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もっともっと、ずっとずっと、 車椅子を押していたかった。 消えない痛みが癒えるまで、 眠りたいと思います。 今まで本当にありがとうございました。 前へ、前へ。 いってらっしゃい・・・おかえりなさい。 エッチラホッチラ、元気にやってます。 さあ、新しい一歩です。 動き始めよう。 確かな形に。 そして、めぐりあう。 もう一度。 光を見つける。 冷静に。 掴む。 深化。 2025 2026
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2008年06月23日
あのですね。 スポーツ選手とか、芸能人とか、 そういうメディアを通してしか知ることの出来ない、 いわゆる「有名人」と呼ばれる人達を、自分と同じ人間だと思えないのです。 なんていうか、架空の存在というか、 アニメのキャラクターみたいというか、 同じこの世界に生きる、同じ人間だと実感できないのです。 コンサートとか、街角や空港とかで、直接、肉眼で見たことも何度もあるのに、 目の前にその人がいても、常にその人との間には「見えないブラウン管」が存在して、 それぞれの生きる世界を、別のモノにしてしまう。 朝がくれば起きて、夜になれば眠る。 風邪をひいたり、失恋したり、 傷ついたり、傷つけたり、 泣いて笑って、がんばって今日も生きてる。 なにひとつ、変わらないはずなのに。 何を言いたいのか、よくわからなくなってきたけど、 つまり、 自分にとって、コンサドーレの戦士達は、 最も身近な、架空のヒーローなのであーる!!!
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もっともっと、ずっとずっと、 車椅子を押していたかった。 消えない痛みが癒えるまで、 眠りたいと思います。 今まで本当にありがとうございました。 前へ、前へ。 いってらっしゃい・・・おかえりなさい。 エッチラホッチラ、元気にやってます。 さあ、新しい一歩です。 動き始めよう。 確かな形に。 そして、めぐりあう。 もう一度。 光を見つける。 冷静に。 掴む。 深化。 2025 2026
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