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トレードマークのカーニバルハットを被って応援してます。 趣味は、コンサドーレとロックと温泉とお酒と鉄道を少々。 バルセロナのような後援会(ソシオ)でチームを維持できるようになるのが夢。 Jリーグ冬開催(秋春制)に絶大反対しています。一部の権力者がこの提案を撤回するまで戦います。 で、犬飼さんは退任した。でも、秋春制問題はいつまでも「検討」の対象のようですので、一旦、勝利の美酒を飲みながら、気長に戦い続けましょう.。
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2009年12月29日
日本サッカー協会のホームページから右側の真ん中くらいに日付がありますのでその下に小さく緑色の文字で「高円宮杯Uー15決勝」とありますので、これをクリックして、次の展開の「テクニカル映像配信」をクリックすると「11時30分より配信します」と出たので、これでいいみたいです。
2009年12月29日
昨晩はとっても悩みました。 行くべきかどうか、それが問題だ。ハムレット?コンサレット?の心境。 今からだと航空券が7万円以上。行きたい。高い。うーん。 御用納めの宴会から帰ってから悩むこと数時間。 あきらめた。しょぼん。 しゃあない。日本サッカー協会のインターネット生動画配信とかで応援しよう。それって、誰でも見れるのかな? がんばれ!コンサドーレユース、アンダーじゅうご! 頂点に立つことを信じてるぞ! そして、試合後は相手チームと懇親会だ!(Uー18の決勝の後で両チームの懇親会があったそうです。フロンターレのふてくされ事件を受けて、「試合が終わればサッカー仲間だ」意識を養うためのサッカー協会の配慮だそうです) アンダー15もやるかどうかはわかりませんが。
2009年12月24日
書いていいのかな・・・? まずかったら削除します。 記者「どうして札幌に?」 ゴン「直感です」(受け狙いだったが、マスコミが緊張していて笑い起きず) ゴン「うそです。自分の突き進む道に合っていると思ったから。年棒は食っていければいい。そうは言っても活躍して上げていきたい。冬の北海道に来たのは初めてで、やはりり寒い。」 「思えば遠くへ来たもんだ。気温は寒いけどうちに秘めたものは熱い。(それをみてもらいたい、だったかな?) 質問「監督については?」 ゴン「熱い監督だな。若手を育てるのがうまいと聞いてるので、僕も若手なので(僕を)育成してほしい。現役時代に石崎監督からボールをかっさらってゴールしたがあるので、後で誤っておきたい」 質問「コンサでの役割はどのように話し合ってるか?」 ゴン「新聞では若手に(メッセージを)発信してほしい、見たいなことが書いてあるので、若い選手にプレッシャーをかけて、また若い選手のプレーで自分ンも刺激をもらえるようにしたい。」 ゴン「まず、スタジアムに足を運んでほしい。それから、サッカーを愛するファンになってほしい」 記者の一人ひとりの目を見てしっかり答えていたそうです。 また、「中山を見に来た日を裏切らないプレーをしたい」、とも言ってたそうです。
2009年12月23日
今年の職場の大会で一緒のチームでがんばった筑波大学の人と同じサッカー部の人がコンサに入団するようです。(その方は話では筑波大は1部から4部まであって、残念ながら一緒に練習したことはないそうですが) 監督とのパフォーマンス勝負も話題になりそう。 活気を出そうね。みんなで。
2009年12月20日
コンサ一家、山本組忘年会参加の皆さま、昨日はお越しいただきありがとうございました。 12回も続きました。参加して盛り上げていただく皆さまのおかげと心より感謝申し上げます。 このたびも、多くの方から多大な寄贈をいただき、誠に誠にありがとうございます。 私は大バカ者で、前日の深酒のせいで、決して良いパフォーマンスとはいえない状態で、すみませんでした。 内村選手を、内野とまちがってたのを教えてもらって、いやあ、あせりましたね。 みなさんに楽しんでもらえたら催したかいがあります。良かった。 いつもいつも長時間お世話になるホテルノースシティさんにも感謝します。 全員にコメントをいただきたかったのですが、なんせ68人と言う大勢いで、ちょっと無理でしたね。突然コメントをお願いしたみなさんには驚かれたと思いますが一つ一つのコメントにみな聞きいってました。 小さなかわいいビップの歌声もほほえましかったですね。小鳥の歌はうちの娘が子供の時も親子で歌っていたもので「あー、なつかしい」と一緒に口ずさんでいました。 気合いを入れていただく「こんときの猪木」さんは力強かったなあ。 じゃけんの必勝法まで勉強できて「いやあ、ためになる会だわ」 最後にプロのカメラマンの集合写真。いつかどこかでお渡ししますので、キックオフイベントの時に声をかけてください。 二次会のジャージーカフェも1列びっちりの26人もの参加。かさねがさねグラッツィエ。 それでは、良いお年を。
2009年12月19日
失敗してまた飲みすぎちゃいました。具合悪いです。 ですので、本日15時30分から山本組忘年会ですけど、私は調子悪いので、皆さん、テキトーにやってください。 きのうは、1年半がかりの仕事が完結して、その解放感から、つい飲みすぎました。ま、言い訳言ってもしょうがないね。 うー、気分悪。ごめんなさい。 あー、豪華抽選会あります。 あー、豪華ゲスト、今年も来ていただけます。 ふー。
2009年12月17日
楽しい時間はあっという間に過ぎるのだ。 1時間43分の夢の時間は名古屋で尾張で終わり。 今回は新幹線グッズが買えなかったのが悔やまれる。どこにもなかったなあ。 今度は名鉄で常滑を目指す。焼き物の町だ。そこにしたのは、中部国際空港に近かったから。 常滑駅を降りて観光案内所で焼き物散歩道の地図をもらって出発。ここは、招き猫出荷の日本最大シェアを占めるそうで。 右手を上げた猫は人を招き、左手を上げた猫は金運を招くそうです。 コンサドーレの招き猫は両手と両足を上げてなければ。人(選手)と金と右足で観客、左足で・・・・・・アウェイサポも招く。 散歩中に暗くなり、ちょっぴりあせって、駅へと戻る。 それからセントレア空港へ向かって、まずはめしだ、ひつまぶし。ウナギをみっつの味で楽しむ名古屋流。かみさんはウナギがきらいで、親子丼。 余った時間でセントレア名物の空港展望風呂へ。 ザブっと入って外の展望テラスに出たら飛行機が良く見えるけど、サブイ! 入れ違いで出ようとした親子に「寒いよ」と言ったら、やめかけたので「いや、でもいい景色だよ」と促す。ここの風呂は前回名古屋の地球博に来た時にフジイフミヤさんと会ったところだ。 それから、夜遅くに札幌に戻ってきたとさ。メデタシ、メデタシ。おしまい。
2009年12月14日
いよいよこのツアーのメインイベント。新幹線500系乗車。 ホームに上がるといるわいるわ、鉄ちゃんがいまや遅しと500系の博多からの到着を待っている。その数ざっと38人くらい? スーパーヒーロー到着前のホームにいるのは、N700系。そしてその隣は700系。やっぱり、どちらもいまいちの顔だな。そうねえ・・・500系がジャニーズ系だとすると、700系は吉本系だね。 脇役のN700系が出ていくとそのあとに500系が到着。どよめきが起きてシャッター音がホームに響き渡る、だったと思う。私も必死に連射してたので定かでないが。 ぴたっと止まると脇にいたこどもの声「うわー、かっこいいー!」さっきのN700系を見ていた時とは目の輝きが違う。(と思われる) このスマートな車体から出てきた女性乗務員が・・・・…・・…・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・太い。良く細身の車体に収まってたな、という感じの乗務員。 写真を撮りまくり、乗車。滑るように東京を離れていく。さようならー。300系に比べて、なんと乗り心地がいいのでしょう。駅で買った柿の葉寿司を食べて、お酒をちびちび。シャーアセー。 女性乗務員(こちらは通常体型)をつかまえて「車内に速度表示は出ますか?」 「残念ながら出ません」 「ブログ用に写真撮らせてください」 「ブログですか・・・。勘弁してください」と言ってから考え直したのか「一人でなければいいですよ」とかみさんと収まる。わけわかりづらい。でも、ありがとう。 それから、しばらくしてまた来てくれて「10分後に富士山が見えます」と教えてくれた。「僕はあなたを見れれば何もいらない」とは言わなかった。 富士山はきれいだし、浜名湖もきれいだし、速いぞ、速いぞ、500系。楽しいなあ。続く。
2009年12月14日
本文の前にだじゃれの確認。カミサンが気か付かなかったというので。 出費としゅんぴー。 五反田と来たんだ。 あと忘れた。 本文。 外人と別れて東京駅で降りて「そうだ!東京駅の外観を良く見よう」これが復元工事中で、いつかきれいにレトロでよみがえってね、の感じ。 遠くを見渡すと「うん、皇居外苑が近いのだ。行ってみよう」 皇居外苑に着くと、「へー、修学旅行以来だね」と感心、感心。 写真協会の人たちが何かのテーマでみんなで写真を撮ってるらしい。勝手な推測で「写真を撮る親子」がテーマかな、と思い、そこで私は「写真を撮る親子の撮影会をしている団体、というテーマで撮ってみた。そんなこと、どうでもいいね。 天気が良くて、昨日とは打って変わってぽかぽかと温かく、気持ちいい散歩になった。 交通整理をしている人に聞いたら、自動車を通行止めにして自転車の無料貸出をしている、とのこと。かみさんが「私、絶対乗る」と貸出場所まで進むも、新幹線までの時間が心配でやめた。 団体のバスガイドが皇居の解説を始めるところにすすり寄って行って盗み聞き。なるほと、そうだったのか、と解説に納得。 坂下門の近くへ行って、かみさんが警備のお巡りさんに「なんで坂下門って言うんですか?」 お巡りさんその1「そんなの知らないもん」(ここ大事「もん」) お巡りさんその2「この上が坂になってるからだよ」なるほど。 続く。
2009年12月13日
さて、ご苦労さん会。二人だけでするよりも、としゅみっとさんにわざわざ蒲田まで来てもらってすることに。 どっから来たんですか?えっ!五反田から来たんだ! ま、厳密に言うと五反田近辺だったっけ?荷物がいっぱいでホテルに一度帰りたい我々のために蒲田まで。ありがたいです。 博多の屋台風居酒屋を見つけてエビスでカンパーイ。刺身もおいしかったし、鯖の串焼きも面白かった。イイ時間でした。 ほんでもって、最終日。ホテルを出て、東京スカイツリーの建設現場の押上へ行く予定だったが、なんとも荷物が多くなってしまって、これ持ってウロウロするのやだな、と断念。ディフェンスラインの押上は選手にまかせた。 荷物いっぱい持って、また京浜東北線に乗ってると、隣に立ってる人が流暢な英語で会話してる。さすが国際都市だ。で、話し相手の外人が降りたらかれが、うちのかみさんにどうぞ、と席を譲ってくれた。 それから話しかけられたらわかったのは、一見日本人だがハーフでアメリカ在住の人で、日本語はちょっとだけ話せるのだった。 かみさん「よく日本に来るのですか?」 外人「・・・?」 俺「メニータイム、ジャパン?」(流暢な英語) 外人「えー、ジュウヨン。えー、ジュウゴカイカナ?」 俺「お父さんかお母さんが日本人なんですか?」 外人「はい」と言ってちょっと考えなおし「エー、おじいさんが川崎デス」 俺「オー、グランド(この「ド」は発音しない)ファーザー」 ははあ、クォーターハーフね。 俺「ウイーフロムサッポロ」 外人「おー、ワタシモコレカラサッポロイキマース」 どうやら、キリスト教関係の人らしい。 俺「アイアムコンサドーレサッポロサポーター。サッカーチーム」 外人「オー、アイハブサッカーチーム、ワシントンで」 ほほう、この人はワシントンディプロマッツのオーナーかな? 外人「あなたは人気者ですか?」 かみさん「ちょっと札幌では人気者です」あんたが言うことではないしょ。 続く。
2009年12月13日
いいな、皆さん。今日はボーリング大会ですね。 私も同時刻頃に西の方へ向かうのですが、琴似を通り過ぎて小樽まで行くことに。 SLクリスマス列車に乗って来ます。 ボーリング場の騒音の中で汽笛が聞こえたら、それは私です。
2009年12月12日
さて、試合。 0-2になった時はへこんだなあ。 その分、ロスタイムの同点弾には狂喜乱舞。 で、試合後の余韻を楽しむのはあきらめて、一路飛田給駅へ。目標の14時33分の準特急に乗れてまずはほっとする。どうも、この「準特急」という言い方はしっくりこないな。 乗り換えも順調で市ヶ谷から地下鉄に乗ろうとホームへ行ったところでアナウンス。 「只今、京葉線は人身事故のため運休しております」 ひえー!これから新木場に出て京葉線に乗ろうとしたところで、運休!風雲急を告げる出来事。 あわてて、ホームにいた駅員さんに聞くと「舞浜の最寄り駅は浦安で、東西線で行くといい」とのことで、急きょ反対方向へ乗って浦安に向かう。 浦安で駅員にタクシーで舞浜行くとどれくらいかかるか聞いたが「わからない」と言うので、タクシー待ちも行列になってるし、とディズニーランド行きのバス停へ向かう。かなりの雨が降っている。さあ、運命やいかに。 バス停に待ってるうちに、やっぱりタクシーの方が無難か、と空車を見つけて乗車。これだと、シルクのシアターまで行ってもらえるので良かった。予定外の出費になるが、しゅんぴーががんばってたからいいか。や、しゅんぴーは今日はいまいちだったかな。 近未来的な建物のシアターに着いて、まずは腹ごしらえ。だが、ここの飲食はめちゃくちゃ高い。3口で食べ終わりそうなハンバーガーの3個入りが900円!どひゃあ。ワインも高いが雰囲気を楽しむために飲むのだ。でも、グラスがペラペラプラスチック。むー。 ここのシアターは飲食物を席まで持ちこめてドリンクホルダーも付いてる。ゆったりシートでええわあ。で、味スタで買ったケンタッキーが残ってたのでこっそりそれを食べる。 さて、いよいよ、ゼッド。予想はしていたがその予想を更に上回る舞台装置の大規模なこと。それは、もう、もう、もう。隠していた幕が落ちた時のどよめき。前から6列目なので、視界いっぱいにひろがるセット。生演奏の迫力もあって圧倒されます。 前半終わって休憩のときに売店に走って、ゼッドのCDを買ってしまいました。 唯一日本人出演者のバトンが、これがまた見事。ノーミスで、高く上へ飛ばしたバトンもきれいにキャッチ。ブラボー! いかった、いかった。 帰りは京葉線は動いていたが、やはり事故の影響でダイヤは乱れがちで新木場までラッシュ状態。りんかい線に乗り換えたらすいててらくちんになったけど。続く。
2009年12月10日
あ、そうそう、温泉のこと。 まずは湯船へ、と戸を開けると、そこは休憩室だった。わかりづらい作り。 タオルでで前を抑えて入ってったらちょっと場違い。あれは間違える人が続出だね、絶対。 で、温泉は露天ぶろは、外と隙間があるだけ、というなんちゃって露天で塩素消毒臭い。 ところがどっこい、内風呂はさあ、消毒してなくて、かけ流しだからイイ感じ。 で、話は戻って、JR京浜東北線の車中。ナビタイムが「コースを外れました」を連発する。これって、車中では使えないのね。 新宿の京王線のホームへ行くと赤黒い人たちがチラホラ見える。 で、スタジアムへ着くと手前の階段の下で、○田さんが、ビラ配りをしている。ブラインドサッカーの大会のチラシでした。ご苦労様です。 階段を上ると記念撮影中の人からシャッター押しを頼まれ「一緒に入りましょうよ」と誘われるもシャイな私はお断りしたけど・・・入っとけばよかった。 さ、さ、列へ。この開場前の行列の長いのなんの。すごっ!あっち向いて「どうも」、こっち向いて「どうも」と何とも知り合いの多いこと。みんな達者な意気込みだねえ。 入場して、雨の心配のため屋根の下へ。うーん、ここでは、スカパーに映るのは絶望的だな。しかし、この後のシルドゥソレイユにずぶぬれで行くわけにはいかんし、がまん、がまん。続く。
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