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サッカー歴は古いです。 中学でサッカーを始め、中学時代にメキシコ・オリンピックの日本の銅メダルを目の当たりにし、メキシコW杯の「イタリアvs西ドイツ」戦に感涙し、高校までサッカーをしていましたが、心だけは今でも現役です(笑)。 ちなみに湘南ベルマーレ監督や全日本女子代表監督を歴任した上田栄治さんは高校時代の1年先輩。彼は一流でしたが、ご一緒した経験もあります(他人のふんどしでものを語ってどうするっ…爆)。 コンサドーレ札幌との関わりは、北海道・札幌移住後のコンサ誕生以来。 エメルソンの移籍騒ぎのときに、市民株主(1株ですが)となりました(結局エメは逝ってしまったが)。 昨今は、元コンサドーレ出身の選手の活躍を見るたびに、死んだ子の歳を数えるような機会が多くなり、自分の年齢を今さらながら実感しています。 ただ、コンサドーレ札幌を愛する気持ちは、昔も今も変わりません!

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All we are saying is give us a win! 我らに勝利を!

2008年03月14日

いよいよ、明日ホーム初戦!

期待と不安がないまぜになった状態で、ふと頭に浮かんだのが、ジョン・レノンの “ Give Peace A Chance ”という歌でした。

元の歌詞は、

All we are saying is give peace a chance
私たちが望んでいるのは平和だけ
All we are saying is give peace a chance
我らに平和を

訳はかなりな意訳かもしれませんが、そんなリフレインが頭に浮かんできました。

これも旧聞に属しますが、「いちご白書」という映画のラスト・シーンで、大学にたてこもる学生たちがこの歌を合唱しながら、警官隊の排除に抵抗するシーンがありますが、その時の歌として強く印象に残っています。

この歌に、リーダーの

Everybody, down! Get down, get down!
みんな、伏せて! 伏せて、伏せて!

という言葉がかぶり、警官隊の突入で混乱するシーンで映画が終わっていたような気がしますが、違ってたかなぁ?

映画の印象が強いこともありますが、ジョン・レノンの歌の中でも好きな曲の一つです。

もしこの歌を応援に使うとすれば、

All we are saying is give us a win
私たちが望んでいるのは勝利だけ
All we are saying is give us a win
我らに勝利を
Everybody stand. Get a goal, get goals!
みんな、立ちあがれ。ゴールをうばえ、もっとゴールを

つたない英語(和訳)ですが、明日の勝利を祈りつつ、今日はお終い!


post by akoakuts

23:38

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