カレンダー

プロフィール

ホームでは主にSS席で観戦。時々思い出したかのようにゴール裏に出没する。たまに行くアウェイでは熱烈応援&旗振りに変身することもある。 2007年時のJ2チーム全ホームスタジアム制覇を無事達成しました。 もうこれでJ2に思い残すことはありませんw

最新のエントリー

月別アーカイブ

リンク集

カテゴリー

コメント

検索

ネタ満載の一日。

2006年05月04日

昨日(というか今日未明)のエントリーでちらっと前フリをした、昨日の出来事をちょっと振り返りたいと思います。

昨日は厚別開幕。
厚別といえばサブグラウンドサッカー、ということで、相変わらずSSのシーチケを持っているのにもかかわらず、朝から厚別入り。9時前には現地に到着しサブグラウンドサッカーを満喫。
まあ、それにしても半年振りのサッカーだし、今年は冬場にフットサルもほとんどしなかったので、体が言うことを聞きません。どのくらい言うことを聞かないかというと、自分のフェイントに自分が置いていかれたくらい体が動きません。やっと少し体が動き始めたかなー、と思った時には、サブグラウンドで「ファミリーJoinデイズ」のイベント準備が始まったため11時前には終了。
服を着替えて、大和ショップでビールでも買って、談笑しながら入場待ちでもしようと思って、ふと携帯を見ると、着信履歴が山になっている。某新聞社の系列代理店から電話が入っている。なんだろう。そもそも休みの日と判っていながら電話してくるからには、ロクな用件でないことは確か。

本当にロクな用件じゃなかった。

当別の新聞販売店が火災に遭い、全焼。自分が担当した広告も灰と化したようで、それを再度手配しなくてはならなくなり、急遽会社に出社する羽目に。
とりあえずタクシーを捕まえて飛び乗ろうと思ったが、厚別からタクシーに乗って移動するには、財布の中身が心もとない。それ以前にタクシーが捕まらない。とりあえず大谷地駅まで歩きながら、タクシーを捕まえようと移動したが、結局タクシーが捕まらないまま大谷地駅到着。持ち合わせがないのでクレジットカードが使えるタクシーを捜したが、大谷地付近を縄張りにしている某タクシー会社グループはカードが使えない。それ以外の会社のタクシーも見当たらないので、しょうがなく銀行でお金を下ろし、タクシーに飛び乗って移動開始。
タクシーの社内でも、会社やお客さんと電話しまくり、午前11時だってぇのに携帯のバッテリーが減り始める。やっとこさっとこ会社に着いたのは11時半。同じような用件で出社している輩がやはり数人居て、たまたま会社に居合わせた社長が陣頭指揮を執っている。自分も早速参戦し、手配が終わったのが12時半。

ここから再び厚別に戻らなくてはならない。

会社の近くの某ショッピングモールのタクシー乗り場に移動して、今度はじっくりとクレジットOKのタクシーを捜す。タクシー乗り場には10台ほど止まっていたが、運よく先頭のタクシーがクレジットOK。すぐに飛び乗った。

「あの~、厚別公園競技場までお願いします」
すると、
「おっ?コンサドーレだね」と運転手さん。

聞けば、数年前までは非番の日に時々観に行っていたとのこと。
厚別開幕ということで、厚別不敗神話のことなど、運転手さんと語り合い、あまりに熱く語りすぎて、運転手さんが道を間違えたりしたが、なんとか13時過ぎに厚別に到着しました。

折角の厚別開幕だったのですが、知り合いの人たちと会う暇もほとんどなくメインスタンドの自分の席へ移動。ビールは既に会社の近くの某ショッピングモールで買っておいたのですが、弁当を買っていなかったので、サザエ食品さんのブースへ行き、弁当を購入。
ふと後ろを振り返ると、児玉社長がおそばを食べていました。しかも地べたに直座りして(笑)。気さくな方というか、飾らない方というか、でも地べたに直座りはねぇだろ、運営会社社長として(笑)。

試合が終わった後は、こちらこちらの方と3人で大谷地つぼ八で反省会。
気がついたら既に外は薄暗くなっており、そのまま宴会終了。

帰宅して、PCの電源を入れたところで、今日のあまりの展開にどっと疲れて気を失ってしまいましたとさ。

さて、明日は今年初のマラソン大会。毎年この大会では5kmを走っているのですが、6月にハーフを走るため、今年はいきなり10kmからチャレンジ。昨日サブグラウンドサッカーで発生した筋肉痛が気になるところですがw、精一杯走ってきます。

・・・っつーか、明日雨だよ_| ̄|○


2006年5月3日(水・祝) J2 第13節 コンサドーレ札幌1-1ベガルタ仙台

2006年05月04日

得点者:菅井(notきん)(仙)、ケンゴール(札)
主 審:大西 弘幸

試合の直前に、いろいろとプライベートでネタ満載の事件が起きたのですが、それはまあ別項に取っておくとしてw、試合の内容に絞って雑感記を書きますか。

ポゼッションは札幌、対するカウンター狙いの仙台の構図は試合の最後まで変わらずでした。決定機を決められないのは相変わらずなのですが、決められないというよりも、決めに行かないという表現が正しいかと思います。前半だけでも数度、シュートを選択して欲しい場面でパスだったりという場面があったり。
特にゴール前で前が空いたのに、スナマコと征也がお見合いしたのにはまいったw。あと恒例の芳賀バーもありましたね。期待通りというか、彼には何か憑いているとしか思えません。
前半の風上に立ったときにぜひとも先制したかったのですが、結局先制したのは仙台。やはりカウンター気味の早い攻めからクロスが上がり、西谷がクリアし損ねたのが仙台・菅井に渡り、落ち着いて蹴り込まれ先制を許す。まあ、失点シーンについては、ここ数試合で見られたようなボーンヘッド的な失点ではなく、本当に「不運」というべき失点であったこと、後半といえどもかなり早い時間での失点であったこともあり、決して焦る必要も無く、じっくり攻めていけばチャンスが生まれる…と思っていても、シュートが枠に行かないと・・・なんですよね。
札幌の得点シーンは後半ロスタイム。西谷のクロスが風で押し戻され、仙台GK高桑の手がぎりぎり届かなかったその位置に、謙伍が高い打点でヘディングゴール。得点もあったのだから、もう1プレイ見てもよかったと思いますが、きっちり2分のロスタイムで試合終了。



今日の試合はいろんな意味で厚別らしい試合だったと思いました。

バックスタンドに広げられたビッグフラッグ。

厚別特有の強い風に選手が翻弄される姿。

そして、もうダメか…と思わせるその刹那に決まるゴール。

どれも厚別クオリティなんだなー、とちょっとだけ思ったGWの昼下がり。
延長があったら勝ってたかもなーと思ったのは、きっと自分だけじゃないですよね(笑)。

でも、やっぱり勝ちたかった…。


vs仙台in厚別

2006年05月01日

こちらの管理人さんがTOPページで
「厚別は仙台の鬼門」とおっしゃっていたので、調べてみました。

Jリーグオフィシャルの記録によると(こちらを参照)
過去厚別では5試合やって仙台の0勝5敗0分、得点2、失点11だそうです。
これは両チームがJリーグで戦っての成績で、JFL時代(当時ブランメル仙台)も含めると7戦やって仙台の7敗です。
本宅の記録を紐解いてみると、

1996年7月7日 札幌3-0仙台(浅沼、加藤、木島)<JFL>
私の初のコンサ生観戦だったのですが、正直よく覚えていませんw
快勝であったことしか覚えていません(汗)

1997年8月31日 札幌3-0仙台(バルデス3)<JFL>
バルデスのこの年5度目のハットトリックで快勝。

1999年5月16日 札幌3-0仙台(深川2、吉原)<J2>
村主の見事なアシストで深川が得点(したような気がするw)。

1999年8月1日 札幌2-0仙台(深川、アシス)<J2>
…なんか全く記憶に無いw。
膨大なビデオテープを探し出して見れば思い出せるんですがw

2000年6月1日 札幌3-1仙台(エメ、野々村、ビジュ)<J2>
厚別で仙台から初失点、しかも得点者はなんと「ま゛」、
そしてダメ押し点はビジュの直接FKというレアな試合内容でしたw

2000年9月24日 札幌1-0仙台(山瀬)<J2>
土砂降りの雨の中、山瀬の左足ミドルが仙台ゴールに突き刺さった。

(2002年J1のホームは高知春野での対戦0-1●)
(2004年J2のホームは2試合とも札幌ドームでの対戦1-0○、1-0○)

2005年8月13日 札幌2-1仙台(中山、池内)<J2>
先制されるも、中山・池内の連続ゴールで逆転。

なぜか8月の試合が多いのも謎ですが、失点はすべて先制点というのも興味深いですねw
でも、この記録が継続できているのは、最弱だった2002年と2004年には、厚別での対戦が無かったことに尽きるような気がしないでもないですが。
まあ、そうは言っても、最弱だった2004年はそれでも2勝しているんですから不思議ですね。
昨年は前半戦で惨敗したため、苦手意識を持っている人も居るかもしれませんが、記録上は決して分が悪いわけではありません。あくまで記録上ですが。

あさっては是非そんな高いモチベーションを保ちつつ、厚別に集いましょう!


いよいよ草サッカーシーズン到来!

2006年05月01日



いよいよ来週末には、所属するJWFCの初試合があります。
とはいうものの、爆撃にあったような状態で逝ってしまったスパイクシューズの代わりを買っていなかったので、今日コンサのスポンサー様であるスポーツデポで買ってきました。
本当はKappaでスパイクを出していたら即買いだったのですが、フットサルシューズは出しているものの、フィールドサッカーのシューズが無かったので断念。いろんなメーカーのシューズを見てまわりましたが、あまりデザイン的にいいのがなく、結局アディダスの赤黒モデルに落ち着きましたw
写真にあるアディダスのシューズは28cm。
ほぼ足にフィットする形でしたので、そのまますんなり購入しようかと思ったのですが、同じアディダスで、ほぼ半額のシューズが「幅広モデル」として置いてあったのでそちらも試着することにしました。
幅広モデルなので横幅に余裕はあるのですが、同じ28cmなのに指先がきつい。結局そちらは断念して、写真のものを購入しました。

それにしても、吸い寄せられるように赤黒いデザインを買ってしまうのはなぜでしょうw

試合で使うのは5月7日のつどーむ屋外グラウンドですが、その前に5月3日の厚別サブグラウンドで足慣らししておこうと思います。



post by なおし

00:59

草サッカー コメント(0)

ロンゲスト・ヤード

2006年04月30日

別に負けた憂さ晴らしというわけでもないのですが、夜はカミさんとユナイテッドシネマ札幌に行って、今日封切りになったばかりのロンゲスト・ヤードを観に行ってきました。
そんなに前評判がいい映画ではなかったのですが、ユナイテッドシネマ札幌の割引チケットが手に入ったので、何か観に行こうということになり、まさか名探偵コナンを観に行くわけにも行かないので、いろいろ調べた結果、これが面白そうだということになり観た次第です。

題材があまりルールも知らないアメリカンフットボールが題材だったのですが、結構面白かったですよ。まあ、話の中身は囚人チームと看守チームの対戦と、それにまつわるエトセトラがあり、ちょっと勝利への脱出に話が似ているなーという印象もありましたが、まあ、スポーツ好きで、ややコメディタッチの映画が好きな人なら楽しめるんじゃないでしょうか。


2006年4月29日(土)J2第12節 東京ヴェルディ1969 2-0 コンサドーレ札幌

2006年04月29日

得点者:青葉・斎藤(緑)
主 審:廣瀬 格

前半の途中からとか、後半も全体を通じていい試合をしていただけに、序盤でポゼッションを奪えず、まごまごしているうちに失点して、すっかりペースを崩してしまったのが悔やまれる試合でした。
前半途中までは、中盤でルーズボールも拾えず、こちらのボールにもべるでーが積極的にアタックしてきたためうまくボールが廻せずにいました。シュートも僅か。
神戸戦で先制されたときは、ポゼッションも高く、得点の予感を感じる試合展開でしたが、今日はまったくそんな雰囲気もなし。しかも、こちらで危惧したとおり、シュートが全く枠に行かない。ポゼッションが奪えず、チャンスな少ない中ですから、得点を奪うためには決定力を上げるしかないのですが、今の札幌の攻撃陣にはそれが無い。期待していた清野も結局試合に入ると消えてしまう。競れない、シュートも打てない中山が出てきた時点で攻撃のカードを一枚失ってしまったようなものですし。

これで札幌は第1クール5敗目。あきのさんによると(こちらの掲示板参照)、第1クールで5敗したチームの昇格例はないそうですが、ぶっちぎっているチームもいない状況です。まだまだチャンスはあります。気持ちを切り替えて、5月3日の仙台戦に臨みましょう。

というわけで、1時間遅れて始まった仙台vs水戸をぐったりまったり観戦することにします。


なんじゃこの中継・・・

2006年04月29日

J SPORTS1を見ているはずなのに、日テレが実況なもんだから、思いっきりベルディ寄りの番組構成&実況。ホント、えげつないなぁ、日テレ。
っつーか、ちゃんとJ SPORTSで実況つけろよ。

まあ、札幌もハム彦のへタレ実況とかあるから五十歩百歩かね。

15時からの中継録画を楽しみにしている方は、相当な東京V寄りの番組構成なので、覚悟して見るようにw

さ、後半だ!


今日の宮の沢

2006年04月28日




5月4日の3連休のど真ん中に出社が決まった腹いせに、月末最終日に代休を先取りして宮の沢に行ってきましたよ。

(注:チームの状況が相手チームに漏れるとまずいので、遠征メンバーが誰だったか判ってしまいそうな表現はできるだけ避けていますので、あらかじめご了承ください)

平日休みに宮の沢に行く時は、決まって寝坊して練習開始時間に遅れていくのが俺のデフォルトなんですが、なんとか練習開始前に無事宮の沢に到着しました。

寝坊はしたけどなw

移動日ですので軽めの練習。最初は遠征メンバーより一人多い人数で練習をしていました。総勢18人を3チームに分けて「鳥かご」を始める選手たち。ピッチの一番左側にはスナマコや西谷ら中盤のメンバー中心。その隣は両サイドとFW。どちらもやけににぎやかに鳥かごをしていました。しかし、一番右の鳥かごが妙に暗い。選手同士の歓声もなく、黙々と鳥かごをしている。どうやら柏戦で2失点を演出した彼が負のオーラを放ちまくっているためのようだ。
そういや彼は練習開始当初から、妙におとなしかった。まあ元来キャピキャピはしゃぐタイプにはどうやっても見えないので、らしいといえばらしいのですが、それに輪をかけて暗い。一緒に鳥かごをやっていた他の選手がちょっと気の毒に思えたw

その後、一人が遠征メンバーから外れ、残りの17人で、左右両方からクロスを入れてもらい、シュート練習。ゴール前にDFを置いているわけでもないのに、ものの見事にシュートを外しまくる遠征メンバー達_| ̄|○
正確にはゴールの両ポストのやや前方にコーチを1人ずつ立たせてはいるのですが、基本的には競らない。そこそこ良質のクロスが入ってくるのに、シュートはことごとく枠の外かキーパー正面。明日に向けて新たな不安が心の奥底に宿るが、そのうちだんだんシュートを決め始める選手が居た。それは前節ベンチ外だった某FW。鋭く足を振りぬいて、勢いのあるシュートを打ちまくっていました。明日の彼は期待できるかもしれない。まあ少なくとも前節どフリーでありえないフカシをかました彼よりは相当コンディションはいいと思われる。

それにしても、時折降る小雨と強い風の中でしたが、それでも50~60人くらいのヒマ人サポーターが集まっていました。みんな仕事はどうしたのだろう
それはお前もだというツッコミは禁止w



今日もマラソン練習

2006年04月24日

函館遠征から一夜明けて、いや、正確に言うと起きたのは昼だから一昼夜明けた午後。
今週やり残しているをふと振り返る。
1.髪の毛ボサボサだからカットしに行きたい。
2.去年秋に、まるで爆発に巻き込まれたかのように壮絶な壊れ方をしたサッカーシューズの代わりを買いに行く。
3.5月5日のマラソン大会のトレーニングをする。

ん~~~~、と悶絶しながら悩むことやく10分。

髪の毛は別に誰から注目されているわけでもないし、仕事の時に清潔感を保てる程度にボサボサ(意味不明)ならいいか!とよく判らない理由で断念。
サッカーシューズも来月あたりからサッカーの試合もあるかもしれないし、5月3日の厚別開幕の時に、サブグラウンドでサッカーするのに必要だけど、来週末に買いに行っても間に合うし、GWの方が安くしているかもしれないという主婦的発想で来週に先送り。

というわけで、先週同様つどーむに行って走ってきました。
先週はとりあえず10kmをしっかり走りきることが目標でしたが、今週は少しタイムを意識しながら、なおかつ終盤にスパートをかけるとか緩急をつけて走ることを意識して走りました。
最初の5kmは先週同様のゆっくりしたペースで走り、半分過ぎた5kmすぎからややペースアップ。最後の1kmになったところでさらにスピードアップ。そして残り1周(400m)でラストスパートして10km完走。
結局タイムは去年の10kmの大会に出た時よりもまだ遅く、つどーむのジョギングコースが平坦なのを考えると、コンディションが戻りきれていないのを痛感。再来月にはハーフを走ることを考えるとまだまだ不安が残ります。

来週もつどーむにトレーニングに行こうと計画中。
来週はもう少し長い距離を走ってみようかな。


2006年4月22日(土)J2第11節 コンサドーレ札幌1-2柏レイソル

2006年04月22日

得点者:フッキ(札)、李・鈴木(柏)
主 審:鍋島 將起
退場:フッキ(×2)

まあ、なんつーか、早いうちに2点目取れなかったのがすべてか。
ぶっちゃけ、うちは無失点で切り抜けられるチームではないので、やはり2点目が取れないとこんな結果になるんじゃないかなと。フッキの先制点なんて個人の能力だけで持っていって取ったようなもんだから、ウチのチームとしての戦術が機能して取った点じゃないし。もっともっと前が空いたら積極的に撃っていっていいんじゃないの?<特に智樹。あと後半の決定機で大ふかしした元気、おれはその場で崩れ落ちたぞw

前半と後半ではなんか別なチームになっちゃいましたよね。まあ、柏が追い込まれたことで逆にモチベーションが上がったせいもあるんでしょうけどね~。
後半こそもっと積極的にサイドや中央を使い分けて相手を崩してみてよかったような気がします。どちらかというとサイドに偏りすぎていたような気が・・・。

フッキの退場のシーン。
異議×2で退場って・・・_| ̄|○
そういや、2年前に藤ヶ谷が開幕戦で同じような退場のし方してたような。ま、あの時は相手がイエモッツだったからしょうがないっちゃーしょうがなかったけどw、今回は同情の余地なしですね。もう、どうしようもないよね。ヤンツーさんがどう考えているか判りませんが、監督が今後使うならそれはそれで支持しますし、何か監督として懲罰を加える(出場停止明け後も使わないとか)というならそれも支持します。この際セバスティアン入れて、スナマコをトップに置いてみるのも面白いかも。

【今節のネタ】
試合開始前にボールパーソンが手拍子で観客を盛り上げるパフォーマンスって今年になってからやっていますが、今日はレイソルサポーターの前に陣取ってしまったボールパーソンががんばっていましたね。一部レイソルサポがつられていましたからw
今日のMOMはあのボールパーソンですよねw