プロフィール

 1998年5月2日のヴェルディ戦が初観戦。それから早いものでもう15年以上の歳月が流れました。嬉しかったことより、そうではないことの方が遥かに多かったと思いますが、サッカーの街 室蘭から密やかに応援しています。2011年頃から行けなくなる回数が増えてきたのが悩みの種。  2016年終了時点での試合観戦数は、トップが383試合、CVSが88試合、ユースが94試合となっています。

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ななつぼし

2007年10月19日

 さきほどCVS通信の第7号がメイルで届きました。CVS交流会の日程も決まり、2007シーズンもいよいよ佳境に入ってきました。あ、24日の担務場所の連絡メイルも来ました。
 そんな中、明日はいよいよ福岡戦ですが用事があって行けません。ハーフタイムと試合終了後に携帯で確認するのが精一杯だと思います。翌21日には14時から宮の沢でJユースサハラカップのホーム最終戦(vs東京ヴェルディ1969ユース)が行なわれるので、用事がなくても行けなかったとは思いますが。

 16日にJA北海道中央会からコンサドーレに対して、ななつぼし400kgとはくちょうもち100kgが贈呈されました。その際に「13日の草津戦の勝ちと、残り6試合を合わせて7つの白星を期待しています」というメッセージも伝えられたそうです。社長ブログでそれを見て、なんて粋なことをなさる方たちなんでしょう、と思った次第です。期待に応えられるよう頑張らなければなりません。
 近ごろは北海道米の食味が良くなったということで、2005年から米チェンのCMを作成して北海道米への切り替えをアピールしています。2005年は高橋知事と大泉洋が、2006年はコンサドーレとファイターズが、2007年は北島三郎がメインキャラクターとなって道産米の普及を行なっています。
 我が家では1993年の日照不足と長雨による影響で米不足となった翌年から蘭越の農家から直接お米を購入して食べているので既に米チェンは終わっています。きらら397から始まってほしのゆめ、おぼろづきと銘柄は変わってきましたが美味しくなってきていると思います。ただ残念なことに、ななつぼしは食べたことがないので、どこか食べさせてくれるところを探さなければなりません。
 贈呈されたお米をもう食べ始めているかどうか定かではありませんが、道産米パワーで明日はななつぼしの2つ目の白星を勝ち取ってきて欲しいものです。


post by brains

18:09

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