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厚別在住35歳。 よく食べ適当に働きやたら寝る #####FORZA4SODAN##### いつでもどこでもいつまでも 全 身 全 霊 全 力 で 札幌と曽田雄志を応援します。 曽田さんは引退したけれど、 だからこそ彼の愛する札幌を 全身全霊全力で応援し続けます この度札幌に引っ越しました。
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2006年05月07日
試合の感想 「うおぉぉぉお!!!決まった!やった!やったぁぁぁああ!!! 誰!?誰が決めた!???アシストは西谷だよな!?あれ?相川?謙伍!? ・・・・・・・・でも引き分けなんだよな? ま、まぁいいか!やったぁあああ!!オラ仙台おらあぁあああ!!!」 冷静に考えて、J1に昇格するならホーム引き分けで満足しちゃいかんのですが なんか敗色濃厚だったんで誤魔化されました。まだまだ甘い俺である。 当日の思い出 ・前日の練習見学時からは考えられない気温の上昇にホッと一息。 ・厚別の入り口は長蛇の列でございまして、熱気を感じる。・試合開始前は念願のしまふくごはん。ご馳走様でした。
・選手入場時は赤黒の手旗でバモス!毎回思うが、これは燃える!
・この日の応援は大変に一体感があったように思う。とても燃えた。 ・試合は仙台の野郎がPA内8人でガチ守りに入ろうとしたのがビックリした。 ・外人3人で行ってらっしゃいやってる癖にどういうこったよ。 ・でも、昇格するならあれ位の試合はする必要がある事は間違い無い。 試合ではキッチリ騙されてしまったのだが、まぁ気分を下げる必要は無い。 という事で試合後は祝引き分け会(半残念会)を行い、 例によってオフサイド様にライン際の攻防をかけに行く。 そうしてススキノの夜は更けていくのであった。 「水戸では相手の防御を完全に破壊してやるぜ!」 と息巻いていたのだが、現実は甘くなかった・・・・ 俺が現実を知るのは、この試合の3日後。本当にありがとうございました。
2006年05月01日
東京ヴェルディに完敗コンサドーレ こぼれ球は悉く押さえられ、自分のボールはトラップやパスのミスで失い、 相手のロングボールは跳ね返せずにリズムを作られ、 それでもまぁ押し込んだ後はシュートをミス。 相手は(少なくもない)チャンスを確実にものにして、札幌を下した。 そんなヴェルディ戦でありました。 相変わらず初物献上が好きなコンサドーレの面目躍如と言ったところだろうか。 (※今回のヴェルディ2得点は両者ともJ初ゴール) 以上、試合の話終了。負けた試合の事なんか思い出したくもない。 以下バモス面で思ったこと。 ・入場者は実際の人数こそ大した事なかった(4239人)けど、ギチギチ感は「それなりに」あった。 ・縦に薄く、横に長いゴール裏は難しい。 ・人の声は縦にこそ通るが、横には通らないのでコールの密度が横に行くにつれ薄くなる。 ・そういう条件は言い訳であり、横の方でもっと頑張りたかった。力不足を痛感。 ・今後の昇格ロードを歩む上で、ホームでもアウエーでも問題になっている 「ゴール裏席の端っこが五百羅漢状態」を何とかしたい。 ・それはサブリーダーの配置がどうとか色々あるけど、やっぱり最後は 「一人一人が如何に己を奮い立たせて自発的にバモって行くか」が問題だ。 ・一人一人がチームの為にゴール裏に集まって、全力でバモる事。 「ゴール裏はただの安い席じゃない」という認識を皆で共有したい。しやがれ! ・昨日ゴール裏に居た人のうち、今日喉がかれてない人や腕や足や腹筋とかが筋肉痛じゃない人は猛省頂きたい。 ・ただし、筋肉痛が2日後に来る人はその限りではない。 ・厚別、水戸では限界突破バモスで行きましょう! 以下バモった後の件 ・新宿は人がいっぱい。店もいっぱい。 ・関東後援会主催の宴会は大変に楽しく、飲み過ぎた。 ・というか隣の部屋がウィーアーレッズな方々だった。 ・そうと解っていれば、もっとブチ壊れたのに。 ・試合はもちろん、宴会も負けてはいけません。 ・新宿宴会の後、結局朝まで飲んだのだが体がしんどい。 ・始発待ちの新宿駅コンコースで一眠り。路上生活者の気持ちを少し理解。 ・家に着いたのは30日の午前6時。 ・起きたのは午後6時。喉が死んでるのと全身筋肉痛なのはいつもの事。 ・ビデオを見て、読売クオリティな映像に萎える。アップ多過ぎ。訳解らん。 ・でもいつもの映像より心なしか綺麗だった。発色がいい。 ・ゴール裏の襷(≠褌)を洗濯&乾燥。水戸戦への準備はバッチリだ。 負けたのは悔しいが仕方ない面もある。 どこに負けようが、最後に昇格してりゃそれでいいんだから。 でも応援は負けちゃいけない。 もっともっとやれたはずだけに、本当に悔しい。 今後はもっとやれる事を高いクオリティと志でやっていきたい。 3日は厚別、6日は笠松(押韻)GWはコンサ三昧。 是非とも連勝で行きたい。 さいごに J1にたっていたやつが かちだ
2006年04月29日
4月29日の西が丘競技場ですが、 コンサドーレ札幌関東初戦という事もあり、大変な混雑が予想されます。 以下の事項をお守り頂き、快適且つ熱い、否熱過ぎる、否選手が引くぐらい熱い、 とにかくそんなゴール裏を実現する事に(半ば強制的に)ご協力下さい。 「J2で一番、熱いゴール裏をつくろうよ!」 ・札幌ゴール裏での試合観戦を、より熱く、豪快なものにするために、 ゴール裏では今年も、「バモス&バモス。更にバモス」を掲げ、 多くの札幌サポーターに理解と協力の呼びかけを行っていきます。(個人的に) ・子供から高齢者まで全員が、 「気持ち見せてこーよ気持ち的ゴール裏サポートを95分楽しむためのゴール裏環境づくり」は、 現地に参戦したバモスな方々及び、ふとした折に地蔵化しちまう方々が 一丸となって取り組むべき使命です。 今年も、「溜息、野次、腕組み、無声の地蔵スタイル禁止」や「アサヒ・サントリー類の持ち込み禁止」 (キリンは・・まぁ許す) 「応援を放棄してのフィールドへの過剰な指示出し禁止」「審判への過剰ブーイング禁止」という 四つの禁止事項を"心のピクトグラム"(心のキャンバスへのイラストによる標識)に表し、 バモ札幌の精神とともに、スタジアムの通路・最寄の駅、 試合開始前のゴール裏・試合中の熱い気持ちの発露を訴求していきます。 西が丘注意事項 ・当日は自らの気力を奮い立たせる為、挨拶はすべて「バモス!」で統一して下さい。 ・おはようからおやすみまで、すべて「バモス」で統一して下さい。 ・というかすべての言葉を「バモス!」で代用して下さい。ゴール裏なら通じます。 ・当日の待ち時間はヘッドフォンの使用を避け「俺らの思い 歌に乗せて響かせろ!」などを 率先して口ずさんで下さい。なんだったら煽るのもいいでしょう。 ・ゴール裏に入場の際は入り口付近で固まらず、真ん中にガンガン詰めて下さい。 ・ゴール裏の端っこは大変に危険ですので真ん中にガンガン詰めて下さい。 ・とにかく真ん中にガンガン詰めて下さい。 ・試合前の選手コールは一人一人喉を完全に潰して下さい。 ・開始前の「俺達の札幌」では汗、涙、鼻水、涎、胃液など全開でバモって下さい。 ・試合が始まったら95分間戦い続けて下さい。 ・「試合が停滞してるな」とか「なんだか静かになってきた」と思ったら おもむろに「バモバモバモ!」などと叫ぶなど創意工夫でもって 自らを、ゴール裏を、奮い立たせて下さい。 ・試合中も試合後も何があっても下を向かないで下さい。 ・声を出して下さい。 ・仮に失点したら尚声を出して下さい。 ・だらけてきたと思ったら声を出して下さい。 ・とにかく声を出して下さい。 ・当然の勝利の後は好きです札幌を歌います。 「喉がやられて裏返った声で歌う」ぐらいが最高にカッコいいので 喉はここまでに潰しておいて下さい。バモるのに余力は不要です。 ・試合後の宴会では思うさまブチ壊れて下さい。どうせ明日も休みです。 以上、みんなでバモスマナー&バモスルールを守って 世界で一番タフでラフで糞熱いスタジアムをつくろうよ! (尚、バモスルール、バモスマナーは随時加筆修正されます)
2006年04月22日
汝、コンサドーレをサポートするチームとし、 己の湧き上がる感情に従い 赤黒きマフラーを結んで 共にその生涯を送りますか ? 汝はこのチームを愛し、慰め、敬い、支え、たまにガックリし、 札幌に赤黒がある限り 一切、他のチームに心を移さず このチームのサポーターとして身を保ちますか? ---「Sir!Yes!Sir!」 '今より後 楽勝な時もかなりヤバイ時も 黒字決算の時も債務超過の時も 連敗してる時も連勝している時も 試合開催スタジアムの御定めに(なるべく)従い 死が私たちの間をへだてるまでは コンサドーレを愛し慈しみバモバモしまくり 変わらぬサポートを展開することを 己と赤黒の名誉にかけて宣言いたします!' ・・・よし。覚悟完了。 と、言う訳で柏戦。 押し捲った試合で決めきれず、足元を掬われて負ける。 よくある光景でございました。札幌名物でした。「1000円からで宜しかったですか?」←ウザい ・・・兎にも角にも悲観しちゃいけません。 俺らファンじゃなくてサポーター。12番目の選手なんですから。 そこんとこシクヨロ。 悲観するなと言っても、批判するなって訳じゃない。 糞な試合を見たら、試合会場で叱咤するのはいいでしょう。寧ろするべき。 でも『悲観』はしちゃいけません。断固としていけません。何の足しにもなりません。 悲観する理由は「未来に起こるであろう不幸に対し、消極的に身構える為」だと思う。 気の弱い人なんかは仕方ないと思わないでもない。 でも駄目。悲観は駄目。 一緒に戦ってる筈の人が、「どうせ次も・・・」とか「どうしたらいいんだ・・・」とか そんな事考えてたら、どんな組織だって萎え萎えです。戦えはしねぇっす。 ・・・札幌サポーターっちゅうもんは、 どれだけ踏まれても真っ直ぐに伸びる麦であるべきなのです。 いや、「なるべき」じゃない。「ならなきゃ駄目」。 俺達は麦。コンクリを割って咲くタンポポ。抜いても抜いても生えてくるどくだみ!雑草!! これぐらいじゃないと世界一タフでラフで辛い、世界最恐リーグJ2は戦いぬけない。 と言う訳で、二度と悲観しないで下さい。 未来を悪い方に考えて、諦める事で精神の安定を保つなんてのは、 戦う人間のやる事じゃありません。 こんな三連戦の最後に足元掬われたぐらいで「もう駄目だ」 とか言ってちゃ、それこそ駄目。俺がそいつにブーイング。 乗車したバスが走り去る。そこに何か不明瞭な言葉でがなるとか、そんな感じ。 長いリーグ戦のまだ4分の1も終わってない。 結局、一番最初に壊れた柏が、一番最初に立ち直ったってだけの話。 札幌は今回でキッチリ壊れたと見て、今後またガンガンよくなってきゃいいだけ。 今回の敗戦は「先制→攻め切れない→一瞬の隙を突かれて同点→ロスタイムで逆転」だった訳だが 寧ろ懐かしい・・・ とか なんか『あの頃』を思い出す・・・ ぐらいに思ってやればいいんだ。 そして一頻り唇の片方だけ苦笑したら、酒飲んで忘れて、二日酔いのキラキラと吐き出せばいい。 んで、次の試合ではキッチリ勝たせる為にバモバモする。 腕振り上げ、声張り上げ、体揺らして応援する。 たったそれだけの話です。 俺達はサポーター。選手に前を向かせる為なら何でもやる。犯罪以外。 たかが一回の敗戦でネガネガするのも仕方ないだろう。期待も大きいだろうし。 でも一回でも下を向いたなら、その50倍は前向いて、上向いて、 溢れる涙は上を向く事で誤魔化すような、 そんな坂本ライクな生き方をしようじゃないかと。そんな柏戦でございました。 (それにしても、何故12netは失点の報告だけやたら遅いんだろうか・・・) 試合総評などは続き部分に。
<冗談> ・試合内容についての総評 「モヒカンが曽田選手の体のバランスを崩したのが敗因」と考える。 今日の試合は曽田選手のミスが、久々に直接失点に繋がった。その原因はモヒカン。 例えるなら、グリップしてたマシンをレース中にリアウイング変えちゃうぐらいの失敗です。 あれだけ空気抵抗が違えば、ミスが出て当然でしょう。俺には解る。 もうちょっと曽田選手にはその辺考えて頂きたい。 </冗談> 楽観材料 ・西谷復帰 ・フッキさらに反省+フレッシュな状態でまた参戦 ・千葉スタメンか? ・どうも不安定な曽田選手、しばし自分探し(血涙) ・もしかしたら藤田スタメン起用!? ・芳賀のボランチとかどうしましょう? ・清野がもしかしたら爆発寸前かもしれない(根拠のない妄想) ・何か知らんが砂川のミドルが入りまくる気がしてきた(根拠のない妄想) ・第一クールで適当に負けてみせたのは、今後を見越しての種蒔き(陰謀説) どんな手を使ってでも、心と言うのは常に前向き。 それがサポーターってもんじゃねぇですかい。 90分走らない代わりに、試合の間もずーっと心を燃え上がらせる。 それが出来るのがサポーターの特権であり、きっと義務なのだ。 よし。今日の敗戦を昇格記念飲み会でネタにする準備が出来たぞ! それでは西が丘で。シーユー
2006年04月20日
会場15分ぐらい前に鳴門競技場のアウエー側入口に到着。 待っていた札幌サポーターの数、実に 1 0 人 。 こいつは燃える!などと邪な事を考えて居たが 会場時には20人になり、試合開始時には50人を超えていた(と思う) 今回はゴール裏と言う事で、芝生を見下ろす形だったんだが あそこだと試合が見やすいのね。これは意外だった。 試合に関しては 「負ける気はしなかったが、入る気もちょっと希薄な感じ」 だった。愛媛の時の 「オイオイやべーよ。全然ボール落ち着いてねーよ。ああっ・・・ああああ!! 何やってんだよ畜生ォォオオオオ!!!! おれーらのおーもいー!うたにの(以下略」 よりは遥かにマシだったけど、やっぱり勝ちたかった。以上試合の感想終了。 試合開始前の時間は、アウトサイダーの方にご一緒し 身体を温める為にメインスタンド側でキックターゲットに励む。 これはビーアンビシャスボーイズの札幌紳士ならやって当然の嗜みである。(1play100円:2球)日高吾郎みたいな顔が真ん中に並んでいたのでブチ抜いてやろうと思ったが 残念ながら何故か赤色で書かれた「徳島ヴォルティス」の文字(右上)しか抜けなかった。 全く不覚である。 キックの入り方を間違えて、修正が出来なかった。 よく反省して、次に向けてもっとトレーニングしていく。 更に、札幌紳士の嗜みと言えばやはりアウエー売店との心とお金の交流。お金が繋ぐ他生の縁。 「去年の夏は阿波うず潮ビールが150本近く売れたんだけどねぇ」 と笑いながら話して下さった売店のナイスミドル。実は応援にも参加してくれました。 徳島の方なのに嬉しい事です。マジで。ありがとうございました。
解りづらいけど、応援してくれているアウエー側の売店のおじさん。
それにしても今ビデオ見てたら結構前半ヤバかったようだ。(現地で気付けよ) これは、勝てもすれば負けもしただろう試合と言う事か。 ただ、現地で感じたのは、守備は非常に前線からちゃんとやってて 愛媛の時とは違って、凄く集中してたと言う事。 罵声を浴びせた甲斐があったってもんだ。ねぇ道新さん。 これで攻撃がよければと思ったけど、こんな試合もあるだろう。 大事なのは次、次、次と、切れないで質を上げて行く事だと思う。 三連勝は内容も良かったけど、昇格を狙うならこんなもんで完成じゃいけない。 飽くまで今のチーム状態は通過点。 これからどんどん良くなって、負ける気のしない、 「こんなのコンサじゃねぇえええ!!!!(大笑い)」 と思えるような、そんなチームに皆でなろう! あと売店のおっちゃん達を大いに喜ばせよう!皆でまた来るぞ徳島へ!!!! ・・・と思ってたが、次は日曜ナイターなのか? 徳島のスタッフはあれか?札幌が嫌いか? 畜生、嫌だと言っても愛して やるさ!
2006年04月18日
駄目だ。寝れねぇ。 色々思い出してしまって眠れない。 去年の仙台スタジアムを思い出してしまって眠れない。 こないだの愛媛を思い出してしまって眠れない。 うおおおお!!悔しいぞ!萌え燃え尽きるほどヒートォォオおお!!! ・・・ともかく。今こうして眠らないから何かが変わる訳ではない。 「黒星なんか飲み干してしまえ」 と、ギネス(輸入販売元サッポロビール)を頂いても変わらない。(旨かった) どうにも眠れないものだから、 「初めて経験するやり場の無いリビドーを感じ、そのモヤモヤを払拭する為に 一心不乱に『僕は頭がどうかしちゃったんだ』と涙ながらに素振りに励む小学生」 のように5kmほど走ってきたが 己の体力の無さと、体重が膝に与えるダメージを痛感しただけだった。 (急な運動は身体を壊すぞ。気をつけよう) そんなやり場の無い気持ちは、明日のサポートに回すとして、もう寝よう。 寝る前に、復活した銀河高原ビール(ああよかった)でも頂くとしよう。 コイツの旨い味わいは寝酒にぴったりだ。 さて、ランニングしてる時と言えばどうでも良い事を考えるもので、 mp3プレイヤーを聞きながら考えたソレを追記部分に纏めてみた。 こんな事を考えながら真っ暗な荒川河川敷を走るのは、傍目にもよくない。 今日は昼の飛行機だ。よっしゃ油断しねぇぞ!!!
嗚呼 徳島のこと思い浮かべちゃって 眠れない夜の記録を伸ばしている 嗚呼 金が無い 膨らむ遠征費は 報われなくても 僕には意味があるさ Wカップが始まって構わない J2なんだ 地方のスタ今すぐバモりたい バモりたいな 僕の涙を乾かせるのは 街にあふれるサムライブルー(苦笑)じゃない 世界中探しても赤黒しかない バモってよダーリン 嗚呼 どん底を見て 捨て猫のような 赤黒が与える 幻に酔っている 嗚呼 雨の日も 傘じゃなく襷持って バモバモしてる あれこそがサポなんだ。 年をとって強くなっても構わない 素敵なんだ 連勝後の油断を除きたい 除きたいな 赤黒の弱点 見破れるのは 全国ネットの福田や巧じゃない 世界中探しても平川しかいない わかってよダーリン サポの孤独を埋められるのは J1で稼ぐ山瀬藤ヶ谷じゃない サポの涙を乾かせるのは みんなの好きなくだらない代表じゃない 世界中探しても札幌しかない バモってよダーリン
2006年04月15日
目が覚めたらスカパーの予約がスタートしたところだった。 見ていても解るように、マジで圧倒的。 昇格するなら、叩き潰す時は徹底的に。 点を取られたら取り返し、且つ逆転。 こう言った試合をしなきゃいけない。今日は、それが出来た。 砂川:フッキドリブル突破からの折り返しにワンタッチ 池内:西谷のFKからヘディング 相川:砂川からの折り返しにワンタッチ 加賀:ドリブルで持ち込んだところを一回取られかけて それを即座に奪い返してフェイント二発で DF2人完全にかわして右足でドカン スカパーの実況が最大限の賛辞。 「今日は湘南が悪かったわけじゃない。札幌が良過ぎた」 「このままJ1でも普通にやれますよ」 「今日来たサポーターは良いゲーム見れて幸せですよ」 相川は本当に笑顔がいいなぁ。 加賀は爽やかだ。 相川「今日のゴールは皆さんのゴールでぇす(ちょっと照れ)」 加賀(お立ち台にあがるなり)「うぃ~~す」 (初ゴールの感想は) 「素直に嬉しいです」 (お立ち台の感想は) 「最高です」 (狙ってましたか?) 「たまたまっす」 (終始ちょいはにかみ) いやー、良かった。かっちょいいぜコンサドーレ。 湘南が「とにかく引いてカウンター」みたいなサッカーを 敢えて狙わずがっぷり四つに組んでくれたことを差し引いても この結果は素直に喜んで然るべきだと思う。 さあ徳島。サポーターも選手も、緊張感を切らずに頑張ろう。 去年の仙台戦のようになってはいかんのだ! 油断大敵!よっしゃ締まってきた! 取り敢えず今日は昼から飲む! たまにはこんなのもいい。 (などと言っていたら神戸がカウンターから柏に先制、 草津が東京Vを圧倒、徳島が山形をリード。今年のJ2はホントに解らん) ↑ とか言ってたら草津が順当に負け、徳島が逆転負けしやがった。 本当にサッカーは解らん。
2006年04月09日
ボールの収まりどころ・・・・ゼロ
攻撃の突破口となる流れ・・・ゼロ
守りの上で相手を追い詰めるイメージ・・・ゼロ
シュートへの流れのイメージ・・・ゼロ
サテライト大宮戦の価値・・・・プライスレス(価値が無い)
論じるべきポイントもありません。90分いいようにやられただけでした。
前はやはりフッキと砂川が反則だったんでしょうな。
仙台のサポーターもそう言ってたし。
ただ、もっとやれないと。
あそこで「一人でもいいから」光ってないと、この試合の意味が無い。
結局怪我の欠員とかそんなのでしかトップに上がれない。そりゃ戦力ダウンだ。
全体として纏まりも技量も無かった風に見えたけど、
流石にもっと締まってやらないといかんなと。削ってでも勝つぐらいで居て欲しいと。
そんな事を思ったサテライト大宮戦でした。
(まぁでも削るのはマナーマナー!って事もあるし、見るのも嫌だな。)
若林と吉原は、まぁよかったんじゃないすか?(至極どうでもよさげに)
2006年04月09日
草津戦は勝ててよかった。 フッキ弾幕にフッキコール、外してもフッキコール。何でもフッキコール。 サポーターは皆フッキを乗せるようにしていたように見えた。善き事哉。 フッキPK外しを挟みつつ結実したフッキゴール。 過程はラッキーとは言え、薄いとこを冷静に通す。 「ロブソンとは違うのだよ。ロブソンとは!」 ともかく、スカパーの録画で見たフッキは、 あの日曜の仙台で見た、仙台DFに下手を取られ万事休すにありながら 諦める事無く強引に投げを打って見事千秋楽を飾ったフッキじゃなかった訳で・・・ 父さん、人はこうして大人になっていくんでしょうか・・・? さて神戸戦。 神戸とゆったら異人館。でも余りの商業主義っぷりに苛立ちを隠せず、 ひっそりと北野天満宮に行く。異常な数の賽銭箱にげんなりしながらただ上へ。 其処にも集金箱が。100円はらって展望台へ。眺めは・・・・まぁ100円分だった。流石三木谷。楽天神戸。 どれだけ金を取るつもりだこいつらと憤慨していたら腹も減る。 神戸と言えばやはり牛。と言う事でハーバーランドにレッツゴー。 ハイソ感漂うレストランでお昼ご飯(2980円)など頂いていたら スタジアム到着が大幅に遅れてしまった。本当にすいませんでした。
スタジアムへは地下鉄海岸線だったかで御崎公園、或いは和田岬駅から徒歩8分ぐらい。 そこそこ太いが全く人気の無い道路を歩いていると、 商店街の切れ目(ニトリの向かい)に唐突にウイングスタジアムが現れる。 何とも上手く説明できないが、その唐突さと異次元さは凄い。唖然とする。 住宅地の中にあるワールドカップスタジアム。面白い。圧倒。 しかもスタジアムには
変態夢戦士ウイングマンぽいのが居ついている。 その「全くヴィッセル関係なし」具合が面白く、札幌サポに大人気。 (写真はセクハラに勤しむウイングマン改めスーパーウイング)以下長いので追記に回す。 応援にいらした皆さん、本当にお疲れ様でした。 これからも「もっとやれんだろぉぉぉおお!!!???」の精神で もっとガンガンイキましょう。
以下箇条書き ・フェアプレイフラッグ入場時に出てきた女性達がエロ過ぎる。 アレは青少年の教育に悪い。 ・神戸市少年サッカーの大会開会式のせいか、異常に埋まったバックスタンド上段。 ・試合前の神戸賛歌「俺達~のこの街に~ お前が生まれたあの日~」・・・うおぉっ(嗚咽) ・開始一分でサクッと決められる札幌。素敵だよそれ。逆境だよこれ。 ・でも一点決まっただけで紙吹雪はねぇだろ。 ・俺達~は勝利しん~じ お前達のために~歌うのさ・・・ 神戸の応援は札幌以上に哀しい。 ・試合は「流れからガンガン崩す札幌」vs「ミスにつけこむ神戸」の様相。 ・圧倒的じゃないか我が軍は。三浦淳に仕事をさせなかったのはよく集中してた。 ・何気に神戸に入っていた江戸川のキング近藤祐介。J2レベルだのう。 ・前半の出だしで曽田さんが異様に不調だったのは、どう考えても モヒカン化による空気抵抗の変化が原因。 大丈夫。次の試合の頃には慣れてます。サポも選手も。 ・フッキは腰に手を当てて怒りを堪える。すかさずフッキコール。 皆がフッキの事を解ってくれて本当に嬉しい。 ・ついでだから、ゴール裏でも腕組むのやめて腰に手あてたらどうだろう? ・圧倒的勝利の予感のまま進む試合。相手の足が止まり始める。 ・西谷が入って益々崩しに磨きがかかって、結果ゴール。ああ相川。 ・そしてフッキのシュート(ハズレ)を丹羽がラボーナでオウン。まぁ気の毒だが勝ちは勝ちだ。 あのスタジアムで8000人台。 招待客(バックスタンドを埋め尽くした少年団)が3000人以上は居たんじゃないだろうか。 そんな事を思った神戸ウイングスタジアムだった。
2006年03月31日
サッポロのフルーツスパークリングのホワイトグレープ飲んでる。 先日とあるコンビにお酒探しに行って見た瞬間に即買いした。 カッコイイ、マジで。そして甘い。プルトップ開けると香り出す、マジで。 ちょっと感動。しかも希望小売価格145円なのに果実酒だから後味もアルコール臭く無くて良い。 サッポロは販売力が無いと言われてるけど個人的にはその通りだと思う。 氷結とか比べればそりゃちょっとは味も違うかもしれないけど、 そんなに大差はないって店員も言ってたが、それは全くもって間違いだと思う。 ただジュースと勘違いして飲むとちょっと怖いね。飲みやすいからガンガン進んじゃうし。 アルコール度数にかんしては多分氷結もフルーツスパークリングも変わらないでしょ。 ウォッカで厨ハイ作った事ないから知らないけど、果汁発酵をするかしないかで アルコール度数がそんなに変わったらアホ臭くてだれも果汁発酵なんてしないでしょ。 個人的には果汁発酵した方が飲みやすくて美味い。 嘘かと思われるかも知れないけどこれまで全てのフルーツスパークリングが 撤去されていたコンビニで、ホワイトグレープを買った。 つまりはサッポロの営業さんも新製品に関しては頑張ってる訳で、 それだけでも個人的には大満足です。 参照:GTO・AT・NAのガイドライン
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