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1966年生まれのおじさんです。 1996年東芝の札幌移転時から ゆるく、甘く、応援してます。 いつの間にか占いがメインに なってしまいました。 昔ちょっとかじった「易」で コンサの勝利のみを占っております。 はずれても怒らないで・・・

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遅ればせながら第1クールを振り返ってみる。占い的に。

2006年05月12日

考えて見ますと、今週はコンサの試合が無いんですよ。
なんだか妙に間延びしているかのような錯覚に陥ってしまうのは、J2慣れしてしまったからなのでしょうか?
さて、気が付いたら第2クールに入ってしまいましたが、一旦第1クールのまとめをしたいと思います。もちろん占い的に。

第1戦 鳥栖戦A「」。山が大地の下にある状態。謙は亨る。君子は終わりあり。
1-0(フッキ)
鳥栖が謙遜の美徳を失っている間に勝ちましたね。

第2戦 水戸戦H 再び「」
0-1(河野) 退場フッキ
フッキが退場。これではだめでしょう。

第3戦 山形戦A 「」。の上にがある。益は往くところあるに利あり。大川を渡るに利あり。
1-0(西谷ヘッド)

第4戦 愛媛戦A 。「」。の助け合う様子。恒は亨る。ただしきに利あり。往くところあるに利あり。
1-2(セーヤ→ケンゴ)
愛媛のひたむきなプレーにやられた。

第5戦 横浜FC戦H 「」。の上にがあるということを意味している。
節約の節、止まるという意味。占ってこの卦が出た場合、願いが通る。節度と言うのはいいことだが、度をすぎれば本人を苦しめる。
度をすぎた節約、窮屈にすぎた節操はいずれも然り。
0-1(室蘭・・・)

第6戦 草津戦H 「同人の上にがある。
人に同じうするに野においてす。亨る。大川を渡るに利あり。君子の貞に利あり。人との強調です。
3-0(智樹初ゴール、フッキPK失敗)

第7戦 神戸戦A 「の上にある。需はまことあれば、おおいにとおる、貞なれば吉なり。大川を渡るに利あり。
需は待つという意味があり、川を軽々しくわたることはできないが、ゆっくりと待って、まことがあれば通るというのが全体の意味です。
2-1(逆転勝ち)

第8戦 湘南戦H 。「小過の上にがある様子であり、鳥が上から下に下りてくる様子。小事に可なるも大事に可ならず。上るに宜しからず下るに宜しい。
願いは通るが、正しい道を守らねばならず、小さいことならしても良いが、大きなことには不可である。
積極の方向に過ぎるのは危険であるが、消極の方向に過ぎるのはよい。
4-1(加賀ゴール)

第9戦 徳島戦A「」(ダ)悦ぶ、悦ばすという意味。がたまって、それが万物を潤し悦ばせる兌はとおる。正しきに利あり。
これは人が悦ぶ様だそうでということだそうです。
0-0(お疲れ)

第10戦 柏戦 H。「」(しん)進むの意味。これは太陽が地上に輝き、下のものが従順にこれに従うさまで、自分の国を良く治めた諸侯が、王者の下に参勤交代に出向いたところ、
功績をほめられて馬をたくさんちょうだいし、昼のうちに三回も接見されるほどの手厚い礼遇を受ける。
1-2(逆転負け)フッキ退場、曽田大ポカ

第11戦 ベルディ戦A 、「」(し)。の上に地があることの意味。これは先生の意味ではなく、師団、すなわち軍隊の意味。
将軍が大人であれば戦っても必ず勝つ。小人を将軍にすると、巧妙を焦り負ける。
0-2(いいとこなし)

第12戦 仙台戦H 「大壮」(だいそう)大きなものの隆盛。の上で烈しく轟いている様子。
この前に書かれている卦が、「遁」で退避の意味で、物事退いてばかりはいられないので、遁の次には盛んに成長するという意味だそうです。
1-1(ロスタイムケンゴの同点ゴール)

どうも傾向としては、関係の卦が出たときにはあまり宜しくないようです。わりとには縁起がいいようです。

まあ、第2クール初戦で「」でハットトリック負けということで、黒星先行、
占いもハズレ先行となってしまいましたが、占いは変えられない未来を見るものではなく、
未来を寄りよい方向に引き寄せるためのものであるということであります。
まずはインターバルも結構あいたところですから、次はホームでしっかり勝ってくれ!!


大自然の神秘

2006年05月09日

えーと、土曜日以来どうも浮かない毎日を過ごしている私でありますが、
ここ数日楽しみにしているテレビ番組があります。

N○Kで夜10時から(日曜日は9時から)5夜連続でやっております
「プラネット・アース」という番組です。
いわゆる自然のドキュメンタリーものですが、イギリスB○Cとの共同制作
ということで、たぶん金と手間が非常にかかっているのだろうということが
推測されるようなつくりです。映像も非常に美しい。

日曜日は全般的な話、月曜は「淡水」に関する話、
第3夜の今日は「洞窟」について、でありました。
まあ、自然ものですから、美しい景色や可愛い動物もありますが、
残酷な狩のシーンや、虫のシーンもあり、うちのカミさんは気持ち悪がって見てません。

昨日は湖に住む蚊が一斉に羽化し、まるで煙のように飛び立つシーンや
今日は洞窟にすむコウモリの大群がした糞の山(高さ100m!)を食べる
大量のゴキブリの大群など、好きな人苦手な人にはたまらない映像もけっこうあります。

あ、でも、今日は世界で一番美しい洞窟といわれ、石膏の結晶がシャンデリアのように広がるシーンもあり、
非常に幻想的且つ美しい映像もありましたよ。
個人的には、ナビゲーターの緒形拳は不要ではないかとは思うのですけど、ともかく見入っています。

明日は砂漠の話、ああ、これを見てると負け試合のことなんて忘れるなあ。
でも、あんなに攻めているのに得点が入らないのも、
相手はあんなに簡単に点が入ってしまうのも大自然の神秘のなせる業なのかなあ。
誰か教えて。


前回のコメントレスです


post by kenji

23:03

その他 コメント(5)

BLUE MONDAY 水戸戦の答え合わせ

2006年05月07日

最初に白状します。
今回負けたのは私のせいです。アウェーとはいえ大事な試合なのに、
家族サービスといって録画で夜見たので、念が届きませんでした。
皆さんすみません。
終わり。

としたいくらいの試合でした。前回の占いはこちら。
まさかハットトリックやられるとは。しかもフッキは封じられ、
荒れてないのに封じられるというのは、正に押さえ込まれたということですかね。
将軍がどうのこうの言ってましたが、考えてみたら、相手は天下の副将軍様の地元ですし、ちょっと分が悪かったということにしておきます。

セバもまだまだこれからという感じでしょうか。まだ局面を打開するというところまではなってないようです。

今回の試合も見ていて思ったのは、中盤に元気がないというか、運動量が少なかったというところでしょうか。疲れがたまっているのかなあ?
あ、DFはゴムゴムの実を食べてください。足を伸ばしてシュートコースを消してくださいね。

少し休んで次の神戸戦に備えて欲しいですが、そしたらすぐまた試合だよ。
世の中はW杯に向けて一直線だというに、世間の喧騒に背を向けて修行のように試合を重ねるこのリーグ。すきだよ、結構。

占いの結果も黒星先行(>_<) 5勝6敗2分
明日からは仕事、BGMはやっぱりNEW ORDER 「BLUE MONDAY」

おまけ
芸術の森で撮ってきました。目がバルタン星人みたい。

前回のコメントレスです。



とりあえず朝食は納豆?水戸戦の占い

2006年05月05日

なんだろう、この時の過ぎる速さは。この前厚別に行ったと思ったらもう明日は試合だ。
と最近こんな台詞で始まるのが多い私のブログですが、遅れないように占います。

あ、また「」です。変爻も複数あります。これ、ヴェルディ戦と同じじゃん。
なんか嫌な予感とお思いの方もいらっしゃるでしょうが、さにあらず。
の上にがある。考えてみたら、は地の上に生えるので、ちょっとウチには辛い結果になりましたが、今回は違うぞ。水=水戸ですし、うちが水の上に立ちます。

将軍同士で言うと、相手もなんやかんやと言われながらも自分の道をしっかり持ってますから、やりにくいということは重々承知でしょう。
まあ、引きこもりサッカーなどと批判もありますが、やはり1年のストーリー上は登場人物のキャラが重要だと思うんですよ。
その意味では水戸はかなりキャラが立っているのではと思います。
あのディフェンスを打ち破って欲しいなあ。あのキーパーも慌てさせて欲しいなあ。

で、キーとなるべく、少量の毒は、やっぱりフッキかな。セバとのコンビが何かを起こすかも?
でもカードは止めてね、お願いだから。

という訳で、3-0(こればっか)、フッキ2(途中出場のセバのアシスト)、芳賀君、次はバーに当ててもいいから、ゴールに入れろ!


日焼けしてしまいました。仙台戦の答え合わせ

2006年05月04日

今日は「聖地」厚別開幕戦でした。ホーム開幕戦では悲しい思いをしたので、
次の記念日はこれです。これで悲しい思いをしたら、次は厚別ナイター開幕戦とか、
第2クールホーム開幕戦とか、厚別ナイター開幕戦とかいろいろとこじつけなければならなくなりますが、
早速答え合わせです。

占いとしては、退いてばかりはいられないので、盛んになり始めるという意味では、
まさになり始めなのでしょうか。

威勢のいい占いの割には試合結果は地味でしたが、なんと言っても久しぶりにみたよ、ロスタイムでの得点。
勝ち点が1なのにもかかわらず勝ったような気分になってしまいました。
で、決めたのが石井ということで、ヘッドはでかさだけではないというのと、最後まであきらめない姿勢がこの勝ち点1を呼び込んだということを実感したのではないでしょうか。
フッキは、ちょっと力みすぎでしょうか、もう少し周りが見られればねえ、でもいいプレーは見せていたと思います。次に期待!

ヘッドでゴールも当てました(?)が、勝てなかったので、占いもまたもや引き分けでした・・・
占いの結果:5勝5敗2分

そのほか、今日の感想です。
今日は子連れで行き、子供券がBしかなく、久しぶりにアウェー側で見ましたが、遠近感がつかめず、ウチのはずしっぷりだけがはっきりと認識できました。
あとは、仙台が露骨な時間稼ぎをしてきませんでした。水戸や横Fみたいにやられてたらどうなっていたか。

家に帰ってテレビで見たら、仙台の分業振りにもびっくり。
一人にお願いパターンではないのですが、あれも他の選手はやっててどうなんでしょう?って決めたのは日本人だけど。

ある意味、仙台監督も仕事人だなって思いました。今年結果を出すにはああいう手法が手っ取り早いのですね。でも、ウチはそうはしない。

前回のコメントレスです


伊達といえば臣人かい?仙台戦の占い

2006年04月30日

あーっ、気が乗らないなあ。でも、試合はすぐ。
ここで我々が意気消沈していてどうする!というわけで占います。

「大壮」(だいそう)大きなものの隆盛です。何だか最近威勢はいいんだけど、試合結果が伴わないなあ。
でも、実はこの前に書かれている卦が、「遁」で退避の意味で、物事退いてばかりはいられないので、
遁の次には盛んに成長するという意味だそうです。
変爻が複数出たので、本卦で占います。

占ってこの卦が出たら、願いはかなうが正しくなければならぬ。勢いがあって正しくなければそれはただの乱暴であるから。ということです。
フッキくん。もし出場したら忘れないようにね!
これは雷が天の上で烈しく轟いている様子であり、君子はこの卦に則って君子としての事を行う。
君子の強さとは人に勝つことではない。自分に勝つことである。
自分に勝つ道は何か、礼の実践である。礼にそむいたことは絶対にしないことが己に勝つことである。
ですって。

何だか書いている方も力が入ってしまいました。フッキくん、礼だよ、礼。
あ、でも君子を監督としたら、筋を通すということが必要になるのかな?

仙台といえば、七夕の星をチーム名に抱いているということからも、
空とか天とかにはつながりがありそうですね。
これは天の上だからウチに有利と見ました。
で、ヘッドで決めろ!相川×2!池内!で3-0で大勝利!GO!GO!

追伸:昨日スーパーサッカーを見ていたら、Fマリの試合でマイクが活躍してましたね。
ヘッドはああやって競ってよ。

前回のコメントレスです。


一応連休が始まったんだけどさ、東京V戦の答え合わせ

2006年04月29日

うーむ。なんとも書きにくいですね。
今日の占いの結果なんですが、なんでしょうか、このモヤモヤ感は。

最初っから圧力をかけられて、ばたばたしている間に失点、攻めに出るも狙われていたに違いないカウンターで失点。
攻めはほとんど良いところも見えずに終わり。セカンドボールもほとんど拾えず、波状攻撃もできず。
TVでは全体の押し上げも少ないように思えましたが、どうだったのでしょうか?
今までのように攻めても攻めきれずというのでもなく、そこまでも至らないというあたりで、なんかウチって、こんな試合しかできなかったっけ?
という嫌な過去を思い出したような気がしたからなのでしょうか、この気持ちは。

えーと、老成した将ならば勝ちと出ていましたが、まだ柳下監督も老成というほどではなく、まだまだ熱血だということでしょうか?
あ、水の上に地ということで、一応天気は当てたか。現地の皆様、お疲れ様でした。
この負けが少量の毒となることを期待し、次の試合に備えてください。

長いシーズン、こんな時期もあります。ここでずるずる行かないように、厚別ではすっきりさせてくれよ!
でも、私はすっきりしないなあ・・・・

占いの結果 5勝5敗1分

追伸:なんか見たことある人がいるなあ、と思ったら、フラビオも今はヴェルディだったのですね。

前回のコメントレスです。


おお牧場はみどり、ヴェルディ戦の占い

2006年04月27日

火曜日水曜日と歓送迎会が続き、更新もできずに放っておきまして、久しぶりでございます。

そうこうしているうちにもうあさっては試合ですよ。なんだか最近占いばかりやっているような気がしますが、
それだけ試合数が多いということで、いってみよう!

はい、「」(し)です。これは先生の意味ではなく、師団、すなわち軍隊の意味だそうです。
将軍が大人であれば戦っても必ず勝つ。小人を将軍にすると、巧妙を焦り負ける。
そもそも戦は生命を損なうという意味で負けることは罪である。
また、戦は毒であるが、普通の薬で治らない場合最後の手段は少量の毒であるとのこと。

よって占ってこの卦を得た場合、老成した人物が事にあたれば吉である。また、これは水の上に地があることを意味しており、
昔は兵士は農民であり、農閑期に訓練をしたことから、農民の中に兵士がいるという状態を表しているということです。
変爻が複数あるので、これでみます。

将軍の差が勝敗を分けるという意味ではまさにウチとヴェルディは分かりやすい例となるのではないでしょうか?
采配が勝敗を分けることになるのでしょう。
柳下監督が老成と言えるかはともかく、まあ小人はねえ・・・
水の上に地と出ましたが、今年のコンサは大地が象徴ですから、この前のようなことはないと思います。

というわけで、交代メンバーが勝敗を左右すると予想します。
とりあえず、フッキもいないし1点差、たぶん交代出場の藤田のJ初ゴールで勝利とします。
勝って厚別初戦を盛り上げようよ!


この前のコメントレスです


TEENAGE LOBOTOMY

2006年04月24日

予想通り、フッキに対する風当たりは内外を問わずきついようです。
まあ、10節で2度目のレッドとは昨年の池内並み、
って池内は昨年第6節で2度目のレッドを貰ったんですけど。
まあ、フッキは3試合出場停止がありますから、ほぼペースとしては同じなのかな?
しかし、池内がDFとしてファールで止めるなりのレッドなのに引き換え、
我らが暴れ馬は相手への暴力&審判への異議×2の超高速レッドとはるかに悪質というか、
お前ら犯罪者は娑婆に出ても、いつかまた犯罪を犯すのだ!と思わせんばかりの状況です。

本当にこのままでは自らのサッカー人生も終わらせてしまうかもしれません。
まあ、自業自得といえばそれまでなんですけど、うちもそれほど余裕のない身、
選手の獲得やら戦術理解やら、せっかくかけた手間と時間をみすみす捨ててしまうのも本当にモッタイナイ。

周りの選手に、フッキがイライラしてきたら、囲んで皆で担いでいってしまうほどの体力が余っていればいいのですが、
それも間に合わないほどの速さで文句を言われたら大変。

何しろ相手は多分ポルトガル語のスラングまで心得ているほど語学堪能か、
口に出す前に相手の考えていることが分かるテレパシー能力があるに違いないジャッジですし。

で、ここで提案です。怒りが頂点に達してからでは遅い!そうなる前に、怒りを静めるべし。
でも、どうやって?イライラを解消するツボがあるのです。
「手心」と書いて、「ちゅうしん」と読むそうです。
場所は手のひらの中心、このあたり。

どうも緊張した人が手もみをしたり、手に人の字を書いて飲むというのもここを刺激する意味がある、という説もあるところです。

普段からチームメイトの皆さんは、フッキに握手を求めてここを刺激しつつ、心穏やかに、ゴールに集中して欲しい!

何故そこまで気にかけるのかって?
やっぱ、出来の悪い子ほど可愛いっていうじゃないですか。それじゃあダメ?



柏餅食っとけば良かった。柏戦の答え合わせ

2006年04月22日

眠いです。めちゃくちゃ眠いです。

金曜の夕方から、娘の喘息の発作が激しくなりました。
家で吸入&服薬としたけれど良くならず、寝かせてもずーっとゼーゼーなりっぱなしで、
結局2~3時間ウトウトしか眠れず、今日病院で点滴を打って少し良くなりましたが、おかげで試合も途中からになってしまいました。

で、憂鬱だなあ、前回の答え合わせですよ。
えーっと、フッキのゴールは見ましたよ。素晴らしかった。
豪快な、正に馬車馬のようなドリブルでした
後は・・・起きてはいましたが、いやな雰囲気になったところで一発。
そして我らが暴れ馬、やっちゃった。(;_;)/~~~
プレーしないで退場なんて、しなくて良いアバレンジャー振りを発揮してしまいました。
もう一人コレクターが出現したら本当に爆梟戦隊アバレンジャーだな。

後はアレでしたね、ええ、そうでした。

自分の仕事に忠実ならば出世するといってましたが、
やはり、やってはいけないミスがやってはいけないときに出たと言うことなのでしょう。
まあ、そのあたり感じることは皆さん一緒でしょうし、とりあえず一週間休みなんで頼みますよ。
結局太陽は、次に盛り上がる勝ち方で輝いてしまい、下のものが従順にこれに従ってしまったわけですね、トホホ。

なんだか今日は色々と疲れました。コンサが勝てばまだ気も晴れたのに。
しかし「絶望は愚か者の結論である」(byテレフォン人生相談)
ですから、次の試合に向けて下を向くな!前を向け!

占いの結果 5勝4敗1分


>ゆりさん
なんか終わった後でコメントレスするのも空しいですね。
でもこれで終わりではないですから。
じゃ、次行ってみよう!!