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コンサ初観戦は97年の川崎フロンターレ戦。この試合のせいで人生が狂ってしまいました。その後いくらお金を使ったのだろうか。今はあまり情熱もなく、まったりと応援しています。 ・好きな食べ物:綾波レイ ・嫌いな食べ物:碇ゲンドウ
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2013年11月02日
いやー、観に行って本当に良かったです。今までで一番満足度の高い映画になりました。 あらすじ的な物は、手品師4人がショーの途中でパリの銀行強盗をして、FBIとかに追われるとうような話なんですが、もう上手く説明できないですが凄かったです。 ストーリー的にも、まぬけなFBIをけむに巻く4人の手品師が爽快で、スカッとしますし、手品のシーンも圧巻で、よく考えたらこの映像どうやって撮ったんだと不思議に思うカットもあります。 これは映画館の迫力あるスクリーンで観るべきであって、おそらくテレビのモニタだと面白さの半分も伝わらないでしょう。 久しぶりにお気に入りの作品と出会えてラッキーでした。 それと、今日はプリキュアの映画を観に行きました、思いのほか感動作品に仕上がっていました。
2013年11月01日
今日は映画の日なので、これから映画を観に行こうかと思います。おそらくグランドイリュージョンを観ようかなと、パーシーはこの時間3Dしかやっていないし、まどまぎは本編見てないしな。
2013年10月05日
※ネタバレ注意 デイブは宇宙船(2008年) 楽天の優勝セールで、¥400ぐらいで売っていたので、なんとなく買ってみたDVDです。なんかのレンタルDVDの予告編に乗っていて知ったのですが、その後レンタルで見かける事がなく丁度よかったです。 話の方ですが、あまり調べていなかったので、てっきり、デイブが勝手に宇宙人に宇宙船に改造され、行きたくもない宇宙に飛んでいって、それぞれ立ち寄った惑星でドタバタするコメディだと思っていたのですが、まったく違う話でした。 一番笑ったのが、偽札を作るところでした。けっこう笑いどころがあり、満足度の高い話なのですが、これ日本ではDVDスルーなんですよ。なんかもったいないような気がしますが。大きなスクリーンで観てみたかったです。この他にもミクロの決死圏も買ってみましたが、まだ開けてもいないです。 関係ない話ですが、今日仮面ライダー鎧武のドライバが発売されていました。クリスマスに用意する為には、今のうちに手に入れとかないと、まず用意できないでしょう。ビーストドライバは投げ売りしているのですが。そういえば、新しいライダーの映画では、コヨミちゃんが白い魔法使いに変身するので、白い魔法使いドライバも手に入れとけば良かったと後悔しています。
2013年10月03日
アメリカの人気アニメシンプソンズの新シリーズで、メインキャラの誰かが亡くなると、プロデューサーが発表したらしいです。DVDのBOXを1から5まで持っていますが、私が予想するにおじいちゃんじゃないかなと思います。まあ、結果がニュースになるかどうかわかりませんけど、気になりますよね。案外サイドショー・ボブだったりすると拍子抜けです。
2013年09月20日
※ネタバレ注意 いろいろと観たDVDがたまったので、まとめてレビューします。これだけ観てると、ここに書き留めないと何を観たか忘れちゃうんですよね。 E.T.(1982年) だれもが知っているスピルバーグ監督のSF超大作です。のび太の恐竜のようなストーリーです。産まれる前の作品なので、今まで観る機会がなかったので楽しみにしていたのですが、期待しすぎたようで、ちょっと物足りなさを感じました。この業界はつねに進化し続けていると実感できます。ところどころ。CGもないのにどうやって撮ったんだと思うシーンがあるのですが、DVD化するにあたりCGで修正しているということでした。当時の映像も観てみたいな。 ボーン・レガシー(2012年) マッド・デイモンシリーズではない、ジェレミー・レナー主演の方の新シリーズです。旧シリーズはテレビで観た事がありますが、細かい所を忘れてしまっていたので、もったいなかったかなと。巨大な権力から逃げるところが爽快ですね。あと、オオカミとじゃれる所とバイクのカーチェイスシーンが見所です。オオカミ。 推理作家ポー 最期の5日間(2012年) ポー自身の謎めいた死を実はこういう理由だったんじゃないかなということを描いたスリラー映画です。そういうことを踏まえて観ないと不満な結果になります。それに日本だと江戸川乱歩がイメージ的に邪魔をするので、これももったいないな。怪人二十面相とかね。なんかごっちゃになります。むじなはラフカディオ・ハーンか。 アルビン2 シマリス3兄弟 vs. 3姉妹(2009年) 日本ではDVDスルーのコメディ映画。前回先に3の方を観てからの2です。3は無人島での話なのに対しこれは学園ものなので、人間がいっぱいでてきます。よく、その場にいないシマリスをあたかもいるように演技ができると関心してしまいます。 アトランティス 失われた帝国(2001年) 不思議の海のナディアの盗作ではないかと話題になったディズニーアニメ映画です。期待していたほどパクリというか、そんな感じの作品ではないです。それだと宇宙人ポールはE.Tのパクリとなってしまいますしね。ただ、ストーリーの方は都合よく展開し、子供向けですね、それに、今のCGアニメになれていると、ふつうのアニメには違和感があります。
2013年09月13日
※ネタバレ注意 ここ最近ずっと水曜どうでしょう祭りについてばっかりの記事を上げていたので、観ていたDVDの事を書く機会がなかったので、まとめて上げます。まあ、備忘録ですね。 「テッド」:これ映画館で観ました。見た目と裏腹にとても下品ですが、案外ハートフルな話です。けど、吹き替えがね。 「アルビン3 シマリスたちの大冒険」:日本ではDVDスルーのコメディ映画です。藤原啓治さんの声がかっこいいです。まあ、にぎやかで楽しい作品ですね。 「アイアン・スカイ」:ナチスの残党が月の裏に逃げ込み発展をし、地球へ攻め込むというコメディのようでコメディではない作品です。本当にバカバカしいしい作品なのですが、題材が題材なだけに、誰も文句を言わないのはおおらかで良いですね。 「センター・オブ・ジ・アース2 神秘の島」:なんか観た記憶があるんですよ。予告編が印象的だったのかな。随所に3Dを意識した作りになっていて、家族で楽しめる作品ですね。 「バッド・ティーチャー」:キャメロンディアス主演の悪い女教師の話です。これ、icarlyのギビー役のノア・マンクが出ているので観ました。話はどうでもいいのですが、ノアでもあまりセリフがない役なのはハリウッドって思っている以上難しい世界なんですね。 祭りの後遺症であまり細かく書く気も起きず、かといって1日でもブログを書かないとそのまま書かなくなるような気もしますし。関係ないですけど明日フットサル観に行きます。
2013年09月03日
※ネタバレ注意 ヘンゼル & グレーテル(2013年) 日本では公開されなかったDVDスルーのアクションホラー映画です。話はヘンゼルとグレーテルの物語の後の話で、魔女ハンターとなった兄妹が活躍する話です。 とにかくスプラッタな映像がいっぱい出てきます。これだとあまり日本で受け入れられないような気もしますし、間違っても家族連れで見てはいけないでしょう。 しかし、その映像の見せ方にインパクトがあり、どうやってそういった映像を作ったのか気になります。そうですね、バイオハザードシリーズより生々しいです。 ストーリーじたいは特筆するような展開といいますか、ベタな話ですけど、映像の見せ方が上手く、その映像が心に残るかっこいい作品だと思います。良作ですが、観る人を選びますけどね。
2013年09月02日
マン・オブ・スティール(2013年) 昨日映画の日だったので観に行きました。だれもが知っているスーパーマンの新作映画です。あらすじ的なものは、スーパーマンが故郷の星から地球にやってきて、スーパーマンになるというよなものです。この前地上波でやっていたスーパーマンリターンズは物語の最後の話ですが、この作品は初期の物になりますね、それと同時にリセットされています。 とにかくアクションシーンが凄いです。例えば脚本家が一言、敵とスーパーマンがビル群の中で戦い建物が壊れまくる。と書いたとしたら、それを本当に映像として表現するとどれだけ労力がかかるのだろうと思います。ちょっとしたカットでも全てCDでレンダリングされていますからね。そう思う程いろんなカットで戦いまくります。 それと、アクションのモーションもかっこ良く、文章では上手く表現できませんが、早く動いてゆっくりになって殴るところなんかは、すごい見せ方のセンスがあるなと関心します。 上映時間も155分もありますが、途中で中だるみを感じさせないぐらい、良いバランスで物語が進む作品でした。
2013年09月01日
HK 変態仮面(2013年) 最高にバカバカしくて、最高に笑える、ジャンプ黄金期の打ち切りマンガが原作の実写映画です。 意外にも傑作でした。主人公がパンティーを顔にかぶる事で、超人的な力を発揮して、正義の為に戦うというもので、案外スパイダーマンのような感じでしょうか。 最初から最後まで笑いっぱなしでした。こんなバカなことを真剣に仕事にできるということがうらやましくもあります。映画でこんなに笑う事は今まで無いです。アメリカのコメディとかは、笑いのツボが違うのか、面白いけどあんまり笑う事は少ないんですよね。 この映画を作るという噂を聞いたとき、安田顕さんなんてピッタリなんで、出演しないかなと、ぼんやり思っていたものですが、そんな事を忘れていた頃に出演していたのはビックリしました。これだけでも必見ですよ。安田顕さんの変態っぷりは。 ただ、主人公役の鈴木亮平さんはこの映画の為に独学で1年間肉体改造に勤めたらしいですが、そんなの映画の予算でトレーナーつけてやれよ。とも思いましたが、やや、低予算の中でつくられた映画で、一部の方にしか楽しめない作品ですけど、個人的には上位につける映画でした。
2013年08月31日
メリダとおそろしの森(2012年) ピクサー初の女の子が主人公のCGアニメです。あらすじは、メリダ王女が、クマの姿に変わってしまった母を助ける話なのですけど、本当に良い話でした。母と娘の物語ってあまり無いですよね。父と息子の話はけっこうありますが、他にはコララインとボタンの魔女とかでしょうか。 しかし、上映当時はあまりぱっとしなかったようで、大島優子さんがメリダの声をやっていたことが問題視されていましたけど、すごい上手でしたよ。そこに違和感を感じなかったので、それはもったいないと思いました。 背景もスコットランドにいるように錯覚するような書き込まれ方をしていて、きらびやかな格好じゃないところもリアルですよね。 物語のラストも優しくなれるような、ほっこりとした気持ちになれる良作でした。映画館で観に行けば良かった。
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