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もっともっと、ずっとずっと、 車椅子を押していたかった。 消えない痛みが癒えるまで、 眠りたいと思います。 今まで本当にありがとうございました。 前へ、前へ。 いってらっしゃい・・・おかえりなさい。 エッチラホッチラ、元気にやってます。 さあ、新しい一歩です。 動き始めよう。 確かな形に。 そして、めぐりあう。 もう一度。 光を見つける。 冷静に。 掴む。 深化。 2025 2026

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シマふく隊&りょうぼ。さん、そして

2008年09月29日

ヨックンですッ!!

 ミックンですッ!!

  ホックンですッ!!


3人そろって、シマふく隊でーすッ!!!



と、そんなステキな夢を見た、その翌日、



ちえりあエコフェスタにて、りょうぼ。さんのトークショー。


松田聖子のようにキュートに、

中森明菜のようにセクシーに、

あーんな話や、こーんな話を繰り広げ、

全てを語り終えた後、舞台を去って行くその姿は、

まるで、山口百恵のラストステージのようだった。



と、例えが、おもいっきり「昭和!!」だったことには、

わざと気付かぬフリをした、その翌日、





第27節 FC東京戦。



ピッチには、いつもいるはずの二人の姿はなかったけれど、


彼等は、

誰かに頼りながら戦ってきたわけでも、

誰かの背中に隠れながら戦ってきたわけでもないから、

なにも恐れたりはしない。


そう、いつだって、ベストメンバー。



幾重にも重なる、様々な感情が、伝わってくるような激しい試合の結果は、



・・・1-2



プロとして、人として、男として、


胸を張れる結果を出すことは、とてもとても大事なこと。





だけど、結果だけが全てではないことも、みんなは知っているから、


また、彼等に会いたいと思うし、

もっと、彼等を見続けたいと願う。


まだ、終わらない。






そして、純貴。

おめでとう!!!


みんなが、あなたを待っていました。





なにもかもが、これから始まります。







と、いろんなことを考えさせられた、その翌日・・・



post by た

14:25

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