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プロフィール
HN:元多摩の農民/大澤唱二 東京多摩地域出身。 2001年最終戦、対セレッソ大阪戦でコンサドーレデビュー。 翌年、翌々年と徐々に試合に行く回数が増え、2004年にはファンクラブ会員になるなど、身も心もすっかり赤黒く染まる。 2005年、CVS登録。また、OSC蹴遊旅人の立ち上げにも加わり、赤黒さに磨きがかかっている。
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2007年01月14日
三月から八王子に住むことになる身としては、大変気になる今日のジェッター3のブログ。 八王子で路上ライブ。しかも演奏者はコンサのレプリカ! これは行きたい! 是非行きたい! でも、こういうライブ情報ってどうやったら手に入れられるんでしょうねぇ? 毎日八王子駅前を張っていて、ジェッター3を見つけたらレプリカに着替えて混じる! ……なんて暇なことやってられないしなぁ。 毎日八王子駅前を通るんだったら、レプリカを常にカバンに忍ばせていればすむ話ですけど、残念なことに最寄りは八王子駅じゃないんですよね。非常勤講師をするとしても……、八王子駅の方までは行かされないんじゃないかという感じです。非常勤講師には交通費が支給されないので、原則自宅周辺ということになるらしいので。 ということで、ジェッター3さん、ここはひとつ、KO相○原線、南○沢駅前で路上ライブをやるっていうのはどうでしょう!? ……って、そこまでやらなくても結構ですけど、八王子路上ライブをやるぞぉ!という事前情報があったら嬉しいです。そしたら、絶対行きます!
2007年01月12日
おはようございます、元多摩です。 とは言ってみたものの、このあと一眠りするかもしれなくて、おやすみなさいと言うべきなのかもしれませんが……。 ことの顛末はこうです。 一昨日のこと、修士論文を無事提出し、受理されました! 良かった! んで、昨日は、その開放感から一日中グデグデ、ゴロゴロ。よく寝ました。 そんなもんで、夜、一度は睡眠薬を飲んで床に就くも、寝られませんでした。睡眠薬って、ドラマの中では、飲むとコテンと寝てしまうような薬と描かれていますが、一般的な睡眠薬ならそんなことないですよ。寝られない時は寝られません。 結局一睡もできないまま「未明」と言っていい時間になってしまい、しかたなく起床。パソコンを始めてブログなどを書いているところです。 でも、眠いには眠いんですよね。ふぁ~……。でも眠れない。辛いっすね。 さーて、一眠りしようかな。それともこのまま起きていて、今夜早くに寝た方がいいのかな。でも、起きていても、絶対途中で昼寝しちゃいそうで。 ここはちょっと寝るかなぁ……。おやすみなさい~。
2007年01月08日
やっとこさ修論が書き終わりました。締め切りは明後日(10日水曜日)の午後5時。ギリギリでした。 でも、まだちょっと形式的な部分で詰めなければいけないと思うので、明日は大学に行って教授と相談してこようと思います。 ところで、今日は、秘密のルート?で安く手に入れたレプリカシャツにナンバーを入れてもらうために、丸井今井に行ってきました。 家を出て最寄りの地下鉄駅まで行く途中、スーツや袴を着た若いお兄ちゃんたちがぞろぞろ歩いているのに出くわしました。なんだ? 何かあったのか? なんて思っていました。 地下鉄駅に着いて、ウィズユーカードを出そうとしていると、アナウンスが。 「今日は、ドニチカキップがご利用になれます」 は!? 今日は月曜日だろ? 何を寝ぼけたことを。土日祝日限定のドニチカキップが使えるわけが……。 次の瞬間、先ほどのスーツ姿、袴姿のお兄ちゃんたちが頭をよぎり、寝ぼけているのは自分だったことを悟りました。 なんていうかねぇ、もう、修論の締め切りが目の前に迫っていると、祝日とか関係ないんですよねぇ。修論モードで授業も休ませてもらっていますしね。 レポートや論文を抱えた学生は、まさに最近話題の「ホワイトカラーエグゼンプション」状態です。勉強した時間で単位が取れるわけではなく、何はともあれレポートなり論文なりを仕上げなくてはなりません。土日も祝日も関係ありません。こういう状態になるとどうしても、常に論文のことが頭から離れなくなって、休む時も休めなくなってしまうんですよ。で、無駄に疲弊して論文の進行を遅らせる……。 こういう時は、今は論文を書く時間、今は休む時間、今は気分転換の時間、今はドールズに萌え萌えする時間、などスパスパッと頭を切り替えればいいんでしょうけれど、これがなかなかに難しいんです。最後のだけは、ちゃんと切り替えられている気がしますけど。 とまあそんなわけで、テンパっていて今日が「成人の日」だということさえ忘れていた僕からの祝辞など嬉しくも何ともないかもしれませんが、新成人の皆様、成人おめでとうございます。
2007年01月05日
今年の新しいスタッフ陣の陣容が先ほど発表されました。 監督が三浦俊也さんというのは事前の情報通りですが、僕が良かったと思うのは、コーチに三浦雅之さんがいらっしゃること。 三浦雅之さんは、実は現在育休中で前CVS担当である、HFCのエルメスさんの旦那さんだったりします。……え、これ言っちゃまずいですか? まずかったらおっしゃって下さい、即刻記事ごと削除します(汗)。多分、すでに公然の秘密だと思うんですけど……。 でまあ、発表に書いてある通り、三浦雅之さんは昨年まで旭川のU-15のコーチでした。つまり、単身赴任してらしたわけですね。 僕が直接存じ上げているのはエルメスさんなので、エルメスさん視点から書きますけど、小さいお子さんがいらっしゃるのに、旦那さんが自宅にいないというのは、精神的にも肉体的にも大変だったと思います(もちろん、三浦雅之さんも単身赴任は大変だったでしょうけれど)。なので、三浦雅之さんが札幌に戻ってこられて本当に良かったなぁと思いました。 さて、それはそれで良かったんですけれども、ひとつ、新たに問題が発生してしまいました。 それは、三浦雅之さんの呼び方。 さっきからフルネームで「三浦雅之さん」と書いていますが、それはもちろん単に「三浦さん」と書くと監督の三浦俊也さんとかぶるから。「マサさん」と呼べば西谷選手と、「ユキさん」と呼べば宇宙戦艦ヤマトの森雪GKコーチの赤池保幸さんとかぶってしまいます。 どうしたものでしょうか。 そこで、ふと考えました。 エルメスさんの旦那さんなんだから、電車男さん(または電車さん)でいいじゃないか! これは名案。これで行きましょう。電車男さん、今後ともよろしくお願いいたします。 注)「電車男さん」はネタです。本気になさらないで下さい。普通に「雅之さん」でいいじゃないですか(自爆)。また、情報によると「タマさん」というあだ名もあるそうです。
2007年01月01日
新年明けましておめでとうございます。 旧年中は大変お世話になりました。今年もよろしくお願いいたします。 今日はよく寝ました。なるほどこれが寝正月ってやつか…。 朝一度起きて、食事をして、少しパソコンをいじって、爆睡。 昼食を食べて、天皇杯の決勝も見ることなく爆睡。 なぜこんなに眠いのか。 論文も遅々として進まないし…。こんなんで卒業できるのかなぁ…。 さてさて、今年のコンサはどうなるんでしょうね? 是非J1昇格を成し遂げてほしいもの。 平川さんが、今日の道新で「若手の成長がカギ。新監督は若手選手の長所を伸ばして」というようなことを書いていました。 あと、チームとしての一体感を出すには、気を抜いたプレーをしたら叱る代わりに、頑張った選手はうんとほめてやる、といったことも必要かなと思います。 いずれにせよ、期待と不安の入り混じる2007年です。 まあ、サポーターとしてできることは、お金をコンサに落とすことと、声をからして応援することだけですけどね。 今年がコンサにとっていい年でありますように…。
2006年12月31日
チームは今年10周年を迎え、また、天皇杯ではチーム史上初のベスト4など、メモリアルなことがありましたが、今年はこのブログ・「元多摩日記」にとってもいろいろメモリアルな年でした。 まず、3月10日のエントリーでちょうど100回目のエントリー。しかし、そのことにはまったく触れずに、福西がヤンツーさんの教え子でどうたらこうたら、と書いています。 11月4日には、コンサドーレオフィシャルブログと共に、開設一周年を迎えました。しかし、放置(当日はエントリーなし)。 そもそも、去年の11月4日、一番最初、1件目のエントリーが消されている時点で、およそメモリアルとか何とかには無頓着な人間であることがわかります。なんで消しちゃったんだっけかな? まあ何か試行錯誤してたんでしょうね。一番最初ですから。 そんなわけで、せめて今日年末と、明日の年始の挨拶くらいはしようかと思います。 今年1年間、大変お世話になりました。今後ともお引き立て下さいますよう、よろしくお願いいたします。
2006年12月29日
ガンバ大阪 2-1 コンサドーレ札幌
悔しい。ただただ悔しいです。
ビデオを見返していましたが、ガンバの2点目のシーン、ガンバの選手がバックヘッドでパスを送り、それを宮本が受けて前田にアシストしたわけですが…、バックヘッドパスの瞬間、宮本は、体ひとつ分くらいの差ですが、オフサイドポジションにいました。あれは取ってくれよ、線審…。
負けたこと自体はしかたないと思います。力は明らかにガンバが上で、さすがだなと思いました。個人技、パス回し、試合運び…。色々な面でガンバが上でした。仮にオフサイドを取ってくれていても、ガンバは自力で2点目を決めていたかもしれません。そう思わせるくらい、ガンバは上手かった。だから、「たら・れば」は言うつもりは毛頭ありません。
ただ…、ちょっとガンバの2点目…、あれで決勝点を奪われたと思うと、気持ちの整理がつかないというか…。
ま、愚痴はこのくらいにして…。
コンサの選手達はすごくよく頑張ったと思います!
年末までサッカーを楽しめて、とても良い年末でした。
今日も、J1で最後まで優勝争いをしたチームを相手に、堂々とした戦いぶり。相川のゴールは超ビューティホーゴールでした。あんなきれいなゴール、2点にカウントしてほしいくらいですw。
この3年間、柳下監督の下で、確かにチームに種がまかれ、芽が出てきたと思います。それは、今回の天皇杯で示されたと思います。
NHK解説の山本さんが、札幌はJ1で戦う力はある、ただ、J2を勝ち抜くには引いた相手を崩すだけの力と技術が必要だ、というようなことを言っていたように記憶しています。
次の監督(三浦さん?)の背負う責任は大きいです。やっと芽吹いたコンサドーレというチームを、さらに成長させて、J2を勝ち抜くだけの力を身につけさせなくてはなりません。
でも、J2を勝ち抜いた時、コンサドーレはきっとJ1でも上位に食い込めるだけの良いチームになると思います。
三浦監督、来年はぜひよろしくお願いします。
今回は残念でしたが…、いつかきっと、日本一のタイトル(J1、ナビスコ、天皇杯のうちのどれか)を取りましょうね! 一番近いのは、再来年の元日ですよ!(笑)
コンサドーレ札幌、最高!
♪好・き・です~札幌~、好きですあ~なた~!
♪好・き・です~札幌~、好きです誰よりも~!!
ヤンツーさん、ありがとう!!
2006年12月28日
実ははじめての餅つき大会参加だったりします。 去年まではこの時期は名寄でスキーをしたりしていましたが、今年は修論を書かなくてはいけないので、札幌に残っています。修論は全然進んでないけど(爆)。 12時半頃には札幌駅に行く予定が、家賃を支払ったり大学生協で月刊コンサを買ったりお昼を食べたりしていたら、着いたのは12時50分。すでにすごい人だかり。まあ日公目当ての人が多いのだろうけど…。コンサドールズ目当ての人は、そうはいない罠。 人だかりの中で開始を待っていると、うしろの方にもどんどん人が…。す、すごい。でも、あとで見たら、JALやらANAやらAIRDOやらパセオやらの法被を着た人たちがたくさんいて、要するに関係者の人たちだったようでした。 そして、13時にはイベント開始! 開始したのはいいけど、すごい人で前が見えない! 太鼓が披露されたあと、コンサドールズとドーレ君登場。でもやっぱり前が見えない。 それでも、僕はここにいるぞぉ!とアピールすべく、スケッチブックを上げました。ただ、後ろにも人がいて、携帯カメラなどで写真を撮ろうとしていたんで、あまり長くは出せませんでしたけどね。音楽にあわせて上げたり降ろしたり、タイミングを見計らって、ここぞという時に上げたり。 ドールズによる「コンサドーレ」コールもありました。明日の勝利を祈って、思いっきりコールさせてもらいました。 そして、ダンスタイムに突入。こんなに人がいっぱいじゃ踊れないじゃん! と思いましたが、いつもより小さくでしたが、頑張って踊りました。踊っている途中、文英さんと目が合いましたよ。他に、みず穂さんと悠羽さんは確認。 この時は、他に誰がいたのかわかりませんでしたが、ひと通りコンサのイベントが終わって日ハムタイムになっている間、人だかりのうしろの方に行ったら、ドールズサテライトの子やドールズOGも来ていて、誰が出ていたのか訪ねたところ、CVS交流会に来ていた5名だったようです。 今日は、昨日書いたスケッチブックの新作を披露しました。 これです!↓至ってシンプルに「元日国立」。ご覧になった方いらっしゃいますか? よく「元旦国立」という言葉を聞きますが、正確に言うと「元旦」は1月1日の午前中を指すそうで(「旦」は地平線だか水平線だかから「日」が昇ってくる様子を文字にしたものだとか)、決勝戦の行われる時間は14時ですでに午後。そんな細かいこと言うなよという向きもあるかと思いますが、一応正確を期して「元日国立」としてみました。
なお、このスケッチブック、現在僕の家の窓に飾ってありますよ。見かけた方、「おお、ここがドールズヲタ元多摩の家か」と感心するやら呆れるやらしてやって下さい。 明日の朝には、「今日の勝利はコンサのもんさ!」に変える予定です。 さて、こんなことばっかしてないで、論文書かないとな…。
<2007年1月7日追記> ドールズブログにトラックバックさせていただきました。
2006年12月28日
餅つき大会の報告はあとでするとして…、あるタオルマフラーの再販を希望します! 赤黒のチェック柄で、マフラーの片方の端には「12」、もう片方の端にはカラー刺繍のエンブレムが入ったやつです。「12」とエンブレムが向き合うようにデザインされていて(普通のやつは、両端のエンブレムなどが同じ方向を向いている)、首に巻くと、ちょうど「12」やエンブレムが首の辺りで縦に見えて、かっこいいんですよねぇ。他のだと、首に巻いた時にエンブレムなどが横を向いちゃうじゃないですか。しかもカラーじゃないの多いし。 実は一度購入したんですが…、先日ユアスタに行った時に、落としてきてしまったらしいのです! ショック! ユアスタや宮城県サッカー協会にも電話しましたが、ないとのこと(「10th Anniversary」と入ったニットマフラーならあったようです。心当たりの方は宮城県サッカー協会へ連絡してみてはいかがでしょうか)。 で、今日、餅つき大会の帰りに大通まで足を伸ばし、シースペースに行ってきたのですが、ない。 店員さんに聞いたところ、 「あれは人気商品でして、すぐに在庫がなくなってしまったんですよ…。ですので、他のお店(宮の沢など)にも置いてあるかどうか…」 とのこと。orz そういうわけで、この売れ筋商品、是非再販していただきたい。そんなにすぐに完売するほど人気がある商品なら、もう一度作ってもそれなりに売れると思うんですよね。 タオルマフラーなんて普通は1人に1本あれば足りるのでしょうけれど、あのマフラーだったら、1本持っていても、あれを2本目として買おう、という気になります(少なくとも、僕は)。 カラー刺繍がありますから、手間と原価がかかるのかもしれませんが、多少高くなっても、僕は買います! 再販、是非お願いしたいと思います。 一応HFCにもメールを送りましたが、メディアの力を使うとなお一層効果が上がるかな、などと思ってこちらにも記事を上げてみた次第です。
2006年12月26日
たまには真面目に熱く語ってみようと思います。 次の準決勝の相手、ガンバ大阪はなかなかの強敵です。 こんなところでも、ガンバ大阪が圧倒的に有利なオッズ。 野々村さんも報知スポーツの中で「勝つのはかなり厳しい」ということを書いていたと聞いています。 しかぁし! サポーターがここで弱気になっているわけには行きません。 個人的な感想ですけれども、いろいろな方のオフィシャルブログを読んでいて、ジェフ千葉戦、アルビレックス新潟戦、ヴァンフォーレ甲府戦、いずれの試合の前も、サポーターの間に「勝てる」という確信めいたものがあるように感じていました。そして、それが現実になった。 サポーターの信じる力、勝てるという雰囲気を作る力は、意外と侮れないのかもしれないな、と思いました。 確かにガンバ大阪は手強いです。ですが、サポーターがチームの勝利を信じなくて誰が信じるんですか!? サポーターも、絶対勝つ、という気持ちでチームを後押ししましょう! 勝利信じ、元日まで戦いましょう! なお、元日国立へ、万難を排して行くことにしました。 阪急のツアーでキャンセル待ちをしており、エア・ドゥの道民割引も予約だけですが確保してあります(JALさんごめんね。片道7千円も違うんだもの)。あとはチケット。クラブ割り当て分に期待です! この際、ゴール裏じゃなくてもいい! 行きます!
追伸 せっかく準決勝まで来たのですし…、どこかでパブリックビューイングできないですかね? 札幌駅地下とか、大通の大型ビジョンとかではやらないのかなぁ。高校野球や日ハムの時はやっていたみたいだけれど。 スピカスタジアムでも可。お金払って見に行きますよ。
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HN:元多摩の農民/大澤唱二 東京多摩地域出身。 2001年最終戦、対セレッソ大阪戦でコンサドーレデビュー。 翌年、翌々年と徐々に試合に行く回数が増え、2004年にはファンクラブ会員になるなど、身も心もすっかり赤黒く染まる。 2005年、CVS登録。また、OSC蹴遊旅人の立ち上げにも加わり、赤黒さに磨きがかかっている。
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