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コンサ初観戦は97年の川崎フロンターレ戦。この試合のせいで人生が狂ってしまいました。その後いくらお金を使ったのだろうか。今はあまり情熱もなく、まったりと応援しています。 ・好きな食べ物:綾波レイ ・嫌いな食べ物:碇ゲンドウ
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2013年07月27日
※ネタバレ注意 プリティ・プリンセス(2001年) 今をときめくアン・ハサウェイの映画デビュー作です。あらすじは、冴えない女子高生のミアが、いきなり祖母から、実はプリンセスであることを告げられ、その事実にとまどいながらも、プリンセスになるかどうか悩むという、等身大のティーンエイジャーを表現した物語。 お姫様になりたいという女の子が必ず夢を見るテーマですけど、それは10歳ぐらいまでの話で、15歳にもなったらそんな事は考えないですよね。その中での、あこがれだった事が迷惑だと感じる姿に共感がもてます。実際に「実はあなたはプリンセスなのよ」と言われたらかなり嫌ですよね。とても受け入れられないですよ。 続編が作られているので、当時は人気のある作品でして、さすがアン・ハサウェイといったところでしょうか。 はたして、ミアはプリンセスになることを決心するのでしょうか。いや、続編があるということは、ばれちゃうか。 過去のレビューはこちら 恋はデジャ・ブ 愛しのローズマリー ブルース・オールマイティ ギャラクシー・クエスト マン・オン・ザ・ムーン ふたりにクギづけ ●忍たま乱太郎(2011年) 僕らのミライへ逆回転 ナチョ・リブレ 覆面の神様 ※モンスターズ・ユニバーシティ ●ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜 ジョニー・イングリッシュ キューティー・ブロンド ※探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点 ※アフター・アース スペース・ジャム 知らなすぎた男 キューティー・バニー 魔法にかけられて ●劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL ●逆転裁判 赤ちゃんの逆襲 サンダーパンツ ※エンド・オブ・ホワイトハウス ●アベンジャーズ プラダを着た悪魔 ●さや侍 TIME 宇宙人ポール キャノンボール
2013年07月26日
※ネタバレ注意 恋はデジャ・ブ(1993年) ビル・マーレイ主演のコメディ映画です。あらすじですけど、傲慢なテレビリポーターのフィルが田舎町を不満ながら取材をしていると、なぜか2月2日を何度も繰り返してしまうというもの。 数年前に涼宮ハルヒの憂鬱のエンドレスエイトで話題になった、同じ日を何度も繰り返すというネタですね。フィルは始めは同じ日を何度も繰り返すことを楽しんでいたんですけど、何度も何度も繰り返すうちに自暴自棄になってしまい、自◯(NGワードだってさ)をしてしまうんですけど、それも叶わず2月2日をループしてしまいます。 結局あきらめ、同じ日を繰り返すうちに時間を持て余し、ピアノの腕前を上達させたり、氷の彫刻をマスターしたりと、笑いどころなんですけど、何回2月2日を繰り返したのでしょうか、どことなく物悲しくなります。 同じ日を繰り返すのを抜け出すのにはなにかフラグがあるのでしょうけど、それはいったい「何」なんでしょうか。そして、無事に2月3日へ進むことができるのでしょうか。フィルの心境の変化と共に必見です。 この作品も、ぜひリメイクしてほしい名作コメディでした。 過去のレビューはこちら エバン・オールマイティ 愛しのローズマリー ブルース・オールマイティ ギャラクシー・クエスト マン・オン・ザ・ムーン ふたりにクギづけ ●忍たま乱太郎(2011年) 僕らのミライへ逆回転 ナチョ・リブレ 覆面の神様 ※モンスターズ・ユニバーシティ ●ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜 ジョニー・イングリッシュ キューティー・ブロンド ※探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点 ※アフター・アース スペース・ジャム 知らなすぎた男 キューティー・バニー 魔法にかけられて ●劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL ●逆転裁判 赤ちゃんの逆襲 サンダーパンツ ※エンド・オブ・ホワイトハウス ●アベンジャーズ プラダを着た悪魔 ●さや侍 TIME 宇宙人ポール キャノンボール
2013年07月25日
エバン・オールマイティ(2007年) 以前紹介した「ブルース・オールマイティ」の続編にあたるコメディ作品です。あらすじは、まあ一言で言うと現代のノアの箱船です。 前作の主人公ブルースは基本的に性格が悪くて改心するという「静」な物語ですけど、今作の主人公エバンは性格の良い人で、周りを巻き込むという「動」な話です。 神のお告げで、ノアの箱船を作りだすエバンですが、神のイタズラなんでしょうか、風体が昔の予言者のようになってしまいます。剃っても剃っても生え続けてるヒゲのシーンなんかは爆笑ものです。 周りに誤解されながらも、信念を持ち続ける姿は、やはりアメリカの宗教観が良く現れています。家族の絆に助けられながら果たして箱船はできるのでしょうか、そして、本当に大洪水はやってくるのでしょうか、予測できそうな結末ですけど、結構ハラハラしてしまいました。 前作を観なくても十分楽しめる作品ですけど、ぜひ、前作と続けてみて、同じテーマながらまったく違う仕上がりを楽しむのも良いかと思います。 過去のレビューはこちら 愛しのローズマリー ブルース・オールマイティ ギャラクシー・クエスト マン・オン・ザ・ムーン ふたりにクギづけ ●忍たま乱太郎(2011年) 僕らのミライへ逆回転 ナチョ・リブレ 覆面の神様 ※モンスターズ・ユニバーシティ ●ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜 ジョニー・イングリッシュ キューティー・ブロンド ※探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点 ※アフター・アース スペース・ジャム 知らなすぎた男 キューティー・バニー 魔法にかけられて ●劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL ●逆転裁判 赤ちゃんの逆襲 サンダーパンツ ※エンド・オブ・ホワイトハウス ●アベンジャーズ プラダを着た悪魔 ●さや侍 TIME 宇宙人ポール キャノンボール
2013年07月24日
ネタバレ注意 愛しのローズマリー(2001年) ジャック・ブラックの出世作のロマンティックコメディです。あらすじですけど、外見の美しい女性ばかり追いかけてきた主人公のハルが、カウンセラーから催眠術をかけられ、心の美しい人がそのまま外見も美しく見えるようになり、体重100kgを超えるローズマリーに一目惚れをする話です。 まず、ローズマリー役のグウィネス・パルトローがとてもキュートです。アイアンマンのペッパー役で有名ですね。何リットルあるかわからないドリンクを一口で飲み干す姿がギャップがあって可愛らしいです。 所々ローズマリーが巨漢だということが示唆されるカットがあって、そこは爆笑物でした。当然細く見えるハル視点なので、とっても滑稽です。 話は、勘違いでのすれ違い物ですけど、勘違いというか催眠術がかかっている分には、ある意味ハルは幸せなのかもしれません。 はたして、二人の恋の行方はどうなってしまうのでしょうか、これも着地点がハラハラする作品でした。 過去のレビューはこちら ブルース・オールマイティ ギャラクシー・クエスト マン・オン・ザ・ムーン ふたりにクギづけ ●忍たま乱太郎(2011年) 僕らのミライへ逆回転 ナチョ・リブレ 覆面の神様 ※モンスターズ・ユニバーシティ ●ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜 ジョニー・イングリッシュ キューティー・ブロンド ※探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点 ※アフター・アース スペース・ジャム 知らなすぎた男 キューティー・バニー 魔法にかけられて ●劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL ●逆転裁判 赤ちゃんの逆襲 サンダーパンツ ※エンド・オブ・ホワイトハウス ●アベンジャーズ プラダを着た悪魔 ●さや侍 TIME 宇宙人ポール キャノンボール
2013年07月23日
ネタバレ注意 ブルース・オールマイティ(2003年) ジム・キャリー主演のコメディ映画です。あらすじですけど、テレビ局のレポーターのブルース(ジム・キャリー)は、仕事がうまくいかず、自暴自棄になり、神様を罵ってしまう。すると、神様からじゃあ、おまえやってみろよと、全知全能の力を与えられるというものです。 自分勝手なちょっと悪い役がぴったりとはまるジム・キャリーですけど、今回もはまり役です。得意の顔芸はさすがの一言で、あの表情ゆたかな表現は彼にしかできないでしょう。 ストーリーも、不幸な人間が力をもち、調子にのってそして転落していくという、まるでドラえもんのようなストーリーですけど、当然奥深いものになっています。アメリカ人の根底にある宗教感がよく表されていて、宗教とはなにかと考えさせられます。 しかし、2003年の映画なんですが、やけに古くさく感じます。ポケベルが出てきたり。つい最近なような気がしますが、十年一昔とは良く言ったものだと思います。 過去のレビューはこちら ギャラクシー・クエスト マン・オン・ザ・ムーン ふたりにクギづけ ●忍たま乱太郎(2011年) 僕らのミライへ逆回転 ナチョ・リブレ 覆面の神様 ※モンスターズ・ユニバーシティ ●ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜 ジョニー・イングリッシュ キューティー・ブロンド ※探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点 ※アフター・アース スペース・ジャム 知らなすぎた男 キューティー・バニー 魔法にかけられて ●劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL ●逆転裁判 赤ちゃんの逆襲 サンダーパンツ ※エンド・オブ・ホワイトハウス ●アベンジャーズ プラダを着た悪魔 ●さや侍 TIME 宇宙人ポール キャノンボール
2013年07月22日
ネタバレ注意 ギャラクシー・クエスト(1999年) あらすじですけど、ギャラクシークエストという宇宙探索のドラマを観た宇宙人が、それを現実の出来事と信じ込み俳優陣に助けを求め、悪い宇宙人と戦うという、スタートレックをオマージュしたパロディ映画です。 普通のSFの物語と違って、何の特別な能力がない俳優が事件にまきこまれるという出来事は、実際に自分の身に降り掛かりそうなリアルを感じます。笑いのツボもしっかり抑えられていて、設定も良く練り込まれていてナイスアイデアです。そして、嘘という概念が無く、俳優陣を信じ切る宇宙人たちには、ホロリとさせられます。 元ネタであるスタートレックを知っていたら2度美味しい名作パロディ映画でした。 今までGEOを利用していたんですけど、今回からTUTAYAに変更しました。うちの近所だとTUTAYAの方がDVDの量も多く、作品が検索しやすいような気がします。そして、これが一番重要ですけど、店員の質が雲泥の差があるんですよ。もうGEOに行く事はないかな。 過去のレビューはこちら マン・オン・ザ・ムーン ふたりにクギづけ ●忍たま乱太郎(2011年) 僕らのミライへ逆回転 ナチョ・リブレ 覆面の神様 ※モンスターズ・ユニバーシティ ●ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜 ジョニー・イングリッシュ キューティー・ブロンド ※探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点 ※アフター・アース スペース・ジャム 知らなすぎた男 キューティー・バニー 魔法にかけられて ●劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL ●逆転裁判 赤ちゃんの逆襲 サンダーパンツ ※エンド・オブ・ホワイトハウス ●アベンジャーズ プラダを着た悪魔 ●さや侍 TIME 宇宙人ポール キャノンボール
2013年07月21日
ネタバレ注意 マン・オン・ザ・ムーン(1999年) 実在のコメディアンである、アンディ・カウフマンの半生を描いた、ジム・キャリー主演の伝記映画です。内容ですが、アンディがコメディアンとしてキャリアをスタートさせ、名声を得ていたが、ある企画をきっかけに転落し、肺がんで病死するまでの半生が描かれています。 アンディ・カウフマンは1984年に亡くなっている方なので、その活躍していた頃をリアルタイムで体験していなんですけど、本当に狂気に満ちたコメディアンです。笑いに対しこれでもかというほど追求し、観ている観客が引いてしまうほどです。サクラを使って観客や出演者までもだますというものだったり、本人が面白ければそれでいいという感じでめちゃくちゃやります。結局そういったことが続き、転落していくのすけど。 私自身、この映画を観てアンディの笑いのツボというものはわかりませんでしたけど、その笑いに対する執着心には感服しました。そして、ジム・キャリーの演技がさすがです。この作品でゴールデングローブ主演男優賞受賞したというだけはあります。特にその死に向かっていくさまの心理描写を良く演じ切っています。 笑えるコメディ映画だと思って観ると大後悔する作品ですけど、たまにはこういった重い作品を観るのも良いかもしれないですね。 過去のレビューはこちら ふたりにクギづけ ●忍たま乱太郎(2011年) 僕らのミライへ逆回転 ナチョ・リブレ 覆面の神様 ※モンスターズ・ユニバーシティ ●ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜 ジョニー・イングリッシュ キューティー・ブロンド ※探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点 ※アフター・アース スペース・ジャム 知らなすぎた男 キューティー・バニー 魔法にかけられて ●劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL ●逆転裁判 赤ちゃんの逆襲 サンダーパンツ ※エンド・オブ・ホワイトハウス ●アベンジャーズ プラダを着た悪魔 ●さや侍 TIME 宇宙人ポール キャノンボール
2013年07月20日
ネタバレ注意 ふたりにクギづけ(2003年) 腰のところで繋がった結合双生児を取り扱った、マット・デイモン、グレッグ・キニア主演のコメディ映画です。 あらすじですが、結合双生児でハンバーガーショップ店員の兄ウォルト(グレック)とボブ(マット)。そのウォルトが俳優になる為にハリウットを目指すというものです。 こんなブラックなアイデアを実現させてしまうアメリカの懐の深さに関心してしまいます。日本ではまず無理ですよね。で、ウォルトとボブは結合双生児だということに一度も後悔しません。ハンデキャップを前向きにとらえ、夢に向かって進む兄、それを支える弟って本当に素敵です。そして、本人役で登場する方々も豪華で、この作品に花をそえます。 この物語がどういう結末を迎えるか、とても気になる展開です。見事にウォルトは俳優として成功することができるのでしょうか。そして、二人の行く末はどうなるのでしょうか。 あと、スタッフロールに仕掛けがあるので、最後まで観た方が良いですよ。 過去のレビューはこちら ●忍たま乱太郎(2011年) 僕らのミライへ逆回転 ナチョ・リブレ 覆面の神様 ※モンスターズ・ユニバーシティ ●ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜 ジョニー・イングリッシュ キューティー・ブロンド ※探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点 ※アフター・アース スペース・ジャム 知らなすぎた男 キューティー・バニー 魔法にかけられて ●劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL ●逆転裁判 赤ちゃんの逆襲 サンダーパンツ ※エンド・オブ・ホワイトハウス ●アベンジャーズ プラダを着た悪魔 ●さや侍 TIME 宇宙人ポール キャノンボール
2013年07月17日
ネタバレ注意 忍たま乱太郎(2011年) 長寿アニメの実写版の映画です。これもなぜ観に行ったのか忘れたんですけど、映画館で観ました。 忍たまの子役たちが生き生きしているので、見ているだけで楽しいです。全体的にみんなボケっぱなしで、ツッコミ役がいないのも特徴です。なので、心の中でツッコむという見方が正しいかと思います。 コメディのノリもさすが三池監督というところで、笑いどころ満載です。そして、けっこう大御所の役者さんも出ているので、それを見つけるのも楽しみ方の一つでしょう。 意外な物語の決着の付き方がしますが、さすがのアイデアです。10人中10人がこう決着がつくとは思わないですよ。意外にもとても満足な作品でした。 過去のレビューはこちら 僕らのミライへ逆回転 ナチョ・リブレ 覆面の神様 ※モンスターズ・ユニバーシティ ●ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜 ジョニー・イングリッシュ キューティー・ブロンド ※探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点 ※アフター・アース スペース・ジャム 知らなすぎた男 キューティー・バニー 魔法にかけられて ●劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL ●逆転裁判 赤ちゃんの逆襲 サンダーパンツ ※エンド・オブ・ホワイトハウス ●アベンジャーズ プラダを着た悪魔 ●さや侍 TIME 宇宙人ポール キャノンボール
2013年07月15日
ネタバレ注意 僕らのミライへ逆回転(2008年) 以前、札幌駅の紀伊国屋書店で予告編が流れていたので、ずっと気になっていた作品です。前回のナチョ・リブレ 覆面の神様と同様ジャック・ブラック主演の映画です。 あらすじですが、とあることで、レンタルビデオ屋のビデオのテープの中身が全て消えてしまい。困り果てていた頃、大事な顧客が「ゴーストバスターズ」を借りにきて、苦肉の策で、レンタルビデオの店員のマイクとジェリー(ジャック・ブラック)が自作でゴーストバスターズを取り直しリメイクと言い張るというもの。 この映画、ドタバタとしたコメディだと思ってたんですけど、結構良い話です。始めは2人で制作していたのが、だんだんと多くの町の人達を巻き込んでいきます。素人ながらクリエイティブなことに取り組む姿は、本当にみんなが幸せそうで、自分も参加したくなります。 結構昔の映画のパロディ作を作っていくので、元ネタを知っていたらより楽しいでしょうね。心に響くしんみりとした映画を見たい人にはおすすめの作品です。 過去のレビューはこちら ナチョ・リブレ 覆面の神様 ※モンスターズ・ユニバーシティ ●ドラえもん 新・のび太と鉄人兵団 〜はばたけ 天使たち〜 ジョニー・イングリッシュ キューティー・ブロンド ※探偵はBARにいる2 ススキノ大交差点 ※アフター・アース スペース・ジャム 知らなすぎた男 キューティー・バニー 魔法にかけられて ●劇場版魔法先生ネギま! ANIME FINAL ●逆転裁判 赤ちゃんの逆襲 サンダーパンツ ※エンド・オブ・ホワイトハウス ●アベンジャーズ プラダを着た悪魔 ●さや侍 TIME 宇宙人ポール キャノンボール
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