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2001年からコンササポで親ばか 札幌市出身。
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2014年04月29日
第10節 札幌0-0東京V コンサドーレは札幌ドームでまたもや下位のチームに勝てませんでした。 とりあえず良かった部分を無理矢理出してみますと '・入場者数なんとか1万人達成。 ・ホーム戦無敗記録の更新。 ・先発を外れていたGK金山選手が安定したプレー。 ・前田選手コンサドーレで初めてフル出場。 ・奈良選手連戦を感じさせない絶好調ぶり。' チャンスは何度か作りましたが、なんとも引いた相手に対して点がとれませんね。 前節より「つなぐ」サッカーできていましたが、とにかくシュートまで時間がかかりすぎというか何度も「つなぎすぎ」に思えました。 今シーズンはとにかくゴールを目の前で見たくて前半アウェイ側、後半ホーム側にいるのですが、コンサドーレの攻撃はカウンターがうまくいった時以外、あまり脅威を感じられませんでした。 素人意見で申し訳ありませんが、試合の早い段階でミドルシュートや多少強引なシュートを打って欲しいと思いました。 東京Vが「緑のボヨヨヨ~ン」(もう誰も覚えちゃいない)だったのが遙か昔のようです。 勝ち点と順位の事は、過密日程の4連戦が終わった後に考えたいと思います。
さて、私のホーム参戦負け無しジンクスはとりあえず続き、14試合11勝3分となりました。 今シーズンについては初戦引き分けだったため、ほっと12さんのたこ焼きを「塩」から「赤黒」に変更したところホーム3連勝! ところが、出遅れて急いでいたため、代金だけ払ってそのままダッシュ!たこ焼きが無い事に気づいたのはドームでユニホームを着た時でした。 (その後、たじさんからの「お忘れ物です」のメッセージに気づきました) やっぱり「試合の前に赤黒たこ焼き」を食べないと勝てないジンクスのようです。 申し訳ありませんm(_ _)m 【追伸】 ドームの帰りに「忘れ物をとりにきました」と言ってたこ焼きをもらって帰りました。 ちなみに、「となりのトトロ」と「ほたるの墓」が劇場公開される時に糸井重里さんが考えた「コピー」です。
2014年04月26日
第9節 札幌0-2岡山 またもや下位にいる桃太郎チームに鬼退治をされてしまいました。 開幕からスタメンだった、右サイド石井選手を古田選手に替えて得点力アップを狙った 今日のアウェイ戦でしたが、都倉選手ターゲット作戦による札幌の攻撃パターンはあまり変化がなく、勝ち点3どころか完封負け。今シーズン一番無様な試合になってしまいました。 試合開始から双方ともチャンスとミスがある中で前半を終了。 後半早い時間に1点が欲しいと思っていた所で、ミスによる一瞬のスキをつかれた失点は、前節草津戦の逆パターン。 一番無様と書いたのは、失点後の動揺によるドタバタぶりです。 あんなバラバラなプレーはここ数年見たことが無く、出来れば永遠に見たくはありませんでした。 ただでさえ過密日程の初戦、途中10人になってからも全力でプレーした選手達の疲労は相当なものでしょう。そして中2日でホーム札幌ドームでの東京V戦です。 今、私は悔しい気持ちはすっ飛び、危機感が拡大している中で次節がどうなるのか楽しみという変な心境です。 GKは金山選手多分金山選手でしょう。出場停止の松本選手に替わり左サイドバックはどの若手になるのか(残りのDFは若手しかいないので)。パウロン選手を我慢して使うのか。選手の疲労を考慮して、どの程度先発を替えるのか。 財前監督の選手起用と戦術的な変更があるかなど、東京V戦はJ1昇格を占う意味でのキーポイントとなる試合かもしれません。 というわけで、4月29日第10節は絶対参戦して、すすきのへ行こう(を歌おう)
2014年04月20日
札幌1-0群馬 とにかく今は勝ち点3を積み上げる事が一番大事です。 第8節を終わり、1位湘南、2位長崎ともに勝利、3位磐田から6位札幌まで勝ち点差なし、更に7位以下も勝ち点差は少なく大混戦のJ2、本当に今日勝てて良かったです。 それにしても両チームともにミス目立った試合でした。 札幌の得点も群馬ディフェンスのクリアミスからでしたが、そこを逃さずGKとの一対一で冷静かつ正確にゴールを決めた前田選手はさすがでした。 私的MVPはその殊勲の前田選手・・・ではなく、最後までゴールを守りきったGKホスン選手です。もちろんGKだけで完封はできませんが、彼の安定したプレーの功績は大きいと思いました。 試合内容より前田選手のインタビューの方が面白かったのは今後の課題ですね。 【追伸】 帰りの地下鉄で私の隣に座った女性2人組。懸賞か何かでチケットが当たったらしく初観戦のご様子でした。かなり的外れは話をされていましたが、生観戦での試合は面白かったようで「勝ったのが良かった」との事です。今後の日程を確認するなどサポ予備軍かもしれません。勝つって大事ですね。
私負けないジンクス。今日もほっと12さんのたこ焼きは「赤黒」と兄1号の参戦で勝利です! 昨年からの通算では13試合参戦で11勝2分。 それでも初戦ジンクス。もし参戦できなくても勝ってねコンサ!
2014年04月19日
「順位が下のチームに何故か弱い」というイメージを払拭して欲しい! 明日4月20日(日)J2第8節、札幌ドームでザスパクサツ群馬との対戦。 昨シーズン、札幌は群馬と対戦して2敗、しかも2試合とも2点差をつけられての完敗です。 J1昇格を明確な目標として掲げている今年、群馬関係者には失礼ですが、とりこぼしは許されません。 野々村社長は今日TVで「2点以上はとる」と言われていました。それ位の力はあると思いますが、最終的に勝利するまで気が抜けません。 また今後の観客動員数増を見込むためにもNHKの生放送を見られる方がGWはスタジアムで見たいと思うような、試合内容が必要です。 なんだか厳しい内容ばかりで堅苦しくなってしまいましたが、要するに スカッとするような試合が見たいだけです。
2014年04月13日
第7節 札幌0-1大分 試合開始前は根拠もなく連勝出来そうな気がしていた今日の試合ですが、今年もJ2は甘くないですね。 しかも大分の田坂監督はチーム就任4年目で、一昨年のJ1昇格と昨年の降格を経験しながら引き続きチームの指揮をまかされている方です。 前半は大分が試合をリードし先制、後半は札幌の時間が長かったとはいえ大分の守備は最後まで崩れませんでした。アウェイとは言え勝ち点がとれなかったのは悔しいです。 さて、素人考えで恐縮ですが、シーズン序盤のうちに負ける事によって課題が見えるというのをプラスに考えたいと思います。内村選手がいない場合の得点パターンや崩し方を更に向上させ、失点に繋がるちょっとしたミスを減らす事でまだまだこのチームは絶対に伸びていくと信じています。 第7節を終えて湘南の負け無し7連勝はスゴイの一言です。早くも勝ち点10も差がついてしまいましたが、残り35試合、まだまだ何が起こるか分かりません。 あくまでコンサドーレの優勝を楽しみに応援していきたいと思います。 【おまけ:楽しかった出来事】 今日は元コンサドーレキャプテン「芳賀博信氏のナマ解説」という餌に釣られ、真っ昼間のススキノへ。 「Bar「Bigfoot」さんで開催された 『大分トリニータ戦 応援呑み会』に参加させていいただきました。ドリンク飲み放題でしたが「原則禁酒」の私は烏龍茶。ただし「勝ったらビールを1杯だけいただく(しかも芳賀さんに注いでもらう)というお約束をしてゲームスタート! その途端、芳賀さんの目は実戦モード突入、食い入るように画面を見られていていました。 失点シーンでは「○○が○○すれば失点しなかったけど、きっと○○だったんでしょう」とか、攻撃では「ここで○○を○○するとくずせる」というような話が面白かったです。 アウェイ試合を家でみるより、大勢で見るのは楽しかったです。また試合終了後のサプライズもGOOD! 個人的にも芳賀さんにはトートバックにサインをもらえましたし、この時渡したガンプラがまだ家にあるというのが嬉しかったです。
しかし、結局私はビールが飲めませんでした。乾杯したかったなぁorz 【参考】 Bar「Bigfoot」 選手のサイン入りユニやスパイクなどが飾られています。足形マークの秘密は直接お店に行って聞いて下さいね。 〒064-0805 札幌市中央区南5条西4丁目4-20第20桂和ビル5階 電話011-200-0996 FaceBook https://www.facebook.com/barbigfoot
2014年04月05日
私は今日も前半アウェイ、後半ホーム側での参戦でした。 相手は第5節を終わって3位と好調の松本山雅FC。 試合前から松本サポーターの数とリズミカルな太鼓で統率がとられた応援に迫力を感じました。 試合がはじまり、攻守の切り換えが早く仕事キッチリの松本に対し、粘り強さが今シーズンのチームカラーになりつつある札幌といった印象でした。最終的には内村選手(怪我がものすごく心配)と交代した都倉選手が技ありのコンサドーレ初ゴールと虎の子の一点を守った札幌が、今回も粘り強く勝ち点3をゲット!(兄1号と仲良く喜びました) 順位はともかくこのまま上位グループにぴったりくっついていて欲しいです。チャオコンの私的MVPには今後の期待も含めて都倉選手に投票しましたが、最後まで宮澤選手に入れようか迷う程、前節と今節の彼のプレーに目を引かれました。 最後に今日も入場者数が1万人を割ってしまったのが残念ですね。それと 決めなきゃ石井ちゃん! 注:本ブログは愛する石井謙伍選手には厳しく書いています。
<ここからは私的出来事> 【松山光プロジェクト】 北九州戦での時に芳賀さんと約束(なんてのはご本人は忘れていないと思いますが)した、松山光プロジェクトパートナー登録してきました!さすがに3試合目ともなるとメインブースが空いており、吉原宏太さんとちょっとだけお話しする事が出来ました。 そして、背中に芳賀さんのサインを書いていただいたレプユニの前面に吉原さんのサインをいただきました。これで前後に元18番がそろい踏み。嬉しいです! 行く前は、最後に「チャオ~」と言ってその場を去ろうと企んでいましたが、緊張していたので完全に忘れました。
吉原さんが「1213ってなんか良いですね」 って言ってくれたので、そう思う事にしました。 ちなみに、親指異物はイボです。
【ホーム参戦ジンクス】昨年から続いている私がホームに参戦すると負けないジンクス。昨年最終戦と今年の開幕戦を引き分けたため、第4節北九州戦からほっと12さんのたこ焼きを「塩」から「赤黒」へ選手交代。そのおかげかホーム2連勝です。 昨年からの通算では12試合参戦、10勝2分の負け無しです。偶然でも勘違いでも何でも良いので続いて欲しいです!
【追伸】
今日のタイトル最初は「都倉賢 男立ち!」だったのですが、なんとなく下品な感じがしたので止めました。
2014年03月30日
今日はアウェイで京都戦。 試合が始まる前に大雨が降ったという事で、現地組の皆さん大変だったと思います。 お疲れ様でした。 さて前節(第4節)を終わって、勝ち点、勝敗数、得失点ともに一緒、当然昇格争いのライバルとなる京都相手に当然喉から手が出るほど欲しかった勝ち点3だったわけですが、終わってみれば双方1得点ずつのドロー。 第5節を終了してもまったく同じ内容というのも珍しいですね。 試合内容は滑りやすいピッチと主審のクートデービッドさんのJデビュー?戦とあって、かなりやりずらかったのではないかと思います。 それでもだれる時間も無くあっという間に前半終了。 後半先制され、その後少しバタバタした時間もありましががなんとか立て直してエースウッチーの2試合連続ゴール(99%ミヤザー)で勝ち点1をゲットできた事は「昨シーズンとは違う」と思わせる結果でした。 開幕から5試合が終わり、湘南の負け無しの5連勝はビックリです。こういうのを開幕ダッシュというのですね。コンサドーレは京都と仲良く7位ですが、2位ジュビロとの勝ち点差はわずか2、ここから離されないよう次節ホームでは確実に勝ち点3を積み上げていきましょう。 【選手の感想】 ・両チームの幼なじみホットライン(とスカパーで行っていた)韓国GK同士の勝負も引き分けでした。京都のGK オ スンフン選手はハイボールに強く安定している良いキーパーですね。 ・札幌の失点は、「CKになるなら何故クリアしなかったのか」と誰もが思った謙伍のミス(勘違い?)からでした。前節に比べると惜しいシュートもありかなり攻撃にも絡んで良いと思っていたのですが・・・水曜日の道新平川さんの評価は低いでしょうね。また後半「何故飛び出さぬ!」と思うシーンもありました。私としてはとにかく可愛くてしょうがない謙伍には今後も厳しくツッコミたいと思います。 ・今日もベテラン「俺たちの砂川誠」が先発で活躍!すごすぎです。 ・私的今日のMVPはやっぱりミヤザーです。全体的にバランスよくサボらず献身的に仕事をしてくれていたと思います。すばらしいアシスト?でウッチーが得点ランク4位タイにも貢献です。
第6節4月5日(土)ホームでも松本戦は我が家3人で参戦予定です。 兄1号来るかもしれません。もし兄2号も参戦して、まじっく3兄弟そろい踏みなら、絶対に勝つジンクスなんだけどなぁ。 【追伸】 今回は各選手敬称略にさせていただきました。
2014年03月28日
今頃になってですが第4節、北九州戦のお話です。 もう一週間もたっているので、試合の事は軽く。 札幌3-0北九州という結果は大満足です。欲を言えば後半流れの中で追加点が欲しかったですね。(欲深いですかね)私的MVPはもちろん今期初得点及び2点目を決めた内村選手ですが、次点としては ・砂川選手(攻撃の起点としてさすがの動き、守備もサボらず) ・河合選手(最終ラインにいたと思えば、最前線に、すごい運動量でした) ・ホンス選手(完全復活ですね。安定感抜群でした)心配なのは入場者数。1万2千人の目標に対して、1万人割ってしまった事が残念です。 開幕戦で指摘された入場時の混雑がある程度緩和事については、HFCの対策が功を奏した部分と入場者数が少なかった事も要因として挙げられると思います。 やはり深刻な問題は「人手不足」なのではないでしょうか。開場準備に時間がかかり先行入場時間を繰り上げられなかった、昨年まで前日の18時くらいに配信されていた試合情報メールが今年は23時頃に配信されている事からも、それを感じました。 <ここからは当日あった私的出来事>まずはドームに行く途中時間があったので、ビックカメラさんに寄っていったら、「ジャジャーン」とこの立て看。すぐにtwitterにアップたのですが、FBにもアップした方が良かったですねkabaoさん。 プラモデル用の缶スプレー2本だけ買うつもりがついついガンプラ1個追加してしまいました。(ただしレジの方に浸透していないようで確かめてもらいました)今後も続けられるとしたらその度にガンプラが増えるかもしれません。 試合当日だけでなく勝敗に関係なく翌日もやってくれる太っ腹、合計ポイントがエースナンバー「13(%)」というもそそられます。
そしてこの試合で楽しみだったのが「岡山劇場」 Jリーグの歴史上、もっとも愛される選手(と私が思っている)岡山一成さんご本人の販売会です。 開場前の列に現れて、相変わらず元気声と存在感で挨拶と本のPR、それだけで盛り上がりました!
販売会では全ての本にサインをされ、必ず「奈良にも来てな!」と一声かけられていました。翌日練習試合のため日帰り強行スケジュール、もし時間があったらコールリーダーからトラメガを借りて一緒に応援してくれたかもしれませんね。(それともスタッフジャンパーかな?) この「岡山劇場」全てのJリーグ選手とサポーターに読んで欲しい、そしてJリーグの新人研修に岡山一成さんを推薦いたします!
この日ようやくレプリカユニを購入できました。前からサインが欲しかった元キャプテンの芳賀さんが偶然にも岡山劇場の隣の「松山光プロジェクト」ブースにいらっしゃったので、怖がらず声をかけ、でっかくサインしていただきました。 そこまでは笑顔の芳賀さんでしたが、「コレは!」と鋭い目で指さした先には松山光プロジェクトのカード!「すいません、今日レプリカ買ったのでお金ないんです(本当)」ということで、次回必ず参加するという約束をしました。 'やっぱり今でも迫力あります! '
2014年03月16日
札幌0-2湘南 現地組の皆さんお疲れ様でした。 勝てない相手では無いと感じましたが、負けた事にはかわりません。 悔しいです。 J2第3節を終了し、J1から降格組に湘南が3試合連続完封勝ちで首位に立ちました。 まだ順位がどうこう言う時期ではないとはいえ、昇格争いのライバル(になるであろう)湘南。札幌のスタメンが昨年主力だったベストメンバーでしたのでせめて1点を返したかったです。 これでコンサは1勝1分1敗。(1分けは五分ではありません) 次節こそ、札幌ドームで勝ち点3が必須ですね。 それにしてもセイヤの移籍を知らなかったので、出てきた時はビックリしました。
【余談】 さて、今回気になったの前節に続き中盤を支配される時間やボールを奪われるシーンが多かったように 感じました。相手に自由にさせてもらえなかった部分もありますが、ダブルボランチの二人、特に河合キャプテンはまだ万全ではなさそうなところが心配です。 あとどうでも良い事ですが、私が行くと負けないジンクスは継続していますが昨年最終節と今期ホーム開幕2試合続けてドローです。
2014年03月09日
J2開幕戦で強敵磐田を破り、今日3月9日札幌ドームに山形を迎えたホーム開幕戦は限りなく負けにドローでした。
山形の監督は一昨年まで4年間札幌を率いたJ1昇格請負人「石崎」さん!とは言え、就任一年目のこの時期では(どこもそうですが)チームして完成していないと予想していました。
対する我がコンサドーレは財前監督が昨年ベースを造り、主力選手のほとんどが残留しています。加えて怪我明けで前節は途中出場だったキャプテン河合選手、副キャプテン日高選手が先発とセンターバックを除いてほぼベストメンバーです。
しかし試合を全体的に支配していたのは間違いなく山形の方でした。中盤からプレスをかけボールを支配し、ピッチを広く使ってチャンスをつくり、攻撃も守備も重厚感がありました。
私はずっとアウェイ側で見ていました。
前半先制はしたものの、向かってくるコンサドーレは個々の能力に頼る感じでチームとしての攻撃に迫力が感じらませんでした。昨年であればものすごい迫力と存在感で上がってくる日高選手が頼もしかったのですが、今日はほとんど見られませんでした。前線でのボールキープがほとんど出来ずに結局同点にされてしまいました。
後半は逆に攻撃してくる山形の迫力がすごかったです。石崎さんが求めている攻撃の組み立てができる助っ人ディエゴ選手の存在が大きかったと思います。
結局双方とも決定的なシーンを何度かつくりながらも追加点が入らずドロー。
ホーム試合で先制した札幌としては勝ち点2を失った試合でした。
しかし、このままでは終わらないぞ!
家族3人で家を出発する前の姿。 インフルエンザは下火になったとは言えまだ油断できませんのでマスクで完全防御。 天気が良くて日差しの照り返し(雪)が強かったのでサングラス着用。 当然のごとく娘からは 「お父さん・・・怪しい」と言われました。 【追伸】 主審のジャッジについては、勝てなかった言い訳にはなりませんので何も書く事はありません。
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