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:しゅ~ちょ~ ゴル裏サルト中は常にヒザ痛と格闘しながらのインチキサポーター。 ココの所喉の調子が良くない札幌人。 最近新しいゲーフラを思案中。 (スグにはできないだろうが…) 捨てハンにつきましては、この場では好ましくない事は確かです。 なぜなら、管理人のコメント人識別能力が低いから (´・ω・`)
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2009年05月03日
絶賛炎上中の中払ブログ。
またしょっちゅうコメントを削除しているものだから、まぁ火に油を注ぐ始末。 コメント削除をする前に別の形でしっかり意思表示をすれば まだ違った結果になるかもしれないのに。 これだと 『アレは正当行為でしかないと考えてるぞ、アイツは』 なんて普通に思われるでしょうよ。 正当行為だと思っているのなら、堂々と立ち振る舞えばいいのに。 自ら首を絞めている感じですね。 個人的には、別に以前からどういう選手かを知っているので、 今回の件で彼に対する見方が180゜変わるという事も全くないですし(苦笑) 『サポとは違う視点での審判に対する抗議活動なんだなぁ~、多分』 と無理矢理に拡大解釈でもするか(毒) 大伍が単純にカワイソスギル…… 果たして彼は何故にこうも繰り返すのか? もう『意識的に』では対応できないくらいに、 このスタイルは体に染み付いちゃっているのだろうか? 過去の実績から見て、免許で例えればもう取り消しレベルの状況まで 行っちゃってるような気もしますが。 松永に対する顔面への足プレスや(しかもちゃっかりボールはゴールに流し込む) ケリーや伊藤に対するアームロックの時から全く変わっちゃあいない。 (被害者敬称略) 今回改めて思ったストレートな感想としては、 『こんな「喜ぶのはネタ好きのプロレスファンのみ」というような事を繰り返すような サッカー人生ってそんなに楽しいんかい?』 というのが正直なところ。
2009年05月01日
ゼルビアのマスコットが結局鳥系になってしまって幾年月。 (今だに『Zがいぃ~!』なんて駄々をこねてみる) そんな寂しがり屋の心を癒してくれるマスコットが遠く沖縄の地にて登場~! という事で、とりあえず見てみましょう。
Σ( ̄□ ̄;) コレは想像の範囲をかなり超えて…… アフロヘアーがマブシスギル。 もし大本営に載っているものでなければ、かなりの方が 『エッ?琉球ジョ~ク?』 なんて感想を持つかと。 と、とにかく… 1回見ただけで絶対に忘れる事のないマスコットである事だけは確かだ。
名前が『ぐしけんくん(仮)』になってるけど、 ぐしけんくん以外につくようなふさわしい名前って 果たしてあるのでしょうか?(笑)
2009年04月30日
すごくツボな映像を発見!
今回はみゃちょうさんの自虐モードと奇跡的な笑いの神があったにせよ、 (言い方を変えれば、こういう方だから神は反応するのでしょう) それからのだんだんと前向きに盛り上げていく進め方には 個人的にはとてもウラヤマシイものを感じます。 ウチの場合は必ず最初から命令口調になっているので、 現状ではまずお目に掛かれないスタイルですからね。 笑いに走りきったりネタを準備したりするような中身はまぁ置いといて、 同じような意味の話1つであっても、こういった 『応援に対して前向きになる方が多くなる』 というような語句の使い方・話し方というものの重要さはヤッパリ大きいなぁ と改めて感じる今日この頃。
2009年04月21日
二宮清純氏のコラムを拝見しました。 内容としてはある程度中立的な感じはします。 『突然話が出てきて……』なんて事が再び無いように そしてこの問題を風化させない為にも、 定期的な提言をする事の持つ意味は大きいかと思います。
その上で、この文章において『残念だ』とこのアホゥが考える所もあって…… 選手の話についてですが、載せている話が相馬氏の話なので 残念ながら説得力に大いに欠けてしまいます。 これは、人間としての相馬氏や載っている話自体に問題があるわけでは全くなく、 相馬氏のプロ選手時在籍チームが鹿島と川崎のみであるという所です。 『本当の冬』を少なくとも選手として経験してはいないですから。 ガンバ西野監督の予見も併せて載ってはいますが、 同じく北国でのプロ経験がある方ではありません。 ですから、『北国の経験が無い方』といったような旨の注釈を併せて載せるか、 普通に北国で通年で生活している選手の話を加えて載せた方が良いかと思います。 ユニフォーム姿で普通に試合が出来る程、北国の冬は甘くはありません…… また、『ハード面が整備されていない』という部分に関して、この言葉で 『スタジアムにに辿り着くまで』の移動・等の中身についてを 果たしてどれだけの方に理解してもらえるでしょう?、という事ですね。 この文章だと スタジアムや練習場の設備さえクリアすれば問題ない という歯欠けな認識しかされない可能性も多々あるかと思われます。 スタジアムや練習場の設置よりもそれ以外のインフラの整備の方が 何倍もお金が掛かってくる話ですし。 以上が加わるだけでも文章自体の印象はかなり変わってくるのかな、と。
2009年04月14日
こういった試みの存在を知りました。
一言、偉大です。 普段の生活の中でこうやって出てくる意義は大きいと思います。 TVと違って、各々のタイミングで触れられる形ですし。 こういう形であれば、多くの子供達にチームや選手のことを知ってもらえるし、 元々好きな子供達にとっては、勉強に更に身が入るというもの。 (単元の数字が背番号になっているのがカッコイイ!) 教える先生がもしサポであれば、もう失禁モノではなかろうか。 そして、ガリベンルックスの井川やエプロン姿の寺田など、 企画に対する選手の応え方もまたスゴイ!(笑) 選手からしてみても、こういったものに載ることによって 『載っている事に対して既に違和感アリアリ』 なんてならないように奮起するかもしれないし。 (それは過剰期待か) コンサでもできないかなぁ? 協力学校ヲ求ム。 ついでに出版会社も。 これは子供相手のみが対象でなくても売れるような気がする。
それから、ノノさんの新番組『のんのん』
見ました。
かな~りシュールな番組で、個人的にはアリ。
初ゲストであるグッチさんとの掛け合いも良かったし。
一番良かったのは石さんが視聴者からの質問に答えるコーナー。
まるで深夜にラジオを聴いているかのような感覚。
質問のレベルも高けりゃあ答えのレベルも高い。
やっぱりシュールな番組を作らせると北海道のテレビ局は強い!
と感じたひと時。
2009年03月31日
先日の愛媛vsC大阪戦が行われたニンスタ。
愛媛大本営で予告されていた
『ゆるキャラ100m走』
というイベント。
その模様の一部写真がJ'sGOALにて確認できました。 その中で、この写真が一番のツボ! 『何だい?われわれの喜ぶポイントを知っていての荒業か?』 なんて思わず言ってしまう程のナイスな一枚。 その後の状況はコチラ(1・2)に出ていました。 愛媛大本営のスタッフブログにも出ています。 まずは彼に『鶴』です。 ジョジマールにもウケてしまうこの素敵な『一平くん』というキャラ。 松山の飲食店のキャラクターである彼。 存在のシュールさは登場キャラの中でも秀逸! 『彼についてもっと知りたい知りたい知りたい!!』 という事でいろいろ辿ってみますが、なかなか詳しい情報は得られず。 しかぁ~し! シュールなのは彼だけでなかった。 ナイスな一枚の後方にいる渦巻きキャラのグッズに目を奪われる結果に(笑) そのキャラの名は『タルトくん』であります。 歌も出しています。そして、一番感動したのが2枚のステッカー。 コレ(車用か?)と
コレ!
個人的にはコドモヅレが一番のお気に入り。 その他いろいろなグレートグッズが存在します。 コチラで確認できます。(オーレ君やたま媛ちゃんとのコラボグッズもあり) ゆうゆうグループ様、スゴイよスゴイよ。 (´∀`) 今まで知らなかったことを後悔(笑) 一平くんと合わせて川崎のピーカブーのように 常にコラボといかないものか と切望。 (´∀`)
2009年03月26日
え~、今回の試合の主審ですが、
例え
『とりあえず倒れたから』ってピッピッと必ず笛を吹いても
へんな所でおかしなカードが出たとしても
田原のビックリなハンドをしっかり見逃したとしても
決して驚いても怒ってもいけません。
何故なら、それが
奥谷 彰男
なのですから。
今回の裁きがデフォルトなのです。
『まぁ彼ならそうなるな』と悟りを開けば意外と冷静になれます。(毒)
問題の主たる根源は協会の判定基準の方にあるのですから、
怒りがあればそちらに言った方が良いかな、と。
多分、彼は北海道旅行の合間にドームに吹きに来たのだと思います。 普段はJ1で吹いている方ですし。 ケンジ~オオギ~ヤ~が今回 『上山温泉に行きてぇ~!』となってNDスタに馳せ参じた中身とも 近いものかな。 It's アメリカンジョーク
2009年03月10日
秋春制の話が色々と出てきていますね。 まぁ現状で当たり前の無理!という結果で。 そして同時に、 『多分あの方は諦めないんだろうな』 というのも容易に想像がつくので、 一連の流れも予想されたものに近いですね。 予想…はできるが、それにしても どういう思考回路をしているんでしょうかあの方は… 反対している側だって、別に 何の問題もなくできるのであれば反対なんてしませんって。 最終的にモーマンタイになる要素が現在全くないから反対しているのであって。 もっと建設的に話を切り出せば少しは違うかもしれない、というのもチョビットはある。 ある程度の議論に関しては決して一方的に悪いワケではないですから。 というのも、中身自体の事だけではなく あの方の話の持っていき方がヘタクソなのも輪を掛けているのがあるんですよね。 だって『秋春制実施ありき』なんですモン、最初から。 まるで誰かに脅迫でもされているかの如く。 これなら翻意する人は誰もいませんね。 単なるムダでしかない。 そのために 多くのサポーターの貴重な時間と体力を余計な所で奪っている事が (個人的には)あの方の最も大きな罪であると思っているワケで。 『いずれやる!』なんて言っているうちにヨーロッパ全体が春秋制になったりして。 そうなったとしたら本末転倒だな(笑)
2009年03月04日
週末にはもう開幕戦という事で、サポな皆さんと同様に
気持ちがナカナカに高ぶる中、
個人的に衝撃が強い事実を知る事となりました。
(同じように思っている方がコンササポの中でどれだけいるのかはわかりませんが)
@えすぱ様を拝見してジワッと涙が……… あの珠玉のメンバーのラストステージについてUPされていました。 モチロン『いつかは変わっていくものだ』という事も理解しつつ、 心の一部に穴が開いたのもまた事実。 これまでそんなに自分が理解することの無かった 『アイドル解散時のファンの気持ち』 が何か理解できたような感じ。 昨年のリーグ戦にて日本平へ初めて訪れ、基本的にJ1に昇格する最も大きなモチベーションであった念願のショーを『アウェイ側ゴル裏から』生で見ることができました。 ホント行って良かった、死ぬまで後悔するところだった……… これも07年の昇格があったればこそ。 チームの全体的な事情はともかく、ワタクシメ個人的には 『無理して急いで昇格しなければならない』理由はあまり無かったんですが、 『実はこの年までに一度でもJ1に上がらなければならなかった』 といった結果になったワケですから。 そういった意味で、前監督に対しての感謝の気持ちが今になって増しています。 日本平では最高の写真も撮らせて頂く事ができましたし、本も当然ながら購入しました。 『いちコンササポ』でありながら『いちJリーグサポ』でもあるワタクシメから見て、 贔屓目じゃなくてもあのメンバーがリーグの活性化に与えた影響はかなり大きいと思います。 それでも先述した通り、何事もいつかは変わっていくであろうワケです。 悲しんでばかりもいられません。珠玉のメンバー達も悲しくなるだろうから。 今は 『次のメンバーが変に先代を意識してどうこうとならずに、先代に負けないくらいになってくれれば』 と思うしかないです。 最後に……珠玉のメンバー達へ…… 『感動をありがとう!!』 ただただ感謝の言葉しかないです。
2009年02月22日
ものいいのボケ、吉田サラダの『ハッハッハッ、違うか!?』が 相変わらず良い感じなので、(from 昨日のイロモネア) 何となく2009年最初の更新を…ナンジャソリャ まずは挨拶なんかを1つ。 あけましておめでとうございます! m(_ _)m 東洋大の5区の山登り、スゴカッタですねぇ。 『何を今さら!』 なんて思った君、あなたは正しい(キッパリ)
まぁそれはそうと 気づけばシーズンインまでもう2週間だし……orz 早いなぁ。ノブリン石さんが監督に決まり そして今年のメンバーが決まり そのメンバーがグアムで真っ黒に焼け 荒谷の一発芸がなかなか想像できなかったり ソダンが人生論を教授したり 晟桓のふくらはぎが太かったり ダニルソンが野生児とか言われてたり (やはり札幌のアンカーは野生児が良く似合う) クライ㌧も合流したり キリノがカメラマンになったり 最後にキャプテンがカズゥに決まり といろいろと進んでいますが、今のところはトータルとして(どうトータルなのよ) クライ㌧BOX (個人的に頭文字にすると銭函の某施設を思い起こさせるのでNG) という名の4-5-1フォーメーションなんですかね。 野生児ダニルソンが1人でアンカーが出来るようになれば クライ㌧のフリーマンっぷりが増せて面白みが上がりそうですね。 まぁそうなると甲府はもとより湘南あたりとカブリ気味になるかも知れないけど。 あとはリティを思い出す…orz 征也の右SBについては、自分は以前から思っていた事なので、 『やっとやってくれたか、さすがはノブリン石さん!』 てな感じです。 スタジアムでハァハァできる要素が1つ増えたか まぁ元気のCBにはビックリはしたが。 現状では基本後ろにすらすヘッドが多い彼がCBだと オウンゴール選手 がたくさん現れそうでドキドキしっぱなしになるかも知れない。 とにかく気持ちの盛り上がりは例年通りなので、 モチロン2週間後が大いに楽しみではあります。 と同時に昨日の暴風雪で『大丈夫かぁ、試合できるかぁ、ヲィ』 なんて別に自分がしなくても良い心配も少々してはいますが…
コンサ以外で気になった話としては、 まずはやはり山形のお話でしょうか。 (山形大本営に議事録として載ってたんだけど見当たらなくなってる) 要するに『チームのイメージの根本を変えていきましょう』という話です。 例えばチームカラーとかチーム名とか。 変わった方が良い部分も確かにあるのかもしれないけど、 こりゃあもう『絶対反対!ソッコーで廃案になれ!』という意見だった 小笠原さん(確かクラージュの方でしたっけ?)を全面支持! という話にしかなりませんですよ、ハイ。 だって 話を始める一番最初の部分が一方的 ですからね。 確か岩男とディーノの時もそうだった気がする。 せっかくJ1に昇がったタイミングなのに… もし札幌で 『チームのカラーを赤黒から違うものに変えていきましょう』とか 『チーム名を「時計台札幌(例)」なんかにするのはどうだろう?』とか 『マスコットを「針葉樹をモチーフにしたもの(例)」にするのっていいんじゃない?』 とかなると普通にゾッとしますね。 『これまでの歴史は一切無視かい!』なんて言いたくもなるでしょうし。 逆にこれからの歴史と言う意味ではこの話。 もう投票は終了したので、あとは結果待ち。 既出なイメージである『鳥系』や『チョット真面目そうなドロンパ』を除外すると 普通では一番左のウサギになりそうな気はするのだが、 是非とも一番右のゼット君になって欲しい! と思っているワタクシメは悪ですかそうですか。 でもゼット君を初めて見た時の感動は忘れられないんだよなぁ。 『あれがスタジアムに現れたらどうなるだろう』という期待感で。 例えばパルさんだって空想上の存在だし。『実物フリ丸くん』は個人的には結構微妙だったんだけどねチームとしては、(以前自分が湖南で感動した)大江や深津あたりが入団して 普通に注目だと思います。 準加盟も承認されたようですし。
あと、そういえば代表の『対おーすとれぇいりあ戦』は観ましたぉ。 個人的感想としては 『内田の出来が一番良くないなぁ』 という中身でした。理由は ・クロスやパスを出す時に必ず一呼吸ある ・そのクロスのボールスピードが遅い ・出すパスが100%ショートパス と言った辺りで。 ここではシュートを撃つんだ、という選択肢も欲しかったですね。 後半の早いうちに交代してもおかしくはない、なんて考えてました。 逆にゴリラ長友の方が10番の方絡みで良くない扱いが強めになってましたが、 玉田に送ったピンポイントクロスや (あれは玉田が決めるべきボール) 逆襲速攻にあった時のディフェンスはもっと評価されても良いと思う。 少なくとも1点は防いでいたと思いますし。 あとは『松井と大久保の同居』が欲しかったくらいですか。 (松井はチームメイトの面子如何で出来がかなり変わってくるタイプのような気が) そうなっていれば長谷部が出したエンドライン際からのマイナスの折り返しに対しては どちらかが詰めていたような気はチョットする。 まぁ結果論ですが… といった感想でしたが、 いろんな方のブログなんかを見る限りは、同じような考えはそんなになく 自分の天邪鬼さがなかなかに感じられたのですが、 木村和司氏や先日代表の強化関係のポストについた原博実氏辺りは (彼は昔からある意味ポストにつくのが仕事の1つだったけど・笑) その辺の話も結構していて、チョット嬉しかったかな、と。 ホームというのはありますが、 ドローでも想定の範囲内なのかと。
まぁ今の自分は代表よりもとにかくJリーグ、Jリーグっと。 今日はセクシー東京とプレマッチですし、楽しみだ。 ってなタイミングでこの天気… 沖縄行き断念になった方々の無念はほんの少しは理解しつつも 『これがリーグ戦真っ只中でなくてまだ良かった』 なんてぇのも思っております、スイマセン… m(_ _)m でもそう思ったりもするモンなんですよ、日本サッカー協会会長さん。 最後に…… こないだのレッドカーペットのU字工事は最高だったなぁ。 早くも栃木SCの名が全国区に。
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