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:しゅ~ちょ~ ゴル裏サルト中は常にヒザ痛と格闘しながらのインチキサポーター。 ココの所喉の調子が良くない札幌人。 最近新しいゲーフラを思案中。 (スグにはできないだろうが…) 捨てハンにつきましては、この場では好ましくない事は確かです。 なぜなら、管理人のコメント人識別能力が低いから (´・ω・`)
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2009年10月12日
協会のHPにて。
得点数,勝ち残りチーム状況は正しいんだけど、肝心の赤線が・・・ (近いうちに直されるでしょうが、この時点では訂正ナシ) 間違いは誰にだってあるでしょうが、よりによって何でこんなトコロを間違っちゃうのだろう。 コレだとただマリサポにブーたれられますよ。 『いつもドサ周りさせておいてこれか?』とか 『ウチが消えるのはデフォルトなのか?』とか 『トップがあれだからか?、単なる腹いせか?』なんて。 また他サポであったって、 日産スタで『V長崎VS福島U』なんて対戦になっていたら 観たくなっちゃうじゃないの! あっ、もしかしてコレは協会の営業の一部なのか?(爆) 追記: さすがに訂正されていました。(10/15時点)
2009年09月16日
鹿スタの件が気になっていた身分としては、その経過を注目していた昨日の理事会。
しかし、中身を知ってもうビックリ!というかオシッコチビッチャイマシタヨ。
『鹿スタの話はとりあえずいいや』と置いとけるくらい。
何ですか? あの広島への制裁金は?
この試合(大分vs広島)は、選手を上手に起用し、すばらしい試合をして 結果2-2で引き分けてアウェイで勝ち点1を獲った ペトロビッチ監督や出場選手を大いに評価し褒め称えれば 別にそれだけで良い話なのに。 しかも発表のタイミングだって 『鹿スタの件と被せる』という強烈に姑息な手段を使っているし。 その上、暴力行為よりも制裁金額が高いってナニヨソレ。 負担の大きい日程を組み、アホラシイ代表優先主義にした挙句、 クラブの監督の仕事を奪って、尚且つ1000万もの制裁金なんて、 ボッタクリや詐欺なんかよりもはるかにタチが悪いですよコリャ。 今回の件が制裁となるのなら、 今の代表も協会もJリーグの理事会もベストメンバーではないので、 『現状ではこりゃあ彼らは常に制裁金対象じゃん』 と普通に考えるこのアホゥはおかしいですかそうですか。 (´・ω・`) 規約の第42条なんていらないって!
2009年09月15日
先日の鹿スタの件の協議結果が出たようですね。
中断時点からの再開との事。
【10月7日(水)、開始時刻未定】らしい。
まぁ『0-0で始めから再開』なんてこれまでの流れに沿わなくてとりあえずは良かった と自分なんかは思いますよ。 『あの当時からそうしとけば良かったのに・・・』 という感想を持つチームの関係者(ドコとは言わんが)もいるでしょうね。 確かにもっと前からちゃんと対応できるようにしていれば、 今回ここまで大騒ぎにならなかったのかもしれない。 でも、少なくとも形としては現状でよろしくなかった規定を考え直すキッカケとなって その部分においては大きい出来事であった事も確か。
それでも、入場に関しては半券とかの対応もあるだろうからまだ良いとして、 交通費が結局実費だろうし、また平日開催となるので 『結局行けねぇ~~』という方続出でしょう。 ライトな鹿島ファンからすると、 『ハナから負けていて、それでいてチョコットの時間のために行く気にはならん』 と考える可能性も普通にあるでしょうし。 ・・・ん?開始時刻未定? もし昼間にやったらビックリだわなコリャ。 日程が強行軍なのもありますね。 どこかの協会会長だかのワケワカラン主張のおかげで J1だろうが来月からは天皇杯も始まりますし、 川崎に至ってはACLもあります。 これはなかなかシャレにならない。 加えて、90分を全体として考える戦術と20分そこらのための戦術は ガラリと変わってくるでしょうし、 その日になったら誰かが怪我して出れないとか有休とか(コレは特例の場合もアリなのかな?)で 選手の顔ぶれが変わる・変えざるを得ない形もあるでしょう。 難しい話ですよね。
まぁ個人的に一番懸念しているのは、 試合当日に再び悪天候になる可能性 なんだけど・・・ こういうタイミングに限って、 やれ再び大雨だぁ、今度は濃霧だぁカミナリだぁとかなってそう。 試合会場が会場だし。 (´・ω・`) 普通の状況で試合終了のホイッスルが吹かれる事をただただ祈る。
2009年09月13日
大雨で中止となった昨日の鹿島vs川崎だけど、果たして中止決定の決め手は 何だったんだろうか、と想像する。
①:やはり雨によるピッチへの影響 まぁ『いたるところに水溜り』ではありました。 とにかくコレは現地にいなければ、どのくらいなのかは判断が難しいですが・・・ ですが、例えば15年前のピクシーのプレイを知っちゃっていたりすると、 昨日の状態でピッチ不良の理由だけで中止にするのは、 個人的に『ど~よ?』とは思う。 (あのリフティングドリブルは伝説。平泳ぎも伝説) 雨によるピッチ不良は最近でも何件かありますし、それらの多くは 最後まで試合をしてますからね。 昨日の試合も負けていたとはいえ、そしてジュニーニョの得点があったとはいえ、 あの不良ピッチに対してより対応していたのはどちらかと言えば 鹿島の方だったかとも感じるので、ハッキリ言えるのは 鹿島側から『止めてくれ』なんて事はなかっただろう、という事。 それでも、鹿島サイドに対して『スタジアムの排水に関しては もっと考慮して欲しい』とは思ったりもしますね。 ②:カミナリの影響 この事については、『空が光ったりした』という話をしていたご近所さんも いらっしゃるようなので。 雨とは違い、コチラは生命に関わる部分がグンと大きくなるので、 これが理由なのであれば気持ちも理解できなくはない。 何かあった後に『なぜ止めなかった?』とかあーだこーだとかなる形の想像も できると言えばできますし。 しかしこの事については、単なる『後付の理由』になっている可能性も あるので、現地以外の人からすると判断が難しいところ。 ③:時間の問題 自分が一票を投じるならばコレなんですが(笑) ただでさえ19時キックオフのナイターの試合。 『何とか試合再開できないか』と粘っていると、通常時でも大変な方なのに 家に帰れない難民が万単位で出てくる可能性が高くなってしまう。 『それだけは避けなければ』と考えた結果もあるんでしょうね、多分。『外国だから』という話はとりあえずナシの方向で別に『24時間ひっきりなしに』ではないので、もっと交通機関の充実について 各チームやリーグだけでなく様々な所で考えていくようになって欲しいです。 観客目線は少々あるのかも知れませんが、少なくともサポ目線では こういった事まで考えられている所は他にもそんなにない気がします。 ④上記理由を組み合わせた上で、対戦カードの理由 今回の対戦が鹿島と川崎だったので、これならば一旦中止にしても 与える影響が少ないとでも考えたのでしょうか。 これが例えばもしウチや九州勢が組まれているカードだったとしたら、 どういった判断になっていたのだろうか? アウェイサポの立場だと、もし『交通費(往復飛行機代)の返還』や 『次回試合時の移動ルート確保(航空席)確保』なんかがあったりすると、 人によっては納得する人も出てくるかもしれません。 けどこれはどう考えても少数意見になるでしょうね。
今回の件に関しては、果たしてどういった展開になっていくのだろうか? 15日の結論が気にはなります。 個人的にはこういった事があった時に、コールドやサスペンデッドの話も 入れていって欲しいです。 比重はコールドの方が大きいかな。 なぜなら、『この日に改めて行うことになったのでのでヨロシク』とかなっても、 確実に次も来れるなんて保障はありませんから。 アウェイサポならば確実にそうでしょうし、鹿島サポならば多くは・・・ チケ代よりも交通費がバカにならないのもあるでしょうし。 最初からやり直すよりもサスペンデッドの方がよっぽどマシな部分もありますが、 日程の事や観客の事を考えると、『ウ~ン・・・』となる中身も。 ちなみに、コールドが全くもって考えられない方もいるかとは当然ながらに思います。 『サッカーは必ず90分やるもの』と考えが基盤としてあるのでしょう。 そりゃあモチロン90分やるに越した事はありませんが、 『改めて別の日に試合をやられると、自分は絶対に現地に参戦できない』 なんて人の事も考えると、自分は安易に 『どんな事があっても、必ずトータルで90分やれやコノヤロウ』 とは言えません。 鹿島のような規模のクラブであれば、 『ピッチを移動式にして屋根でもつけたらどう?』 という方がもしかすると言えるのかも。 あそこは霧の話もありますし。
まぁ現状で残念だと思うのは、 ・対処する為のリーグの規定が全くもって十分ではない事 ・交通機関について後回しにされている事実を感じる事・定年になったハズのジャスティスの契約を延長した事・川崎サポに対して『帰れ』コールをしていたバカ鹿島サポが一部でいた事 (他の鹿島サポからするとただの迷惑) こういった感じですかね。 この先の展開も、アッサリと『最初から再試合』なんて結論になると、 リーグに対して大きな不信感を抱き、尚且つ全然責任のない理由で 鹿島を一方的に悪者にする方々が続出する結果も見えたりするので、 (totoの事を考えると、サッカー自体に興味が少ない方々から見ても) これだけは個人的には避けて欲しいと思っています。
2009年09月06日
昨日のA代表の試合、マッタリしながら観てました。
監督の特徴として 『その時・その場の対応は良いとして、先を見据えたやり方については乏しい』 というのはウチの監督時代から大きく変わっていないようなので、 まぁこういった結果も考えられるのかな、と。 (彼は監督ではなくコーチがベストポジションかと思います) それでも岩政や前田を始めとして、 『何の為に連れて行ったんでしょう?』 と感じた選手に対して同情。 (´・ω・`)
何か自分の欲するリズムとズレた場合に困ってしまう選手というのが
日本の選手には多い気がしますね。
特に鹿島所属の選手にその傾向が強いかなと感じます。
まぁ鹿島は基本ブラジル路線を貫いていますので、
十何年も前からの決まったリズムのようなものがあるのかも知れません。
内田あたりは典型的な例のような気がします。
あと、良く見られる『シュートを撃て!』という言葉。
個人的には、例えば
バイタルエリアでパスを選択
なんて部分とかを見ても、別に必ずしもシュートを撃てとは思いません。
シュートを撃たなかったりするのに問題がある、というよりも、単純に
数種類ある選択肢のうち、決定・実行した選択肢が間違っていた
というだけで。
ただとにかくシュートを撃ってほしければ、育成の時点から
基本的にパスの練習なんてしなくて良いワケですし。
シュートもあくまで『いち選択肢』かと。
それよりも、パス・シュート関係なく
相手のアリ地獄トラップにまんまとハマる選択肢実行を行ってしまう単純な判断
というベクトルで気になってしまいますね。
サッカーに限らず、スポーツは『純粋に記録という数値を目指す場合』を除くと、
駆け引き・だまし合い
で成り立っている部分があると思います。
コレが無ければ、どれだけ技術が高くても意味が無く、
団体競技であればこういった選手の存在で力を出し切れない、という他の選手が
生まれてもきます。
『1+1=2』ではなく『1+1<2』のパターンですね。
こういった選択肢判断や駆け引き・だまし合いの能力が向上すれば、
技術力の上昇自体があまり無くても飛躍的にチームの力が向上する
かと思います。
実は結構基本的な事柄なんでしょうが、今の代表に足りない部分は
こういったものなのでは?
(けっこう他人事・・・だってウチの選手いないし)
まぁ、コンサにとっては代表よりももっと足りていないんですが・・・
(当たり前か・・・orz)
今のコンサを見ていて、昨日の代表に意外と重なるような所もあったりもしたので、 今日の厚別ではこういった部分についてもどう考えて、そして どうやってトライしているのかを(レベルはともかく)感じたいかな、と思います。
2009年09月04日
今回注目したのは、京都(チョット新潟)の選手だった熱田眞さんの話。
とりあえず話の種はコチラ
彼は現在、『もみ路』というマッサージの店をやっているのですが、
ヤッパリ元選手だったという事もあってサンガのサポートショップでありました。
それが追放になってしまった、との話です。
原因と思われるのはコチラ
モチロン自分はサンガサポではないですが、いちJリーグファンとして
『それは残念すぎる・・・』
と思っています。チョット距離のあるスタンスで。
しかし、もしサンガサポであったならば、又はもしこの話がコンサ絡みで存在したならば、
怒りが沸騰するかも知れません。
以前現役選手としてやっていた彼なので、 『選手の立場であれば言いづらい事』 というのも良く分かるのだと思います。 そして今は一サポであるので、言いたい事を提言したって別にモーマンタイなはず。 まぁウチであれば、例えば和波さんあたりが 『ココがダメダメだ』 なんて提言するようなものですね。 (和波さん勝手に名前を出してスミマセン、あくまで『例え』です。) それでも普通にその話を大人として聞き入れてトラブルなど起きないでしょうが・・・ まぁあのチームはまだ一企業色が強そうですし、やり方を見てたりすると、 『こういう事は当然のように起こり得る』と考える事は 出来るといえば出来るんですけど・・・ でも、『この対応はやっちゃダメだよなぁ』と普通に感じますね、ヤッパリ。 熱田さん本人だけでなくサンガサポも大きな被害者でしょうね。 (何かパウリーニョの件も裏でキナ臭い部分がありそうだなぁ) ホントに細かい部分まで知り得ているワケではないので何とも言えない部分がありますが、 サンガに対する印象が悪くなるのでは?と考えるのが一般的か。 (特に以前からのJリーグファンであれば) 『紫色に緑色が混ざってきた』なんて言われるカモ。 ただでさえ以前はヴェルディからの移籍選手が多かったのもありますし。 選手だけでなく、こういう所も同じようにやっていたら 昨今のヴェルディの歴史も踏襲しそうな感じもします。 こういった類のトラブルはどこのチームでも起こって欲しくはないですね。 コレは確実に言える事。 普通のプロスポーツチームで基本的に起こってはいけない事ですから。
2009年08月24日
サテライトの話や新型インフルの話は、他の皆様が話していらっしゃいますし、 特に新型インフルについては、自分みたいなのは変に騒ぎすぎない方が良いか、 とも思い割愛。 そ れ よ り も コチラでは違う話を。
一昨日の国立にて、ウチにもいたことのある選手が退場した件について。 物議を醸したみたいですが、その後 高山主審を出場停止 ということになったみたいです。 (『誤審だ』と自ら認めたようです) コチラ 基本的に『主審の判定は絶対』ということで、権威を落とさないようにという感じになり そのままの流れで何もないのがほとんどだったので、 こういった形で認めるパターンは珍しいかと。 (まぁ過去にも何件かありはしましたが・・・) 今回のプレーに関しては、 『どっちとも取れる可能性はあるよなぁ』 なんて個人的には思っていたので、この展開には少々ビックリしています。他に二度と笛を吹いて欲しくない方々だっていっぱいいるのに
この事についてまず感じたのは、 『間違った』と認めた高山主審のすばらしさです。 『裁き自体がいつもすばらしいかどうか』という話はまぁ置いといて(爆) 人間に絶対はありません。 審判だって間違う時は普通に有り得ます。一番大事なのは、 例え間違いがあったとしても、それをその先に活かしていく事だと思うので。 その為には 間違いがあった時にはそれを認める という事が必要になってきます。 とても勇気が必要な行動だったかと思います。 今回の事をこれから先に活かしてくれれば・・・と思います。 逆に、リーグ側(審判委員会)にはガッカリ。 公表する事も必要かとは思いますが、別に 公表すりゃあそれでいい、って話ではありません。 『今後、誤審に対する処分や公表の基準も策定する方針』のようですが、 こういったペナルティの基準策定をするのならば、同時に もっと審判のステータスを上げるための方針だって打ち出してもらわないと。 現場に何でも押し付けすぎ そういった中身についての話が全くない、まるで完全にヨソ者の立場かのような 某会長はとりあえずお話にならないので放っておいて、 リーグ全体で当事者の審判の立場も考えた議論も併せて行わなければ、 審判をする人がいなくなってしまいます。 ハイリスク&ローリターンを好む人なんていないでしょう。 審判がいなければ試合開催は出来ません。 いなくなってから『さぁどうしよう』なんていっても遅いのに。 ハッキリ言って、秋春制の話なんか後回しにしてでも 先に考えなければいけない話だと思うんですが・・・ やっぱり頂点に良識のある人間がいなければダメなんですね。
2009年08月21日
最近TVでバレーボールの代表戦をやっている影響なのか、
ナカナカにサッカーでも見事なスパイクやブロックが見られるついこの頃。
(個人的No.1は玉田のスパイクかな)
水曜日はJ1のみだったので、ビッグスワンの試合をTVで観てました。
まぁ首を捻るばかりのお裁き団ご一行だったこと。 千代反田の半分演技プレイでのルーカスへのイエローは???だし、 マルシオが倒されてアドバンテージで流された場面も、その判断自体は良しとして プレイが止まった時に、『マルシオを倒した選手にはイエローだろ』と感じるし、 後半開始直後のルーカスのプレイは普通にオンサイド(=ガンバの3点目)にしか見えないし、 遠藤のハンドは『あれなら普通にレッドじゃないか?』と思うし、 ・・・etc パッと考えてもこれだけ出てくるってどうなのよ・・・ まさに『Amazing Judge ~アリエナイ瞬間ガ ココニアル~ 』でした。 この試合も『勝とうが負けようが誰一人幸せな気持ちになる人はいないだろう』 という試合の典型例でした。 両チームから意見書が出ていてもおかしくない感じでしたよ。 (´・ω・`) 以前ウチの試合でも当たり前のようにあったけど、いよいよヤバイかも。 ココまで来たらどの審判がヤバイとかではなく、そもそもリーグの方が。 本来はもっとマスコミがリーグに対して断罪しなければならないと思うんだけど・・・ 多分現状ではしないんだろうなぁ。 『審判に関するあれこれ』についての責任の中心はリーグの方にあるかと思います。 言い換えれば、現場の審判ばかり断罪しても意味がないだろう、てな感じです。 リーグから基準を指示されて吹いているワケでしょうから。 コレを現場の責任ばかりにしていたら、 誰も審判をする人がいなくなっちゃうでしょうし。
2009年06月13日
明日の相手様であります徳島のマスコットが デ~~ンと出ていましたよ。 自分の口から最初に出てきた言葉としては、 「何だい、徹夜でもしたのかい?」 といったような一言。
まぁタヌキモチーフだろうからこんな感じにはなるのでしょう。 見慣れてくると印象が大きく変わってくる感じなのかもしれない。 まだ実物を見ていないワケですし。 そして、おでこの『V』の字が『肉』の字のように燦然と輝いていますな。 P.S. 併せて、 ※気分が乗るとゴキゲンに腹鼓(はらづつみ)のポーズ! コレを『ウチと関係ないところでゼヒ見てみたい』と率直で思ったのはまぁ内緒だ。
今シーズンはNewマスコット誕生ブームとなり、 ほとんどのJクラブと一部のJFLクラブが『マスコット持ち』となりました。 Jクラブとしては、あとノンマスコットなのは栃木と岐阜のみ。 栃木はもし宇都宮駅東口のギョーザ像がそのままマスコットになったら 自分としては卒倒します(笑) あとは琉球と同じような路線で 『益子くん』(by U字工事) のようなパターンだと大喜びするかな。 まるで明石屋電視台のようですけどね。 まぁ誕生予定自体がどっちなのかワカリマセンが・・・ 岐阜はJ's Goalにてウラヤマシソウな旨の文を見たような記憶もあるので、 いずれできるのかもしれない。 そうなったとしても個人的には『一体何がモチーフになるだろうか?』の イメージが出てこなくて・・・ ひょっとして『鵜』か?
2009年06月07日
FIFA World Cup アジア最終予選 UFF 0-1 八咫烏 『日本代表の経験』という意味ではいい試合だったと思います。 前半終了時点で交代&退場ゼロの形に良さは出ていた気がします。 これまでなら、前半の時点で大久保が退場くらって10人に・・・なんて なっていたでしょうし。
まぁ、スンナリと本大会出場を決めたのはともかく、 ワールドカップ関連の試合は必ずNHKの生中継の形でもいいでしょう、もう。 あの地上波の中継はハイライトで見たらヒドイの何の(笑) あの何だか澤とか何だか太郎とかいうのは相変わらずなんですね。 自分はBSで人間力でしたが、これは喜んでいいのでしょうね、多分。
また、改めて 『世界は広い』 というのを感じた試合。 日本はまだ審判に恵まれている方だ、という意味で。 まぁ満足してもいけないけど。 やっぱり『興行』スタイルなんてぇのは いいことが全くないですな。 これを見たフェリペやリバウドはどう思っただろうか。 JリーグどころかAFCに至っても、何よりもまずやらんきゃならん事が 一体何なのかがこれっぽっちも分かっていない事が 証明されていて、ある意味悲しさも感じた90分。
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