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2007年11月18日
試合結果 札幌2-2京都 ■札幌 GK 28 高木 貴弘 GK 1 平井 直人 DF 3 西澤 淳二 DF 34 平島 崇 DF 4 曽田 雄志 DF 35 角田 誠 DF 15 ブルーノ DF 6 森岡 隆三 DF 6 西嶋 弘之 DF 5 手島 和希 MF 27 西 大伍 MF 16 斉藤 大介 MF 18 芳賀 博信 MF 17 石井 俊也 MF 33 鄭 容臺 MF 22 渡邉 大剛 MF 8 砂川 誠 FW 31 田原 豊 FW 10 ダヴィ FW 9 アンドレ FW 13 中山 元気 FW 7 徳重 隆明 GK 26 佐藤 優也 GK 33 上野 秀章 DF 5 池内 友彦 DF 23 大久保 裕樹 MF 17 カウエ MF 20 倉貫 一毅 MF 23 岡本 賢明 MF 15 中山 博貴 FW 9 石井 謙伍 FW 25 西野 泰正 主審 西村雄一 交代 後半開始 岡本IN←砂川OUT(札幌) 後半開始 池内IN←曽田OUT(札幌) 後半8分 中山IN←アンドレOUT(京都) 後半21分 石井IN←西澤OUT(札幌) 後半24分 倉貫IN←徳重OUT(札幌) 後半40分 西野IN←平島OUT(京都) 警告 前半44分 芳賀(札幌) 後半16分 中山(京都) 得点経過 前半35分 斉藤のDF裏へのパスが石井(京都)に渡り、中央に送られたパスに渡邉が合わせる 後半29分 ダヴィの落としを石井が拾って、走りこむ岡本へ、受けた岡本が左足で落ち着いてゴール 後半31分 左サイドの岡本のパスを受けた石井が仕掛けファールを貰い、石井がPKを決める 後半44分 ゴール前の競合いでブルーノがファール、PKで失点
盛り上がって来ました。 マスコミに取上げられる頻度やチケットの部分完売など、昇格決定の舞台設営はしっかりと準備が進んでいる、そんな感じですね。 その舞台の相手は京都、パウリーニョが肉離れで出場が疑問視されていることから、山形戦とおんなじで4-3-3、トップのセンターはアンドレになるんでしょうか。 ただ、監督がイメージした展開にならないと、選手交代が前半からでも普通に来ますから交代時のマークが甘くならないように注意でしょう。 札幌の先発は右サイドは西なのか岡本なのか、どちらにしろ攻撃重視のメンバーになる、というか守備は未知数というべき二人ですから、ヨンデには早めのフォローをお願いしておきたいです。 で攻撃ですが、前半から飛ばしていく2トップは後半ちょっとバテバテですから、早めに仕掛けたい、それには岡本なのかな~。 鳥栖戦での岡本のドリブルやスルーパスは良かったですね~、結果が出なかったのは残念ですが期待です。 守備は西沢が戻るということなのでベストメンバー、サポーターの声援に負けないコミュニケーションで0封と行きましょう。 第34節 第19節 第1節
今節は東京Vがお休み、ゆっくり休んでください。 リーグ終盤を迎えて停止や怪我などで戦線離脱となる選手が増えてきていますね。 仙台は万代が50,51と停止、ロペスは復帰 東京Vはフッキがシーズン終了 湘南はアジエルとジャーンがシーズン終了? C大阪はカルロスがシーズン終了 京都はパウリーニョがシーズン終了? でも戻ってくる選手もいるんです。 愛媛の田中俊也選手、あんまり記憶にない選手なんですがプレビューショーで紹介されたのと、東京V戦で得点を入れたことがあるようですから25日に期待!!
2007年11月11日
試合結果 札幌0-1鳥栖 ■札幌 GK 28高木貴弘 GK 12赤星拓 DF 5池内友彦 DF 29日高拓磨 DF 4曽田雄志 DF 5飯尾和也 DF 15ブルーノ DF 4吉田恵 DF 6西嶋弘之 DF 16高地系治 MF 25藤田征也 MF 30レオナルド MF 33鄭容臺 MF 14高橋義希 MF 18芳賀博信 MF 23衛藤裕 MF 8砂川誠 MF 28野崎陽介 FW 10ダヴィ FW 9金信泳 FW 13中山元気 FW 25藤田祥史 GK 26佐藤優也 GK 31中林洋次 DF 3西澤淳二 DF 3加藤秀典 MF 23岡本賢明 MF 19山城純也 MF 27西大伍 MF 18廣瀬浩二 FW 9石井謙伍 FW 7山口貴之 主審 片山 義継 交代 後半13分 岡本IN←砂川OUT(札幌) 後半18分 石井IN←中山OUT(札幌) 後半24分 西IN←池内OUT(札幌) 後半37分 廣瀬IN←レオナルドOUT(鳥栖) 後半41分 加藤IN←キムOUT(鳥栖) 後半44分 山城IN←野崎OUT(鳥栖) 警告 後半31分 衛藤(鳥栖) 後半35分 藤田(札幌) 得点経過 後半5分 中盤で曽田がミスから、金(鳥栖)が左足でシュート、GK高木がはじいたところを衛藤がつめて押し込む
本題はさておき、東京Vと仙台は引き分けてしまいましたね。 個人的には仙台に残り試合を全部勝って貰って自動昇格の2位、札幌はもちろん優勝での自動昇格という北海道東北チームのワンツーフィニッシュを考えていたわけなんですが、ちょっとサポートが足りなかったようで残念です。 あの仙台の得点は素晴らしいゴールだった。 でもあの失点に繋がるボールを失った場面、もしあれが札幌ならばクリアでとりあえずDF組織を立て直す方向で動くんだろうけれど仙台はそうではなかった、残念としか言いようがないですね。 ただ引分ではありましたがフッキが2試合停止となるイエローカードを貰ったので、自動昇格の残枠争いは混沌としたままという感じではあります。 それでは本題ですが、ここ数試合はDF組織がいいときの動きを取り戻してくる中、ルーキーが絡む決勝点で連勝してきており、雰囲気は最高なんだろうと思う。ということで明日の鳥栖戦はほとんど心配はしていません(笑)。 ただ藤田の足の痛みが気になるとのこと、練習のしすぎにならないようにして欲しい。 昇格の大事ですが選手の健康も同じ以上に大事ですからね。 ということで、右サイドハーフの先発は岡本になるんでしょう。 あの岡本のヒーローインタビューが見たいです。 インタビュー慣れしていてしっかりと受け答えはしているんですが、なぜか笑いを誘われてしまうんですね。 また彼のインタビューが見たいです。 鳥栖キラーの藤田のお株を取るような素晴らしいゴール、アシストをお願いします。 第31節 第20節 第2節
その他のチームは、16:00からの京都vs山形、そしてC大阪vs福岡。 山形はレオナルドの停止が痛いです。 ただ京都の4-3-3のフォーメーションがそれほど機能していないようなので、先日の鳥栖vs京都と同じような結果になる可能性は高いのかなと思うわけですが。 これ以上はコメント無しです。 自力昇格・自力優勝あるのみ。
2007年11月11日
札幌(51節終了) 名前 イエロー イ累積 レッド 現枚数 3 西澤 淳二 9 1 0 3 17 カウエ 7 0 0 3 5 池内 友彦 3 0 0 3 13 中山 元気 11 0 0 3 8 砂川 誠 3 0 0 3 18 芳賀 博信 7 0 0 3 15 ブルーノ 7 0 0 3 仙台(51節終了) 名前 イエロー イ累積 レッド 現枚数 17 磯崎 敬太 3 0 0 3 20 関口 訓充 4 0 0 52停止 7 千葉 直樹 12 2 0 51,52停止 26 田ノ上 信也 6 0 1 2 東京V(50節終了) 名前 イエロー イ累積 レッド 現枚数 9 フッキ 14 1 0 今期停止 10 ディエゴ 7 0 0 3 11 大野 敏隆 3 0 0 3 15 金澤 慎 3 0 0 3 17 土屋 征夫 9 7 0 3 22 服部 年宏 7 0 0 3 京都(50節終了) 名前 イエロー イ累積 レッド 現枚数 10 パウリーニョ 7 0 0 3 34 平島 崇 8 0 0 52停止 2 秋田 豊 3 0 0 3 16 斉藤 大介 3 0 0 3 17 石井 俊也 3 0 0 3 22 渡邉 大剛 3 0 0 3 25 西野 泰正 3 0 0 3 C大阪(50節終了) 名前 イエロー イ累積 レッド 現枚数 5 前田 和哉 7 0 1 3 4 藤本 康太 5 1 0 3 2 羽田 憲司 3 0 0 3 15 小松 塁 3 0 0 3 30 千葉 貴仁 3 0 0 3 9 古橋 達弥 7 0 0 3 20 森島 康仁 7 0 0 3 23 丹羽 竜平 3 0 0 3 福岡(50節終了) 名前 イエロー イ累積 レッド 現枚数 10 久藤 清一 11 0 0 3 2 宮本 亨 7 0 0 3 1 神山 竜一 3 0 0 3 16 久永 辰徳 11 0 0 3 6 布部 陽功 10 1 0 51,52停止 8 チェッコリ 3 0 0 3 13 柳楽 智和 3 0 1 3 15 城後 寿 4 0 0 52停止 18 山形 恭平 3 0 0 3 20 山形 辰徳 11 0 0 3 意味があるデータになるのかがわからないですが、参考に。
2007年11月11日
チーム 札幌 東京 京都 仙台 大阪 46節 福岡(A) 山形(A) 徳島(A) 大阪(H) 仙台(A) 47節 徳島(H) 鳥栖(H) 愛媛(H) 休み 山形(H) 48節 愛媛(A) 草津(A) 鳥栖(A) 福岡(H) 徳島(A) 49節 鳥栖(A) 仙台(H) 山形(H) 東京(A) 福岡(H) 50節 京都(H) 休み 札幌(A) 湘南(H) 草津(A) 51節 休み 愛媛(H) 仙台(H) 京都(A) 水戸(A) 勝点 88 88 85 80 79 52節 水戸(H) 大阪(A) 草津(A) 徳島(H) 東京(H) ポイント ①京都・大阪の試合消化が1ゲーム少ないこと ②仙台・大阪が昇格争いに絡む対戦相手とのゲーム数を残していること ③札幌が京都との直接対決を残していること J2BBSで良いデータがあったので追加です。(計算者 ベガ次郎さん) 残り試合過去の対戦での勝点と平均勝点を拾ってみました 札幌75 草4福7徳4愛4鳥7京6休0水6 総計38/63平均1.81 東京74 湘4山5鳥3草7仙7休0愛4桜9 総計39/63平均1.86 京都71 桜1徳5愛6鳥4山7札3仙6草3 総計37/72平均1.54 仙台70 鳥6桜6休0福9緑1湘9京3徳4 総計38/63平均1.81 大阪68 京6仙3山6徳7福7草9水7緑0 総計46/72平均1.92 湘南65 緑4休0水9山1草6仙0福3愛5 総計28/63平均1.33 福岡64 休0札1草9仙0桜1徳9湘6鳥3 総計29/63平均1.38
2007年10月26日
試合結果 札幌1-0愛媛 ■札幌 GK 28高木貴弘 GK 35川北裕介 DF 33鄭容臺 DF 13関根永悟 DF 4曽田雄志 DF 10金守智哉 DF 15ブルーノ DF 3近藤徹志 DF 6 西嶋弘之 DF 5星野真悟 MF 23岡本賢明 MF 16赤井秀一 MF 16大塚真司 MF 30宮原裕司 MF 18芳賀博信 MF 17大山俊輔 MF 8砂川誠 MF 18江後賢一 FW 10ダヴィ FW 26内村圭宏 FW 13中山元気 FW 33ジョジマール GK 26佐藤優也 GK 21佐藤昭大 DF 5池内友彦 MF 27青野大介 MF 17カウエ MF 23神丸洋一 MF 27西大伍 FW 9三木良太 FW 9石井謙伍 FW 14藤井貴 主審 早川 一行 交代 前半10分 池内IN←大塚OUT(札幌) 前半12分 石井IN←中山OUT(札幌) 後半24分 西IN←岡本OUT(札幌) 後半25分 三木IN←内村OUT(愛媛) 後半34分 青野IN←関根OUT(愛媛) 得点経過 後半44分 砂川のクロスを曽田が落とし、それを相手DFがクリアしきれず西が拾い、DFをかわし右足でゴール
日刊によると西谷と藤田は欠場となるようですがチームはしっかり勝点3をゲットしてくれるでしょう、大丈夫です!! 全然根拠はありませんがそう思いたいわけです。 昨日の練習試合は道都大学が相手でしたがカウエと川崎が2得点、川崎は本来のポジションではないもののしっかりとゴールをゲット。 得点に繋がる流れが全然わからないので判断はつかないけれど、三浦監督の今までからするとサプライズはないだろう。 ということで先日のメンバーからイタカレと関がアウト、ダヴィと石井がインという感じなんでしょう。 先発は前回の愛媛戦を考えれば、右は岡本ではなく砂川、左はカウエで、ゲーム展開で左右のMFをどうするかに掛かってくるのかな。 個人的にはJリーグの公式戦で上里のロングシュートが見たいわけで、先日の徳島戦での登場は高い位置でのボールキープが目的だったようですから、今節の愛媛戦では思いっきりやって欲しいです。 第38節 第21節 第12節
明日の札幌のゲームは19時からなので日中は仙台戦で時間を潰しするのですが、このゲームに関してはホームだしアレックスとリンコンは停止ですから普通に考えれば仙台でしょうね。
日曜のゲームは出かけなければ見ることにして、夜の野々村まで結果を楽しみにしてようかと思います。 ここまできたら札幌が4勝か3勝1分けの成績なら昇格は確実、他のチームの動向は気にしない!! ただ単純にパターンを考えるのが面倒なだけなんですが(笑)
2007年10月25日
札幌 48節 愛媛 1勝1敗1分 愛媛に対する苦手意識は'06のアウェイ2敗と'07のアウェイのあのゲームで黒星を喫したせいなんだろうなと思う。 この考えが正しいのならば、'07のアウェイでの1敗は事故としか言いようのないゲームだったし、1分けは引分でも仕方のなかった4連戦のど真ん中のゲーム。 今節も連戦の中のゲームではあるけれど、福岡、徳島と札幌のストロングポイントを取り戻した形での連勝が続いている。 となると、両サイドハーフの問題はあるけれど、特段に恐れる必要は無い、ダビの突進からのゴールで勝点3ゲット。 一方、愛媛で気をつけたいのは最近調子を上げてきているジョジマール。 函館の38節では後半29分からの途中出場でしたが、今のところ17戦8ゴールと好調ですからDFは気合を入れてくださいよ。 49節 鳥栖 2勝1分 鳥栖との成績は負無しの2勝。 緒戦を除いてゲームメーカーの尹晶煥が出場していないことでちょっとラッキーな面が多かった対戦相手。 11/11の49節は出場してくると思うので、ちょっと緊張して対戦したい相手。 FW藤田が日本人の得点王というチームだが、勝負がついたゲームはすべて札幌の芳賀が絡んだ藤田の決勝点 チームカラーはおんなじ堅守だから、先制点をいかに取るかが重要になりそうなゲーム 札幌に長所を生かした守備と、復活した鳥栖キラーの藤田の活躍で勝点3ゲット。 なお、都合により藤田が復活できなかったときはブラジル帰りの西による帰国挨拶ゴールのシナリオに予告無しで振替の予定です。 50節 京都 2勝1敗 今シーズンの1敗は開幕戦の1戦。 まだ堅守といえるチームも出来ていなかった時期の敗戦であり、今の札幌はその敗戦後に完成した堅守で勝点を積み重ねるというゲーム運びが出来るチーム状態に戻ってきている。 一方の京都は監督を美濃部から加藤久に交代したなかで昇格戦線にとどまっている。 中盤をトリプルボランチとして早め、高めのポジションでの守備から失点を抑えるゲームを行ってきたが、47節の愛媛戦ではジョジマールに得点を決めらたりと早い攻撃に対応できていないよう。 岡本のCKを曽田が久しぶりのヘッド、そして京都DF裏をかいた石井のゴールで勝点3ゲット 52節 水戸 2勝1敗 昨シーズンはカウンターサッカーの洗礼を受けて2勝2敗の五分の成績。 だが今シーズンは戦術を変えてきた水戸に2勝、前回対戦はチームのバランスを崩した中での自滅したといえる1敗。 落ち着いてゲーム運びをすれば負けることはない対戦相手。 今年の快進撃の原動力となったダヴィとDF陣のセットプレーからのゴールで3-0の快勝 以上、妄想だらけの残り4試合の展望でした。 その他のチーム 東京V 一番目のポイントはフッキとディエゴのカード累積でしょう。 二人とも1枚のイエローカードで2試合停止処分になる状態。 ただ、チーム状態がいいだけに異議などでカードを貰うことは考えられないので、このままシーズン終了となる可能性も高い。 二番目のポイントは対戦相手の愛媛、相性が悪いのか1勝1敗1分と現在は五分の状態。 現在の東京Vが簡単に負けるとは思わないが引分は十分にあるのかなと思う。 三番目はおなじ昇格争いをしている仙台との対戦、一応2勝1分けで勝ち越しているが2勝はシュナイダーがいない、岡山もいないという時の仙台。 その仙台は守備陣も落ち着いてきて最近のゲームは0または最小失点となっているので、もしかしたら番狂わせもあるのかなと考えたいわけです。 京都 一番のポイントは3試合続いた終了間際に失点そして引分のイメージなんです。 加藤監督の責任ではないゲームが入っているけれど、あのセレッソ戦で秋田を前線に上げた采配は?なんですね。 監督が勝負のポイントでの采配が裏となって出てきてしまうのではないかという不安、札幌を応援するものにとっては期待だったりするわけだけど、その危うさが対戦相手に力強さを与えているとすれば…です。 仙台 一番目のポイントはちょっとチームがばたついているようなイメージ。 来シーズンの監督やロペスの問題。 その中での昇格争い、京都と東京Vを残しているのだから嵐の目になって欲しいです。 二番目のポイントは林や岡山などのレンタル組が来てから調子を上げてきていること、ロペスがケガで出れないこともあるがしっかりと出来れば。
2007年10月24日
試合結果 札幌1-0徳島 ■札幌 GK 28高木貴弘 GK 30鈴木正人 DF 33鄭 容臺 DF 32塩川岳人 DF 4曽田雄志 DF 6西河翔吾 DF 15ブルーノ DF 7アンドレ DF 6西嶋弘之 DF 13金尚佑 MF 23岡本賢明 MF 17丹羽大輝 MF 16大塚真司 MF 8ダシルバ MF 18芳賀博信 MF 31熊林 親吾 MF 8砂川誠 MF 11片岡功二 FW 13中山元気 MF 14石田祐樹 FW 32イタカレ FW 9小林康剛 ■控 ■控 GK 26佐藤優也 GK 21島津虎史 DF 5池内友彦 DF 16挽地祐哉 MF 17カウエ MF 28高橋健史 MF 19関隆倫 FW 25大島康明 MF 20上里一将 FW 16長谷川太郎 主審 牧野 明久 交代 後半20分 カウエIN←岡本OUT(札幌) 後半25分 長谷川IN←小林OUT(徳島) 後半27分 大島IN←片岡OUT(徳島) 後半40分 池内IN←砂川OUT(札幌) 後半44分 上里IN←イタカレOUT(札幌) 警告 後半33分 砂川(札幌) 後半34分 塩川(徳島) 後半44分 丹羽(徳島) 得点経過 前半43分 岡本のスルーパスにイタカレが抜け出し、徳島DFと競り合いながらシュート、GK鈴木に当たってこぼれたところを中山がゴール
残り5ゲームのうちで、出場停止や選手の疲れのために正念場となる2試合の1試合目。 徳島とのゲームは札幌らしいゲームが出来ていないときが多いのかなと思う。 それは勝つということへのプレシャーなのかもしれない。 第3節は3点を入れての快勝、第22節はチームのバランスを崩して引分、第28節は暑さと疲れで完敗。 そういう意味での今節は対徳島に対して札幌らしいゲームを見せ付ける最後の機会。 6-0というゲームもうれしいのだが、今後のことを考えてのしっかりと守り抜いた1-0のようなゲームを期待したい。 第3節 第22節 第28節(7/14) 第28節(9/5)
その他のチームでは仙台のロペスが肉離れとか? 先日の試合では1発レッドで退場しただけで怪我をしていたとは思えないし情報戦なのかとも思う。 退場の腹いせになにかを蹴っ飛ばしたのが原因なのかもしれませんがね。 仙台以外は特段の情報もなく、明日のゲームはしっかりと勝ってくるんでしょう。 札幌も残り試合を勝ち続けるだけです。
2007年10月20日
試合結果 札幌1-0福岡 ■札幌 ■福岡 GK 28高木貴弘 GK 1神山竜一 DF 33鄭容臺 DF 20山形辰徳 DF 4曽田雄志 DF 17川島眞也 DF 15ブルーノ DF 2宮本亨 DF 6西嶋弘之 DF 8チェッコリ MF 25藤田征也 MF 11田中佑昌 MF 16大塚真司 MF 6布部陽功 MF 18芳賀博信 MF 15城後寿 MF 8砂川誠 MF 16久永辰徳 FW 9石井謙伍 FW 3アレックス FW 13中山元気 FW 9リンコン GK 26佐藤優也 GK 30六反勇治 DF 5池内友彦 DF 5長野聡 MF 17カウエ MF 7宮崎光平 MF 23岡本賢明 MF 10久藤清一 FW 32イタカレ FW 19林祐征 主審 池田直寛 交代 前半13分 岡本IN←藤田OUT(札幌) 後半開始 久藤IN←宮本OUT(福岡) 後半15分 池内IN←岡本OUT(札幌) 後半33分 カウエIN←中山OUT(札幌) 後半35分 長野IN←山形OUT(福岡) 警告 前半20分 西嶋(札幌) 前半26分 中山(札幌) 前半32分 石井(札幌) 前半35分 石井(札幌) 累積退場 前半43分 ブルーノ(札幌) ゲーム終了 アレックス(福岡) 得点経過 前半22分 岡本のスルーに石井が反応、ボールを受けた砂川がクロス、そのボールを岡本が飛び込みヘッド
今節の対戦は負け無しの2勝1分のアビスパ。 昇格の芽はほぼ無いと言っていいだろうが、対札幌戦で勝がないという意味では勝点3をもぎ取るというモチベーションがあるのではないかと思う。もちろん契約更改に向けてのモチベーションの高さもあるかもしれない。 気をつけたいのは、2トップもそうだが右サイドの田中、そして城後でしょう。 城後は最近5試合を先発し得点は2の元気印、2列目からの飛び出しには十分注意ですね。 札幌はなんと言っても岡本でしょう。 天皇杯で見せたアシストとそれに繋がる前線でのがんばりをこの試合でも期待したいです。 先発は石井でしょう、石井といえば第18節の決勝ゴールで砂川からのパスを決めて、連続引分と思われたゲームで勝点3をゲットしたゲームですね。 砂川と石井といえば東京V戦といい、良いコンビネーションを持っているようなので期待です。 第8節 第18節 第27節
今節は21日日曜日にポイントとなるゲームが固まってしまいましたね。 日曜日の午後はテレビにかじりつきになります。 そして夜には野々村のプレビューショウで締めという感じで、良い週末になりますように。
2007年10月13日
試合結果 札幌2-1草津 ■札幌 GK 28高木貴弘 GK 1本田征治 DF 33鄭 容臺 DF 7佐田聡太郎 DF 4曽田雄志 DF 3尾本敬 DF 15ブルーノ DF 23藤井大輔 DF 6西嶋弘之 DF 36喜多靖 MF 25藤田征也 MF 6鳥居塚伸人 MF 16大塚真司 MF 30松下裕樹 MF 18芳賀博信 MF 18櫻田和樹 MF 8砂川誠 FW 9高田保則 FW 10ダヴィ FW 35カレカ FW 13中山元気 FW 2寺田武史 GK 26佐藤優也 GK 22北一真 DF 3西澤淳二 DF 4田中淳 MF 17カウエ MF 17秋葉忠宏 MF 23岡本賢明 FW 13マーロン FW 9石井謙伍 FW 14佐藤正美 主審 佐藤隆治 交代 前半30分 秋葉IN←喜多OUT(草津) 後半24分 マーロンIN←カレカOUT(草津) 後半29分 石井IN←中山OUT(札幌) 後半35分 佐藤IN←寺田OUT(草津) 後半44分 カウエIN←砂川OUT(札幌) 警告 後半31分 ダヴィ(札幌) 得点経過 前半5分 藤田の右クロスから砂川がシュートを狙うも相手DFにカット、こぼれ球を左の西嶋が右足でクロス、ダヴィがヘッド 前半18分 芳賀からのスルーパスに砂川が左足でゴール 後半44分 草津の左CKをクリアしたところを櫻田が左足
今シーズン最後の厚別でのゲーム。 本当は24日の徳島が最後だったのですが徳島はドームに変更になりましたからね、水曜日のゲームですから間違ったら大変ですから、皆さん気をつけましょう。 というようなHFCのお手伝いをして、本題に。 第42節と第43節のゲームは連敗してしまいましたが、ゲームの内容が悪かったですか? そんなに悪いという記憶がないのです。 第42節の東京V戦はFKからの失点でそのキッカーは服部、嫌いな選手の範囲に入る選手ではあるんだけれど、技術はしっかりピンポイントで狙った場所に蹴りこまれましたよね。 第43節のC大阪戦は失点の前後でボランチのポジショニングと周りのバランスが悪いですね。 前半のダヴィや中山の動きを見ている分には勝ちゲームだと思ったのは間違いでしょうか。 ということで今節の草津戦はそれほど心配はしていません。 もちろん余裕があるなんてことも言いませんが、しっかりサポートしましょう。 それが勝ちに繋がる一歩だと思います。 草津のメンバーですがチカがケガ。氏原もケガなのかな、天皇杯と水戸戦どちらも欠場ということでしたからちょっと?です。 札幌のメンバーはどなたかのブログでは変更がちょっとありそうということでしたから、西谷の先発復帰がメインでしょうかね。 第13節 第24節 第32節
その他のチームですか、札幌さえ勝てればいいのですからあんまり意識しないで行きたいのですが… 昇格を目指すチームの対戦がありますからちょっと気になる感じです。
2007年10月10日
試合結果 札幌0-1C大阪 ■札幌 GK 28高木貴弘 GK 22吉田宗弘 DF 3西澤淳二 DF 13柳沢将之 DF 4曽田雄志 DF 5前田和哉 DF 15ブルーノ DF 2羽田憲司 DF 6西嶋弘之 DF 6ゼカルロス MF 25藤田征也 MF 16濱田武 MF 18芳賀博信 MF 7アアレー MF 33鄭容臺 MF 31ジェルマーノ MF 17カウエ MF 26香川真司 FW 10ダヴィ FW 9古橋達弥 FW 13中山元気 FW 20森島康仁 GK 26佐藤優也 GK 21山本浩正 MF 16大塚真司 DF 14江添建次郎 MF 23岡本賢明 MF 17酒本憲幸 MF 29西谷正也 MF 23丹羽竜平 FW 9石井謙伍 FW 15小松塁 ■主審:砂川恵一 交代 後半開始 大塚IN←西澤OUT(札幌) 後半7分 西谷IN←カウエOUT(札幌) 後半14分 石井IN←中山OUT(札幌) 後半26分 小松IN←森島OUT(C大阪) 警告 前半6分 前田(C大阪) 後半1分 中山(札幌) 後半23分 鄭(札幌) 後半35分 ジェルマーノ(C大阪) 得点経過 前半35分 アレー、濱田、香川とつながれスルーパスを出され古橋が右足でゴール
先ほどプレビューショウでは順位予想をしていましたが、その結果は別なエントリーでコメントすることにして、まずはC大阪戦。 過去の3試合は札幌の3勝、第33節を除く第6節と第15節は虎の子の1点をゲット、そして守り通したゲームでした。 今節のポイントは先制点、そして得点の基点となる西谷と西嶋の左サイドでしょう。 過去の3試合とも左サイドからの攻撃が得点に繋がっていますから、中山とのコンビネーションに疲れている西谷にはもう一度奮起してもらって、FWや藤田への華麗なラストパスをお願いしたいです。 後は得点を守りきる守備、コンパクトなフォーメーションを取りながらしっかりとボランチがセレッソの攻撃の芽を摘み取る。 こんなゲームプランが実行できたら昇格に1歩近づくはず。 第33節 第15節 第6節
他チームはやはり東京Vと京都のゲームでしょうね。 暫定だが2位の東京Vはホームで好調な徳島とのアウェイゲーム、僅差で3位の京都は今シーズン負けなしの福岡。 それぞれ順調に勝つ可能性が高いにしろ、簡単には終わらない気がするのは贔屓目がきつすぎるでしょうか??
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