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ゴール裏が辛い歳なので,ホームはB自由寄りのSAでマッタリ観戦派。 まぁ,たまに行くアウェイはゴール裏で飛び跳ねるようにはしていますが。 ただのブログもあります。 http://ch04405.kitaguni.tv/
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2008年11月17日
捨ハンにまともに対応したくないのですが・・・・納得できることも書 いているので >気持ちっすよさん 》難しい話をないでしないで、 難しかったですか?そうですか。それは残念。 》B自由(ゴール裏)だろうが、SAだろうが、関係なく頑張ろうよ! 》年配の方は年配の方の、子供には子供の、女性には女性の、その人な 》りに出来る精一杯の応援があるはず。 》熱い応援は跳ぶことだけじゃないと思う。 》体力的なことで跳ぶのがツライなら精一杯の手拍子を。 》手拍子がツライなら精一杯の声で歌を! 》メガホン使おうが地声だろうが何でもいいすよ。 良いこと仰っています。その通りだと思います。ただ私も, 『そうじゃない』 なんて書いたつもりもないですが,それはさておいて・・・・ 10年それでやってきて,何も変わらなかったとは言いませんが,この 程度の進化で,それでホントに良いの?という事なんですよ。 》揚げ足を取るようで大変申し訳ないですが、プロフィールにまったり 》観戦派とはっきり書いている人に応援の話をされるのは不本意。 最初に言っていることとちょっと違いやしやせんか? そもそも君の立ち位置がよく判らないけども,そんな尻の穴の小さい こと言わないでよ。 「まったり観戦派」は応援しちゃ駄目なんですか(^^;。繰り返しにな るけどゴール裏で熱烈応援している人達には敬意を払っています。 彼等と同じ応援は出来ない以上「熱烈応援派」と書けないでしょう?。 確かに私は体重が0.1トンあるので飛び跳ねるのに抵抗があるように思 われるけど(思ってない?),飛び跳ねない実の理由は膝の具合が年 々万全でなくなっているからなんです。 学生時代に今のぎーさんと同じ,膝の後十字靱帯断裂で手術して繋い でいるんですよ。で,手術したから100%元の通りかというと断裂する ほどの衝撃があったので膝関節も痛んでいる訳で,年々辛くなってき ているんです。
>ラブベリおばさん 応援歌の件は私も考えることはあるのですが,結構出遅れてます(他 のチームに採用済みとか)。 あと,歌詞ですね。どうにも作詞の才能が私には無いようです。 》雪と虹のバラード 虹と雪のバラードですね。
>○たさん
》私は高齢者“だけ”のこととは捉えていませんでした
あっと,私もそのつもりでしたが指が走ってしまいました(^^;。老若
男女を始めとして,それだけではなく普段は積極的に応援(声援)を
出せないコンサドーレサポーターやコンサドーレファン,さらにはフ
ァンではないがスタジアムに来ている人達,ですね。
》「浦和戦の1失点目の優也のひっくり返った姿に対して,(分裂応援
》をした人は)なぜ叱咤しないのか」という記述
試合中の“叱咤”ってそもそもあまり記憶にないのですが・・・・
》こういう(失点して声が小さくなる)人たちを巻き込まなければ札幌
》の応援は大きくなれないのだと思ったのです。
仰る通りだと思います。
昨年の京都戦の様にドーム全体が熱に浮かされた様な症状(あのまま
では効果的な応援にならないでしょう)を示すこともあるので,工夫
のしがいがまだ残っているでしょう,きっと。
》少なくともそれに拘っていては札幌の応援は変われないと思うのです
まぁ,スタイルを変えることなく達成できる,という意見があっても
不思議ではないですが,おじさん達にしてみると札幌も"Change"が必
要では,という事ですな。
ああ,また難しい話をしてしまった。ホント?
2008年11月14日
○たさんからのコメントに対するお返事のその2です。
》》札幌サポは高齢者が多いから,と良く言われるがそこをスタートに 》》してしまうと一つも進まない気がする。 》むしろ逆に,ここを出発点にして応援の輪を広げる工夫を考えないと 》いつまでたってもスタジアム全体での応援なんてできないんじゃないか 出発点はどうやってもこの位置からですよね(^^;。私の書き方も悪か った。「スタート」を「言い訳」と置き換えた方が良いか? 「スタジアム全体での応援」というのはこんなイメージでしょうか。 高齢者は大声が出ない ->ゴール裏だけで大声援は作れない ->小さな声の高齢者を沢山集めて声量をアップする ->スタジアム全体で応援できれば大声援が送れる 私が書いた「スタート」位置は 「ゴール裏を始めとする応援は現状がMax」 で,そうじゃなくてまだまだ自分達がやることあるんじゃない?とい う事。 SA席で聞いていて,今年のゴール裏で顕著だったのが最初のフレーズ が120%の声で始まったが,ワンコーラス終わる辺りで100%に落ち着 くのではなく75%まで落ちちゃう事。 声はまだまだ出せるハズなんです。応援スタイルを変える事で出しや すくすることが出来ると思います。 ただ,応援はどっちにしてもゴール裏が引っ張る以外にないわけで, 私が彼等に意見して変えさせても上手く進まないと考えています。自 分達で考えて行動したものでないと実らないのではと考えています。 》応援の輪を広げる工夫 現在声を出していない人達も声を出せる(応援できる)ような工夫, という事で良いでしょうか?例えば,60歳以上はメガホンを使うとか。 一番簡単なのは応援スタイルを変えることかな(^^;。 》何かかみ合わないことを私が言ってるような気もしますが 十分かみ合いましたね(^^;
2008年11月14日
○たさんからのコメントに対するお返事の形でエントリを上げます。
○たさんお久しぶりです。 ○たさんのエントリーに何度か書き込もうとしたのですが,結局○たさ んへと言うよりは「他の人のコメント」へのコメントになりそうで自粛 していました。 》真似しようと思ってもそう簡単にできることではないですね 彼等も一朝一夕でこうなった訳でもないでしょう。試行錯誤はしてい るはず。 》これが現実。これが今の実力,と。 私が 『応援しないことでじっくりと浦和の応援を見ることが出来るでしょ』 と書いたのはまさにその認識を共有する必要があると考えたからです。 J2暮らしが長かったせいなのか, 「札幌のサポと応援はリーグでも上位だ」 てな根拠のない雰囲気が拡がっているでしょ。 繰り返しになりますが,USについてはリスペクトしています。今回の 「自粛」については彼等自身が行うのは,彼等は"子供"なので仕方の ないことだと思っています。 ただ,周囲の"大人"がこれまで口を閉ざしていたのにもかかわらず, その尻馬に乗って 「俺たちはこんなに頑張っているのに,何だお前らHFCは」 と言い始めたからお尻の辺りがむずむずしているんです。 ボクラが頑張ってきた自慢の応援は,果たして柏や清水やマリノスや (以下続く)の応援と比較して胸を張れる応援でした? 落ち着いてレッズの応援に接した時に,ボクラの頑張りがレッズサポ の頑張りに引けを取らないと言えるでしょうか?。 (続く)
2008年11月10日
オーロラタウンの紀伊國屋書店はコンサドーレ札幌を応援する手書きの ポップがよく出ているが,スポーツ雑誌の棚には「月刊コンサドーレ」 の隣に「浦和レッズマガジン」があったりして 『変な店だなぁ』 と私は思っていた。 午前中,タオルマフラーをした私がレジに立った時の話。 「これから応援ですか?,うちも一人行っているんです」 『ああ,あのポップを書いてくださっている人ですか?』 「そうです。実は反対側にも一人行っているんですがね」 『・・・・だから浦和の応援誌が置いてあるんですね?』 「イヤ,そういう訳でもないのですが,へっへっへっ」 最後の笑いは何だったんだろう(^^;。
2008年11月10日
応援する気はあったのだが,SA席ではまずレッズの声に消されてし まったのと聞こえてもばらけたリズムに合わせられなかったので,こ ちらからリズムを引っ張りやすかった手拍子のみ。 まぁ木曜日にもらった風邪で声そのものが出なかったであるが。
別にレッズサポのようになりたいという気はサラサラないが,チームの 実力に差をつけられただけでなく,サポーターとしても大きく差をあけ られてしまったと思ったのは私だけ? USが応援の中にいたとしてもホームジャックされていただろう。 札幌サポは高齢者が多いから,と良く言われるがそこをスタートにして しまうと一つも進まない気がする。
2008年11月05日
USを始めとするゴール裏には敬意を表している,とは前に書いたがSA 席で応援する自分がゴール裏発の応援に満足してはいない。 「アルゼンチンスタイルだからどうのこうの」 という説明は判るが,それを金科玉条として何も考えずに10年一日の如 くルーティンで毎回やっているようにSA席では感じてしまう。 ホントは中で色々あるのかもしれないが。 「じゃぁ,どうすればいいのか?」 と問われれば 『試合の展開に応じた応援』 コレまでもそれが出来ていないとはもちろん言わないが,一方で, 『ここはだらだらチャントを続けるんじゃなくて選手コールだろうが』 等と呟いたことは多々ある。おそらく選手のプレーを見逃したんだろう。 ぶれない”ビジョン”を持っていることに対して何も言えないが,コレ まで落ち着いて試合を観たことのない人達が初めて試合だけを観て,レ ッズサポの応援と初めて客観的に向き合うことによって,自分達の応援 が実はどうであったのか,初めてじっくり考えられるチャンスなのかも しれない。
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