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1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・

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色いろいろ

2006年02月18日

今日は下の娘の入学準備として、ランドセルを買いに買ってもらいに行きました。
皆様ご存知とは思いますが、最近のランドセルは様々な色が出ており、我々の世代の赤か黒といった先入観にとらわれて売り場に行くと目がちかちかします。
私が行った店は24色というのが売りで、まあ、実際には微妙な色の違いもあって、差がよくわからない部分もあるのですが、かなり出遅れたようで、珍しい色はすっかり売り切れていました。
まあ、定番でないのはそれほど数も作っていないのでしょうから、売り切れイコール人気のある色ではないのでしょうけど。

それはともかく、娘の希望のピンクはとりあえず残っていたので一安心。
で、棚を見ると赤と黒がすっかり残っています。我々以上に出遅れたひとは結局赤か黒になるのでしょうね。
棚に並んだ赤と黒を見ていると、ツートンカラーてないのかなあ、と思い始めました。当然赤と黒の縦縞ね。
目立つぞきっと。別に単色でなければならないと言うわけでもあるまいし、どうせパステルもあるならツートンなんてどう、イ○ンさん?
子供の人気はなさそうだけど。

なんならオーダーで作ってみる?と思って試しにネットで色々調べてみたけど、ツートンはないですね。ただ、素材はやたら凝ったところがありますよ。
なんたってコードヴァンなんてのもある。もったいなくてしょってけないっしょ。
男の子にとってはランドセルは教科書を入れる以外に、投げたり振り回したり、そりの代わりに乗ったり、プロテクターの代わりにしたりと用途が色々ありますからね。

でも、我々の頃にはあんな色使いは考えられなかったことから、意外と遠くない未来には赤と黒の縦縞もあるかも??

ちなみに、チームカラーが単色のところは素直に押し付ければいいんですね。



男の宝

2006年02月17日

今日、昼間外勤で街中を歩いていたら、エスカレーターで自分の前に銀色のスタジアムコートを着ている方がいました。
ずいぶん派手な色使いだなあと思い背中のロゴを見ていると、A-D-E-N-O-G-E-N?
どこかで見たことのある名前・・・
薬屋の前を通ったら思い出した。育毛剤です。カズとゴンがCMに出てたやつです。
あの、カズとゴンが育毛剤って・・見たときには複雑な気分になりましたが、我々の年代では避けて通れない問題のひとつですよ。

自分も、おでこは意識できるけど、てっぺんはわからないので、定期的にカミさんにチェックをしてもらっており、今のところ大丈夫なようです。
ただ、ストレスがたまるとどうなるか・・私の知り合いでも、仕事のストレスであっという間に砂漠化現象が進んだ方もおり、安心はできないところです。

砂漠化を防ぐ方法の他に、砂漠になってしまった大地をどうするかというのも重要な問題でして、
ポピュラーなものとしては、最近多方面から批判を浴びている偽装でありますとか、いっそのこと焼畑にしてしまうと言うのもありますよね。

私の知っているひとで、本人は砂漠化をあまり気にしていなかったのですが、
小学生の娘さんに、「参観日に来ないで!」と言われて偽装に手を染めてしまった方がいます。
ただ、その変化があまりにも劇的だったために職場で誰も声をかけられなかったらしいです。
個人的には関頭も嫌いではないんですけどね、潔くて。

たまに職場に来るお客さんでも、明らかに一部改造人間の方がいて、こっちの視線が泳いでしまいます。こっちの身にもなってくれよ!



post by kenji

22:23

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プチ父子家庭とスタジアムの食事

2006年02月16日

個人的な話で恐縮ですが、うちのカミさんが今日から土曜日まで出張で、
その間は親子3人の生活となってます。

まあ、今までも残業やら飲み会やらがないわけではなかったので、子供の世話自体には全く問題はないのですが、絶対に避けられないのが食事です。
自分ひとりならば適当に外食なんかして過ごすのですが、うちの子供たちは食物アレルギー
を持っているので、基本的には自分で作ります。その方が安いし。

で、今日の献立は、ご飯、鶏肉のオーブン焼き、もやしとツナの和え物、ほうれん草のおひたし、にんじんの煮物、豆腐と葱の味噌汁。30分で作ったぜ。
で肝心の味はと言いますと、鶏肉は薄味がお気に召さなかったらしく、今ひとつだった様子。野菜はやっぱり進まず、子供は正直(^^ゞ

食物アレルギーと申し上げましたが、上の娘は卵、下の娘は小麦と卵のアレルギーを持っており、自分で作るときはもちろん、外食の時には何が入っているを絶えず気にしながら食べています。
そんな中、ジャンクフード大国アメリカへ行ったってのもかなりギャンブルでしたけどね。

という訳で、スタジアム、特にドームに行ったときには、食べられるものがあまりないんですよね。
厚別ならばサザエのイナリずしあたりを食べさせるんですけど。
ドームで食事時間にかかるときには、家からおにぎりを持っていくことが多いです。


そして、食物アレルギーというのは少なからず、胃腸の吸収力との関わりがあるらしく、
直接のアレルギー反応ではないんですけど脂っこいもの(大量の動物性蛋白等)を食べ過ぎると、
吹出物が出てくるし、糖分を取りすぎると肌が荒れてきて、顔も赤くなってくるので、甘いものも控えています。
だから、ケ○タ○キーフ○イドチ○ンも正直言ってあまり食べさせたくないし、ソーセージもつなぎで何が入っているか不安ではあります。

まあ、我が家の食べられるものを置け!!などと大声をあげる気はありませんが、ドームでも普通のおにぎりあたり置いてくれないかなあ。焼きおにぎりは冷凍物でおいしくないし。

皆様の中で、アレルギーを持っている方がどのくらいいるかはわかりませんし、多分大部分の方が関係なく過ごされているかとは思います。
でも、世の中には多数派ではないけれど、こういう人もいるということをちょっと心の隅においていてください。



トリノでもYMCA

2006年02月15日

日本選手の調子も上がらず、歯がゆい思いをしている方も多いと思われるオリンピックでしょうが、
ところがどっこい歯がゆいのには慣れている私は、家人がイライラしているのにもどこ吹く風でございます。

で、子供を風呂に入れるだの入れないだのしている際に、ノルディック複合のジャンプでは、風のためか中断しておりました。

その時に、観客を飽きさせないようにするためなんでしょうね、BGMが流れてましたが、これがYMCA。

って、そもそもこれ何時の曲?私どもが小学生くらいでなかったっけ?
なぜ今でも?で観客もなぜだか盛り上がり、YMCAの大合唱(斉唱)が画面を通じても聞こえてくる。

そもそもこの曲って、ビレッジ・ピープルというアメリカのグループの曲ですが、このグループ、
もろゲイを売りにしていて(というかポピュラーミュージック史上初めてゲイを前面に出したようです)、
扮装もゲイに人気のあるコスプレでした。(実はメインボーカルの人だけはゲイではなかったようです。)

当時の私はよくわからず、ヒデキも歌ってたから学校帰りにみんなで歌ってましたが、歌詞も実は「その筋の方が集まるところにみんなおいでよ」ってものだったようです。
そこを「すばらしい、YMCA]と歌い上げるヒデキに感激!

当時のプロモビデオを見たことのある人曰く、「マッチョな男共が身体をくねらせるなんとも不気味なもの」だったようです。(私は残念ながら未見。)

彼の国の方々は当然わかっているのでしょうか?どういうニュアンスでこの曲を聞いているのか尋ねてみたいです。



私の頭は左利き

2006年02月14日

先日、書きましたこの件について、もう少し追加をば。
いろいろと調べていて、黄川田氏が元祖との確証は得られずとも、ネタとしてはうちがかなり古そうです。ただ、本人が言っていたところまでは突き止められません。
それから、年末には国見高校の選手も言ってたようですね。

そして、元レッヅで現サンフレッチェのモリツァこと盛田選手もどうやらこの言葉に関わりのある方だったようですが、彼も今年からDFにコンバートされるらしいですね。コンバートといえばなんと言ってもわれらが天空の覇者曽田選手ですが、彼は登録としては、01年入団で、02年からDFとしても活躍を始めていますが、モリツァ選手は99年入団で、06年からとなると、かなり長い道のりを経て新たなる挑戦をされる訳です。

まあ、このコンバートってやつ、特にFWからDFとなると、正直出世というより、都落ちっぽい雰囲気が漂うのは致し方ないところでありますが、私の知っている限りでは、もとFマリ、フロンで今シーズンから柏に移籍した岡山選手もそうですね。
で、この3人に共通しているのは電柱系ってことですね。
ヘッドは強くとも、足の方はやや難ありだったのでしょうか?

逆に言うと頭が強く、ハイボールを跳ね返せるDFというのはそれなりに需要があるということなのか、とりあえず跳ね返せるだけでいいからやってちょうだいってこと?

曽田選手もDFになっても、セットプレーはもとより、スクランブルの時には上がってやっぱり電柱をやらされることも多いでしょうが、
どうか「俺の頭が一番器用だぜ」と見せ付けて欲しいものです。

ところで、他国のリーグなんかではプロ入りしてからこういうコンバートするってのはたくさんあるんでしょうか?



決め台詞とか名言とか

2006年02月12日

いよいよオリンピックも始まりましたが、サッカー日本代表はアメリカにかなりこてんこてんに
やられてしまいましたね。(って実は見ていないので、新聞報道等からの推測ですが)

まあ、ジェフの巻選手が代表初ゴールを決めたのが収穫のような言われ方をしていましたが、
ちょっと気になったのが、「利き足は頭」という台詞。

新聞等ではこれが巻選手のキャラクターである。という捉え方でしたが、私の記憶が定かであれば、
確か黄川田元選手もこんなこと言っていたような気がするのですが。

ネットで調べてみましたが、さすがにインタビューのようなものは見つからず、幾つかのHPでそれらしきものはあったんですけど、彼のオリジナルか、それとも、割と昔からあった表現なのかはわかりませんでした。

それから、元浦和、現広島のモリツァこと盛田選手(今年からDF転向??!!)も浦和時代にそのようなことを言っていたとの話もあります。
モリツァ選手の方が新しいと思うので、こっち(どっち?)の勝ちですけど。

まあ、こういうのは最初に誰が言ったかよりも、旬の人が使ったかどうかで決まってしまう部分もあるのでしょうがないなあとは思いますが、
こういう決め台詞の中で、誰が一番最初に言ったのかを知りたいのってありますよね。

個人的には「それって食えるのか?ウマいのか?」を最初に使った人が知りたいんですけど。

今は弟の方が有名になってしまい、実は兄は元Jリーガーなどといわれているのでしょうか?
身体能力なら代表クラスとも言われていたんですけどね。



ともだちのともだちは

2006年02月11日

いよいよトリノオリンピックですね。
今朝の通勤途中に聞いていたラジオでは、日本選手団のほぼ半数が本道関係とのこと。
親戚やら友人やらも多くそういう意味でも身近ではあります。

が、本当に身近であるのとは別に、会ったことのない友人やら、見たことのない親戚やらがいつの間にか知ったかぶりして語ったりして、本人はいたく迷惑というのもよく聞きます。

かなり前になりますが、うちのカミさんが職場の女性達と飲みに行ったときに、バイトの女の子が
「私のぉ、友達のぉ、友達にぃ、コンサにいたぁ、Y瀬選手の昔の彼女がいてぇ、もう別れちゃったんだけどぉ、そのときにぃ、Y瀬ったら泣いて引き止めたんだってぇ」って言ってたという話を聞いてきました。
確か彼が移籍した直後だったので2003年あたりかな。

ははは。思わず笑っちゃった。大体友達の友達ってあたりで本当の話だった試しがない。
いわゆる都市伝説の類ですね。そういう意味ではコンサもメジャーになったんだ。と当時は思いました。

プロ選手やら芸能人ならある程度有名税と割り切らざるを得ない部分もあるけれど、
あまりそういうのに慣れていないアマチュアの選手にいらぬプレッシャーをかけてはだめですよ。

ともだちのともだちは信じるな。
私もその昔、ともだちのともだちが見たという、四つんばいで車より早く走る老婆の話を聞きましたよ。



闘え!

2006年02月09日

私もリンクさせていただいているはびさんのブログ
で、以前血液型の話が出ていまして、その中で、
「AB型の傾向の強い人は眠気に弱い」というのがありました。

私はO型なのですが、社会人ともなると退屈な会議も多くなり、眠気と闘う機会も多くなります。
で、自分の眠気対策をコメント等で書いていると、意外とあるのに気がつきました。

1 ツボ、刺激系
 ①手のツボ 「中衝」手の中指の爪、人差し指側の爪の生え際から2mmほど下。ものの本によると、つまようじで刺激しても良いとか。って、会議中はできないって。経験上は結構ツボにはめるのが難しい。まあ、指の先っぽをぐりぐりしてもいいのかも。
あと、親指と人差し指の付け根のいわゆる水かきの部分の内側の「合谷」も良いそうです。ここは気持ちを落ち着けるツボでもあり、商人の「手もみ」はここから来たとも言われています。
これに派生して「指回し体操」も結構効きます。でも、これは机の下に手を隠さなければならず、やるのは難しいです。見つかると恥ずかしい。

 ②足の裏 厳密にはツボではありませんが、反射区と呼ばれているそうで、ここに刺激を加えるとすっきりします。でも、仕事中に堂々と靴を脱げるような状況がどれだけある?

2 力み系
 ① 着席空気いす 椅子に座っているときに、両足を上げ、太ももも少し椅子から離す。腹筋に力が入り、眠気どころでなくなる。この方法は中学生時代に好きだった娘に教わりました。どーゆー会話してるんだろ?そういうところが好きだったのか。
 
 ② 尻すぼめ体操 この単語を出すのもためらってしまいますが、でも効きますよ。長続きさせるの難しいけど。昔読んだ本に、中国の拳法の達人は1日中お尻に石を挟んで落ちないようにする訓練をして、体を鍛えた。という記述があり、やってみようとしましたが、あえなく数十秒で断念しました。

そのほか、噂で聞いた話ですが、人間はまぶたを濡らされると眠ることができない(????)ので、お手洗い等で水をつけておく。なんてのもあるそうです。これはまさに眉唾物ですね。

我ながら一体何を考えているのか良くわかりませんが、昨日飲めないくせに飲み会に参加し、ウーロン茶とジュースを飲みつつ、12時過ぎに帰ってきて眠いので許してください。



post by kenji

22:13

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決定力を上げる方法

2006年02月06日

およそスポーツたるものは考え方の差こそあれ、得点というものを競い合うことになっております。

で、得点が価値があるのはそれが得難いものであるからであり、その得難さにおいて我がサッカーほどのものはそれほどないでしょう。
なんてったって120分やってただの1点も入らないこともありますからね。

それはすなわち、大多数のチームにおいて、得点を挙げる力が如何に大事かということでもあります。そこでよく言われるのが決定力

うちもご多分に漏れず悩まされ続けておりますが、私も自分の仕事において決定力の低さに悩まされております。

そんな私に職場の同僚がプレゼントしてくれたものがあります。
これを職場のパソコンに貼れば決定力アップ間違いなし!
これを心に深く刻み仕事に邁進していきます。

20060206-00.jpg

ゲルショッカーの戦闘員でなくて良かった。何回死んでるかわかんないや。

もしゲルショッカーがチームを持っていたら、チーム戦術に従わなかったらだめですね。
シュートをはずしたり、サボってちんたら歩いたりしていたらもうだめ。怪我をしてもだめですね。
っていうか試合に負けたら皆だめだこりゃ。
ちなみに遅刻もだめですよ。練習には決して遅れないように。

※ ゲルショッカーとは
  初代仮面ライダーに出てきた悪の秘密結社。ショッカーとアフリカのゲルダム団との整理統合により新たにできた。その際に旧ショッカーの怪人たちは皆殺しにされたそうで、今の企業合併とリストラを思わせる組織ですね。



命には限りがある

2006年02月05日

この前、服屋さんに行きました。なんとなくTシャツを見ていたら、
店員さん曰く「これ、いいですよ。丈夫ですし、1シーズンでは終わりませんよ!」(力強く)。

1シーズンでは終わらない?
Tシャツでも皆はそんなにすぐに買い換えるものなの?
まあ、私は普段はスーツ姿で、カジュアルなTシャツなどはせいぜい週末程度ですが、家に帰ってたんすを見ると、あるはあるは、3年以上着ているTシャツやらトレーナーやら。

で、実はこの前、ふとした拍子に、高校時代学校祭のためにクラスでそろえたTシャツが出てきて、速攻でカミさんに台拭きにされましたが、自分の物持ちのよさというか、あきらめの悪さに呆れられたことを思い出しました。

これはもう20年以上も前のだったのですが、ふと、自分の持っているコンサグッズで古いのはなんだろうと探してみると、

あった、あった。

1996年のメガホン。
20060205-01.JPG
わかりにくいとは思いますが、左側の赤いほうにはサインが入っています。
確か、96年ホーム最終戦の富士通川崎戦の後にファン感謝イベントがあって、そこでサインをもらったのですが、誰だったっけ?
どちらかがヨゼフかルボシュだったような・・・
黒には「この商品は東芝サッカー部が承認し北海道フットボールクラブが製造販売しております。」との文。
そうそう、当時は正式名称は東芝札幌だったっけ。コンサドーレは本当に愛称だったんだよな。
で、なぜ、セパレートになっているかと言うと、当日の試合で叩いていて割れたから(^^ゞ
昔は、メガホンを買って応援しよう!という雰囲気だったのですよ。
まあ、前世紀の話ですけどね。
もう本人さえも覚えていないサインの書かれた壊れたメガホンを持っているなんて、まさに物を捨てられない症候群ですね。

そしてこれ
20060205-02.JPG
確か97年に買ったはずなのですが、正直あまり覚えてません。
でも、最初の昇格を一緒に過ごした仲なので、大事にしなきゃ。というわけで、今でも応援にはこれを持ってってます。
これはぼろぼろになっても捨てられない。

ここで自分の性癖を再確認したので、開き直ってTシャツもぼろぼろになるまで着るぞ、オー(?)



post by kenji

22:26

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