)へと結び付く。 そして忍び寄る誘惑、「ビール半額!」 集う仲間の前では笑顔を見せるが、実は人数が多すぎて状況をまったく把握できてはいなかった・・・・・。 解決のカギを握るのキーワードは3つ 「冷やさないこと」 「長く座り続けないこと」 「薬を飲み続けること」 果たしてまじっくの運命は?! 踊る大前立腺 THE MOVIE - ガラスのまじっく - 公開の予定なし・・・・
2006年10月10日
初めて行った泌尿器科の病院。
開院時間ちょっと前に着いたのですが、3連休明けというのも手伝ってかロビーは既に満員でした。
約30名程の中には私より若そうな人が5名ほどいました。
一昨日室蘭からの帰路で気づいた痛み、場所が場所なので、原因が何なのか分からない不安と、どのように診察&治療をされるのかという不安とでせっかく楽になった胃も痛みだし、更にロビーの椅子に長時間座っていると、ガラスの腰も痛みだし・・・・・・我ながらフィジカルもメンタル弱いなぁ、普段偉そうなこと言ってゴメンね選手の皆さん。
40分ほど待ってようやく名前を呼ばれ、軽い問診と採尿、検温。そしてようやく診療が始まりました。
担当は30代くらいの誠実そうな先生。そしてベテラン看護師!(若い人で無くて良かったです)。
質問を何点か受けたあと、あられもない姿でいろいろ触られ、最後は葵の門から指を入れられました(これは痛かった)そして再び採尿。
診断結果は「前立腺炎」
後でもらった資料で前立腺炎が疑われる症状を確認すると、思い当たるものがいくつもありました。
(40歳をすぎるととこうなるのかなと、単純に思っていました)
ちなみに資料によると、前立腺炎は老人に多い前立腺肥大症とは異なり、若い人がなりやすく、発病には疲労や飲酒などのほかに精神的ストレスが影響していることが多いそうです。
「ガラスの腰」「ガラスの胃腸」に続くガラスシリーズ第3弾。「ガラスの前立腺」がスタート・・・・・などと冗談を言えてるうちはいいですけど、もう若くないのでのでこれ以上ガラスシリーズが増えないよう気をつけます。
2006年06月16日
昨日の夜、仕事で飲み会があり、一次会ですぐ帰って普通にブログ更新後、娘を風呂と入り早めに寝たのですが深夜1時30分頃、胃腸に激痛が走りました。 救急車を呼ぶことを本気で考えながら、30分ほどのたうちまわったあげく、ようやく少し楽になってまた寝たのですが、痛みで何度も目が覚めて朝を向かえました。 起きたばかりの時はまだ痛みが残っていましたが、今日は胆振支庁の某町に出張だったので出勤しました。まだ不安でしたが、職場に着く頃にはかなり楽になりましたので、なんとか無事出張先での仕事はすますことができました。土砂降りでしたけど(泣) 今はほとんど痛みはありませんので心配はいりません。実は頭はずっと痛い原因は家に帰ってから食べた激辛スープカレーラーメン(カップめん)だったかもしれません。 そういえば私がついていない時、コンサは勝つんでした。明日の仙台戦は、オウンゴール3点くらい入るかも! でもそんな奇跡を期待せずとも自分たちで3点くらいとってくれ! (できれば私がついてる時も勝ってくれ)
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