カレンダー
プロフィール
ホームでは主にSS席で観戦。時々思い出したかのようにゴール裏に出没する。たまに行くアウェイでは熱烈応援&旗振りに変身することもある。 2007年時のJ2チーム全ホームスタジアム制覇を無事達成しました。 もうこれでJ2に思い残すことはありませんw
最新のエントリー
月別アーカイブ
コメント
検索
2006年07月30日
得点者:【札】フッキさん 【湘南】味得る、差等2、石原(notさとみ)2 主 審:早川 一行 試合後、りおん号に乗って来さに行き、りおんさん、チバイッチ、Harunoくんとべるでー戦見て癒された後、家に戻って「ちょっと仮眠…」と思って寝て起きたら翌朝3時だったなおしです、こんばんはw そんなわけで、エントリーをすっかりすっ飛ばして爆睡したおかげで今日は目覚めも良くて絶好調なので、とっとと昨日の14時から16時あった出来事は忘れたいのですが、一応それなりに思い出して書いてみたいと思いますが、たぶんエントリーは相当淡白なものになりそう(笑)。 試合の流れについては、後半からゴール裏に行ってしまったし、怒りに任せて録画した試合のDVDは消去(しかも単純な消去でなくて初期化しましたw)ので後半はよく判りません。 前半に関して言えば、2点目を取られるまではさほど出来は悪くなかったという印象。しっかり走れていましたし。ただ、最終ラインでボールを持っているときに、相手攻撃陣からプレッシャーをかけられた時のアイディアが少なすぎる。中盤がもっとボールを貰うための動きをするのか、前線にほおり込んで相手のDFラインを下げさせるのか、もっといろいろバリエーションが欲しい。
アクションサッカーといえどもDFラインへのロングボールはありだと私は思っています。それが攻撃のカードの1枚として使う限りにおいては。ヤンツーさんは、何が何でも繋ぐサッカーっていうことを標榜しているわけではないと思います。むしろ、局面局面にあわせて早い判断で次のプレーを選択することと、その選択肢を出来るだけ多く持つこと、それがアクションサッカーの基本なのだと私は思います。
それから昨日の一番の不安点だったGK高原。 あんまり特定の選手の個人攻撃は好きじゃないんだけど、3失点目、4失点目は明らかに彼のミス。 3点目の低い位置からのヘディングなんて、金子が寄せていたのだから、コースは限定できたはず。それを一番狭いニアサイドを抜かれるのはどうかと。4失点目も、いくら厚別の強風があるからとはいえ、あそこまで飛び出したのなら、相手選手を恐れずとことんまで飛び出して欲しかった。中途半端に飛び出したので、石原をマークしていた味方が躊躇している間に飛び込まれてしまっては…。次節は佐藤優也щ(゚Д゚щ)カモォォォン そして審判の話。 いや、ホントにクソ審判でしたよ。確かに。でも、彼のせいで負けたとは思いません。やはり彼に対応できなかったチームが悪いと。クソ審判にはクソ審判への対応の仕方があるじゃないかと。 ちなみに札幌絡みの試合でのジャッジ暦はというと…。 (最新順) 2005年8月31日(水)札幌2-0湘南(札幌ドーム)…デルリス札幌初ゴール 2005年4月23日(土)札幌1-1福岡(札幌ドーム)…中山元気札幌初ゴール 湘南戦の方はともかく、私の雑感記を見ても、福岡戦の方はかなり問題のあるジャッジだったことが伺えます。 でも、試合のDVD消しちゃってるので、どんな試合かはもう判りませんがw 唯一覚えているのは、同点後の後半ロスタイムに画伯のスルーパスにアイカーが抜け出したが、福岡DFとの体のぶつけ合いでアイカーが転んでしまってボールを掴んでしまい、ハンドを取られた事くらいでしょうか。まああれ自体は妥当なジャッジだったと思うのですが、この時の自分の雑感記を見る限り、相当なヘボ審判だったようですね。どなたかこの試合のことをおぼえていらっしゃる方がいらしたら、是非教えてください。 さて、そしてチームは四国2連戦。その2試合目の愛媛は現地参戦予定です。まずはジリ貧・徳島をサックリ撃破して、選手たちには、私が愛媛に楽しい思い出を残せるようにしてほしいものです。
カレンダー
プロフィール
ホームでは主にSS席で観戦。時々思い出したかのようにゴール裏に出没する。たまに行くアウェイでは熱烈応援&旗振りに変身することもある。 2007年時のJ2チーム全ホームスタジアム制覇を無事達成しました。 もうこれでJ2に思い残すことはありませんw
最新のエントリー
月別アーカイブ
コメント
検索