カレンダー
プロフィール
コンサドーレのサポーターなんだと思ったのは、わりと最近です。
最新のエントリー
コメント
検索
2005年12月06日
3月まで週末をどう過ごそうかと考えた末、職場の陶芸サークルに入ることにしました。
全然コンサと関係無いですね。
3月になったら幽霊部員と化すわけですが、別に構わないそうなので。
図書館から本を借りてきたんですが、一通り読んだところ一番やってみたいのが「菊ねり」。
蕎麦も打てそう。
最終節の後、連れの二人がドームシーチケがお得なら買いたいなあと言ってました。
買って買って!
屋根があるのは強みですなあ。

2005年12月04日
草津戦2-1。
勝ちで締めくくれて良かったです。
課題山積ですがそれを背負って、長いシーズンオフを乗り切ってほしいです。
一年頑張ってくれたコンサドーレの選手達に拍手。
草津の気合にも拍手。

2005年12月01日
どうもこの頃体調が思わしくなく、昨日急性胃炎だろうということで点滴しました。
鉄の胃袋もトシには勝てなかったか…。
まあ薬飲んで一日で回復しましたが。
お昼休みに仕事関係の愚痴を聞いてくれた人が、頑張れよとロールケーキをくれました。
人の情けが身に染みます(T_T)
ケーキ食べて元気出します。
選手の去就で悲しいこともあるこの頃ですが、今年最後のドームに行けるように頑張ろう。
フルーツケーキファクトリーのロールケーキです。
中のりんごジャムが美味しい。

2005年11月28日
色々な御意見が出ているようですが、個人的に新居について思う所を書きたいと思います。
新居がやった事は疑い様も無く「悪い事」ですが、法的には解決し被害者にも謝罪は済んでいます。
サポーターに対しての謝罪がなかったとお怒りの方も多いでしょうが、当人にも被害者の方にも人生にかかわる重大事だったことから、多分そういう余裕もなかったんだろうと私は考えます。
(そのあたりはHFCがなんとかできなかったかとも思いますが、それはまた別な話ですね。)
あの事件のあと、静岡FCに昇格のための補強として入ったわけですが結果は予選落ち。
正直言って私はそこで新居がサッカーをやめるのではないかと思いました。
何も変わっていなければ、また何かに逃げるだろうと。
しかし翌年鳥栖に拾われます。
腐る事無く一年やり遂げ、サポーターが選ぶMVPにまで選ばれました。
反省期間が足りないという人には短すぎる時間かもしれません。
しかし、彼の人生には大きなターニングポイントであったと思います。
多分、多くの人の尽力もあった事と思います。
自分一人で生きているんでは無いという事も、身に染みてわかったのではないかとも思います。
できればそういう事を、コンサにいる間に分かってほしかったと思いますが。
私はユース時代から新居を見ていたわけではなく、サポ歴も浅く、追っかけでもなく、何かをしてやったわけでもない、ゆるいサポーターではありますが、あの事件の時はそうとう凹んだものです。
今何をしているのかと気を揉み、少しの情報に心配をし、安堵し、今に至ります。
声は大きくないでしょうが、わりとそういう人も多いのではないかと思います。
正直言って私は今、新居がサッカーを続けている事がとても嬉しいです。
鳥栖の監督、選手のみなさん、新居を応援してくれている鳥栖サポーターの皆さんにも感謝の気持ちで一杯です。
新居という人間を先入観無く見て、悪い所があったら叱ってやってほしいです。
本当に悪い人間では無い筈だと、今でも信じています。
あの事件で、私は自身に足りないものを見つけた気がしています。
過去を振り返るばかりでなく先を見据え、相変わらずゆるくかもしれませんがコンサドーレのサポーターを続けていこうと思っています。
相手に敬意を持つ事は、応援の妨げにはならないと思います。
誰かが悪いからといって、何をやってもいいわけではありません。
いいプレーに拍手をしに、草津戦にも行こうと思います。
2005年11月27日
2-0、久しぶりの勝利でした。
出先から携帯でドキドキしながら確認しました。
スカパの放送が楽しみです。
どんなにみんな喜んでるかと思ってネットを繋いだのですが、残念な事件があったようですね。
新居の件については、当人も被害者もチーム関係者も我々も、皆が傷ついた残念な事件でした。
しかし、法的には解決し被害者にも謝罪が済んでいるいま、更正してやっていこうとしている人間を傷つける意図の横断幕を出す意味が私にはわかりません。
セレモニー中にブーイングなども、相手チームに対して敬意が持てないのかと思います。
単に自分達が満足したいためだけでやったのであれば、自分達以外の人間の気持ちを無視したおろかな行為であったと思います。
新居についてまだ感情的に許せないという人もサポの中には多いと思いますが、それが相手に対して何をやってもいいという免罪符にはなりません。
感情にまかせて行動する前に、もっと考えたほうがいいでしょう。
せっかくの勝利、選手の頑張りを称えることこそがサポーターの大きな仕事なのではないかと思います。
最終戦はわだかまりなく、皆が笑って終えられるといいですね。

2005年11月24日
ぬいぐるみを集める趣味は無かったはずなんですが、気付けば家中ドーレ君だらけです。
そして、ハウスメイト様、マフラーありがとうございます。
スーパービッグドーレ君の着せ替えがしたいという野望も抱いております。
女王様(お友達)は仕立て受け付けてくれるかしら。
暇ができたらよろしくね。
いつになるかなあ。

2005年11月23日
甲府戦は2-4という結果に終わりました。
終わり間際のあまりの酷さにちょっとへたり込みそうになりましたが、ま、気を取りなおしていきましょうか。
酷い所だけ見て怒ればいいのか、良かった所だけ見て慰めればいいのかサポーターとしても迷う所です。
以前よりは、良くなってきているとは思うんですが。
多分、ちょっと調子がいいから来てみましたという人だったら怒るだろうし、それが当たり前の試合だったと思います。
終了間際はいつも「なにも恐れず胸を張り戦え」のコールとは正反対のバタバタ加減。
何かを恐れて縮こまり自らミスを誘発してしまっているのも、いつも来る人にはいつもの風景です。
卑近な例かもしれませんが、どんな仕事も初心者が自信の無い状態で作業すると、出来るはずの仕事でもミスを多発してしまうものです。
どうしたら避けられるかというと、もう経験を積む以外には無いわけです。
コンサに今いる選手は新人であったり、他所でなかなか出場機会に恵まれなかったという人が多数を占め、柳下監督になって2年目。
チームとして図太さを身に付けるに足る経験が、まだまだ不足しているのではないかと思われます。
柳下監督にしても、立場上言えないにしろ迷いはあることでしょう。
足りない所、それはもうキャンプでバンバン強い所と練習試合でも組んでもらい、フィジカルを鍛え、叩かれて這いあがっていただくとして、問題は残り試合です。
よくサポーターが甘いから駄目だとか叩いてばかりでは駄目だとかの論議があります。
誤解を恐れずにいえば、重要なのは選手自身の自覚であって、サポーターが選手のために出来る事はごくわずかなことしか無いと思います。
試合結果や内容に怒ることであったり、称えることであったり、嘆くことであったり、喜ぶことであったり。
正直言うとそれがどれくらい選手の力になりうるのか私にもわからないのですが(これも経験不足かw)、他のどこでもなくコンサドーレをサポートしているんだという証明ではあると思います。
わずかなこと。
それが力になるかな。
なるといいな。
そう思いつつ、あと2戦です。
とかなんとかいいつつ、甘いものでも食べて癒されようと買ってきた宮古島銘菓黒糖バナナケーキ。

黒糖風味強し。美味いよカズゥw

2005年11月22日
明日はドームで試合というのに、ちょっと風邪気味です。
不覚です。
酷くはないので薬飲んで早く寝ます。
写真は宮の沢、白い恋人パークのバラ園のバラです。
満開のときに行ってみたいな。

2005年11月21日
先日壊れた電子レンジの後釜にオーブンレンジを買いました。
まだレンジ機能しか使っていないのですが、牛乳が温まっているのに持ち手が熱くないのがスゴイ。
好きな温度に設定できるというのも便利ですね。
知らない間に世の中進んでたんですね。
世の中に取り残されているうちに、他の人のブログはスゴイ勢いで更新されてて感心してしまいます。
しまふく寮通信とか社長日記とかも更新早くて楽しみです。
コンサの選手は犬好きが多いですね。
そういえば函館で、犬のいるカフェに行きました。
黒ラブちゃん2頭が暖炉前の椅子に丸くなって寝てました。
大人しくて可愛かったなあ。
写真があるので貼っておきます。
頭なでたらしっぽ振ってました。
また会いに行こう。

2005年11月20日
ドームへ向かう途中、よくチラシを配布している札幌ポラリスの試合に行ってきました。
札幌選手権の決勝、スケートハウス札幌との試合です。
14-1でポラリスの優勝で終わったようです。
途中から観戦。
未だルールがよく分からないです。
スピードとテンポの良さがあるので、初心者にも分からないなりに楽しめます。
タダで見させてもらっていいのかなあと行く度思います。
だもんで募金してみたり、グッズを買ってみたりして帰ってきます。
あまり内情はわからないのですが、プロスポーツとしてやっていくには大変な様子。
他人事とは思えません。
コンサの試合と重ならない日に、良かったらちょっと行ってみてください。
サッカー好きなら楽しめると思いますよ。

カレンダー
プロフィール
コンサドーレのサポーターなんだと思ったのは、わりと最近です。
最新のエントリー
コメント
検索