プロフィール
1998年5月2日のヴェルディ戦が初観戦。それから早いものでもう15年以上の歳月が流れました。嬉しかったことより、そうではないことの方が遥かに多かったと思いますが、サッカーの街 室蘭から密やかに応援しています。2011年頃から行けなくなる回数が増えてきたのが悩みの種。 2016年終了時点での試合観戦数は、トップが383試合、CVSが88試合、ユースが94試合となっています。
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2009年08月22日
分かっていたことですが、いよいよ土日に出かけることが厳しくなってきました。観戦できそうな試合は今日の鳥栖戦を含めて2つか3つといったところです。 いよいよ第3クール突入で残り17試合となりました。 勝ち続けていけば何かが起きるかも知れない。口にするのは簡単だけれど、劣勢のときにどれだけ選手の後押しができるかで今シーズンの意義が決まっていくような気がします。 それではドームに向かいます。洞爺湖経由ですが。
2009年08月19日
洞爺湖温泉でのんびり過ごし、昨日から仕事再開となりました。いまのところトラブルは発生していません。 宮の沢ではバーベキューを行なったようですね。札幌は雨が降っていないんだ。室蘭はいい感じで降っています。秋雨というほど冷たくはないですが、それにしても夏はどこへ行ったんだ~ U-18は高円宮杯の組み合わせが決定しました。実は9/4~6に所用で静岡へ出かけるため、6日の試合会場が藤枝になればいいなぁ~と密かな期待を抱いていたのですが、あっけなく粉砕。まぁ、3週連続の遠征になるわけですから移動しやすい関東近郊で良かったということでしょう。強豪相手のグループではありますが結構いいところまで行くんじゃないかと個人的には思っています。1次ラウンドとラウンド16は行けそうもありませんが。 招待券は4枚のうち2枚を観戦希望される方にお渡しすることが出来ました。残り2枚をなんとか捌きたいものです。大勢の観客のなかで勝利を掴みとって残り16試合への弾みをつけたいものです。
2009年08月17日
第2クールが終わりました。昇格争いについては上位3チームの影も光も見えてこない状況ですが、自分たちに出来ることをやりきるだけだと思います。そういう面において鳥栖戦は負けられない(前回の結果からも)一戦となりました。その鳥栖戦に向けてHFCから届いたチケットですが、あと数日早かったら効果的に配れたのに、と思います。いや、頑張っているのは伝わるんですけどね。 さて、岐阜戦。スカパー!からも試合中に降ってくる花火の残骸が見えました。現地だと洒落にならないぐらいだったのでしょう。お疲れさまでした。 青森から高速で行くという計画は立てましたが、GWの高速道路の混雑っぷりと体力的に自信がなかったので断念しました。こういうところでも老化を感じてしまいます。 14日から17日までの夏休み最終日となりました。 CVS交流会の日にガロン単位で飲んだビール+αのダメージ回復がなかなかしなくて、14日は墓参りに出かけたものの、あとは家でゴロゴロしてました。今日は人出も少なくなるでしょうから、近場の温泉にでも行ってきて第3クールへ向けての英気を養ってこようと思います。
2009年08月07日
明日はCVS交流会です。クラセンと日程が重なる年には参加できませんが、今年は違うので参加しますよ。今夜は明日に備えて飲む練習をしなくちゃ(笑)。 今週は水曜日に札幌往復をしたこともありますが、急に暑くなったり、慣れない小中学生対象の催しを行なったため、普段よりも疲れました。その影響なのか、両膝が痛くなってきました。う~む、少し養生しないと。 仕事からの帰り道で四葉のクローバーを連続して発見しました。疲れたり、身体にガタがきている状態なのですが、何かいいことでも起きるのでしょうか。とりあえずtotoBIGでも買ってみますか。
2009年08月06日
午後から小学生対象の工作教室を開催していました。思っていたよりは上手くいったので良かったのですが、普段の仕事とは勝手が違うので疲れました。 昨夜は0時過ぎに室蘭へ戻り、いつも行っている店で祝杯をあげようと思ったら行灯が消えていて飲めませんでした。今日は暑かったのでビールが美味しく感じることもあり、昨夜のぶんまで飲むぞ!と言いたいところですが、明日も小中学生対象の教室があるので酒臭くならない程度に止めておかないと。 さて、昨日はホーム側ゴール裏での担務となりました。細かいトラブルはありましたが、事故もなく終えることが出来て良かったと思います。やっぱり平日ナイトゲームはゴミの量が凄いですね。久し振りに格闘したという感じでした。 去年一昨年辺りから担務していてゴールシーンを見た記憶がありません。あちこち歩き回る役割が主ということもあるのでしょうが、それだけ集中してやっているということなんでしょう(その割にグダグダなんですが…)。しかしながら上里のアレは目撃してしまいました。厚別の神様がご褒美をくれたんだと思います。 上里は前にも狙っていて惜しくもバーに当たったシーンがあったと記憶しています。チャンスがあればシュートを撃つという気持ちがある選手はより応援したくなるものです。願わくばピッチに立った選手全員がそうであって欲しいものだと思います。 鳥栖戦まで観戦の機会はないので、昨日の福岡戦を何度見ることになるのでしょうか(笑)。
2009年08月04日
明日は福岡戦。中払祭りはあるのでしょうか(苦笑)。 CVSの立場からするとトラブルは勘弁して欲しいなと思います。ただ、あの状況のことを思うとね… それよりもドリンク類の仕入れは大丈夫なのかという方が心配だったりします。 11年前の1998年8月5日も厚別で福岡戦が行なわれました。この試合は自分にとって初めての厚別の試合でした。照明に浮かびあがる芝の色がとても綺麗だったことを覚えています。あの時はこんなに長い付き合いになるとは思ってもみなかったですが。まぁ、色んなことがありましたね。 明日もまたビール日和というのが悔しいところですが、試合が終わって室蘭へ戻るときに11年前と何が違って何が変わらないのか思い出しながら帰ろうかと思っています。
2009年07月30日
我らがユースはクラセンで久し振りに決勝トーナメントへ進出しましたが、残念ながら京都に敗れてしまったようです。昨日の結果しだいでは、たとえ前半しか応援できなくても三ツ沢へ飛ぶ算段を立てていたのですが、実行には至りませんでした。高円宮杯に気持ちを切り替えていきましょう。 厚別からJヴィレッジという旅を終え4日経過しようとしていますが、ようやく喉のかすれが直ってきました。でも、天候・気温の変化には身体がついてきません。 まず岡山戦。富山では挨拶にきた選手に「シュート撃てよ。逃げるなよ。次は厚別なんだぞ!」と叫んだからには、こちらもしっかりやらなきゃならぬ、ということで気合いをいれて頑張りました。ヒートする身体を冷やす意味において雨が降っていたのは助かりました。 前半はシュートで終わるという意識を感じることが出来ましたし、2-0で折り返すこともできました。後半は結果的に点の取り合いとなってしまいました。失点についてはゴール裏から見ていると簡単に抜かれてヤラれてるなぁ~という印象だな。要修正ですね。3-2となってからは、意識が攻撃というよりもいつも通りのパス回しを始めだして残念という感じだったのですが、その中でもシュートを撃ちにいく選手が皆無ではなかったので4点目に繋がったのだと思います。 大伍のゴール裏パフォーマンスは中心部から離れていたので何をやってるのか分かりませんでしたが、ゴール裏の席詰めは可能だということは分かりました。1ブロック分空くとは思わなかったけど(苦笑)。去年の降格の時もそうでしたが、ミスターコンサドーレと呼ばれる選手に一番近い位置にいるのは大伍なのかも。他のユース出身の選手たちも奮起して欲しいものです。 今年はユースの観戦に出かけるチャンスがなく、恒例となっていたJヴィレッジ行きも無理だなぁと思って計画を立てていませんでした。ところが岡山戦終了後に仙台まで移動可能なことに気付き、それならばと移動手段を確保して今年もJヴィレッジへ出かけることができました。 試合内容は自分が紹介するまでもなく、他の方の詳しいレポートや画像がありますので、そちらを参考にして下さい。応援してるので印象的な場面以外は覚えてなかったりします(苦笑)。 暑かったけど、今年のユース初観戦であんないい試合を見ることができたのは幸せでした。知り合いから「今年のユースは面白いよ」と聞いていましたが、本当に面白かったです。
2009年07月23日
本当ならアグレッシブな内容で勝利して選手・ゴール裏が一体となって喜び、富山の夜を堪能する予定だったのに… シュート撃ったら寿命でも縮まるんですか?という積極性のなさ。 シュートを撃っても撃っても入らないってのは仕方ない。それは下手なんだから。少なくても自分はそういう選手を批判する気にはなりません。撃っていればそのうち上達する可能性を秘めているわけで、それは選手・チームを応援するという楽しみにも繋がってきます。いまは苦行としか言えなくなってきました。 函館からバスで札幌まで戻るという機会を活かすことは出来なかったようです。 競技場から富山駅までの無料シャトルバスと富山の海の幸とお酒に癒されました。そう言えば、芝生の上で応援するのって室蘭入江を除けばいつ以来なんだろうという感じですが、たまにはいいのかな? 時間があれば黒部ダムまで行きたかったのですが、近辺を観光して帰りたいと思います。明後日はもう岡山戦ですから。
2009年07月22日
ほとんど雲に覆われていた室蘭ですが、僅かな(5分ぐらい?)陽が射したチャンスを逃すことなく日蝕を見ることができました。前回の日蝕の時もこの世に存在こそしていましたが、如何せん記憶がありません。まぁ、当然だとは思いますが。 これが今夜への吉兆となると良いのですけれど。 今夜の試合は結果というよりも、選手が90分どう戦うか、後押しする自分たちが一緒に戦えるのかが問われるのだろうと思います。 願わくば次節の厚別に繋げることの出来る試合内容で終わりたいものです。 そろそろ、富山行きの出発時刻も迫ってきました。頑張ってきます。
2009年07月21日
4月から7月まで、午前中はどうしても抜けられない仕事があるために遠征を計画する気にもならなかったわけですが、なぜか明日の富山戦だけは誘っているかのように18時30分に富山空港へ到着する便があるのです。 ならばと4月末に飛行機を予約していたわけですが、ある意味このチームの未来を方向付けるやも知れぬ試合に巡り合わせる結果となってしまいました。 ワクワクする気持ちよりも胃の辺りがキリキリする感覚が勝っている状態ですが、何とか出発できるよう準備を始めることにします。雨は降らないようですね。