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プロフィール
サッカー歴は古いです。 中学でサッカーを始め、中学時代にメキシコ・オリンピックの日本の銅メダルを目の当たりにし、メキシコW杯の「イタリアvs西ドイツ」戦に感涙し、高校までサッカーをしていましたが、心だけは今でも現役です(笑)。 ちなみに湘南ベルマーレ監督や全日本女子代表監督を歴任した上田栄治さんは高校時代の1年先輩。彼は一流でしたが、ご一緒した経験もあります(他人のふんどしでものを語ってどうするっ…爆)。 コンサドーレ札幌との関わりは、北海道・札幌移住後のコンサ誕生以来。 エメルソンの移籍騒ぎのときに、市民株主(1株ですが)となりました(結局エメは逝ってしまったが)。 昨今は、元コンサドーレ出身の選手の活躍を見るたびに、死んだ子の歳を数えるような機会が多くなり、自分の年齢を今さらながら実感しています。 ただ、コンサドーレ札幌を愛する気持ちは、昔も今も変わりません!
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2008年01月14日
前半の3分の1過ぎまでゲームが進みましたが、4:6位で流経大柏が押し気味でゲームを進めています。 藤枝東は持ち前のパスワークが、ボールの出し手・受け手ともにはやいプレッシャーをかけられるため、なかなかつながりません。 また流経大柏は、「人とボールが動くサッカー」を展開し、攻撃に移った際の、3人目の選手の動きがすばらしく、チャンスを作っています。 藤枝東DFも持ちこたえていますが、先制点同様、こぼれたボールへの寄せが遅くなると厳しい局面をむかえそうですね。
2008年01月14日
流経大柏の村瀬が先制ゴール! 開始早々、パワーで勝る流経大に押し込まれていた藤枝東も3分過ぎくらいから落ち着きを取り戻していた矢先、前半6分にゴールされてしまいました。 運動量・パワーとも流経大柏の方がやや上回っている感じですね。 藤枝東もがんばれ~!
2008年01月14日
第86回高校サッカーの決勝が今始まろうとしてます。 いったいどちらが勝つのか? どちらも悔いのないゲームをしてほしいと思います。 さあ、流通経済大付属のキックオフで始まりました!
2008年01月14日
13日の道新の書評欄をぜひご覧ください。 私の好きなスポーツライターの一人に、増島みどりさんがいます。 「6月の軌跡-'98フランスW杯日本代表39人全証言」や異色の(?)「ゴールキーパー論」などでご存知の方も多いと思いますが、彼女が13日の道新13面の「現代読書灯(ナビ)」で、面白そうな本を3冊紹介しています。 一冊目が、『「言語技術」が日本のサッカーを変える(田嶋幸三著)』。 田嶋幸三氏は、日本サッカー協会の専務理事として、最近ではオシム前監督の病状などをテレビでコメントしていたので知る方も多いと思いますが、昔、NHK教育テレビのサッカー教室で講師をしていた際、面白い指導の仕方をする方だとずっと気にしていた方です。 (西)ドイツのケルン体育大学へ留学し、B級コーチライセンスを取得され、その後、後進を指導し、今の地位にあるそうです(バイエルン・ミュンヘンや西ドイツ代表だったメーメット・ショルと留学時代は一緒にサッカーを学んだそうです)。 メーメット・ショルについては、「ガラスの天才」と呼ばれた天才肌の名選手ですが、「ガラスの…」という冠が示すとおり、怪我になかされ、W杯には縁がなかった選手です。 で、本の内容については、先の書評に譲るとして、「理論家」の田嶋幸三氏ということで、興味津々です。 そしてもう一冊が『病とフットボール(高原直泰著)』。「エコノミークラス症候群」で2002W杯を棒に振った、今季浦和レッズ移籍の高原選手の本です。これも彼の心境を知る意味で興味があります。 最後が、なんとロベルト・カルロスの絵本。 ブラジルの最強サイドバックとして名をはせたロベカルの絵本だそうです。 タイトルが『ちいさくても大丈夫』だそうですが、カミさんと話をしていたら、「小さいって、メッシじゃなくて?」 と聞き返されたのですが、確かにあの恐怖のフリーキック(「悪魔の左足」と呼ばれているそうです)のイメージがあるせいか、私も小さい印象がなかったので、思わず笑ってしまいました。 でも、メッシが169cmで、ロベカルが168cmだそうですから、確かに「小さい」のでしょう。どんなお話なのか、期待されます。 道新で目を通された方も多いと思いますが、サッカーに関する書評も久方ぶりなので、ぜひご一読ください。
【追記】 増島みどりさんについては、サッカーに限らず、スポーツ全般について、良質の情報をフィードバックされています。興味のある方は、先の著作ももちろんですが、下記サイトもご覧ください。彼女の人となりがよくわかる、いい文章を読むことができます。 The Stadium:http://thestadium.jp/top/
2008年01月13日
2006年・2007年と、サンフレッチェ広島から愛媛FCにレンタル移籍していた、森脇良太選手が広島に復帰するとのこと。 森脇良太と言ってもご存じない方もいらっしゃると思いますが、一昨年の愛媛FC戦(2006年第4節、3月21日)で、コンサドーレ札幌から得点をうばった選手です。 新加入の愛媛FCということで白星当然という感じでしたが、森脇選手以下、愛媛の選手たちに押し込まれ、1対2で敗れたときの2点目を上げた選手です(コンサの得点は石井)。 最初見たときは、DFのくせにずいぶん前がかりで攻めあがる選手だなぁと思っていましたが、元々がFW出身ということだそうで、そう言われればなるほどと納得していました。 広島ユース時代はFWだったらしいですが、プロ入りと同時にDFに転向。しかし、同じユースの先輩である駒野選手の後塵を拝し、愛媛にレンタル。 「パワフルなディフェンスと元FWらしい突破とシュートが魅力の右アウトサイド」で、個人的には好きな選手でした。 広島のJ2降格とともに、駒野が移籍(確実)、それで呼び戻されたのでしょうか? 彼にとっては、駒野の壁を破れず、愛媛にレンタル移籍。忸怩たる思いがあったでしょうが、古巣の広島で大暴れしてほしいと思っています。 駒野の移籍を千載一遇のチャンスと思い、ぜひ頑張ってほしいと思います。 たぶんご存知の方も少ないと思いますが、森脇選手のJ2での活躍を応援してあげてください。
【追記】
札幌に移住する以前、Jリーグのお気に入りチームは広島でした。
スチュアート・バクスター監督時代のJリーグ優勝にはうれしくて涙した思い出があり、今回のJ2降格は非常に残念でした。正直、京都に負けてほしいと思っていました(笑)。
広島には好きな選手がたくさんいましたが、ユース組織がしっかりしているせいか、今でも若い有望株がどんどん育っています。森脇選手も1986年4月6日生まれの21歳ですから、まだこれからの選手です。
札幌や広島に限らず、若い選手が活躍する姿は目に新鮮に映ります(歳かなぁ~?)。
2008年01月13日
たくさんのコメントをいただき、ありがとうございます。 「感情的…」については、ご指摘のとおりかもしれません。反省しています。 でも、素朴な疑問。 HFCには多額の負債がある。昇格のためにも減資が必要で、そのウルトラCを行使。しかも、借金の返済まで先延ばしにしてもらった。 結果として、J2優勝、J1昇格の選手たちに年棒のアップや大型補強を断念している(アップが少ない? 移籍選手もほとんどレンタル)。 では、どうすれば? ということで問題提起をしたつもりです。 確かにご指摘のように調べるとアナウンスはありました。それを見た人たちには知らされましたが、私もすっかり忘れていました。 では、今必要なのは何でしょう? 今まで来ていない人たちを増やすことだと思うのですが、違いますか? ホームのラスト2試合、京都・愛媛戦に来ていなかった人を試合会場に来させることではないのかなぁと思います。その絶好の機会がキックオフイベントだと思うので変だなぁと思った訳です。それが私の素朴な疑問です。 過去最多年間入場者数は2001年のJ1時代の333,425人(1試合平均22,228人)だそうです。当然最多入場者も同年7月21日の対横浜M(現横浜FM)戦の39,319人だそうです(また、Wikipediaを利用させてもらいました)。 私も当時の熱狂を共有していたので実体験として覚えていますが、それでも入場者数はこの程度でした。 ちなみに浦和レッズもJ2に沈んだ2000年が338,457人だそうですが、今やビッグクラブとして、793,347人(2007年)の入場者を誇るそうです。これだけ入れば金にあかせて大型補強もできますよね(それがいいかどうかは別。私は嫌いだが…)。 それに反し、我がコンサドーレ札幌は借金はかさむばかりだし、選手にはお金をかけられないし、って状況なのにファンを集めるという気概を感じないので、前回(いささか感情的になって?)問題提起をさせていただいた訳です。 何度も言いますが、観客増に必要な対象はコアなファンよりも(失礼)、今までほとんどコンサドーレ札幌に関わりのない人たちだと思います。 実は私はかなり年季の入った日本ハムのファンです(大沢親分時代の優勝を知る人間の一人です)。 でも、札幌に移ってからの日本ハムのファンは私よりも熱狂的だし、すごいと思っています。彼らの中には他球団から乗り換えた人や全く野球に関心のなかった人たちも多くいると思います。日本では野球がメジャースポーツであるということを割り引いても、北海道移転時のそうしたプラス・アルファが今の隆盛を形作っていると思います(もちろん優勝したことが最も大きな要因ですが)。 日本ハム・スタッフが目覚しい営業努力をしていたかどうかはよく知りませんが、コンサドーレ札幌の置かれている状況を考えたら、必死にならないといけないと私は思っていますが、いかがでしょうか? また長くなりました。少し興奮し始めましたのでやめます(笑)。 まずは20日「キックオフイベント2008」に参加します。それはそれでファンとして楽しみでしたから。当日の状況(結果)を見て、再度コメントさせていただきます(当日は、その後田中将大投手のトークイベントにも行くので遅くなりそうですが…)。
2008年01月12日
本日、以下の文面で「コンサドーレ札幌キックオフ2008」開催のお知らせが来ました。 ハガキの文面をそのまま再録します。
コンサドーレ札幌
ファンクラブ会員の皆様
持株会員の皆様
北海道後援会員の皆様
北海道フットボールクラブ
いつもコンサドーレ札幌にあたたかいご声援を賜りありが
とうございます。
昨シーズンはJ2リーグで優勝を果たし、J1昇格という
目標を果たしました。
2008シーズンは、J1というステージで戦いが行われます。
そのスタートとして下記の通りイベントを実施いたします。
皆さんお誘いあわせのうえ、ぜひご参加ください。
記
「コンサドーレ札幌キックオフ2008」
日時 2008年1月20日(日)14:00~(開場13:00)
会場 札幌ドーム(札幌市豊平区羊ケ丘1番地)
料金 上記会員並びにパーソナルスポンサーの方は無
料。入口にて会員証・バッジをご提示ください
(それ以外は一般1,000円、高校生500円、小中
学生無料です)
内容 選手紹介などのステージイベントと選手とふれ
あえるアトラクションを予定
注意 ・イベントは一部スタンドでもご覧いただけま
すが、アトラクションなどへの参加は人工芝面
におりていただきますので、運動靴などかかと
の低い靴、スパイクのない靴をご用意ください。
・入場は北ゲートのみとします。
問合せ 北海道フットボールクラブ 011-858-5310
さて、今日は12日(土)。ということは、実施日まで残すところ1週間。現時点でもホームページにはお知らせもありません。
上記内容からすると、一般の入場も念頭にあるようですが、明日日曜日の道新に情報を流すとしても、多くの人がいけるのかなぁ?
別のブログでも怒っている方がいましたが、どうもHFCの姿勢に疑問を感じます。
ボランティア・スタッフには旧年中にアナウンスをしているようですから、実施することは予定されていたようです。でも、1週間前になってもアナウンスが行われていないことはどういう意味(意図)があるのでしょう?
減資を事後承諾のような形で道や市に了承させ、負債の圧縮を行った訳ですよね。ということは、減資によって借金を減らす、そして借金の返済を待ってもらうことをお願いした訳ですよね(ちなみに1株株主の私には減資の案内すら来てません。新聞読めば分かるだろうってこと?)。
では、HFCが今しなければならないことって何なんでしょう?
収入を確保する、増やすことではないのでしょうか?
シーズンチケットの売れ行きも好調とのことですが、そんな時こそ入場予備軍を増やす絶好のチャンスだと思うのですが、あと1週間で今までコンサドーレ札幌の試合を見たことのない人たちを集めることができるのでしょうか?
できると思っている人がいたら、即刻HFCを辞めていただきたい。できる訳がない。
で、私なりの見解ですが、HFCには観客を増やす、入場者数を増やす気持ちはないように思えます。私も含め、コンサドーレ札幌を今までも、そしてこれからも応援し続けようという人間は、ほっといたって試合に行きます。
要は、今まで試合を見たこともない人たちに、「コンサドーレ札幌はこんな魅力的なチームだから、来季はJ1か。行ってみようかな」と思わせ、足を運ばせることなのではないでしょうか?
21日はグァムでキャンプですよね。続いて熊本。札幌にいない人たちをどうアピールするつもりなんでしょうか? 日本ハムはほっといたって目に触れる機会があるでしょう(TVやラジオや新聞など)。コンサドーレ札幌って、そんなにメジャーでしたっけ?
以前にも書きましたが、私がHFCでいちばん不満なのは、現状認識の甘さとその姿勢です。借金があれば返す手立てを考え、行動に移すのが普通だと思いますが、今回の一件はHFCの甘ちゃんさをあらためて実感するだけでなく、正直怒りさえ覚えます(でも、20日は行くつもりですが)。
こんなことを繰り返していると、コアなコンサドーレ札幌ファンも離れていってしまうのではないでしょうか?
最後に、本ブログでのスタッフブログの更新状況を以下に掲載します。
コンサ社長日記:12月22日 ← よっぽど忙しいんでしょうね!
カドテツブログ:エラーで拝見できません
営業部ブログ :12月25日 ← 年末年始の休みがまだ続いている? 今日は1月12日。
広報ブログ :03月05日 ← 2007年ではなく、2006年です(驚)
しかもブログタイトルの下のキャッ
チコピーが「HFC広報部のブログ。
コンサドーレをたくさんの人に知っ
てもらうために私たちがやっている
こと。 」だそうです(笑→泣)
ホームタウン
推進部のブログ:12月22日 ← コメントが・・・。
「ファンクラブの林です
2007年もあと残すところ。
ファンクラブの年末年始休業は
12月29日から1月3日までと
なっております。昨年より一日早
い年末休業に入りますので、よろ
しくお願いいたします。」
ファンクラブもまだお休みのようで
す。続く私たちに捧げられて詩はス
テキですが・・・。今日は1月12日。
しまふく寮通信:01月08日 ← さすがですね。ブログ・ランキング1
位がよくわかります。いちばん営業
的に貢献しているブログでしょう
ね。
もう後はやめました。疲れるより、がっかりしました。HFCのヤル気のなさが如実に分かります。少なくとも社長くらいは、「しまふく寮通信」に負けないくらい更新してほしいと思うのは私だけ? きっと「キックオフイベント」の準備で奔走しているのでしょう(笑→泣→悔)。
書けば書くほど腹がたってくるので、今日はここまでにしますが、この怒りがHFCのスタッフには届かないことがいちばん悔しいです。彼らはたぶんファンの声に耳を傾ける(ブログを読む)こともないだろうからです。
もしお読みでしたら、スタッフの皆さんにぜひコメントをお願いします。
【追記】 スタッフの影の声(私の想像)。 「どうするゥ~? 今年のキックオフイベント。シーチケも売れているらしい し、早めに知らせたら、札幌ドーム、大変じゃねェ?」 「そうだねェ。 お知らせ、遅らせようか? そうすりゃぁ、あまり人も来ない し、ラクじゃねェ。」 「そうだな。それがいいかも。たくさん来ても大変なだけだしィ~」 てな会話でもしているんでしょうか? あまり人のことは悪く言うことは好きではないですが、今日のハガキを見てそんな妄想を抱きました。
2008年01月11日
インターネット上のデータとHFCの発表をまとめてみました。 これが今年のJ1戦士? まだ隠し玉があったりして・・・笑。 GK 富永 康博 1980年5月22日 193cm 88kg GK 佐藤 優也 1986年2月10日 186cm 85kg GK 高木 貴弘 1982年7月1日 185cm 76kg GK 高原 寿康 1980年10月18日 184cm 77kg DF 西澤 淳二 1974年5月10日 181cm 79kg DF 曽田 雄志 1978年7月5日 181cm 78kg DF 池内 友彦 1977年11月1日 181cm 73kg DF 西嶋 弘之 1982年4月7日 180cm 72kg DF 吉弘 充志(よしひろ みつゆき) 1985年5月4日(22歳) 182cm 73kg DF 坪内 秀介(つぼうち しゅうすけ) 1983年5月5日(24歳)180cm 75㎏ DF 平岡 康裕(ひらおか やすひろ) 1986年5月23日(21歳)182cm 65kg DF 柴田 慎吾(しばた しんご) 1985年7月13日(22歳)187cm 82kg DF/MF 堀田 秀平(ほった しゅうへい) 1989年5月12日(18歳)181cm 74kg MF 砂川 誠 1977年8月10日 173cm 67kg MF 鈴木 智樹 1985年6月8日 172cm 65kg MF 大塚 真司 1975年12月29日 179cm 71kg MF ディビッドソン純マーカス(でぃびっどそん じゅんまーかす) 1983年6月7日(24歳) 186cm 75㎏ MF 芳賀 博信 1982年12月21日 173cm 66kg MF アルセウ Alceu Rodrigues Simoni Filho (アウセウ ホドリゲス シモーニ フィーリョ) 1984年5月7日(23歳)177cm 77㎏ MF 上里 一将 1986年3月13日 170cm 66kg MF 岡本 賢明 1988年4月9日 170cm 65kg MF 岩沼 俊介 1988年6月2日 175cm 65kg MF 藤田 征也 1987年6月2日 175cm 63kg MF 西 大伍 1987年8月28日 175cm 64kg MF 西谷 正也 1978年9月16日 170cm 69kg MF 鄭 容台 1978年2月4日 178cm 75kg FW 石井 謙伍 1986年4月2日 178cm 66kg FW ダヴィ 1984年3月10日 183cm 80kg FW 中山 元気 1981年9月15日 186cm 74kg FW ノナト Raimundo Nonato de Limeira Ribeiro (ライムンド ノナト ジ リメイラ リベイロ) 1979年7月5日(28歳)176cm 77㎏ FW 横野 純貴(よこの じゅんき) 1989年10月7日(18歳)183cm 72kg FW 宮澤 裕樹(みやざわ ひろき) 1989年6月28日(18歳)182cm 72kg 補強した選手で最年長がノナトの28歳で、彼以外は18歳から24歳と若い選手で固めています。 DFがいちばん多いですが、若いだけでなく、平均身長もたぶん昨季より高くなっているような気がしますが・・・。 平均身長は、全体で180cm、GKが187cm、DFが182cm、MFが170cm、FWが181cmと中盤が平均を下げているかなぁ? まぁ、でかければいいという訳ではないけど、ディフェンスラインが高いと見ていて安心感はあるかも。
【追記】 正式なデータは、あらためてHFCから出ると思いますので、最終的にはそちらを参照してください。 また、上記データに間違いがありましたら、コメントで結構ですのでお知らせください。 HFCのデータをコピペして作りましたが、選手によって、全角だったり半角だったりで整えるのが大変でした。誰が作っているのか知りませんが、統一ができているかどうかでもセンスが分かります。ちょっと・・・。
2008年01月11日
広島から完全移籍で吉弘を獲得し、今季の補強は終わりかと思ったら、アルビレックス新潟から、「ディビッドソン 純マーカス選手(2007年8月~ヴィッセル神戸に所属)」を期限付き移籍で獲得とのこと。 大宮時代に三浦監督が知る選手だと思われますが、活躍についてはよく知りません。 ポジションがMFということなので、芳賀・アルセウのボランチのサブメンバーくさいですね。 確かに大塚がしばらく復帰が無理と考えると、鄭・鈴木選手以外サブメンバーが見当たらないので、当然と言えば当然ですが・・・。 心配なのは鈴木の期限付き移籍が現実になることなかぁ~。 で、もう一度私的スタメンを予測すると(布陣が「4-4-2」として)、 FWは、 ダヴィ ノナト (石井・中山・宮澤・横野) MFは、 西谷 藤田 (岡本・上里) ( 西・砂川 ) 芳賀 アルセウ (鄭・鈴木・マーカス・大塚) DFは、 西嶋 吉弘 坪内 曽田 (池内・西澤・平岡・柴田・堀田) GKが、 佐藤 (高木・高原・富永) というとこでしょうか?
2008年01月10日
噂によると、昨年同様、今年も20日(日)に2008年度キックオフイベントがあるそうなんですが、本当に実施されるんでしょうか? 21日には千歳からグァムにキャンプに出発するはずだし、HFCからはまだアナウンスはないし、もう10日しかないし・・・。 ところで、コンサドーレ札幌優勝記念のウィズユーカードですが、19日(土)に追加発売だそうですが、キックオフイベントがあるなら、そこでも追加販売すればいいのに。 札幌市交通局もHFCにおとらず累積赤字に悩んでいるのだから、今のコンサ人気を上手に使って、もっと収入源を増やせばいいのにネ。 初回が5000枚×1000円=5000000円、今回の追加販売で5000000万、合計1千万の売り上げですよ。キックオフイベントに向けて、新加入の選手のウィズユーカードを限定販売したら、すぐに売り切れですよ。 でも、もしするにしてもあと10日しかないから今からじゃダメなんだろうなぁ~。発売してくれたら即買うけどネ。
【追記】 皆さんご存知かもしれませんが、札幌市交通局のアドレスを以下にお知らせします。 追加販売決定! だそうですヨ。 http://www.city.sapporo.jp/st/consadolecard07vadd/consadolecard07vadd.html
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サッカー歴は古いです。 中学でサッカーを始め、中学時代にメキシコ・オリンピックの日本の銅メダルを目の当たりにし、メキシコW杯の「イタリアvs西ドイツ」戦に感涙し、高校までサッカーをしていましたが、心だけは今でも現役です(笑)。 ちなみに湘南ベルマーレ監督や全日本女子代表監督を歴任した上田栄治さんは高校時代の1年先輩。彼は一流でしたが、ご一緒した経験もあります(他人のふんどしでものを語ってどうするっ…爆)。 コンサドーレ札幌との関わりは、北海道・札幌移住後のコンサ誕生以来。 エメルソンの移籍騒ぎのときに、市民株主(1株ですが)となりました(結局エメは逝ってしまったが)。 昨今は、元コンサドーレ出身の選手の活躍を見るたびに、死んだ子の歳を数えるような機会が多くなり、自分の年齢を今さらながら実感しています。 ただ、コンサドーレ札幌を愛する気持ちは、昔も今も変わりません!
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