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Name:Ryosuke Birth:1988.2.21 コンサドーレ札幌と海外各国の試合を自分が好き勝手に思ったことを綴っていくと思います。 久しぶりに復活しました。 コメント気軽に下さい。多様な考え方があるので、とても参考になります。 リンク・トラックバッグも御自由にどうぞ♪

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クライトン離脱→今後

2009年07月15日

朝刊見てビックリ。
クライトン退団。

チームにとっての善し悪しは半分半分ってとこではないでしょうか。
戦力的には大幅マイナスですが、攻撃時に頼ってしまう傾向が強かったですから、
これを気に手数を掛けないパス回しで、よりスピーディーな展開を期待できる。
責任は各自それぞれ増していきますね。
システムは4-4-2にするんでしょうか?それとも4-5-1のまま?
とりあえず上里はポジションが上がり、西がサイドバックに入る。
システムが前者であれば、中山か宮澤が入り、後者なら宮澤が入るといったとこでしょうか。
クライトンはアクセントをつけすぎでしたが、これからは上里が違いを作り出せるかを担うわけです。
本当にキャプテンとして重要な責任を担うわけですね。

補強についてですが、どのようなポジションが必要だと思います??
チームとしても若いチームを作りたいでしょうが、経験が不足しているので、
どの範囲の経験値を持っている選手に絞るのかも気になるところですよね。
個人的にはやはり左サイドのスペシャリストが欲しいかなと思います。
ブラジル代表のアンドレ・サントスやロシア代表のユーリ・ジルコフのような、
サイドバックとハーフを兼用できるような選手。
もちろんこのクラスの選手は無理ですがイメージとしてという意味で。

ただ、今までの戦いを見ているとショートカウンターからの短い時間での攻撃、
ロングボール1本での裏への飛び出しの短い時間の攻撃、
相手のプレスで速攻ができない場合は前線の基準点がなく、ビルドアップがなかなかできないので、
ゆったりボールを回してからの長い時間を掛けての攻撃は、ほぼミスしてますよね。
ということで完全にポストプレーヤーを獲得するのは、とっても効果的だと思います。
サイドから攻撃しても、クロスからヘディングで競り合って勝てるイメージがない。
いったん中に絞らせてからのサイドへの展開や、クロスからのフィニッシュなど、
サイド攻撃を活性化させるために最重要な部分はここかと感じています。
足元の技術があってしっかり収まれば小柄な選手でも構わないですけどね。
とにかく前線でボールが収まるかどうかが肝かと。
欲を言えばインテルのイブラヒモビッチのように体も強くて足元も上手な万能タイプがいいですが、
そんな選手を取れるわけがないですから、ガッツリフィジカルが強く、
前線でしっかりボールを預けられる選手が必要なのかなと思います。
名古屋グランパスのケネディあたりが実は良いラインだったかも。値段高いかな??
日本人では私の理想は大分の高松大樹ですかね。
言っていることは違ってくるかもですが、基準点になってくれそうという意味では、
鹿島の田代有三、磐田の萬代宏樹とか試合に出ていない(理由は知りません)選手を、
レンタルでも獲得するとかなり違いが出てきそう。

クライトンがいなくなってからの試合内容の変化。
獲得選手のポジション・年齢・特徴。

この2点は注目すべき箇所でしょうね。

そして新たな選手が入ってから、試合内容がどのように変化するのかといったところまで。

最近はワクワクするようなこと自体がコンサドーレにはないので、私にとっての唯一の楽しみかもw


クライトンの名誉のために・・・。

2009年07月11日

最近はブログでなのか口コミでなのか、クライトンがボールを持つせいで攻撃が遅く、
彼が原因でサッカーの質が悪いという捉え方をしている人が、今日の試合で見受けられました。
私も確かに、クライトンが攻撃を滞らせているという内容を公開した身ですから、
彼の名誉のためにも少し掘り下げたいと思いました。

みんながわかるのは彼がキープして、早くにパスを出さないということ。

でも半分以上観客の方は、そこに疑問を何も感じていないと思いますので、付け加えます。
どうしてキープするのか??

最大の理由はマークを引き付けて、味方へのチェックが薄くさせる。
それは決定的なパスを自分が出すか、自分が出した味方に出させ、
ゴールに結びつく状況を作ることが目的なわけです。
及第点でファール貰ってFKという計算もかなりあると思います。

サッカーは同じ人数で、サポーターの応援があろうがなかろうが必死にやるわけです。
そういう状況下では、どこかでだれかが無理をする必要が出てくるわけです。
現状ではクライトン以外が勝負をしようという気概は全く感じません。
彼は責任を全て背負って、どうにかしようともがいていたわけです。
でも、彼がどうにかしようと思えば思うほど、相手に読まれるわけで潰されるわけです。
それでも何度も何度もキープして決定的なパスを狙っていました。
見た目には何度もミスしやがってクライトンみたいな空気ですが、
周りが自分でどうこうするという気持ちがなくて、ある種の責任放棄ですよね。
そんな中で自分がどうにかしてやるということでチャレンジしてるのは、
純粋に凄いことだと思いますよ。

ただ、手段が1つだけなら多少のサッカー経験がある人なら誰でも止められます。
クライトンの場合はフィジカルモンスターですから2人くらいは必要ですけどw
彼を補佐するプレイヤーが必要だった。去年まではそれがダヴィだった。
高い位置で使いたいけれど、他の選手がそこまでボールを運べないから下がって、
組み立てに参加して、攻撃に関しては彼に依存しすぎていて、相手からしたら守りやすい。
そこを遮断するとほぼ攻撃は機能しないから。
砂川が多少のアクセントをつけていましたが、パスが各駅停車なので良い状態ではパスは来ない。

責任は平等であり、特定の選手に責任があるわけではないです。
現代サッカーは完全に全員守備・全員攻撃で、得点は攻撃陣の、失点は守備陣の責任と、
そんな簡単な分類をできる次元は90年代に過ぎています。
連携面を見る限り、相当な問題を抱えているのは明白で、かなり根深いように思えるのは気のせいでしょうか??


HFC・チーム・サポーター・レフェリー・結果

2009年07月05日

今までの試合の中で開幕戦と並んで大切な試合だったと思います。

いつ頃かまでは負けなしと言いながらも引き分け続きで、負けが入ってきました。
チームのバイオリズムとしてはかなり下のほうなんでしょうか。
経営者の立場としては、ここまで集客キャンペーンをして、
あとは試合で楽しませてリピーターを作りたいというところ。
大観衆で勝利への助けにしたいという気持ちもあったのでしょうか。

しかしすべてが逆効果になりましたね。


昨日の試合だけならレフェリーが大きな影響を与えてしまって、
レフェリー自体も自らリズムを失ってしまってましたね。
いつも思うんですが、笛にホームアドバンテージというものを感じない。
もちろん本質的にはフェアでなければいけないんですけどw
気になるのが、サポーターがブーイングすることは全否定する気はないですが、
しっかりとした判断をした上でレフェリーを批判するべきだと思う。
遠くて見えないからしょうがないだろと思うならブーイングはするなと思う。
レフェリーの印象を悪くしている。かなり正当なファールに対してもブーイングしていたら、
曖昧な状況のときに相手チームボールにしてしまうのではないでしょうか。
そもそも相手に対して攻撃的な非難をするからには、サッカーを見ることができないとおかしいでしょ。
私だって大して見る目があるわけではないです。そこは経験を重ねるのみ。
もちろん露骨にわかりやすいプレーってのもありますが・・・。
今回確かにあのプレーでイエロー2枚目で退場はかなり厳しい。
1枚受けている状態で出すほどではないですし、その後のペナルティエリア内での
水戸のチャージは均衡を図る上では、明らかに取りやすいプレーだった。
なぜあそこで笛を吹かなかったかは多少疑問が残りました。
もちろんシングルのPKとしてならば絶対に取らないでしょうけどね。

そんなこんなで結局サポーターも熱くなって、そのあとは札幌の選手が(特に外国籍)ラフ気味で、
ダニルソンはいつの試合でもそうですが、スパイクの裏を見せてチェックに行っています。
明らかにファールなのにそこまで見ていなくてファール取られたことでブーイング。
キリノが縦1本のパスに走りこむ際に相手マーカーのユニ引っ張っているのを見落として、
ファール取られてブーイング。
相手がファールを貰いに行ってるものについても、厳密にはおかしいんですけど、
サッカーゲームとしてはそれが全くの標準というファールについてもブーイング。
選手の不甲斐なさでゲーム壊しているのもありますが、ある一部のサポーターもゲームを壊している。
応援だけしていればいい。基本的には批判はしないでゲームを集中して見ていれば良い。
レフェリーも人間だから、賄賂を渡せといっているんではなくて、変なイメージをつけるべきじゃない。
クライトンも大切なときだけ粘るとかメリハリつけないと
ウザいだけの印象しか与えられないんじゃないかと思う。
試合終了後にはよくわからん喧嘩している方もいらっしゃいましたし、
なんか最後まで踏んだり蹴ったりな雰囲気になってましたねw
初めて来場した方々はどのようなイメージをもたれたでしょう。
むしろ聞いてみたいです。

チームについてですが、移籍ルールが完全に変更されるならば、選手をほぼ総入れ替えすることが必要かと。
そう思えるくらい精神的な部分でプロといえる日本人選手は片手で余る。
真面目かどうかではなくて。試合のプレッシャーの元で自分の力を発揮させて、適切な判断をできるかという事。

勝たなければいけないという気持ちをコントロールできなくて、強い気持ちが足枷になる。
今の大分なんて完全にそうなんでしょうね。
去年今年と本当に致命的です。良いときは問題ないですが、
悪いときに全く修正が利かないですから、ゲームに安定感がない。
自信持てないからというのと、責任を背負いたくないからということで
パスをもらいに行かない。勝負をしないで横パスや後ろへのパスを選択。
選択せざるを得ない場合が半分近くはありそうですが・・・。
私はボールをパスして欲しくないですとしか思えない選手が去年は特にいました。

岡田監督のサッカーはちょっと違うとは感じますが、パスコースたくさん作って、
ゴールエリアでの人口密度は低いという問題はあるものの、
少ないタッチで組み立てていける状況は作れていました。
札幌の場合はパスコースがないからキープしてしまい、動きが止まった状態からの、
難しいプレーを迫られてます。そこをクリアできるのは上里やクライトンくらい。
あえてそんな難しい状況じゃなくて、パスコースを常に作る動きをしていれば、
自分達で選んでキープという状況にできる。今はキープするしかないって状態。
さらに運動量を求められてしまうのがなんとも言い難いですが。
ただ、サイドチェンジはいいですね。水戸は明らかに対処してきてましたが、
それまでは大きな展開で札幌のワンポイントになっていました。
結局は攻撃に関してどうもおかしいから、変な形でボールを失ったり、
守備の時間が長くなりリズムを失っている。
縦パス1本以外は手数が必要になるものですから、チームとして考えなければいけない。
勝っている時も結局はカウンターで、手数を掛けて崩して1点というのは、
ほとんどないに等しいですからね。
連動してパスをもらいに行っているか改めて次回以降も注目してみたいです。

昨日観戦した皆さんお疲れ様でした。


サッカー視聴リスト 09年6月版

2009年07月01日

3日 Tochigi SC vs Consadole Sapporo (J-League Division 2) 
6日 Japan vs Uzbekistan ('10World Cup Qualify)
7日 Consadole Sapporo vs Sagan Tosu (J-League Division 2) 
14日 Consadole Sapporo vs Vortis Tokushima (J-League Division 2)
17日 Austrailia vs Japan ('10 World Cup Qualify Gp.A)
21日 Spain vs South Africa (Confederations Cup 09 Qualify Gp.A)
     New York Red Bulls vs Seattle Sounders FC (Major League Soccer)
     Syonan Belmare vs Consadole Sapporo (J-League Division 2)
22日 Italy vs Brazil (Confederations Cup 09 Qualify Gp.B)
24日 Consadole Sapporo vs Mito Hollyhock (J-League Division 2)
     Spain - USA (Confederations Cup 09 Semi-Final)
25日 Brazil - South Africa (Confederations Cup 09 Semi-Final)
27日 Vegalta Sendai - Consadole Sapporo (J-League Division 2)
28日 USA - Brazil (Confederations Cup 09 Final)


ベガルタ仙台とのアウェイ戦

2009年06月27日

まずは暑い中サポや選手の皆さんお疲れ様でした。

さすがにこの試合ではプレスを掛け始める位置を基本的にはハーフウェーラインあたりまで下げましたね。
お互いにチェックが緩いので、今までよりはボールを持つ難易度は高くなかったと思います。
今日は失点したことではなくゴールを奪えなかったことがきつかったですね。
関口でしたか?あんなクロス上げられたらどうしようもない・・・。
関口と梁が改めて良い選手だと、しみじみ感じさせられました。
梁と広島の柏木が同じタイプの選手なのかなと感じました。そんなにプレー見てないんですけどねw

上里は狙っていたのかな??
彼は左足の精度が高いから、狙っていたんじゃないかと感じてしまいます。
巻いて行けばいいクロスでしたが、ストレートボールだったので、ん~って感じでした。

やはり前線の基準点が欲しいですね。
ワントップでキリノならば、ガッツリ引いてロングボール1本が最も生きる。
でも石崎監督はやり方を変えないでしょう。それが間違いではもちろんないです。
目指すサッカーは時間が必要なタイプのものですから、熟成させなければならない。
でも、去年今年と変わらないのは先制して勝てないこと。
こればっかりは痛すぎです。
監督が鬼になり、練習でプレッシャーを与え続けることしかないのかもしれないですね。
試合のプレッシャーがラクだと感じるように。

そういえば今日は夕方すすきの歩いていたら意外にも曽田選手に会いました。
もうそろそろ試合に出られるのかな??
活躍してくれ☆


ここ数試合勝ちきれない試合が続いておりますが・・・。pt.2

2009年06月26日

なぜか今日は昼頃天気悪かったですね。
晴れつづけるものだと思っていました。

全体的な部分なんですけど、良い時間帯と悪い時間帯のプレーに差がありすぎて、
まったくもって1試合を持ち堪えることができませんよね。
終盤にはレフェリーが微妙なファールを取るたびに集中力を乱しているのも、よく見受けられます。
声を出してチームを統率するような選手はクライトンくらいですけど、ポルトガル語で話しても、
何言ってんだかわからないだろうし、プレーでというよりはそういった面で曽田や箕輪がいて欲しい。
もちろん芳賀ちゃんも。
1試合を通して不安定なサッカーをしているとこうなるというような試合が最近のものですよね。
結果としてはゴールもある程度奪えています(欲を言えばあと1点というのが多いが)し、
けして勝ち目がないような試合を経験しているわけではなくて、取りこぼしの連続。
だからもったいないんですよね。
完全な力負けならどうしようもないですが、勝てる力充分あるのに勝てないのは、
見ている側としても、結構悔しいもんです。選手はもっと悔しいはずですけどね。

いろいろ文句は言うものの、結局は状況状況の判断ですから、
一概にどうとか言えるものではないんですよね~
だからサッカー好きだということもあるんですが、やっぱり難しいスポーツですね。

去年もそうでしたが、思ったことは”怒鳴り声”。
不快です。やめて欲しいです。
全てがすべてじゃないですが、好き勝手なこと言っているだけじゃんてのが多いw
しっかり見て、適切に怒鳴ってください。
B自由席は行ったことがないのでわかりませんが、S席は苦笑いしてしまいますよw
お金払っているから当然の権利と言ったとしても、周りも金払ってますからね。


ここ数試合勝ちきれない試合が続いておりますが・・・。

2009年06月25日

かなり長い間ほったらかしていました。お久しぶりです。

結局、横浜戦も引き分けで、最近は白星がなく、8勝6敗9分の勝ち点33。
わかり易くすると。11勝12敗で負け越している計算ですね。
第1グループとの差も随分と開いてしまって苦しいですね。

それにしても本当に消極的な選手が多いですね。
パスを後ろに出して、好き勝手に怒鳴っている観客の方もいますが、
結局のところ、パスコースがないんですよね。疲れていて後半とかなら、まだ理解しますが。
横浜戦は顕著で、序盤から足元で貰おうとするのに、動きもほとんどなく明らかにダメでした。
動き出しが少ないことと、動きの質が悪いことで、少ないタッチで回すことが難しく、
ボール回しのテンポが非常に悪く、バックラインまで戻して、余計に相手の網に掛かってました。

クライトンと上里は近い位置で使ってあげないと、現状では生きてこない気がします。
あまりに離れているので、相乗効果はないです。もちろん2人とも軸となる選手ですけどね。
安定してビルドアップさせられることが、最初の目標。
最近はセットプレーはもちろんですが、キリノのスピードを生かすカウンターに、
どっぷりと依存していて、後ろからパスを組み立ててというのは皆無に等しい。
そういった意味で、くさびのパスがないのが気になります。
前線でしっかりタメを作れる選手がおらず、後ろ向きでボールを貰い、前を向く必要があるシーンが多く、
自ら難しいプレーを求められるサッカーをしています。

もうひとつ気になる点は、中山投入して、前線に4枚5枚いるにもかかわらず、
単純にフワッとしたロビングボールを入れないこと。
早いボールを入れることではなくて、高いボールを入れてセカンドボールを狙うわけです。
しかもシンプルに蹴りこんでいいのに、なぜか後ろで回しているときがあるので、
毎回毎回ですが、リードされる状況で終了を迎えているときに、いったいどうするのか、
基本的なやり方は統一しておく必要があると思います。
選手の意思疎通の悪さと、判断力の欠如で足を引っ張られているのはわかりますが、
正直なところ石崎監督に対しても私は少し疑問に思い始めています。

ただ私の理想は、まだ成長段階のチームですから優勝争いをして盛り上がらせて、
集客アップを狙いながら、後一歩で昇格できないのが理想だと思っています。
そして来シーズンでJ1昇格を狙うべきだと。
定着させるためにはまぐれでの昇格ではなく、地道な成長がないといけないですから、
今はまだ駆け出しのチームみたいなもんですからwww
試合でのペース配分もそうですし、いろいろ経験して、判断力を養ってもらいたいもんです。


サカつく2オンライン 開始→ディビジョン8

2009年06月14日

この前雑誌で拝見して、種々の制限はあるものの、サカつくを利用料無しで遊べると言うことで、
早速ではありますが、しっかりと登録させていただきました。

あまりよくわかりませんが、ドイツのゲルセンキルヘンをホームタウンに選択し、
中心選手をアジャラとし、あとはやればわかりますが、ザコキャラです。
センターバックの枚数が多く、ボランチ1枚とサイドハーフ2枚が能力少し高かったので、
システムは4-5-1でアジャラをボランチにあげて、トリプルボランチでサイドハーフ2枚。
トップは薄くて1枚にする必要があったので、デフォルトメンバーで固定。
戦術は攻撃がカウンター、守備がディレイ設定。
トップが寂しいので、6戦2勝3分1敗でギリギリの1位でディヴィジョン7へ。

反省としては、中心選手はFWを獲得すると比較的ラクかと思われるということ。
さぁ、これからどうなることか。


ワールドカップ出場決定

2009年06月07日

ウズベキスタンに勝利。
ウズベキスタン側にリバウドがいましたね。

前半20分あたりまでテレビで見て、眠くなったので録画してベッドに入りました。
翌朝すぐにチェックしたらば、NHKを録画してた(>_<)
手放しで喜べない、朝からモヤモヤした気持ちにさせられました。
今日は鳥栖戦。12時からの村田さんのイベントから行かねばならん。
どんな話をしてくれるのやら楽しみです。


post by Ryosuke

08:30

日本代表 コメント(0)

サッカー視聴リスト 09年5月版

2009年06月01日


2日  Avispa Fukuoka vs Consadole Sapporo (J-League Division 2)
5日  Consadole Sapporo vs Tochigi SC (J-League Division 2)
10日 Vortis Tokushima vs Consadole Sapporo (J-League Division 2)
16日 Consadole Sapporo vs FC Gifu (J-League Division 2)
     Manchester United vs Arsenal (Premier League)
19日 Kawasaki Frontale vs Pohang Steelers (Asia Champions League)
     Shanghai Shenhua vs Kashima Antlers  (Asia Champions League)
20日 Mito Hollyhock vs Consadole Sapporo (J-League Division 2)
24日 Consadole Sapporo vs Tokyo Verdy 1969 (J-League Division 2)
27日 Japan vs Chile (Kirin Cup)
     Manchester United vs Barcelona (UEFA Champions League Final)
30日 Consadole Sapporo vs Ventforet Kofu (J-League Division 2)
31日 Japan vs Belguim (Kirin Cup)