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トレードマークのカーニバルハットを被って応援してます。 趣味は、コンサドーレとロックと温泉とお酒と鉄道を少々。 バルセロナのような後援会(ソシオ)でチームを維持できるようになるのが夢。 Jリーグ冬開催(秋春制)に絶大反対しています。一部の権力者がこの提案を撤回するまで戦います。 で、犬飼さんは退任した。でも、秋春制問題はいつまでも「検討」の対象のようですので、一旦、勝利の美酒を飲みながら、気長に戦い続けましょう.。

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埼スタに行ってきました4

2008年05月04日

試合終了後に挨拶に来た選手の表情。クライトンは、「やるだけやったさ」とさばさばとした感じ。もちろん、私が受けた感じですけど。

印象的だったのは柴田君。なんか、じっと、スタンドを見てる様子で、「こんな俺達を、どう評価してくれてるのか?」という複雑な表情。ま、これも、私の感じ、ですが。

その時、ほとんど同じ場所から「けんごー!ユニホームくれー!」と叫んでる仲間がいるのは聞こえなかった。

さて、それからが問題。浦和美園駅へ向かうと1時間以上待たされると言うし、あー、頭が痛い。

なんとか、札幌在住経験の浦和サポと連絡が取れて、結局、浦和に向かうことになったので、また、浦和行きのバスの列に並ぶ。うわー、長蛇の列。続く。


埼スタに行ってきました3

2008年05月03日

先制点。誰がどうしたのか、あっという間だったが、砂さんが決めてくれたことは、良くわかった。

後で見ると、芳賀さんがすごかったのね。やはり、個人が「突破するという姿勢と力」が大事(もちろんチーム戦術も大事ですが)だと、つくづく思い・・・。

まさか、こんな早く入るとは、狂喜乱舞。スコアボードを記念にパチリ、撮っておきました。

そして失点。信じられないぎーさんのちょんぼ。後から、レッズサポに「へたなキーパーね」と言われてしまった。そのぎーさんにたくさん助けてもらってることもあるのだ。キーパーはかわいそう。決定的なシュートをミスったフォワードよりも、目立ってしまうみたい。

すぐ、柴田のゴール。興奮しまくりのオレは、狂喜乱舞せずに、「こんなこと当たり前だ!」と叫びまくる。それくらい、前半のレッズは、ゆるゆるだったような気が。まだ、試合の映像を見直してないけど。

2失点目、目の前でとーりおが、地面を叩いて吼えてたのが印象的。悔しい。

その後色々あって、試合終了。うーん、挨拶に来る選手をどう迎えるべきか、悩んでしまう。前半の検討は、大、大、大満足だし、でも、後半は、だめだめで、交代で入った選手もひどかったし。考えてる間に選手は来てしまい、「お地蔵さん」になってしまってる私をスカパーのカメラに、しっかり捉えられてしまった。ま、あそこの場所に居れた記念だ、いいか。ビー、コンティニュー。


埼スタに行ってきました2

2008年05月02日

でもって、前座のちびっこの試合。直接フリーキックを狙う子ども。普通にキーパーの正面の上を狙ってるだけなんだけど、ゴールが大人用だもの、ほれ、背丈の上に蹴れば、届くわけないべさ。ま、それはそれでファインゴールなんだけど、子どものくせに、大人げない、というかなんか・・・・・。や、子どもげない、か。

ほんでもって、いよいよコンサの選手登場。いやあ、近い、近い。ほんの10メートルくらいのすぐそこまで来て挨拶。ほんと、クライトンの顔が10平方メートル位に見えるほど。

で、かみさんが「写真撮った?」おれ「あ・・・撮らん」

♪撮らんばっかあーん、そこは、○○なの。という、木久蔵の歌のような始末。ごめん。

そしてコンサの選手紹介の場内アナウンス。誰かも書いてたけど、まことにテンションをわざと落として、お通夜のような紹介。あったまにきたね。あれに対抗するには、札幌ドームの時には、レッズの紹介の時に読経を流しながらやるしかないね。まーかー般若あーはーらーみーたーしんぎょう。本来、そういう使い方するものでないけど。

それから、試合開始の選手入場。今度は、正反対に感心したこと。それは、レッズの選手と手をつないできた子たちが、手に持ってた花をコンサの選手一人一人に手渡してたこと。

美しい光景でした。

実は、白状しますと、ま、レッズサポも一時ほど荒れてないわけで、あのゴール裏の応援風景を見てると、なんか、アントラより品と迫力があって(すみません。個人的な好みの問題です)、あー、俺が40年前に夢見ていた日本のサッカー文化も何とかここまできた地域があるのだな、と感動してました。

もちろん、対抗して、負けじと、応援する我らがコンササポのアウェイとは思えないほどの大応援団と一体となったスタジアム全体が、なんともうれしかったのです。続く。


埼スタに行ってきました

2008年05月01日

29日5時の目覚ましのベルですっきりお目覚め。

ま、そこそこ色々ある旅でした。

我々のツアーは、総勢8名。こじんまり。

羽田からモノレールで浜松町。空港快速は快適。京浜東北線に乗り換えて、一路、与野駅へ。浦和から、二つ目の駅です。

ここで、かみさんの母校めぐり。タクシーの運転手さんに、2校めぐりと埼スタで3500円で交渉したが失敗。けっ、いいよ、歩くよ、とバス停が。見ると、浦和西高校入り口を通る。で、乗ったら、西高へは行かず、西高校より、二つ手前で曲がって行くやつ。

かみさんの記憶の町並みも変わっており、たずねながら、やっと到着。「これこれ、この坂。」と入り口で涙を流さんばかりに喜ぶかと思ったら、まあまあ、淡々と懐かしがる。校内敷地をうろついて、写真を撮って、さあ、次は大原中学校へ。かみさんは、行かなくていい、と言うが、そこに行かないと、「永井」といっしょの学校を見る目的がくずれる。

うーん、着いたら、かなり変わってるよう。しゃあない。与野駅に戻る途中、高校生のかたまりとすれ違ったら「お、コンサドーレだ」という声。振り返ったオレは「コンサドーレ参上!」と大声を上げる勇気はなかった。

東浦和に戻ってシャトルバスに乗るつもりだったが、レッズサポに電話したら浦和駅からでも結構、早く着くよ、とのことで浦和駅下車。

バス停に行くと、絶対座りたい人の列と、立って行ってもいいよの列あり。まよわず、遅れても座りたいの列に並ぶ。乗車すると、前の席の子が不思議そうな顔をして、我らを振り返る。ま、コンササポはうちらだけだもんね。意外と早く30分くらいで到着。いるわいるわ、レッズサポがうじゃうじゃ。その中を胸を張って進む我ら。

スタジアムに着くと、色んな人が席を確保してくれてて、感謝、感謝。結局、関東の○田さんが取ってくれた、1番前の1番はしっこ、コーナーフラッグのすぐ横に陣取る。最高の席。続く。


居酒屋「力」

2008年04月30日

ただいま。帰ってきました。

居酒屋「力」、行ってきました。盛り上がりました。

すみません。詳細は後日に。


三角山

2008年04月29日

行ってきます。

三角山は高谷さんが出ますのでよろしくお願いします。


出発目前

2008年04月28日

アウェイ戦、出発前日となった。

あすは、まず、かみさんの母校、浦和西高校を見てから、行くことにした。

与野から徒歩、20分らしい。まず、その学校の壁に「コンサドーレサポーター参上」と書かずに、校舎をながめてから、東浦和に回り、そこからシャトルバスに乗る、という作戦。

赤き血のイレブンのモデルになった、永井といっしょだった、中学校に行くかどうかは、未定。

「懐かしいなあ、この辺」と、かみさんが言う予定。

そうやって、浦和に同化し、ま、浦和が勝ってもいいか、という気には一切ならず、鼻息荒くスタジアムへ向かう、のだ!

なに?メインは30日の劇団四季でないかって?ふざけんじゃないよ!






そんなはずは、ない。


勘違いに始まり・・・

2008年04月27日

きのうは、13時半キックオフ。

先にかみさんがCVSで出発。

それからクリーニングへ車を走らせ。

そのうち、なぜか、13時半キックオフとわかっていながら、いつのまにか、頭の中に「現地に13時半に着くように行って、開場時に現地到着」という頭脳構造になった。

クリーニングからガソリンスタンドに向かう途中で「あれ?なんか変だ。あ、開場は11時半だ」と気づいて、その時11時。あわてて、車を自宅に向け、大至急、自転車で出発。いやはや。ぼけてる。

行きは、○○石油のGSで歩道が通れなくなり、自転車から降りて車道に出て、店員のねーちゃんをにらみつけないとならないわ。

試合は、あーだし、帰りは寒くて、自転車飛ばしてたら、横断歩道で突っ込んできた車とぶつかりそうになって、10センチくらいまで接近するわ。

うちに着いたら、「なんで私をおいてけぼりにするの!」とつれそいに怒られるわ。さんざん。


でも、30日の劇団四季「ウィキッド」が取れた!よっしゃあ!これで、遠征のもうひとつの楽しみができた。ばんざーい。問題は空港集合がぎりぎりになるスリルとサスペンス。無事、帰って来れますように。


新潟

2008年04月26日

新潟、フクアリで勝ったな。長い試合で祝勝会開始時間も遅れた。勝ったからいいじゃん。お金かかったなあ、あの天皇杯は。

よし、いい思い出が甦ってきて、今日の勝利のイメトレができてきた。

いつもの通り、守って、守って、カウンターか?

かみさんはボラ。もう行きました。ボラが終わるまで、いつもの「うらら」で待ち合わせ。そのうららの様子をシュミレーション。・・・・・・

いやあ、今日は矢野が、まさかちょんぼでお返ししてくれるとは・・・。あの矢野の見事なオウンゴールで、更にうちに勢いついたよね。

や、でも、やっぱり、肝心なのは、フォワード曽田の強引突破、一人舞台ゴールだ、うん。空中戦は使えるのは当たり前だけど、まさか、あそこまでドリブルで持ち込んで弾丸ゴールを決めるとは・・・。

おかもっちゃんもやっと結果出せたね。うん、このゴールでふっきれるしょ。

吉弘、安定してたね。マーカスもリーグ始まった頃とは見違えちゃって、や、良かった。

でも、あの失点さえなければ、もっとすっきりしてたのにね。
失点たって、チームでなくて、ビールこぼしたあんたのことだから、いいしょ。
うん、まあね。

や、快勝、快勝。


強風にも負けず

2008年04月24日

強風にも負けず散らなかった桜の花びらさん、あんたは偉い。

や、散ってしまった花びらがだらしない、とは、決して言いません。

でも、たくさん残ってくれて、あしたからも、目を楽しませて、心をなごませてくれるのね、ありがとう。

きっと、「えーい疲れた。もう、地面に落っこちちゃおう。や、待てよ。もう少しがんばったら、あした見てくれる人が喜ぶかな。よし、もうひとふんばり」と言ってがんばってくれたんだと思う。

神戸戦のコンサのディフェンスも同じかな?あきらめないぞ、とゴールライン上で必死の守り。感動しました。

新潟戦も守りが中心になるでしょう。耐えて耐えて、その後に勝利がきっと。


咲いた、ま

2008年04月23日

桜が咲きましたね。

それはそうと、29日は埼玉へ行きます。初めてですね、埼スタは。ほんとに、「力」へ行くことになるのか?

次の日は、何をするか、それが問題だ。のんびり温泉か。できれば、劇団四季が観たいけど、今からチケットは当然無理?

その前に、新潟。新潟と言えば「佐渡」。かみさんが、もっとも行きたいところのうちのひとつ。秋には、新潟戦に行って、佐渡島に渡れたらベスト。来年は、同じリーグかどうか、わからないし。

新潟行くんだったら、菊水の蔵にも寄ってみたいな。さて、どの辺にあるかしら。

まずは、26日、しっかり勝とう。お客さーーーん、もっと来てちょうだーーーーーい。


元気ハツラツ、オロナイン軟膏

2008年04月23日

それではこれより「元気ハツラツ、オロナイン軟膏」発表の記者会見を始めます。

記者団「今回の本文はどのようなものになるのですか?」

ヨーデル「このタイトルは朝5時半にトイレに起きた時に考えたもので、本文はまだ考えてません」

記者団「えー、本文も決めずにタイトルだけでアップしたんですか?」

ヨーデル「あ、はい」

記者団「それでは、単なるアクセスかせぎと言われてもしかたないのではないですか?」

ヨーデル「それは・・・・・(しどろ、もどろ)」

記者団、憮然として退席・・・・・・。


スープの冷めない距離

2008年04月22日

娘の一人は「スープの冷めない距離」に住んでいる。

どれくらい温度を保てるか、と98度のスープを車で運んでみたら、まだ、88度だった。と、書き込めるように試してみたいが、問題は、コーンスープでやるか、コンソメスープでやるか、冷製スープでやるか、それが問題だ。

仕事から帰るときは、そんな娘が乗ってこないか、と地下鉄がさっぽろ駅に着くと周りをきょろきょろしてしまう、毎日。きっと、不審なおやじに見えるか。

ところが、今日に限って、ぼーと座ってたら、ありゃ、乗ってきたのね、手を振る姿。元町駅からいっしょに自転車乗ってきて、ほいじゃ、と別れた。

ツタヤに真っ直ぐ行った娘は、だんなさんと偶然めぐり合い、帰りは、別時間に帰って来たかみさんと会い、東区は狭い、や、広いけど。

こんな東区に昔は選手も何人か住んでたが、今はいないんだろうな。

よし、丘珠玉葱パワーで新潟戦、勝利だ!(全然、話がつながらん)


花束

2008年04月21日

かみさんの誕生日に娘が驚かそうと、近状から自転車をこいでやってきて、ピンポーン、ジャーン、花束、ってしようと思ったら、持ってきた紙袋が違うのを持ってきた、とさ。

優しい子でありがとね。しかも、こうやって、ドジって、ブログネタまで提供してくれる、いい子です。

で、また、アパートに戻って、今度こそ、花束を持ってきました、とさ、ちゃん、ちゃん。

私は、花束の替わりに、宴会を1次会で切り上げて帰ってきました、とさ。それだけかよ!すみません。

おれも、ほんとは、花束か札束を持ってきたかったけど・・・。


更にたくさんの

2008年04月20日

えー、下の子の職場の方も、このブログを見ててくれてるそうでして、ありがとうございます。

今日は、ソダンのゴールはなかったんですね、残念。でも、謙伍のゴールで同点で良かった。

みんな帰って静かになった我が家、そこで・・・・・寝ようっと。おやすみなさい。

秋には、家族が増えて、どんな風になるのだろう?